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コージーコーナー
寮食堂と各寮を繋ぐ廊下の一隅の空きスペースに、いつ頃からかソファとテーブルが置かれ、いつしか「コージーコーナー(居心地の良い一隅)」と呼ばれるようになりました。中庭に面しています。人通りが激しい場所にありますので、多人数向けです。
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ご案内:「コージーコーナー」から清岡蘭@指令中さんがお帰りになりました。 (04/29-23:27:25)
清岡蘭@指令中 > ――桜のイメージが強かったけれど。(視線を留めたのは、GW前後に見頃を迎える花々とおすすめスポットを纏めた頁。あっという間の一ヶ月にほろりと吐息を溢さすと、濃淡様々な花々を指先で辿りながら、脳裏に広げた深葉の森のマップと重ねた。広い森の中を把握するだなんて出来やしないと思えども、あの辺りはどうかと浮かべられる程度には詳しくなってきたもので。連休中の目的地を見つけた心地へ、愉しげに頬を緩ませた。そんな風、中庭に降る雨を眺めながら頁を繰る時間をもう少し、ソファを占領して愉しんだ事と。) (04/29-23:27:23)
清岡蘭@指令中 > (蓋を締める動きの流れで、ペットボトルをテーブルの隅に置き。もう一度ごそりと鞄を探る合間にふと鼻先を手で覆い、纏うカーディガンの腕と鞄の中と、湿気で纏まりがなくなったローポニーの髪の先の匂いとを順に確かめ。ゆると首を傾ぐのが一度。思案するような表情は長くは続かず、膝上に乗せた鞄を傍らに移して、卒業生からの贈り物たる三点セットの残りのひとつ、三段ボックス内に収められた雑誌へを物色して。その中の一冊を手に取ると、ぱらぱらと捲り始めた。) (04/29-23:09:30)
清岡蘭@指令中 > (強くなったり弱まったりを繰り返す、雨天を仰ぎながらの部活の帰り。自室に帰りかけた足を止め、カーディガンが然程湿って居ないことを手の平で確認してから向かった先はコージーコーナー。今はひとの気配に乏しいソファへ腰を下ろすと、先ずは鞄を開け、取り出したミルクティのペットボトルで軽く喉を潤し。ふぅ、と小さな吐息を溢させた。) (04/29-22:53:30)
ご案内:「コージーコーナー」に清岡蘭@指令中さんがいらっしゃいました。 (04/29-22:47:17)
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