参加者情報へ
カフェテリア
校舎、コの字型下部分特別棟の一番日当たりの良い端に存在します。飲み物中心のランダム自販機あり。
名前
備考   ID  ">"にリンク
発言色(#無し) ColorList
リロード時間(0で手動)   表示行数   Whisper OK  ベル
入室パスワード
●この部屋には固定パスワードが設定されています。
ベル リロード
参加者(0): ROM(1) 

ご案内:「カフェテリア」から辻美乃里さんがお帰りになりました。 (09/24-00:14:40)
ご案内:「カフェテリア」から宝寿絃さんがお帰りになりました。 (09/24-00:14:15)
辻美乃里 > 夢が……。それなら、今度二人で食べに行く?ついでに街でお買い物をしましょ。でね、お揃いのものを買うのよ。(アクセサリーでも日用品、文房具でも何でもいい、と目を細めながら首を傾げた)忙しいからこその糖分!よね。(手を握り締めながら真面目な顔で頷き)えぇ、是非持ってきて。そうしたら一人部屋が何だか暖かくなるわ。……今日はいっぱい、いっぱいお話しましょ。でも、明日の授業中、寝ちゃだめよ。(真面目な妹にそんな心配はないことは知っていても少しだけ、お姉さまらしい言葉を言ってみたくなった)あら、いいわね!沙耶加も巻き込んでお喋りをした璃、お泊りをするのは楽しそうだわ。(ふふっと笑い声を上げながら頷き。それぞれミニパフェを食べ終えた後には、いったんのお別れを。その後は笑顔で嬉しそうに部屋に招き入れた。眠りに落ちるまでの時間を二人で幸せに楽しく過ごしたはずで―――) (09/24-00:13:35)
宝寿絃 > (もう暫くお喋りを楽しんだ後、秋が詰まったミニパフェもぺろりといただいて。少しずつ夕方の景色が浮かびはじめた頃には次の予定を姉と共に実行すべく動き出そうと―――) (09/24-00:07:04)
宝寿絃 > そうですね…でも、バケツパフェは夢がありますね(ちょっと気になる大きさも、二人でなら…?と考えつつ)またしばらくお忙しい日が続くと思いますし、糖分も必要ですから大丈夫かと…!(食べたいものは同じくいっぱいあるというのには深く頷き、きゅっと手を取ると)それじゃあ…お言葉に甘えてお姉さまのお部屋に置いておくもの、持っていきますね。消灯までお話も沢山したいですし、お布団に入ってからも眠くなるまでずーっと…ふふふっ、沙耶加さまが取り戻しにいらっしゃる時は、そのままお姉さまの部屋に巻き込んじゃいましょうか(勝手に巻き添え、もとい賑やかさを想像すれば笑顔のまま) (09/24-00:04:01)
辻美乃里 > 通常パフェなら何とか?バケツパフェとかの大きなものなら難しいでしょうけど。(ラッキーの言葉に笑顔で頷き。うなじき返されるとぐっと拳を握り)なら、多少の暴飲暴食は大丈夫かしら、食欲の秋だもの。他の四季メニューやいつものケーキも気にならない?(緩く首を傾げながら問いかけ。取られた手をしっかりと握り返し)あら、本当?もちろん、まってりわね。一緒のベッドで寝ましょう!(一人部屋で良かった。と顔を輝かせた)あれよ、絃の専用のマグカップや歯ブラシとか、置いていけばいいのよ。いつ、お泊りに来てもいいように!沙耶加さんが取り戻しに来るまで泊ればいいのよ!(半分、どころか殆ど本気。グッと拳を握り締めながら言い) (09/23-23:46:54)
宝寿絃 > (もう少しとばかりにこちらも肩を寄せ合いながら、)ミニパフェどころか、通常量パフェになっちゃうところでしたね…ふふふっ、ここでお会い出来てラッキーでしたっ(その時はご一緒しますと楽し気に笑いながらその問いかけに頷き返す。険しそうな表情に、思わず焦り出すように姉の手を取ろうと)えっえっ、それでしたら後でお泊りセット一式持っていきますから、お部屋で待っていてください…!(引き留めるような、お願いするような、そんな提案をして) (09/23-23:36:46)
