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カフェテリア
校舎、コの字型下部分特別棟の一番日当たりの良い端に存在します。飲み物中心のランダム自販機あり。
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ご案内:「カフェテリア」から幸村悠生さんがお帰りになりました。 (05/14-00:04:43)
幸村悠生 > (しばらくセンブリ茶を眺めた後、よし!と決意を固めた。グラスを手にすると一気にセンブリ茶を喉に流し込んだ)にがっ!(くっ、と苦悶の表情を浮かべつつ、今度はアイスミルクのグラスを手にし続いてそれを飲み。やはり苦みの中和はあまりなかったが、好きな味にホッと息を吐き出し)あっ、うん。美味し――。やっぱり牛乳は美味しいよねぇ。(うんうんと頷き。その後は普通にティータイムを開始、チョコレートケーキとアイスミルクを食べながらあすからの体育祭に思いを馳せながら過ごして―――) (05/14-00:03:34)
幸村悠生 > (アイスミルク、チョコレートケーキ、それからセンブリ茶をトレイに乗せると空いている席に向かい足を進め。よいしょ、と声を出しながら腰を下ろした)頂きます――。(きちんと行儀よく手を合わせたがその手はそのまま止まり、視線がジーッとセンブリ茶にくぎ付けで) (05/13-23:17:39)
幸村悠生 > (そうっと小母さまから差し出されたセンブリ茶、それに思わず眉をしかめた)苦いの、ですか――。(眉をしかめたまま小さく呟き。ハッと思いついたことに小母さまの顔を見やり)口直しを下さい!そうですね、アイスミルクとチョコレートケーキなんかを希望します!(苦いものを消すのは牛乳!とニッコリ笑顔。苦いではなく辛い、のはずだがそれには気付いてはなく、笑顔で注文をしていて) (05/13-23:03:58)
幸村悠生 > (明日から体育祭、その前に決行をしておこうと決意を固めた顔は珍しくきりっとした真面目なもの。重々しい動作でカフェテリアの扉を開くと中へ入り、カウンターへ)ごきげんよう、小母さま方。――えぇ、よろしくお願いします。お任せでいいでしょうか?(罰ゲーム?と楽し気な口調で小母さまに問いかけられると頷いた。何を選ぶかは小母さまに一任を) [4面1個 3=3] (05/13-22:45:59)
ご案内:「カフェテリア」に幸村悠生さんがいらっしゃいました。 (05/13-22:42:42)
ご案内:「カフェテリア」から環章乃さんがお帰りになりました。 (04/10-01:49:27)
ご案内:「カフェテリア」から清岡蘭さんがお帰りになりました。 (04/10-01:49:01)
環章乃 > そう言われてみると、私もあまりこれぞという「不退転」に接したことがないように思います。まぁそう何度もあっても困りそうな状況ではありますが。……退いたりあちこち余所見したりする方が、今回の「ミッション」には適していそうですよね。(スイーツを食べながらの他愛ない対話だった筈なのに、飛び出す言葉は随分と大袈裟になり、それが可笑しくてつい笑ってしまう。まだ校内には見知らぬ場所の方が圧倒的に多いが、制覇していくのは冒険に似て楽しそうに思えて来たことは、直ぐに表情からも知れることだろう。)はい、是非に探して下さい。蘭さまの方がお詳しいでしょうからどんな場所をお教えくださるのか興味津々ですし、それに、実力差が大きな相手に挑むのはワクワクします。宜しくお手合わせ下さい。(すでに何かの競技のような口ぶりは些か悪戯なもの。この一週間で見て来た景色の数々を挙げたりしつつ、時折笑い声が弾けるひと時は仄かな桜の香に包まれながらもう暫く続く――) (04/10-01:48:40)
清岡蘭 > それなら、私は章乃さんに輪をかけて呑気ね。不退転の決意だなんて、一年が経った今も持ち合わせが無いもの。きっと、逢う時には逢うのだと思うわ。(日常であまり使うことのなかった単語に驚いたふう、瞬いた瞳は間もなく面白がるよう細められ。高等部の始まりが好い印象であるなら何よりと唇を綻ばす。そうしてふんわりもっちりした桜の蒸しパンを一口分千切って口に運んだら、食感へほこりと頬を和ませた。)開放的な場所を好む方、一人ひそりと寛げる場所をご所望の方。屋内か室内かにも、日常が覗えたりするも、の―――(院内のあちこち、寮内のそこここを脳裏に浮かべながらの言がふつと途切れたのは、彼女の方向性に気がついた所為。ほぼ同時に自覚したらしい下級生が自分で可笑しがって笑う様を眺めたら、つられたように ふは と気息を漏らし。)今の言葉を伺ったら、いっそ納得に傾いてしまいそうだわ。それなら私も、驚くような場所を探して置かなくちゃいけないかしら。(好もしく、かつ驚くような場所。ハードルがぐんと高くなった気がしながら、覚えておくと肯くのがひとたび。年度の始まる春らしい他愛なさを咲かすひとときは、窓際のテーブルでもう暫し。三色のリボンと桜色を傍らにして、週末の晴れやかを願いながら――) (04/10-01:45:41)
