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校舎屋上
正面の職員室棟がある3階のさらに上部分。時計台・給水塔もあります。入室禁止にはしていませんが、危険な事はしないように。
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ご案内:「校舎屋上」から林堂沙耶加さんがお帰りになりました。 (07/18-22:11:49)
ご案内:「校舎屋上」に林堂沙耶加さんがいらっしゃいました。 (07/18-22:08:37)
ご案内:「校舎屋上」から榎本遥佳@指令中さんがお帰りになりました。 (04/24-23:56:09)
榎本遥佳@指令中 > ま、しょーがないか。(人が居ないものは居ないのだ。傾いだ首を戻し、もう一度屋上内をぐるりと見回したら、まだ猶予のある指令は一旦棚上げして日当たりの良い屋上を独り占めして満喫するつもり。入学してからもう少しで一ヶ月。大型連休も近づくひとときを一人思い切り満喫しておく所存) (04/24-23:56:06)
榎本遥佳@指令中 > (院内で見かけた文化部員の他は、遠くグラウンドから元気な掛け声が響くのと、時折帰寮するんだろう制服姿が見える程度。週末の当たり前の分散に、やっぱりそうだよねーな顔で頷いて、フェンスに軽く凭れ。軽い嘆息が落ちた)コレ、寮のほうがターゲット見つけやすいんやろな。(それも悔しい気がして、唇の両端が僅かに下がった思案顔。今日だけはどうにも直りきらなかった、横髪のぴょっこり跳ねる寝癖の一房を指にくるくると巻き付け。かくりと首を傾がせた) (04/24-23:52:03)
榎本遥佳@指令中 > (ミーティングを終え、トートバッグを左肩に掛けながら屋上への扉を開いて視線をみぎひだり。その場から人影を確認出来ないことに些か残念そうな顔をしながら、先ずは扉を丁寧に閉めて真っ直ぐフェンス近くまで行き)んんー…気持ちいい陽気ではあるけども。(階段を登る最中にバッグに擦れて傾いた腕章を指先で直しつつ、気配を探しでもするよう眼下に広がる景色を眺めた) (04/24-23:31:51)
ご案内:「校舎屋上」に榎本遥佳@指令中さんがいらっしゃいました。 (04/24-23:25:57)
ご案内:「校舎屋上」から根津美雲さんがお帰りになりました。 (04/07-02:06:32)
ご案内:「校舎屋上」から水越涼葉さんがお帰りになりました。 (04/07-02:06:02)
水越涼葉 > また気が向いた時に、ここに来てみようかしら…次も何か新しい発見があるかもしれないって思うと面白いわよね。ふふ、こちらこそ。美雲さんの手が梯子に掛かってなかったら、思いつきもしなかったわ。(ほんの小さなきっかけに過ぎないが、こういうのも良いわねと互いに笑い合って。)素敵な場所をなくすことは出来ないもの。ここは慎重に、ね。(掴む手は慎重に、眺める瞳は大胆に。同じように見上げ、森を見る時は花の見ごろを教えたりと随分満喫し。春になったとはいえ、風の冷たさで体を冷やさないようにそろそろ降りようかという段階で、今度は下級生が先陣を切る姿にまた目を細めるばかり。「ちょっと待っててね」と一声だけ下にいる相手へ飛ばし、念のため一歩ずつ確認しながら降り切っただろう。昇降口までは、先程の景色の話や雑談なんかも交えているうちに丁度それぞれの行き先へと。別れ際、もう一度ありがとうと伝えた後に「また寮でね」と手を振って見送り―――) (04/07-02:06:00)
根津美雲 > 私もです…。清々しいと言いますか、気持ちが大きくなると言いますか…。入学3日目でこう云う経験が出来るとは思って居ませんでした…。私の方こそ、御一緒出来なければずっと出来無い侭だったかもしれません。有難う御座いました。(お互いに感謝の気持ちを伝え合い、其れが面白くて思わず笑顔になる。)誰かが怪我をしたら上るのは禁止になりますよね、屹度。(其れは避けましょうと頷いて、お互いがしっかりと命綱を掴んだら、安心してまた周囲を見回して。空を見上げて雲を見上げて、深葉の森を見て。思いがけない発見に思わず声を上げたり。そんなこんなで過ごす時間は直ぐに過ぎて行き。やがて、降りる段になり、自分が先にするするっと降りてまた下で待つ。無事に降りる事が出来たら、其の後は外へ向かうならば昇降口までご一緒させて頂いて、馬場へと向かい、校舎の中で別れるならば階段の下でご挨拶を。何方にしても分かれ道までは、思い掛けない共有事で親近感も手伝い、楽しい語らいになる筈でー。) (04/07-01:44:59)
