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中庭
コの字型の校舎の左側のくぼみの部分、日当たりの良い庭にはベンチが幾つかと野良猫が隠れるのにはうってつけな繁みが存在します。猫ランダムあり。
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ご案内:「中庭」から清岡蘭さんがお帰りになりました。 (04/17-02:17:58)
ご案内:「中庭」から八乙女聖さんがお帰りになりました。 (04/17-02:17:46)
八乙女聖 > (話し込んでいたせいもあって、さっそく傾けた桜の香りの紅茶はちょうど飲み頃。おいしいね、と素直な感想を漏らしつつ、春の花に彩られた茶菓子を堪能して。小振りなマカロンをひとつずつ分け合い、カップをすっかり空にしたあとには、逃げてかないから、おいでよ、と身軽に猫のそばへと下級生を招いては、ちょっとしたじゃれ合いの時間を提供できていたなら幸い。濃い色が空に映える八重桜の下、春の陽射しを浴びてののどかな一幕) (04/17-02:17:23)
八乙女聖 > ……緊張すまいと思うと、表情筋が強張っちゃう方?(何とはなしに察すれば、一応言葉を選んだつもりの問い方で、ふ、と眦がやわらいだ)そうだね、ひょいっと紛れ込もうとしても許されそうな気分になる。――え、なにそれ。やってみて欲しかった……。ていうか、わたしがそのうち二年楓組にしれっと居座ってたら、叱られるかな。(姉妹や友人だのの織り柄ができあがりつつある場所に糸を渡すことへの心細さがぽろ、とこぼれた。かと思えば、悪戯プランの実行に食いついてしまう。階を間違えてますよ、と常識的な下級生の誰かに教えられておしまいな気もするけれど)ああ、その手があったか。去年は、那奈里さんが放送委員だったのだけどねえ。(人づてに示唆を受ければ、思わず、ぽんと手を打ち。実際、実況の得意そうな知り合いについての候補を胸に探って)本気の褒め言葉として計上しといてください。……豆乳は蒸したての香りがいいんだけどね、味はちょっと冷めてからだとしっとりして美味しいよ。(照れもせずに言う間に手のひらをお手拭きで清め。今にも立ち上がりたそうな気配を感じ取っては口の端に笑みを浮かべ。受け取ったカップのふちをこつんと触れ合わせよう)――うん、乾杯。願わくは、一年振りなんかじゃなく、続くご縁にも恵まれますように。 (04/17-02:11:45)
清岡蘭 > (同じ桜味を謳っても随分と趣が異なる、マカロンとプリンとフレーバーティーを供にして。春らしい柔かな陽射しと伸びやかな猫と、他愛なくも随分新鮮に思える会話を愉しむ時間が今暫く、放課後の賑わいの一幕として広がっていたことと――) (04/17-02:10:50)
清岡蘭 > (猫はそんな遣り取りを尻目に、日当たりの好い特等席を満喫しているよう。視界に入る愛らしく寛いだ姿へ眦を和ませた。) (04/17-01:50:10)
清岡蘭 > 経験不足が、何か圧を呼んでしまったのかも、とは。(仔猫の遊んでオーラとヒトの出てきてオーラは効果が180度違うだろう自己分析。念入りに毛繕ったきれい好きの次なる行動を横目で確かめるのは、猫への興味が六割、なんとなーーーく程度に伝わる謝意を受け取りつつ物珍しい大笑いの間を埋めるのが四割と云った処。)桜の季節は、そう云った意味合いでも少し特別な感がございますわね。興味を惹かれたところで、流石と我が物顔で二年生の教室に居座る悪戯をするほどの度胸はありませんでしたから。(フォローをすべて眼前の上級生に押し付けての悪戯プランが、頭を過りはしたのだと、明かす声はごく軽やか。そう云えば紫苑寮の方だった。挙げられた名前に珍しそうな顔をしながら、小さな笑気を漏らさせて。)授業中の顔を知れないのは残念ですけれど、……彼女のように実況のお得意な方は、珠子さまのクラスにはいらっしゃいませんの。(持ち出した先が件の英語部員だとは、恐らく伝わろう。思い出して小さく吹き出しながら、私も自身がありません、とは黙して肯く仕草にて。産休育休なんてものまで含めたら、言及はしないのが吉な予感にゆるりと言い出したネタを引っ込めつ。)ふふっ、お世辞であっても充分に光栄ですわ。――豆乳蒸しパン。ぜひ試させていただきますわ。(ふんわり熱々な蒸しパンも、冷めてもっちりした蒸しパンも好もしいもので、すぐにカフェテリアへ向かいそうになる足をなだめるようそっと呼気を漏らし。ボックスから桜のフレーバーティーのカップを取り出して、ひとつを上級生へ差し出し。)綺麗な八重桜と、頂いた素敵なご縁に感謝して。(なんて、乾杯を強請るよう自分のカップを軽く掲げた。) 【猫:草むらで寝転がっています。】 (04/17-01:49:05)