辻美乃里 > (隣に座る妹の方へそぅっと肩を寄せ)このパフェ、絃が来てくれなきゃ一人で食べ切らなきゃいけないところだったわ。食べ切れるでしょうけど…、その後が大変だもの。(ふふっと悪戯に笑い、その時はダイエットに付き合ってね、何と冗談めかして問いかけた)あら!?それなら部屋にいるべきだったかしら。そのまま絃を部屋に誘い込んで、お泊りも出来たもの。(しまった、というように軽く眉をしかめてみせた) (09/23-23:26:23)
宝寿絃 > (お手紙を読んでからずっと逸る気持ちはあったが、それは瞬く間に解消されたよう。こちらも当然とばかりに机にトレイを置き、向かいの席ではなく普段と変わらず隣の席へと座り)ごきげんよう、お姉さま。はいっ、いただきます…!(並んだ二つのパフェを見れば、ここで待っていてくださるつもりだったのだろうとわかれば嬉しさも倍増し)今日はね、もしお姉さまがここにいらっしゃらなかったら、お夕食前までコージーコーナーか、お姉さまのお部屋の前でずーっと待ってるつもりでした。(冗談とも本気とも取れる言葉だが、今は会えた事が嬉しくてたまらないといった様子で目尻を下げて) (09/23-23:16:15)
辻美乃里 > (外を眺めていたが、妹の姿はなかなか見つけられず、不満そうに頬を膨らましていたところで掛けられた、妹だけの呼び方。この場に他に何人、お姉さまと呼ばれる人がいても、この声で呼びかけるのはただ一人、自分だけで。視線をそちらに向けると膨らんでいた頬はすぐに笑顔になり)ご機嫌よう。絃。(幸せそうな、嬉しそうな声で呼びかけた。席を進めることをしないのは、当然そこに座るものだと思っているから)パフェ、二つあるの。一つ食べてくれるわよね? (09/23-23:02:59)
宝寿絃 > (見つけられなかったら後でお部屋に伺おうくらいの軽い気持ちで室内を覗いた矢先。見覚えのある後姿に今すぐ駆け出したかったが、一旦顔を引っ込める。ふーっと深呼吸したところで顔のにやつきは抑えきれていないまま、飲み物だけでも先に頼んでしまおうと小母さまに声を掛けアイスティーを注文。受け取った後、何かを察した小母さまに笑顔で見送られながら、姉を追い掛けるように席へと向かって)――お姉さま。(会えた嬉しさを一切隠すことなく姉を呼び) (09/23-22:57:41)
ご案内:「カフェテリア」に宝寿絃さんがいらっしゃいました。 (09/23-22:39:10)
辻美乃里 > (渡されたパフェに目を細めながらお礼を言い)わけっこ、出来るといいのですけどもね。(悪戯な口調で言いつつ、その気になれば食べ切ることができるだろうとニンマリ顔。どこの席にしようか思案をすることもなく、足を向けたのは外の良く見えるガラス張りの辺り。適当な場所に腰を下ろして) (09/23-22:33:11)
辻美乃里 > (放課後の空いた時間、足を延ばしたのはカフェテリアで。扉をくぐると真っすぐカウンターへ向かい。小母さまとする雑談は四季セットについてで)みなさんに好評のようで良かったですわ。…考えるの、大変なんですもの。(ふふっと楽しそうに笑っており、自分も今日は四季セットでと笑顔で注文をした。もちろん、どれにするかは小母さまにお任せを) [4面1個 2=2] (09/23-22:27:50)
ご案内:「カフェテリア」に辻美乃里さんがいらっしゃいました。 (09/23-22:22:59)