環章乃 > そんな思い出となるような出来事に出会えると良いのですが。――あは、実は私も、まだ高校生になった実感が少しも湧かなくて。寮も校舎も変わったのに我ながら呑気というか不退転の決意のようなものが欠如しているというか…。でも、高等部は楽しそうです。(目の前の上級生の口調からそれが窺えたから。自然と笑顔となって、残る苺大福を嬉しそうに頬張る。見せて頂いた蒸しパンはお天気の日の楽しみとして目に焼き付け、有難う御座いますと礼を告げて。)嗚呼、確かにそうですね。海が好きな人がいれば山が好きな人もいますし、そこから人柄が窺えるとかいうのと同じですよね。そうなると益々、厳選しなきゃいけない気がしてしまいますが。あっと驚かせるような場所を探してご覧に入れますのでご期待下さい。…あれ?(当初の目的とは違うような。そこで首を傾げてから問うような眼差しを其方へと向け。思わず両手を口元に当てて破顔した。大きく口を開けて笑う様は、あまり隠す意志の無さそうな両手を当てたところで誤魔化されてはおらず。)ちゃんと、好きな場所を、探しますから。(笑いながらの声は途切れ途切れに。) (04/10-01:15:28)
清岡蘭 > ええ、何方かと共有する思い出って好いものよ。辟易も含めて、心を豊かにしてくれる気がするの。(笑気混じりの穏やかさで答えてから、目の前の下級生の未仕草へ吹き出すのを堪える顔をして。賑やかなカフェテリア内、飲むヨーグルトをテーブルに取り出してから、箱の中に留まるふっくらした蒸しパンを彼女の側へ軽く傾けて見せ。)もう一年が経っただなんて、あっという間だこと。行事ひとつとっても、中等部とは随分空気の異なるものだったから、ひととせに訪れるものを目一杯愉しんでくださったら好いわ。――ふふ、どの箱も当たりだって知ってはいたけれど、紅梅色のリボンはこんな感じ。お味は、後日のお楽しみね。(二つ入りの片割れを分けるのも吝かでないのだが、屋外でいただく日の楽しみを減らすのは躊躇われたから、申し出はしないことにして。訊ねるでもなく何かを見つけた姿へ、にこりとしてからヨーグルトで喉を潤して。)とっておきに挙げる場所で、人柄や視点が伺えるのも素敵だと思うの。章乃さんがどんな場所を好きになるか、新しい愉しみをいただけて嬉しいわ。 (04/10-00:57:36)
環章乃 > ことある毎に言われることを考えると辟易しますが…、悪くはないのかも知れませんね。(言い掛けた言葉を翻すのに十分な、目の前の上級生の表情の僅かな変化。軽やかな笑みを返して、少しだけ上肢を伸ばす。お行儀が悪いと咎められそうなギリギリの位置で、自分はまだ未体験のスイーツの入った桜色の箱が開かれる様子を見詰めて。)はい、有難う御座います。高等部はまた中等部と勝手が違うようなので、色々と見様見真似で。――わぁ。……ぁ。(開かれた桜色の箱から現れた桜色に同じように声を上げてから、ふと視線は上級生の瞳へと。お勧めを教えてくれようとした直後の沈黙と、それに続いた言葉の意味とを問う眼差しは、先程笑う気配に対して向けたそれと同様に暫しの後に答えを見つけ、今度は立ち上がる代わりに口角を上げた。)はい。では確かめ終えたらまたお伺い致します。そういうことでしたら、とっておきの場所を探さなきゃって気になりますしね。 (04/10-00:45:35)