水越涼葉 > (下から聞こえてきた声に、目を細めるように微笑みながら下級生が上がって来るまでは、風に流れて頬に掛かる髪へと手を耳に掛け直す。)…ここに上がりたくなる気持ち、なんとなくわかったかも。そうよね、こんなに見晴らしが良いならもっと早く来ればよかったわ。良い機会をありがとうね。(下級生と共に給水塔の上で見る景色は、例え数メートルでも違った景色に見えてますますこの場所に興味が湧いたよう。小さなきっかけだったけれど、新たな発見に下級生へ感謝の気持ちを伝え)――そうね、安全第一でいかないとね。(空いたもう片方へと捕まって) (04/07-01:36:51)
根津美雲 > 良い子…。何だか照れ臭いですね…。(梯子に手を掛けるご様子を見守っていたけれども、誉め言葉に有難う御座いますと照れ笑い、はい、と上がり口に立って目を閉じようと…する前に、意外にするすると上って行く様子に思わず頬が緩み、笑顔の侭目を閉じた。声が掛かると顔を上げ、分かりましたと身軽に梯子を上がり。)おお、矢張り上は風が強いですね。でも、見晴らしが最高です。(屋上より数メートルしか違わないけれど、遮るものがない処の眺めはとても良く、ぐるりと見まわして思わず歓声を上げた。)あ、立つと危ないですから、お気を付けくださいね?(周囲には柵がないので、梯子を片方から捕まって身体を支え。もう一方に捕まるようにと誘い掛けて。) (04/07-01:21:27)
水越涼葉 > (踏み込み過ぎたのなら今のは気にしないでと言うつもりだったが、やっと下級生の笑顔を見られてこちらも一安心。気を取り直して今度は自ら梯子に手を掛けて)美雲さんは良い子なのね。その心遣いは大事だと思うの。――ありがとう、万が一の時がないように気をつけて、お先に上がらせてもらうわ。(下級生の心配を有難く受け止め、軽々と給水塔へ。登り切った後は、スカートを押えてしゃがみ込み)美雲さんも、気をつけて登ってらっしゃい。 (04/07-01:13:35)
根津美雲 > えーっと…。(違うかと問われれば違わない。でも、素直に認めるには先程反省したばかりの自分の良心に少々申し訳ないような平気なような…。そんな葛藤も、名前を覚えているの一言でぱっと霧散したよう。埴輪から笑顔にシフトチェンジ、スカート問題にも気付いて頂けたようなので、有難う御座いますと落ち着いた笑顔を向け。)上っても良いなら後日ジャージで来ようと思って居ましたけれども、紅梅の君が上ると仰るなら私が上らないという選択肢はありません。ですが、先に紅梅の君が上ってください。私は下で万が一の時に支えますから…。勿論、目は瞑ります。(目を瞑って居たら万が一の時に危ない気はしたけれど、此処でがっつり見ていますという選択肢はない。) (04/07-01:00:09)
水越涼葉 > あら、違ったの?(先程の出会い頭とは打って変わって落ち着きを取り戻しつつも)ごきげんよう、美雲さん。改めまして3年の水越涼葉です。お名前、ちゃんと覚えてるわよ。(同寮の新入生ともなれば名前の把握は抜かりなく。それで、さっきのことだけどとばかりに給水塔をもう一度見上げて)思い立ったが吉日って言うじゃない?先にのぼ…ああ、そういうこと。(一人ならまだしも、といったところだろうか。それならばとばかりに)ええ、美雲さんが見ないようにしてくれるのなら。(もはや上がらない、という選択肢はなくなっていたよう) (04/07-00:53:18)
根津美雲 > え、上るんですかっ!?(驚愕に埴輪度が増した。頭の中で色々と葛藤が渦巻いているけれど、何はともあれ姿勢を正し。)御機嫌よう、紅梅の君。紅梅寮一年生根津美雲です。(挨拶は大事、と何だか妙な間合いでの挨拶、其れでも遣り切った感はあったよう。そして、其の後もう一度驚いた声で。)ほ、本当に上るんですか!?(自分も遣ろうとしていたけれども其れを一度棚の上に上げて。其の後、一寸葛藤し。)…その、スカートでも上ります…?(少し小さな声で念押しを。) (04/07-00:41:51)
