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寮内フリー1
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ご案内:「紫苑701号室」から楳垣珠子さんがお帰りになりました。 (04/03-02:34:23)
ご案内:「紫苑701号室」から八乙女聖さんがお帰りになりました。 (04/03-02:33:50)
八乙女聖 > (美味しそうな匂いのもとを改めて辿っては、二種類の焼き菓子に相好を崩した。二人がかりで片づけを終えた分、昼下がりはきっとまだこれから。思い出話に興じ、春休みの一日を満喫したことと――) (04/03-02:33:42)
楳垣珠子 > (作業が終了したならば手を洗っておやつタイム。お持たせのプリンと用意していたマドレーヌやカップケーキといった焼き菓子と温かな紅茶で暫し歓談、其の後は約束通り初等部時代・小学生時代のアルバムで夫々を探せ!をしたり、自分でも思い掛けない写真を見つけて燥いだりと時間が許す限り楽しい一時を過ごした筈――) (04/03-02:28:43)
八乙女聖 > そういうとこ、珠子も表情豊かだよね。(妙ににやつく顔を見ては、噴き出し笑い。つい先日、話したことを思い出して)勝ち負けっていうより、あちこち出歩く機会になると面白いじゃない。わたしは断然個人戦だったけど、それもいいなあ。(同じく、話し合っているだけでもわくわくしてきて、自然と目に輝きが宿る)あかがね色の表紙ね……あれは、図書館じゃなくて古本屋なんだっけ。――え、その顔はずっるいな。うーん。もし、自力では帰って来られなくなってたら、珠子が万が一、好奇心に負けちゃっても、斎さまやみんなと帰り方を探すよ。(ウサギ穴や、自由に行き来の叶う扉ならば、一度は出くわしてみたい。元の世界と相互に協力し合って、みたいなくだりも、いかにもありそうなもの。演出に気づきはしたものの、解決方法を編む顔は大真面目。安心して頂戴、といわんばかりのうなずきは、部屋の出入りについても含んで)それなら、今から書き溜めておこうかな。……あー。受験したときは、高等部まで通えれば十分かなってつもりだったんだ。行きたい学科で選ぶなら、深葉にもあるんだよね。頑張り次第かな。(私立受験、しかも親もとから随分離れての、という進路選びが一般家庭の両親に負担をかけていた自覚はあって。まだ決め兼ねているこの先については、ほんのわずかに眉が下がる。ようは奨学金や推薦を貰えるくらいの成績次第になりそうな)メグ珠子、ジョー沙耶加さん、べ涼葉さん、エイ美ー乃里しか思い浮かばないんだけど……わたし、またブルック先生役やっていいかな?(後半、名前と被せ気味のアレンジを加えて笑いながら。随分先のことならば、気が早すぎる立候補も含め、勝手な想像を楽しんでいる口振り)お疲れさま。えへん、なかなかでしょう。……自分の部屋も、このくらい早く片づけばよかったんだけどね。(褒めてもらえば得意げに顔をほころばせたものの、あさって、もとい、一日がかりとなった隣の部屋を振り返ってしみじみと) (04/03-02:28:41)
楳垣珠子 > 約束です。楽しみが出来ました(片付けの後の楽しみを想像すれば、片付ける手も早まって。相手の小学生時代をふと想像してにまにま笑顔になり)…聖はそういう事に熱くなりそうですね。でも、深葉の高等部だけでも敷地が広いですから大変そうです。チーム戦にするのが良いでしょうか?(ついつい釣られて此方もノリノリの様相。実行するにしてもしないにしても、考えるだけでも楽しそうで)古色蒼然とした鍵の掛かる本を開けて本の中の世界へというのも定番ですよね(ファンタジーは図書館にも本の中にもいっぱい、と嬉しそうに深々と吐息を吐いた。でも、リアルを思うと戻って来られないのは大問題で)…四葉が三葉になって終ったら困りますので、戻れそうにない処を訪うのは辞めて置きます(如何にも諦めましたという悲しそうな振りを演出してみて、相手の出方を待ち)ふふ、聖なら大丈夫ですね(ゆっくり大きく頷くのは信頼の証、其れが感じられたら自然に笑みが零れ出る)感想は心の中で。卒業時に聞きますから。嗚呼、でも、進路も一緒…?(高等部の後の進路には疑問型で顔を見て。其れは別れはもっと遠くあれという願望も秘めての事)そうでした…何だか未だ其方の実感も伴って居ないようです。今年はどんな四姉妹になるのでしょうね…(夫々の配役を想像したり、肩を震わせる相手をちらりと見たり、其れでも片付けの手は止めず)はい、此方も片付きました。おお、有難う御座います。流石聖ですね。ばっちり綺麗に片付いて居ます(最後の一枚を片付け終えると振り返り、期待を裏切らない仕事振りに大いに感動と感謝を向けて) (04/03-01:50:30)
