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お聖堂
重厚なドーム型。扉を入り通路を進み、さらに扉の中へと。正面にマリア像、両脇に信徒席(一度に1学年が入ることが出来ます)、パイプオルガン、天井付近をぐるりと何種類かのステンドグラス。
名前
備考
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●この部屋には固定パスワードが設定されています。
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参加者(0): ROM(1)
ご案内:「お聖堂」から
小野寺和子
さんがお帰りになりました。 (01/19-01:45:36)
ご案内:「お聖堂」から
大利根寧々
さんがお帰りになりました。 (01/19-01:45:15)
大利根寧々
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鈍いは、わたしが言える立場じゃないです…!(初詣の日のことを思うと、それ以上に鈍い可能性を自分に見出して)ろ、録画は恥ずかしいので、お姉さまの記憶の中だけで大事にしておいてもらえれば…!(ひぃんと恥ずかしそうに首を振り)でしたら、にゃーにゃーしてます。ひまわりで爪は研がないので安心してください(くすくすとおかしそうに笑いながら)うーん、カフェテリアであったかいものでも飲みましょうか?(どっちも捨てがたい、と悩んでから提案して。差し出された手を握り合うと、笑顔で頷きあって幸せな気持ちで胸いっぱいにしながら一緒にお聖堂を後にして――)
(01/19-01:44:37)
小野寺和子
>
ん(わかったよとうなずいて)そう思ってくれてうれしい。どっちかといえば、鈍いところがあるわたしだから、思うところがあったらいつでも言ってね?いっぱい話していっぱい分かりたいって思う!(妹のうれしそうな顔を見れば当然こちらもうれしくて)わ、そうだったの?すごくドキドキだったよ!わー、録画して残したかったー(さすがにお聖堂ではムリかと諦めも早かった)そうだね、寧々はイヌよりネコ、ウサギとかリスとかいろいろ考えたけれど、ネコが一番しっくりしたの(寛大な妹の言葉に良かったともう一度胸をなでおろし。妹を真似して、少し重さの増したタグをそっと押さえ)なんだかここからぽかぽかしてくるみたい…こちらこそ、ありがとう、寧々。一仕事終わった気持ちになっちゃった(ふふ、と笑顔を見交わし合って)マリアさまにご挨拶して、カフェテリアに行こうか?それとも寮へ戻ってのんびりする?(妹にたずねて。マリア像にごきげんようのご挨拶をすると、手を差し出して。次の行動は妹次第だけれども、どこへ行くにしても楽しいひとときが待っていると思えば、寒さもどこかへ置き忘れるくらいに心もおしゃべりも弾んで――)
(01/19-01:34:45)
大利根寧々
>
ん、まぁそうですね。やっぱりちゃんと言えてなかったって部分はあったので。気恥ずかしさはあるかもですけど、でも呼べることの幸せが勝ってるので(お姉さまにわかってもらえてるのが、なんとなく嬉しくて)あ、まぁ、それはそこもちょっと意識しました。わたしと姉妹になってください、もそれっぽくなるように考えて(プロポーズも見透かされてて照れたようにはにかんで)お姉さまがわたしのことを猫っぽいって思ってくれてるなら、わたしは嬉しいですよ?(タグを増やしてもらうのを、大人しくじっと待って。首にかけてもらうと、大事そうにタグにそっと手を重ねて)ありがとうございます、お姉さま
(01/19-01:23:35)
小野寺和子
>
そういうことだったんだねー。恥ずかしがっているんだと思ってた。寧々の中のけじめだったんだね(先日のことを思い出してそっかそっかと納得の顔)うれしいサプライズだったよ!プロポーズされたみたいでどきどきしちゃった!ほら、場所がお聖堂だったし…(ルルドと並んでタグ交換のメッカ…聖地だよ、と笑いながら。説明に喜んでくれる妹に、悩んだ甲斐があったとうれしそうににっこにこ笑顔)ぐるぐる回るねねにゃんもかわいい。事前に好きな動物をきいておけばよかったんだけれど、深葉生はきっとみんなネコが好きだから(2輪のヒマワリの周りをぐるぐる回るにゃんこを想像しながら)あ、はい(チェーンにタグを通すのをお願いされると、急に少し緊張の面持ち、妹の首を引っかいたりしないように気を付けてチェーンを外して。一度、ぎゅっとタグをにぎると身分証タグと並べてチェーンに通し、抱き着くようにして妹の身体の前の方にタグを回し。スマートにはできなかったけれども、やりきった感をにじませて)