清岡蘭 > 三年間の笑い話を、作りそこねてしまったわね。それはそれで、忘れ難い思い出になったでしょうに。(残念がるような吐息も戯れでしか無く、思い当たる節があったらしいことに淡く呼気を揺らした。)いいえ、ひとつも失礼なんてされていないわ。……どうせなら一緒にお仕事をするまで黙っておけば好かったって、軽い後悔はしたけれど。(似たような顔触れが揃う上級生側は、始業式早々の会合の際にも一年生を緩やかに記憶する程度。それも一年前を思い出せば覚えきれない心地は分かるもので、気にしないでと首を揺らす傍ら、言葉通り、どこか残念そうな表情が覗いたやも。扠置き、仕事については勿論と笑って返し。)何かお困りの際には遠慮なくどうぞ。お勧めは、――一頻り、章乃さんがご自身の目で確かめ終えてからが好いかしら。(見つける喜びの邪魔をするのも躊躇われるような。ともあれいただきますと両手を合わせ、桜色の箱を開いたら眼尻は嬉しげに細くなり。)きれいな色だわ。それに、とても美味しそう。(喜色の籠もる呟きが零れた。) (04/10-00:32:22)
環章乃 > 蘭さま。よかったです、見慣れない同級生だったら三年間笑い話になってしまうところでした。(思った通り上級生であったことに安堵の顔をして見せ、その顔が一瞬だけ記憶を辿るための無表情になった。直後「あ」という口の形をして、再三の礼を向ける。)重ね重ね失礼を致しまして。(委員会名簿は目を通してはいても、始業1週間の間には説明会にしか顔を出したことはなく。部活動の選定やクラスメイトや寮の同室者との親睦を深めるための交流等、勿論言い訳にはならないが。若し説明会の場で同席していたとしたら大変な失礼をしたという思いから礼はこれまでより長く。)でも、でしたらこれもご縁ですね。委員会のことも色々とご教授下さい。……確かに高等部は敷地も広いので散策も楽しそうですよね。おすすめの場所等も御座いましたら、ぜひお教え願いたいです。(着席を待ってから自分も腰を下ろし、改めてほうじ茶を口に運んで。) (04/10-00:19:45)
清岡蘭 > ……あ。(名乗りを受けての既視感に、二度瞬く間沈黙してしまったことこそが失礼だと自覚しつつ、謝罪合戦を避けたがるよう口許に片手を添えるに止め。)ご丁寧にありがとう存じます。私は二年楓組の、清岡蘭と申します。寮は、恐らくお察しの通り。それから、文化委員会に所属しているの。(自己紹介を返しつつ、手許のリボンを指先で撫でさせた。最後に添えた語尾に含み笑いを足した意図は、予想通りなら最初の反応と合わせてお分かり頂けるのではないか、なんて。兎角見えた笑顔に少し安堵したよう、共感にもうひとつ笑んでは頷き。)私も、寮長さまのセレクトを最初にしたくて、これを選んだのだけど。明日――は、四葉さまのお茶会だけれど。週末に散策にでも出るのなら、軽やかで腹持ちも良さそうだと思うわ。(納得を返してから、ありがとう、と礼句を紡いでありがたく向かいの席へ腰を下ろした。) (04/10-00:05:13)
環章乃 > ――。失礼致しました。一年楓組、寮は白樺寮です。環章乃と申します。(再びの一礼。相手が上級生であることが分かった時点でこうすべきだったことに気付き、多少の慌てた様子にて。礼から上げた顔が笑顔となったのは、目の前の上級生より向けられた言葉に同意する部分が大きかったから。)はい、私もおにぎりと迷ったのですが、それはお天気の日に外でがいいと思いまして。その時におにぎりのお供にするならふわふわしたお菓子がいいと…、嗚呼、そちらのそれですね。きっとおにぎりの後に食べても合うと思うのです。(紅梅のセットを手にしている様を確認し、軽やかに笑い。相席のお申し出には勿論と頷いてテーブルの上のトレイを此方に寄せることでスペースを広くして。) (04/09-23:55:17)
清岡蘭 > (背筋の伸びた姿には、見覚えがあるような無いような。軽く首を傾がせるも、続いた言葉に耳を傾けたら少し驚いた顔をして。)早合点だったのね、それは重ねてごめんなさい。そんな風に幸せそうにお食べになる姿をご覧になったら、四葉の君もきっとお喜び下さるわね。……因みに、寮はどちら?(紅梅で無いのは分かっていたとして、二分の一。苺大福は寮長の推しであったのか、好きなものであったのか、内心でも予想を付けかねるまま、興味に任せ尋ねてしまうことに。旬のものへの感覚へは、軽く肯くことで同意を示し。)おにぎりも心惹かれたのだけど、晴れた日にお外で頂きたい気持ちになってしまったわ。――おひとりでしたら、相席をお願いしても好いかしら。(物怖じしない恐らくの下級生へ窺う眼差しを投げた。) (04/09-23:47:07)