八乙女聖 > ……そうなの? 猫見知りの仔ばかりだったのかな。(野良猫たちは猫らしい自由気ままが多い気もしていて、そろそろ毛づくろいを終えた三毛をちらりと流し見て)見知ったお名前を見かけたので。――……、(ほとんど呼気に紛れた、ごめんの口の動きを謝罪として受け取るのは相当難しろうが。沈黙の長さも含め、窘めるには弱い格好で名前を呼ばわれる頃には弾む息も鳴りを潜め)機会があればとはずっと思っていたんだよね。あー……なんていうか、新しい人間関係がぽこぽこ出来るような時期を逃しちゃうと、すごく近寄りがたくて。――珠子と同じクラスになりそびれたけど、そんなわけで楓組の持ち上がりは嬉しかったな。……ルーキー小母さまとベテラン小母さまを見極める自信、ないかもしれない。(相手の人柄に感じたものというより、偏にタイミングが原因。同級生の名を挙げるのに拗ねた口振りが覗いたのはつかの間。その世代の女性のお年がよくわからないせいもあり、そわりとカフェテリア方面を気にした)今、自分でもお世辞っぽく聞こえてそうだなって……いや、違うんだけども。――わたしの最推しは豆乳蒸しパンだよ。秋になると、お芋や栗をたっぷり混ぜたものとか。(ゆるゆると首を振って聞こえの悪さを否定しておき。運が良ければ蒸したての味に出会えるパンコーナーを愉しげにプレゼン) (04/17-01:25:47)
清岡蘭 > 一年通い詰めて大人しくしていても、顔見知りの猫は出来なかった私ですもの。(餌付けすら上手く行かなかったのだと肩を落とし、隣のベンチ下を窺う眼差しは、じとりとするのを通り越してやや凹んで見えるやも。感想には少し驚いた顔をした後でくすと呼気を揺らし。)まあ、お召し上がり下さいましたのね。甘いものの合間に齧るには好いかと思、……………聖さま。…――もう。(気に入りの食感に弾ませかけた声が途中で停まったのは、勿論笑いに震える姿を見つけた所為。逆の立場であれば笑わずに居られる自信もないもので、名を呼ぶ声も咎めると言うには随分弱く、拗ねと居た堪れなさが入り交じる複雑として響いたが。振り返れば赤面するばかりの思いがけない失態も、並んでふっくらした桜を仰いでしまえば文字通りの笑い話。つられたように気息が震え。)一年も経ってから、こんな風にお誘いを頂くとは思っておりませんでした。しかも、どちらも楓組のままだなんて。…小母さまって、お幾つからお呼びして好いのか迷いますわね。(シフトやポジション的なものもあるのだろうカウンターの向こう側、全員を覚えられてはいないながら「新しく入られた小母さま」なんてワードを想像しては何ぞ申し訳なさが胸に過ぎりもする心地。扠置き、回答の予想外に瞬くのがもう数度。)まあ、お上手でいらっしゃいますこと。…食べ比べられるほど、種類がお有りですの?(カフェで蒸しパンを頼んだことがなかった身は、心ばかりの前のめりで問いを重ねた。) (04/17-00:57:26)
八乙女聖 > そうしていただくとわたしの面目が立つね。(上級生の立て方の見事さにも真顔じみたまま。餌づけにいそしんでいたわけでもなく、あっさりと袖にされないことを祈りたい)甘党ってわけでもないんだけどね。だから、スティックパイも春を味わえて、よい塩加減でした。ご馳走さま。……――、っふ。……ふっ、ふは。そこを潜り抜けるお手紙を受け取った、わたしの呼び出したさは余程だね。(欠席の身ながらに味わったおこぼれの感想をちゃっかりと笑って添えて。堪えきれず、ふいに落とした息は、どこか弁解めいた態度がある一点で像を結んだためで。そう笑い上戸でもない癖、一度ツボを突かれてから態勢を立て直すのにはいささかの時間が必要だった)経験値の方なのかなぁ。もともと深葉生だった方も結構いらっしゃると聞くよね……?(わたしたちのなかから未来の小母さま候補が。などという想像に浸ること暫し)――お綺麗だから。なんていうか、今回のラインナップのなかだと蘭さんに似合うなって。……それで、わたしの方は、一時期、カフェテリアで蒸しパンの食べ比べに嵌まっていたんだよね。(相手についての感想は衒いなく端的。翻って自分に関しては、単にパンコーナーにおけるこれまでの素行に基づいたもの) (04/17-00:40:06)