(01/19-01:03:38)
大利根寧々
>
ふふっ、これで心置きなくお姉さまって呼びまくれます!昨日も呼ばないの辛かったぁ(姉のほにゃっとした笑顔に思わず顔を綻ばせながら)わ。ちょっとサプライズのつもりでタグ交換のこと話題にしなかったんですけど、すごい!「ね」もなくてもいけるってこと…?(感動しながら、ありがとうございますと嬉しそうにタグを受け取って。えへへ〜と嬉しそうに眺めて、裏を見るとかわいい〜と微笑んで)これはえっと、どっちがどっちとかあるんでしょうか?お〜…なるほど、わたしがこのにゃんこなんですね。そっかぁ、じゃあひまわりの周りをぐるぐるしてますね(お姉さまのお姉さまとのタグから続く物語を聞くと、より嬉しそうに笑みを深めて)えと、じゃあ…わたしもお願いしてもいいですか…?(自分もマフラーを外して、おずおずと)
(01/19-00:54:02)
小野寺和子
>
(少し恥ずかしそうに小声で説明を入れ)ラバーコートはね、お姉さまに差し上げたのと同じ色なの。お姉さまとは赤と黄のヒマワリが2輪、あっちとこっち向いている意匠にしたんだよ。それぞれ自分たちの好きな方を向いていて、でも、根っこ部分はお隣同士というおそろいで。寧々にあげるタグはどうしようかなって悩んで、もう1輪ヒマワリ?とも考えたんだけれど、またちょっと違うかなあって思って。お姉さまとおそろいのタグのと同じわたしのヒマワリに寄りそうにゃんこにしたの。だから、寧々とわたしのタグを重ねると、赤いヒマワリ・黄色いヒマワリ・ねねにゃんになる!(最後はドヤ顔)
(01/19-00:48:13)
小野寺和子
>
(妹から呼ばれる「お姉さま」に今さらながら赤くなってちょっともじもじ。妹のやりやすいように身を屈め、少し息を止めながら……妹とほぼ密着している状況では、少し緊張しつつも、姉としての矜持で何もないようにふるまって。妹が離れて満足そうにしているのを見てようやく息を吐いた。そっと3枚並んだタグに触れながら、ゆるんでしまう顔は仕方なくて)ありがとう…あ、私からも(コートのポケットからオレンジ色の不織布の包みを出して。中には琥珀色のラバーコートに包まれた姉妹タグが入っていて、それを妹に差し出し)確認してくれる?(タグの表面には姉妹になった日にちと二人の名前、裏には黄色いヒマワリとヒマワリにうれしげに寄りそうネコが彫られており)
(01/19-00:32:34)
大利根寧々
>
(姉の勇気には及ばない告白でも、やっぱりちゃんとドキドキした。箱が姉の手に渡ると、立ち上がって)はい、お任せください。お姉さま(おそらく初めてまともにお姉さまと呼びながら、姉の首の後ろに手を伸ばしてチェーンの留め具を外すと、姉の手にある箱からタグを取ってチェーンに通す。新たに自分が送ったタグが並ぶのを幸せそうに眺めてから)…失礼します(抱きしめるような感じで姉の首の後ろに手を回して、留め具をつけなおしてからタグを綺麗に並べなおして満足気)
(01/19-00:23:20)
小野寺和子
>
(妹の言葉にえへへへとうれしそうに笑ったけれど、マリア像の前だと思い出して声は出さずに笑顔だけにした。タグを受け取り、ふと裏に返し……これもわたしたちらしいなあとくすくすと笑って。自分もコートのポケットに手を入れかけたけれど、思い直して)寧々、わたしのタグチェーンにこのタグを通してくれるかな?わたしはほら、手がふさがっているので外してくれる?(タグの入った箱を両手で持ち直して後ろを向いて、マフラーを外して首にかかるチェーンを示し)
(01/19-00:06:56)
大利根寧々
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わたしもちゃんと告白したかったんです。今回は手品とかもなしで(姉からの返事を聞くと、嬉しそうにはにかんで。タグの表にはお互いの名前と2026.01.02の日付。そして裏には、「ね」だけでわかりあえる姉妹に。の文字)
(01/19-00:01:02)
小野寺和子