環章乃 > そうですか?でしたら良かったです。といいますか、寧ろすみません。(謝り合戦になりそうなところを一先ずそこで区切るように告げて顔を上げ、目許を和ませる。姿勢の良さは変わらぬ侭、問われた内容に頷きを返して。)白樺さまのセットと紫苑さまのセットにしました。夕方にはお腹が空いてしまうし、寮長さまのお選びになったものは先ず最初に頂きたかったので。それと別にもう一つくらい…ってなると、どうしても好きなものに。(二つのボックスはどちらも自分のオーダーであることをはきはきと告げる。健啖を恥じらう風もなく。)季節のものや旬のものは美味しいですから。美味しいと思う時に食べておきませんと。 (04/09-23:37:43)
清岡蘭 > (似たような間合い黙り込んだ真新しい制服姿には、流石と申し訳ない気持ちも過りはした。が、それよりも愉快さが勝ったものだから、静止した姿と語尾の上がりへ宛て、もうひとつくすりと笑気を落とし。)――まあ。礼を失したのは私の方ですから、どうか頭を上げてくださいませね。唐突な失礼を、ごめんなさい。随分美味しそうにお食べになるのだなって思ったら、愉しくなってしまって。紫苑の君プレゼンツのセットになさったのね。(今度こそ済まなげを浮かべて、同じ角度のお辞儀を返した。そうして腰掛けることを手仕草で促してから、テーブルの上にある桜色の箱の数へ目を留め。)お友達をお待ちだったのかしら。大福を頂き終える前に、いらしたら好いのだけど。(入口あたりへ視線をうつろわせ、それらしい姿が飛び込んでこないか探る眼差しを。) (04/09-23:29:34)
環章乃 > 二種類一気に食べたら多いかと思ったけど、結構平気だなぁ。ていうかみんな小食なのね。(しみじみとした口調で呟き、辺りを軽く見回して。桜色のペーパーボックスを二つ独り占めしている生徒の姿は流石に見当たらない。ひょいと肩を竦めたところで、不意に間近で聞こえた笑う気配。反射的に其方に首を巡らせ、その笑みの主を見付けると、見上げた侭に瞬き一回分の時間動きを止める。見慣れぬ面差しと慣れた様子から上級生と判断するのにそれだけの時間を要した後、席を立って向き直った。)失礼致しました。(30度の角度の礼を向けながら、幾分語尾は疑問形。何をしでかしてしまったかまでは分かっていないことが知れよう。) (04/09-23:19:51)
清岡蘭 > (空模様はやや残念ではあるものの、穏やかな陽気が心地好い放課後。カウンターで紅梅色のリボンが掛かった桜色のペーパーボックスをひとつ入手すると、賑わうカフェテリア内をぐるりと見回し。丁度一組が立ち上がったお席を目指して、のんびりと足を進めたのだが。)………っ、(もうすぐ辿り着く、というところで間近に聴こえた、大福と苺を称える声に驚いたように動きを止め。一拍の沈黙の後、堪え損ねたように、ふはりと柔らかな笑気を溢させた。) (04/09-23:11:53)
ご案内:「カフェテリア」に清岡蘭さんがいらっしゃいました。 (04/09-23:05:39)
環章乃 > ……何気に今季初苺大福…!(潜めた声ながら込められた感慨の濃さは、好物を前にした時のそれであると、見るからに分かりやすい。そろりと摘まんだ小ぶりの大福を頬張り、至福を絵に描いたような顔で味わう。)嗚呼。大福最高。苺万歳。(縁側での一服を思わせるような仕草でほうじ茶の容器を両手で包んで啜り。仄かな桜の香の湯気にもご満悦の体で。) (04/09-23:00:48)
環章乃 > 栞もかわいいし。(テーブルの上に並べた二枚の栞に結ばれたリボンは白と紫。横目に見ながらマカロンを摘み、口に運ぶ。サクサクと小気味良い音を立てて咀嚼し、桜の香の紅茶で甘さを追い掛ける。)桜の香り…。洋菓子でも途端に風雅な感じにさせるのってすごい。(ふぅ、と嘆息を洩らし、小休止を挟んでから改めて今度は苺大福へと手を伸ばして。) (04/09-22:55:14)
環章乃 > (窓辺の席は曇天のお陰で暑くも眩しくもなく、上機嫌で着席すると早速二つのペーパーボックスを開く。二種類のスイーツと飲み物をトレイの上に並べて数秒程じっと見つめ。元々上り気味な口角を更に上げて目を細めた。)いただきます。(両手を胸の前で合わせ、口許を笑ませた侭に軽く一礼。) (04/09-22:49:16)
環章乃 > (金曜日の放課後は曇り空。天気が良ければテイクアウトして外で食べようと思っていた桜色のペーパーボックスを二つ乗せたトレイを手に、真っ直ぐに窓辺の席へと向かう。) (04/09-22:44:08)
ご案内:「カフェテリア」に環章乃さんがいらっしゃいました。 (04/09-22:41:45)
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