清岡蘭 > その暁には、縁結びの腕前に感謝して貢物でもさせて頂きますわ。(戯れが半分、もう半分は存外本気な色をしてお返しするとして。件のバウムクーヘンには、なるほど納得顔。)記憶力が良くていらっしゃるのは、存じておりましたけれど。スイーツが好きでいらっしゃいますのね。――ええ、正確に時間が決まっている時は10分前には待ち合わせ場所で寛いで居たい方ですわ。説得力のないことを補足するのなら、書類やお手紙の宛名も、二度は確かめたくなる方ですの。(“も”の音で知れる気質は手紙や深葉祭の練習の折にも伺えたものだから、淡く唇を綻ばせたが。頷きのついでめかして添えた言葉は、その唇を軽く結び直してから、普段からそそっかしい訳ではないと念押したがる風。言い訳にしかならないと知っているもので、視線は極力上級生を見ないようにして紡がせ。)小母さまの若々しいノリの良さは、生来のものであられるのか、経験値に依るところなのか、いつも気になりますの。(この一年で心当たりは幾つも出来たから、視線は一瞬だけやや遠くへ。して、間食に程好いサイズ感には目許を和ませ、聴こえた言葉に瞬き。)―――…その心は?(マカロンを選びたくなる顔に、蒸しパンを選びたくなる顔。届いた突飛に十数秒思案するよう黙り込んでから、結局出ない答えを伺った。) (04/17-00:19:34)
八乙女聖 > (勝手な予想は見当はずれで、ピクニック向きのおにぎりセットを勧めてくださいそうだった。箱を開いてきっとびっくり) (04/17-00:07:33)
八乙女聖 > 蘭さんの顔を見て選んだ疑惑がちょっと。わたしがカフェテリアに行った場合、桜蒸しパン辺りを詰めてくださったんじゃない?って気がする。(戯れの脳内シミュレーションを試みるなど) [4面1個 3=3] (04/17-00:05:04)
八乙女聖 > あは。蘭さんの方がいきなり好かれちゃってまっしぐら、なんてことにならないといいんだけど。(いかにも冗談らしい口振りで笑ったものの、後からフラグ建設になってやしないかと、ちょっと思案顔になったのは猫相手だから)うん、あのお店はちょっと日本人の好みに合わせてるらしくて、しっとり系なんだよ。期間限定ものが売り出される時期になると一度は食べたくなってね……(毎年、大量のお菓子が持ち寄られる春の歓迎会。食べそびれることだってあろうから、一番乗りが功を奏して嬉しげに。何よりもやわらいだ表情から伝わる讃辞につられて笑む)蘭さんも、待ち合わせは早めに着いていたい方? ――それは愉しみ。小母さまのチョイスって、無茶をお願いしてしまった時も神がかってるからね……、お。(到着順なぞ気にもかけない無礼講のつもりでいたけど、お手紙とも印象が重なる気質に目が細まる。いたずらげな噂話の声を一度静めては、こぼれた感嘆の音ひとつ)すごくおしゃれなやつが来たね。沙耶加さんの栞か。(彼女が封を開けるなり優しい香りの紅茶が鼻腔をくすぐって。ふたごのようにちょこんと並ぶマカロンのかわいさに微笑まずにはいられない) (04/17-00:02:25)
清岡蘭 > (開いた箱の中、真っ先に目に入ったのは白樺を示すリボンと栞。それから、桜マカロンと桜のフレーバーティーが二つずつ。プリンと見比べてから、)英語部とバレエ同好会の花見だと、ご存知でもなかったでしょうに。(洋で揃ったおやつにくすりと笑気を漏らした。) (04/16-23:47:43)
清岡蘭 > それはそれは。ご機嫌を損ねそうな時には、どうぞお取りなし下さいませね。(何か察せられた眼差しに気づいたら、否定の出来ない双眸がうろりとみぎひだり。それでも声音ばかり気づかぬ振りを繕って、猫と当たりの茂みとを覗いつつベンチに座した。)真っ先に差し入れられたと耳にいたしましたので、ティールームで見つけて早々に。バウムクーヘンってぱさついたイメージがあったので、少し驚きました。(美味しかった、とは思い出して緩んだ頬が、言葉以上の分かり易さで伝えていよう。箱のリボンは敢えて内側に入れて頂いたもので、外側から中身は察せぬかたち。)少し足が遅くて、お待ちすることが叶いませんでしたわ。――カウンターでお花見のお供に一押しなものを、とお願いしたので、私も未だ中身を知らないでおりますの。(小母さまの一押しはどの桜やら。同じドリンクをひとつ追加だなんて変速オーダーに答えて貰ったことに感謝しながら紙箱を開かせると同時。取り出された桜色には軽く眸が瞬き。間もなく、わかる、とう深々同意した面差しは殊の外まがお。) [4面1個 4=4] (04/16-23:43:17)