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(何だか妹の緊張がふっと解れた気配が伝わって、ホッとした気持ちもあって、ふふ、と思い出し笑いをしながら)「わたしが成人した時、その一年前に成人なさるので、お店を調べてお酒を一緒に飲んでください」ってお願いしたの…あ、じゃあ、続きは後で(妹の言葉に素直にうなずいて、以下次号とつぶやいたけれど、その後の妹の所作に一瞬ぎょっとして目を丸くした。ぽかんと開けた口元をあわてて手で覆い、その後でくすくすと笑い出して)お聖堂で待ち合わせだったから、話に出なくてもタグの交換かなって思ってはいたけれど、これは想定外だった!もちろん、わたしを「お姉さま」って呼んでいいのは寧々だけだから!つつしんでお受けします(少し屈んで箱をそのまま受け取ろうと。中のタグを見つけると、口元がゆるやかに弧を描き)やっぱり私たちらしいかも…
(01/18-23:52:16)
大利根寧々
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(笑ってくれたので、良かったとこちらも笑って)そんなことしてらっしゃったんですか?なんだかあんまりイメージわかないですね。じゃあ、そのときは何をお願いされたんですか?(姉とその姉のなんだか面白そうな話に思わず食いついてしまう)あ、違う。その話はまた後で絶対聞かせてください。それで、その…そんな感じだったので、わたしの中で納得できてないというか。だから――(姉に向き直って、すっと膝をつくと指輪が入っていそうな箱を取り出して)改めて、わたしと姉妹になってください。和子さまのこと、お姉さまって呼ばさせてください。(蓋を開けると中に姉妹用のタグが入っていて)
(01/18-23:42:51)
小野寺和子
>
(妹の言葉に、ちらりとマリア像の方を見上げ、お許しをきっと得た後で素直に吹き出し)なんだかわたしたちらしい始まりだなって思ったら、また笑いが込み上げて来ちゃった!(くふくふとまだ笑いながらも、これは忘れられないねと大きくうなずいて)その気持ち、すごくわかる…実はね、わたしもお姉さまに…姉妹になる前、勝負で勝って何でも言うことを一つ聞いてもらえることになった時ね、「お姉さまになってください」って言いたかったんだけれど、言えなかったの…そんなつもりじゃなかったって困った顔されたらしばらく立ち直れないなーって思って…ちょっと違うけれど、似てる…なんだかうれしい(にっこにこ笑顔で苦笑いの妹を見つめて)
(01/18-23:24:52)
大利根寧々
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あ、大丈夫です。全然笑ってください、こんな始まりだったねって笑っちゃう話になってほしいなって思うので(口を押える姉に気にしてないという風に笑いかけて)考えてないわけないじゃないですか、2回もカップルになれた人なのに。それで、わたしも呼び方変える…?って考えたときに、お姉さまって浮かんだんですけど、そんなつもりじゃなかったって言われたらどうしようって怖気づいちゃって。で、そのあといつかお姉さまって呼んでねって言われて気づいたっていう…。まぁそんなわたしなんですけど…(参ったなぁと苦笑いを浮かべながら)
(01/18-23:18:38)
小野寺和子
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(満足そうに手をほどいて、妹に向き直ったら、とつとつと妹が語り出してその話に、最初のにこにこ笑顔が途中からぽっかーんと呆気に取られて…その後ぶふっと吹き出しかけてあわてて手で口を押さえた)ああ、だからだったのか。なんか、戸惑ったり焦ったりしているなあって思ったんだよ、あの時…「全然考えていなかった人から姉妹申し込み来たー」じゃなくて、そっちだったんだね!わたし、あ、これは玉砕だ!って思っちゃったもん!(そうかそうか〜と納得顔でうなずいて)
(01/18-23:08:56)
大利根寧々
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(一通り、マリア様にお祈りとご報告、これからもお見守りくださいとお伝えし終えると、そっと目を開けて隣の姉のほうを確認して、お祈りの直前と同じように視線がぶつかればはにかんだだろうし、まだお祈り途中なら役得とばかりにその横顔をのんびり眺めて待っていただろう。お互いお祈りが終わると、小さく息を吐いて)――なんといいますか、懺悔とも違うんですけど、そうやらわたし自分で思っているより自己肯定感が低かったらしくって…。実はあの初詣の日、寧々って呼び捨てで呼びたいって言われたとき、わたし最初本当にただただ呼び方気にしてらっしゃったんだー、呼ばれ方変わるんだーって思っちゃったんですね。つまり、その姉妹のことだって最初気づいてなくって…(今日しか話す機会もないかもしれないと、自分の中でトゲのように刺さっていることをとつと話しだして)