ご案内:「カフェテリア」から楳垣珠子さんがお帰りになりました。 (09/15-02:15:48)
ご案内:「カフェテリア」から八乙女聖さんがお帰りになりました。 (09/15-02:15:04)
八乙女聖 > わかるに決まってるでしょうが。――まあ、わかっても、珠子だなあって思っちゃうけどね。……そうなんだよ。いつか、おねえさま妹にしたい方が居るんですの、って言われるような日が来るのかもしれないけど。もうしばらくは。……って、こらー。やっぱり、楽しむ気しかないんじゃないの。(一足飛びに、目に入れても痛くないかわいいむすめを持った父親気分を味わっている気がしてきた。え、なにそれつらい、と一瞬まがおになったが、これはあくまでも姉妹制度の話。さらりと漏れ出した本音を聞き逃さず、ゆるく握ったこぶしをわざとらしく振りかざすのも、つくろえない笑顔のまま。悪ふざけの範疇でしかない力加減)まずは、秋を満喫しきってからね。なかなか四葉みんなには言う機会がないのだけど、いつも楽しませてもらってるよ。(先の話しをしながらも、現行メニューを見過ごす気はなく。ふと思い出したような折々の感想は、友人との会話に紛れ込ませ)珠子は両方、こなせそうな気がして。(言われてみれば、矛盾しかなかった発言に気づくと、思わずじぶんで笑ってしまったものの。すっかり忘れてました、と素でいわれるのかどうかは、きっと来月になってのお楽しみ)わたしも、春までは本当にそう考えていたし、これから、ご縁なんてあるのかなあ……と思っていたはずなのだけど。妹はたいへんかわいいですよ。というか、蘭がかわいいよ。(本人の耳に届けば、どんな顔をされるやら。幸い、周囲の生徒たちはそれぞれに放課後のおしゃべりを楽しんでいて。うわさ好きの誰かが耳をそばだてている気配もないので、どことなくそそのかすように、吹き込むように。惚気に対するあしらいにも、にこにことはじける笑みを絶やすことなく。どう?とひと口目の感想に耳を傾け)シェアも楽しめて、ひとりじめでも満足できて、このサイズ感、いいよね。メニューが入れ替わる前に、また食べに来たいな。(次はじぶんでも一度に盛りつけたパフェを口に運んで、頬の溶けるような幸福感を味わって。二種のケーキの感想にも花を咲かせて過ごす放課後を、もうしばらく。すっかり茜色に染まった空の下を帰途につくまで、心ゆくまで談笑して過ごすのだろう) (09/15-02:14:59)
楳垣珠子 > …おや、バレバレでしたか(図星を差されても悪びれる事も無く認めて小さく首を竦めて見せた)特に今は蜜月ですからね。其れを眺めて私は楽しませて頂くのですから、きちんと頑張ってください(結局は自分が楽しむ為だと澄まし顔で)そうですね…片手は何時でも誰かを捕まえる為に空けておかないとですね…いや、語弊がありました。誰かを支える為にという事に(しれっと言い直したけれど結局同じ意味になりそう)そうですね。12月にはこたつむりながら冬のセットを楽しみましょうね(ご隠居さんらしく、楽しみだけは追及していく所存で)当日までもう一回忘れれば良いのか、来月を楽しみにしていれば良いのか…どっちも頑張ってみましょう(ほのぼの感が醸し出されれば其れに抗う気持ちはない。適当な相槌も、とても楽し気で)羨ましくないわけではないのですけれどもね…無理して作るものでもありませんし。今のところは聖と蘭さん姉妹を眺めて楽しむのが良いです。嗚呼、お惚気、ご馳走様です。さっきまで涼しくなって来たかと思って居りましたが…矢張り未だ未だ暑いですね(ぱたぱたと手で仰ぐ素振りと分かり易い揶揄、先程自分で言った巡り巡りの所為か楽しそうに目を細めて聞き入って。あーんと差し出されたスプーンは躊躇うことなく口に含み、気合いの入ったボリューミーなお味に嬉しそうに咀嚼し、感動の吐息)至福の時ですね(お惚気の続きも秋のスイーツもお腹いっぱい頂きながら、ひじたまのほのぼのな時間はゆったりと過ぎて行く筈で――) (09/15-01:40:31)