八乙女聖 > 今年もお花見スイーツが豊作で、お小遣いのやりくりが大変。(小振りな保冷バッグからそっと取り出したのは、某コンビニが春に売り出したさくらミルクプリンふたつ。ホイップクリームまでもが桜色に染まったミルクプリンにホワイトチョコフレークが散りばめられているもの) (04/16-23:36:10)
八乙女聖 > うん、顔なじみ。のつもり。……大丈夫だよ。(途中からあいまいな物言いになったのは、猫心がさっぱりわからぬため。日ごろぎこちなさとは無縁そうな物腰が、猫との距離感に不慣れさのにじむ動きを観察めいたまなこで見て取れば、明確に笑うんでもなし、表情の端々に微笑ましげな色を宿らせての一声)――あ。お茶会に差し入れたお菓子、食べてくださってた? ふふ、ありがとう。同じのにしようか、ちょっと悩みどころで。(落ち着いた声音がつむいだ菓子の名にぱちりと目をしばたたいてから、やや照れくさげに頬をゆるめ)今年の期間限定スイーツはまだ手つかずなんだ。もしかして、寄り道してきてくれたのかな。(先んじて腰を下ろすと鞄を探って。ペーパーボックスに期待のまなざし) (04/16-23:30:01)
清岡蘭 > ごきげんよう、聖さま。ご存知の子でいらっしゃいますの。(同じ猫どころか、そもそも猫の姿を見て空間を共に出来る事自体が珍しいほうだったりするもので。人間の行き来などまるで気にしていないような動きを覗いながら、これ以上近づいても平気なものか尋ねるよう猫と上級生との間を眼差しで一往復。それからなるべく余計な音を立てないよう、示されたベンチへ進む恐々はともすれば滑かに動く上級生から失笑を買いそうな態。そうしてベンチへの距離を削ったら、通学鞄ともうひとつ手にしていた、桜色のペーパーボックスを胸の高さに掲げ。)バウムクーヘンも美味しゅうございましたけれど。四葉の君の選ぶ春のいずれも、花見のお席に似合いそうで、迷ってしまいました。聖さまは、もう何れかお召し上がりになられまして?(上級生が座すのを待って、同じベンチに腰を落ち着けんと。) (04/16-23:12:53)
八乙女聖 > おや、ま。今日はこんなところに……(この春からたびたび行き合うようになって、ひーちゃん、と名づけた三毛猫は、毛づくろいに気を取られているのか、エサを持ってきたわけでもない人間の方は見向きもしない。植えこまれた芝を踏む靴音の近づき具合を意識するより、ひそめた声音に小さく笑って振り返り)ごきげんよう、蘭さん。……正直、ここが一番居心地よさそうなんだけど。今日のところは隣のベンチにしようか。(身だしなみが一段落すれば、気侭にすり寄ってきて撫でさせてくれるかもしれない。なんて思惑のもと、猫の様子を窺いがてら。特等席は譲ることにして、ひょいと並んだベンチに移動しよう) (04/16-22:59:42)
清岡蘭 > (退寮式が昨日のことのように思えるのに、気づけばあの日開いていた早咲きの桜は花期を終え、まだ固く細かった蕾が引き継ぐよう咲き綻んでいるなんて。柔かな桜色の合間に覗く瑞々しい新緑色に目を細めつつ足を急がせたものの、放課早々に帰り支度を済ませてのち、ひとつ寄り道をした所為で、待ち合わせの場所へ辿り着くのが些か遅くなってしまったよう。ベンチの傍らに在る人影に少し大きくした歩幅は、けれど上級生の元へ着き切る前に動きが止まり。)………まあ。なんだかお邪魔になってしまいそう。(隠さぬ気配は、幾分離れた相手にも伝わって居たやも知れないが。彼女の視線の先、毛艶の良さそうな猫を見つけた声音は、逃げられるのを怖がりでもするよう分かり易く量を抑えた。) (04/16-22:45:07)