(01/18-23:04:19)
小野寺和子
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(手はつないだまま、妹の言葉にそうだねとだけうなずき、比較的静かに通路を進んで。言葉は交わさなくても手の温もりがとても愛しくて、思わず顔がほころびかけ、その度にはっとまじめな顔になり。マリアさまの前で手をほどいて、お互いに名残惜しさを感じる表情を見交わし、一緒にお祈りの姿勢に。マリアさまにご挨拶とお祈りとご報告と感謝をお伝えした)
(01/18-22:47:24)
大利根寧々
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(お祈りするときにはまた離れてしまうのに、短い間だけでも手を繋いでくれるのが嬉しいやら愛おしいやら。ちゃんと握り返してから一緒に扉をくぐっていってお聖堂の中へ)先にお祈りしましょう…!(マリア様の前まで歩を進めると、名残惜しいけれども繋いでいた手をほどいて、マリア様へお祈りというかご報告をして)
(01/18-22:42:57)
小野寺和子
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(よし、ちゃんと名前を呼べた!とひそかに心の中でガッツポーズ。妹の照れ具合も眼福眼福と幸せそうにながめて余裕をかましていたけれど、抱きしめ返されるとビックリして……赤くなった。少しの間お互いにぎゅうぎゅうしていたけれど、妹の言葉に我に返って)え?あ、そうだった!なんか、十分温もった気がしているけれど、うん、中に入ろう!(もちろん、手をつなぐのは忘れない。でも、さすがに扉の中へ入ると少しはまじめな態度になり)
(01/18-22:30:23)
大利根寧々
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たしかに。わたしより全然運動神経良さそう――わわっ(イメージとは恐ろしいと思っていると、くっついてきた姉を受け止めて)あ、うぅ……はい…(大胆な姉の行動に照れながら、こちらからもぎゅっと抱きしめ返して)えと、寒いですし入りましょうか…?
(01/18-22:26:09)
小野寺和子
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大丈夫、これでも新体操部所属だったんだからー(言葉とともに軽く妹に体当たりする勢いでぴっとりくっついて)ごきげんよう、寧々!(ほら、ころばなかったでしょ?と得意そう。ついでに、妹をぎゅうぎゅうしてあたたかーいとうれしそうで)
(01/18-22:16:50)
大利根寧々
>
(ねの多い呼び声に、ふはっと緊張がほどけたように笑いながら手を振り返して)ごきげんようー。急がなくて大丈夫ですよー。転ばないよう気を付けてくださいね!
(01/18-22:14:25)
小野寺和子
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(急ぎ足でお聖堂に向かう姿は、カーディガンやコートで着ぶくれてもっこもこ。お聖堂のそばに妹の姿を見つけると、ぶんぶんと手を振って)ねねn…寧々ー!
(01/18-22:07:51)
大利根寧々
>
(お聖堂の扉の脇、少し緊張した表情で待ち合わせの相手が来るであろう道の先や空にせわしなく視線を滑らせながら待って)
(01/18-22:05:27)
ご案内:「お聖堂」に
小野寺和子
さんがいらっしゃいました。 (01/18-22:04:22)
ご案内:「お聖堂」に
大利根寧々
さんがいらっしゃいました。 (01/18-22:03:03)
ご案内:「お聖堂」から
黒沼かがり
さんがお帰りになりました。 (01/12-02:43:31)
ご案内:「お聖堂」から
不動朱里
さんがお帰りになりました。 (01/12-02:43:25)
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