八乙女聖 > この、ひとつだけなんて選べないから全部入れてしまうのだわ、って贅沢感、那奈里さんらしいね。(これでもかと豪華に盛られた凝ったトッピングの数々。魅惑の組み合わせにぽつり) (09/15-01:31:33)
八乙女聖 > 危機回避と高みの見物するつもりで、遠回しに断わってない? ――ちぇー。(さすがに付き合いの長さで見抜けもするが、気心知れた相手ならば、その言動を不快がるはずもなく。口をとがらせ、ふて腐れたような格好のみ。下心を覆うような笑顔に誤魔化されることもないまま、やわくのどかに笑って)余所見はむしろ、してる暇がないだろうけど。たとえ、姉妹と手を繋いでも、珠子もわたしも、片っ方は空いているじゃないの。――12月の半ばには、もう珠子の進路が決まっているだろうしね……(情緒的な雰囲気はどこへやら、結局、ほのぼのとした空気に染まるひじたまだった。くすくすとおかしげに笑って)マジか。……それじゃ、当日まで、もう一回忘れちゃってもいいです。来月は楽しみにしててね。(冗談だったんですけど……?と軽く瞠った瞳で友人を見つめてから、いかにも楽しそうに口の端を引き)含蓄がある〜。でも、やっぱり、頭でいろいろと考えていた以上に嬉しくて。想像は想像でしかなかったんだなって。なるほど、姉妹ができるってこんな感じなのかあ……と実感が深まっていったりね。姉がいるってどんなふうだろうと思って、そっちは縁がなかったけれど、妹、日に日にかわいい……見かける度に、あれこの前より、かわいくなってない?みたいな。(理路整然とつむがれていく言葉に深くうなずきながら、どんどん語彙がなくなってゆく始末。ほのかな甘味を感じさせる秋の紅茶をひと口飲むと、切り分けられるケーキをわくわくと見つめ)一度に2種類っていうだけでもお得感あるよね。こっちもどうぞ。(ミニパフェの底まで届く、柄の長いスプーンをうつわに差し込めば、三層を上手に掬い取り、はいあーん、と差し向けるつもり) (09/15-01:26:01)
楳垣珠子 > 人生には万が一がつきものですからね。私は其の時の為の救助要員です(尤もらしい事を言いながら、空想上とはいえ危険は避ける所存)余所見しないで蘭さんと手をしっかり繋いでいてください。其れを見守るのが私の役目ですから(友人の言動から、屹度楽しい事になるだろうという予感。其れに警戒されない為にも笑顔で推奨して置く)そんな諺もありましたね。矢張り先人は偉大です。冬はこたつむり確定ですね(ご隠居さんですし、と、先程迄のをとめの主張は何処へやら、すっかり何処ぞのご老公気取り)…正直、忘れていました…(今更取り繕っても、と誕生日をころりと忘れていたことを素直に自白した)おめでたい事は此方迄嬉しくなりますから。最近思ったんですけれど、祝う方、拍手する方もされる側と同じくらい心が豊かになる気がします。寿ぐ気持ちって掛け値なしで暖かいですからね。勿論、屹度其の巡り巡って嬉しくなる気持ちがまた、相手に伝わるからというのもあるのでしょうね。そういう喜びは、キャッチボールの度に膨らんで行くのだと思います(真面目な口振りで言うと少し気恥ずかしくなり、乾杯のお茶を飲むと頂きましょうか?と誘い、早速自分のケーキ2種類を何方も2つに分けて相手のお皿へと)とても美味しそうですよ(自然に顔が綻んで) (09/15-00:55:46)