八乙女聖 > (寒暖定まらぬままに四月も半ばを迎え、不案内な高等部の敷地内にて迷子になった新入生と出くわす頻度も大分少なくなったろうか。――放課後。普段通りに帰り支度を済ませると、のんびりとした足取りでもって、花と同時に新葉をつけた八重桜のもとへと)……ああ、ちょうど見頃かな。(肌寒さを気にしていたけれど、ぽかぽかと降り注ぐ陽射しはやわらかい。待ち合わせた下級生の姿がまだ見えないのを目端に確かめつつ、まろやかな陽だまりをこしらえた一台のベンチへと近寄って――ふと、待ち時間に物陰を気にしたのは、いつぞやの友人とのやり取りを思い出したせい) 【猫:さかんに毛繕いしています。】 (04/16-22:37:11)
ご案内:「中庭」に清岡蘭さんがいらっしゃいました。 (04/16-22:31:46)
ご案内:「中庭」に八乙女聖さんがいらっしゃいました。 (04/16-22:30:16)
ご案内:「中庭」から清岡蘭さんがお帰りになりました。 (04/05-01:35:52)
清岡蘭 > (力強い生命力。春の芽吹きのようでもあるのに、何やらGのイニシャルめくものとも受け取れてしまいそうな単語のパワーに、けほりとむせるように吹き出した。秘密のグラウンド、なんて響きも合わせて。)―――悠生さんの言葉選びったら、すごいわ。(声を震わせながら、何とか落ち着きを取り戻さんと深呼吸するのが数度。バレエ同好会はともかく、書道部で見物するのは手許や作品じゃないのかと、思惟が至れば結局また笑気を漏らさすことになるのだが。軽やかに駆け出した下級生が手を振る姿を収めたら、少し驚いた後わらって手を振り返し。その姿が視界から外れるまでを見送って、寮への帰路に着くことに。) (04/05-01:35:50)
ご案内:「中庭」から幸村悠生さんがお帰りになりました。 (04/05-01:35:06)
幸村悠生 > あっ……、猫たちも追いかけっこですね。(ふっと緩い息を吐き出しながら去っていく猫を見つめた)蘭さまの日向ぼっこも終わり?…畏まりました。シスターの目を掻い潜って、じゃなくって気を付けます。(蘭さまの助言めいた言葉に笑顔で頷き)お付き合い、ありがとうございました。蘭さまのおかげで高等部生活が楽しくなりそうです。(もう一度丁寧に頭を下げ、それではと手を振るとスカートを翻しながら走り出し、目指す場所はまだ決めていないが、途中でもう一度振り返り、そこに蘭さまの姿を認めると笑顔で大きく手を振ったはず。危なげなく、軽やかに姿を消していって―――) (04/05-01:34:04)
幸村悠生 > はい、頑張って探します。秘密の花園……、ではなく秘密のグラウンドを見つけ出します!(ぐっと拳を握り締めながら力強く頷いた)力強い生命力?はおかしいか、何というのか素敵な方なのでしょうね。(説明を聞いて思い浮かんだのは力強い生命力、という言葉。さすがに不適切だっただろうかと。それでも蘭さまが憧れるような、素敵な方なのだろうと柔らかく笑みを浮かべ)高等部での一年はそんなに人を変化させるものなんだな、と思いました。先ほど、お聴きをした方の影響なのかもしれませんが。……叱られない程度に仕出かします。(こくりと真面目な顔で頷き。境界ラインを見極めて仕出かすつもりはたっぷりあって)えぇ、是非いらしてください!張り切りますので。…大人しくしているのは苦手ですが、蘭さま見物にはいきますね。(入部をしなくとも、どちらの蘭さまも一見の価値はありそうと笑みを浮かべ) (04/05-01:27:06)
清岡蘭 > (にゃ。微かな声に視線を巡らせた先には、茂みに現れた体格の良い黒猫の姿。それに答えるように足元を擦り抜け、後を追うように去ってゆく白猫を見送って。)猫の日向ぼっこも終わったようだし、探検中の新入生をあまり引き留めては駄目よね。――上級生は少しくらい目溢しくださるでしょうけれど、シスターの前では気を付けて。マリア様ほどにおおらかに見送っては下さらなくてよ。(助言めいて当たり前の話を零すのが、期せずして足を止めさすことになった下級生への解放の合図。四葉の君に怯えるでも無し、彼女が四葉館を間近で見たいなら少しくらいお付き合いする心算だが。中庭から離れゆくなら、やっぱり翻るのだろうスカートを愉しげに笑って見送るつもり。高等部生活が好いものでありますように、と背中に祈らす視線の先には春の日差しが穏やかに注ぐ――) (04/05-01:24:39)
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