水越涼葉 > (誰か居るだろうと想定して向かったわけではなかったので、予期せぬ遭遇と目撃にすぐに言葉が出てこずただ瞳を見開くばかり。漸く向こうから絞り出したような声とその呼び名に自身も確認し直す様にものすごくゆっくり頷き)――…え?えぇ、合ってるわよ。その………(手が掛かってる先を見れば、給水塔へ登ろうとしていたことにやっと気が付き)…先に登ってくれるのなら、後に続くけど?(今まで登ったことがない場所となれば、咎めるよりも先に好奇心が湧いてしまったよう) (04/07-00:34:44)
根津美雲 > (流石にないわ〜と梯子に手を掛けた侭で反省中。)高等部に入ったのだから少し女の子らしくしようと思っていたのに、最初から失敗して終った気がする…。今後に不安しかない。(はあ、と吐息を零したものの、大丈夫、誰にも見られて居ないと自分に言い聞かせながら、気を取り直して振り向いた。)!!(誰も居ないと思っていた上に、其処に居る筈のないだろう人が居て、余りの驚きに目も口も真ん丸な埴輪になった。)こ、こー、ばいのき、み?(声が上擦っている所為と、変な処で切った所為で、伝わるかどうかも微妙なイントネーションの言葉になり。) (04/07-00:18:33)
水越涼葉 > (新学期に入ってもそれなりに慌ただしく過ごしていたが、部活もなくぽっかり空いた時間を使って屋上へ。気軽に訪れることがない場所の所為か、なんとなくひそやかな足取りのまま重い扉を開き)…?(何か声が聞こえてきたような、と後ろを振り返ったが誰もいない。そうなるとどこから聞こえたのだろうかと思えば、給水塔の梯子に手を掛ける生徒が目前に。驚きの声は扉が閉まる音でかき消えたはず) (04/07-00:10:31)
根津美雲 > ……。(結局は給水塔に向かい、鉄製の梯子に手を掛けた。が、其処で気付いた。)あ゛!スカートの侭だった…。 (04/06-23:56:15)
ご案内:「校舎屋上」に水越涼葉さんがいらっしゃいました。 (04/06-23:54:57)
根津美雲 > (数回深呼吸すると、気持ちも晴れ晴れして来たようで。)環境の変化でやっぱり疲れていたのかな。な〜んかすっきり。(よしよしと振り向いてふと足元に影を見つけて上を見上げ。)そう言えば、給水塔があるんだったっけ…。そして、あっちには確か時計台…。上っても良いんだったっけ?(暫く給水塔を見上げた侭で思案。) (04/06-23:47:33)
根津美雲 > (其れに飽きると今度は別の一角へと手摺りを辿るように歩いて行き、正面の正門方面を遠くに見て。其の侭ぐるりと手摺り沿いに回って行くと寮が見えて来て。)あ、とすると、向こうが馬場。うん、見えない。見えるわけがないか。(納得するように頷いて、手摺りから離れて一度周囲を見回し、誰も居ない事を確認すると手を脇にいっぱいに伸ばして大きく深呼吸。) (04/06-23:37:24)
根津美雲 > (何となくほーっと長い息を吐き、其の声すら自分の耳に大きく響いて一寸苦笑い、周囲を見回し、手摺の方へと歩いて行く。見下ろせば遠くにグラウンド、体育館も見え、其の前には思い思いに笑いさざめく生徒たち。遠くに聞こえる声は其れなりに賑やかではあるけれど、内容までは聞き取れず、何となく一幅の絵を見ている気分になって。) (04/06-23:26:35)
根津美雲 > (新学期が始まって二日、授業も殆どなく、構内の見学やオリエンテーションで忙しい時期は、未だ未だ現実に足が着いて居ない感。周囲に漂う浮き立つ気持ちは楽しいけれども何処か現実離れしていて鎮める術もなく、そっと一人屋上へと気紛れに足を延ばす。重い扉を開けて外に出ると眩しさに目を細め。)嗚呼、風が気持ち良い…。(階下の喧騒は時折聞こえて来るけれども、扉をそっと閉めて終えば何処か遠くの話になって。) (04/06-23:07:13)
ご案内:「校舎屋上」に根津美雲さんがいらっしゃいました。 (04/06-23:01:03)
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