八乙女聖 > 危なくないよ、と思ってはいるけど。それはもう、しっかりと手を繋いで離さないようにするしね。……そんなこと言わないで、珠子も付き合って。(若干、判断が心配ではあるような、悩ましげな眉の下がり具合。見守るまなざしと存在感の頼もしさに笑ってしまうも、地上から引っ張り上げる気は満々の態)過ぎたるは猶及ばざるが如し? 冬は冬で、寒さで出無精になりがちだし、厚着で隠れてしまうからなあ。なんとなくプラマイゼロになれば、いいかも。――もしかして、珠子の方が忘れてた?(妙に驚いたような顔に出くわすと、思わず片眉を上げ。忘れるはずないでしょ、とからかい混じり。ガラス越しに悠然と空を泳ぐ赤トンボと、くるりと指を回す姿をしばし見守って。そのまま窓を隔てて指先に止まるのかと思われたトンボが飛んで行ってしまうと、やや惜しがるように目で追った)――ありがとう。ほんと。ひと夏でお祝いだらけになったね。ふたりともばたついていて、タグの授受はまだ済んでいないのだけど……報告してよろこんでくれる人たちがいると、めぐりめぐって、また嬉しくなっちゃうんだなってお祝いを言う側だったときには知らなかったな。 (09/15-00:36:40)
楳垣珠子 > 蘭さんも私も「何時もの事」と笑って見守って居そうですね。危なくないなら蘭さんはご一緒なさるのでは?私はちゃんと大地に足を踏ん張って見守らせて頂きます(ついついそんな状況を思い描いたか、口元の笑みは保った儘)何事も過ぎるのは駄目ですからね…勉強も運動も食べるのも程々に…最も其れが全てきちんと出来るなら悩まずに済むのですけれども(特に秋の食欲、と大袈裟な溜息交じり)嗚呼、秋の構内お散歩は気持ち良さそうです…新たな発見もあるかも知れませんし、義務感ではなく楽しく運動出来ると何よりですね(あくまでも運動と主張しているものの、休憩時間やお喋りに重きを置きそうなのが目に見えるよう。誕生日の話は、覚えていてくれている事に少し吃驚した顔で、有難う御座いますと小さく感謝の意を)秋ですものね…(理由にならない理由に大きく頷いて同意し)嗚呼、赤とんぼが…(少し日差しが弱くなった窓辺に早速秋の使者を見つけ、トレイを置くとそっと指を伸ばし。ガラス越しに大きな輪を描いて。そんな行為の向こうでおめでとうの言葉。ぷっと噴き出した拍子にとんぼは飛んで行き、其れにも気付かずに楽しそうに笑い)寮対抗戦、お疲れ様でした。ミスとミスターおめでとう御座います、有難う御座います。姉妹成立おめでとう御座います。聖のお誕生日も遅ればせながらおめでとう御座います。おめでたい事がいっぱいですね(嬉しそうにグラスを持ち上げて乾杯を) (09/15-00:13:50)
八乙女聖 > えーっと、それじゃあ――遅ればせながら、夏の寮対抗戦おつかれさま。ミスとミスターの称号おめでとう。それと、わたしの姉妹成立もおめでとう!(いただきます、で手を合わせるまえには、乾杯めいてティーカップを掲げて。じぶんでじぶんを堂々と祝っていくスタイル) (09/15-00:06:16)
八乙女聖 > 珠子と蘭をハラハラさせそうなので……。低めの場所なら、一緒にひらひら飛ぶのを楽しんでくれそう?(相手とは裏腹に、しかつめらしい受け答えについ笑いだしそうになってから、表情筋を引き締め。神妙な面持ちでうなずき)動かないと太るよね。ごほうびは休憩時に、ほどほどに。――うん、散歩でもしようよ。寮から噴水広場まで遠回りしながら歩くだけでも、意外と距離があるし。来月の珠子の誕生日、プレゼントを考えるヒント探しになりそう。(当然のように贈るつもりを態度に隠しもせず。のんびりとしゃべりながら歩く時間が運動不足に役立つかはさておき、リフレッシュにはなるのだろう)ノスタルジックな気分になるよね。秋だからね……(全面的に同意しつつ、理由にならない理由をもう一個。夏と秋のあわいの風景を望む窓辺のテーブル席に辿り着くと、向かい合って腰を下ろし) (09/15-00:00:58)
楳垣珠子 > お日様に近付かなければ大丈夫かと思いますよ(大真面目な顔で頷き、其の後でふふ、と小さく笑って、明るい気分を保証し)頭を使うとお腹が空きますよね。脳には甘い物が良いと言いますが…其処は矢張り少し自重して…其れと、運動もしないと駄目だと思います。もっと涼しくなったら一緒に走り…歩きましょうか(忘れてはいけないスポーツの秋も持ち出したけれど、二人とも運動には余り縁のない文化部だったので言い直し)夕方以降の風の冷たさを実感したり、赤とんぼを見るとふと寂しくなりますね…女の子ですからね(其れで全て許されると言わんばかりの口振り)嗚呼、未だ健気に咲いている向日葵もあるのでしょうか?夏の名残に良いですね(秋が良いと言っていても過ぎる夏に未練を残して即答) (09/14-23:43:29)
八乙女聖 > 今の季節なら、羽が溶けたりもせず、空から真っ逆さまに落ちずに済むかも。……あはは。周りもつられて明るい気分になるなら、なんだか嬉しいけど。(晴れれば汗ばむものの、8月に比べれば、やわらいでいる日ざしに目を細める。笑顔を目端にとらえると、頬の笑みを深め)自習してると、おなか空くよね。食べ過ぎに気をつけないとだけど、ふたりで分けるから……(天高く馬肥ゆる、食欲の秋。思春期の少女としては気がかりな話題に、しみじみと)最近、図書館で勉強していて、ふと気づくと外が暗くなってる。もうしばらく暑くてもよかったな〜なんてね。(いきなり夏に戻れば暑い、と文句を垂れるのだろうから、ひるがえす声音は完全に冗談口調。それぞれ提供されたトレイを受け取ると、無料券で支払いを済ませ。相手がメニューを見返すのを待ってから歩き出し)あ、向日葵の花壇が見える。あの辺にする? (09/14-23:29:19)
楳垣珠子 > (其方ですか?と言いたそうに眉を上げたものの、ご機嫌振りには全然異論はないようで)まるで羽が付いているようでしたね…此方迄釣られて浮かれて終いそうで…でも、楽しいので問題なしです(振り返ったお顔に口角を持ち上げて頷き返し)嗚呼、良いですね。勉強する時には腹拵えも必要ですから(あっさり同意し、注文は相手に任せたものの、後ろから小母さまにご挨拶は忘れない。窓の外を見遣りながらそうですねと頷いて)日が翳るのも大分早くなって来ましたし…暑い夏は好きではないのに、こうなって来ると惜しんで恋しく思うのが我ながら自分勝手です。秋になればなったで美味しい食べ物に目移りするんですけれどもね(四葉セットも、其の外の秋の味覚ももう一度見直して全部美味しそうですから、と悩まし気) (09/14-23:12:22)
八乙女聖 > 愉しみにしてたからね。(深葉祭に向けたミーティングが盛り上がりつつある時期だけれど、英語部の集まりも今日はおやすみ。クラスを出て、待ち合わせ場所を目指す足取りは、わかりやすくご機嫌で軽かった)浮かれ過ぎて、羽とかついてた?(せなか、といわれて肩越しに振り返り)紫苑と萌黄のセットは、そのうち、珠子の部屋で勉強するときの間食に持ってこうかな。んん、わたしはホットにしよう。おばさま、お願いします。(独り占めではなく、わけっこにする算段で他のセットも胸に留めつつ。聞いた通りの注文をすらすらと繰り返し)風は涼しくなってきたかなぁ。本格的な秋の到来が待ち遠しいね。 (09/14-23:02:38)
::::  PbsChat v2.5.1  ::::