八乙女聖 > ……さて、と。こちらは終わったけれど、珠子の方はどう?(本棚の近くにまとまっていた段ボール箱の中身はいずれも空っぽ。邪魔になるものを手慣れた様子で折り畳んでは、相手の作業を振り返り) (04/03-01:45:20)
八乙女聖 > それはもちろんその気だった。あとで取りに行くよ。(交換条件は予想済み。春休みに片づけたばかりなのもあって二つ返事)学院や寮の敷地使って、そういう探し物ゲームしたら、かなり楽しそうだよね?(こちらは手間隙も何のそのといった調子で、むしろ好き好んで積極的に話を横道に引っ張り込んでいる嫌いすら)衣装だんすみたいに、光り輝いている本を一冊引き抜いた向こうに異世界が広がっていたら、実際、覗き込みそうだよね。ちゃんと帰って来れるようにしてね。(などとファンタジーめいた冗談がこぼれ出たのは、ちょうどハードカバーを仕舞い終えたとき)波長が合ってるから、は大いにありそうだけどね。――あは。いきなりは開けないし、勝手に留守のとき入り込むのも、さすがにしないな。(気配を消せるわけではないから、感じ方についてはきっとそういうことだろうと。前もって了解を取っておいて待つくらいはありそうだが、親しき仲にも礼儀ありの鉄則に笑って頷き)じゃあ、感想は文芸部へ投書を……って思ったけど、筆跡と内容できっとバレるな。……そんなしみじみしちゃって、今年は珠子たちの番なのだけど。配役がどうなるか愉しみだね。(絶対気付かれる、とすぐさま気づけば、笑いで震える肩を抑えきれず) (04/03-01:36:12)
楳垣珠子 > では、其の時は聖の小学生の時のアルバムも持って来てくださいね?(確かに知り合う前のアルバムには興味を惹かれると同意して頼んでみた)七つ用意するのは大変そうです(景品もだけれども、そもそもの集める物すら自前で用意しないといけないのは大変そう、と眉間に皺を寄せ。でも、気紛れにあっちこっちと脱線しながらそんな話に興じるのも、そんな気安い相手があればこそと気付いて表情を和ませた)図書館はお聖堂と並ぶ私にとっての聖域です…人の少ない薄暗い通路の向こうが、見知らぬ地へと繋がって居ても、全然不思議ではないですね(好きな本のジャンルが分かる物言いになって、自分でも一寸笑って終い。気を取り直し、相手の仕事振りを見て満足そう。自分も頑張ろうと作業に戻り。一話し込むとついつい手は滞り勝ちになるけれど、単純な片付け作業も話し相手が居れば苦にならずに少しずつ進んで行き)其の辺り、聖と居てもちっとも苦にならない原因でしょうか…時々気が付いた居るということもありますしね(朗らかな言い方についつい同意したものの、部屋に来る時は声を掛けるようにとお願いして置くのは忘れずに。此れからの寮生活がより楽しいものになる事は察するに容易で、思わず口角が持ち上がった)一読者としての意見として伺いたいです。友人知人と分かっていると恥ずかしいですよ(相手が渦中になる話にはホッとした顔で耳を傾け、楽しくて良い劇でしたねと澄まし顔で頷いて置く)ストーリーが行方不明にならずに済んで良かったです(前年度の四葉のお姉さま方のお顔を思い出してしみじみ) (04/03-01:08:10)
八乙女聖 > 知り合う前の方が、どんなだったか気になるものじゃない。……七つとか集めると、願いごとが叶いそうでしょう。(ふと振り向いた際に表情を捉えれば、顔、と思わず、ゆるく笑って指摘。ウ/ォ/ー/リ/ーならぬ、ひじたまを探せ!ゲームの景品は残念ながら自分たちで出すしかないものの、くすくすと笑い声を響かせ)学校見学に来た時、規模に驚いたな。時々、通路が増殖していそうな錯覚があるよ。(あのように整然と並べられたら美しいが、個人の蔵書だと背表紙の高さからして疎ら。逆アーチ型に中央にくぼみをもたせ、どちらかといえば、本屋さんで見かけるような並べ方。話にも出たアルバムや、写真集などの重かったり背高だったりする本は下段に集めてゆき)そうでしょうそうでしょう。わたし、自分が飽いたらちょっかいをかけるのも得意だけど、割と大人しく居るのも得意だよ。(他では偉ぶれないことを朗らかに。702号室のルームメイトは、割と不在も気にしなさそうな相手ながら、用があれば「聖さん居る?」と訪ねてくるようになるのかも知れない)……知り合いから、読んだ感想とか聞くのは? ああ、――でも、うーん。確かに、去年、四葉劇に出たとき、わたしもちょっとそんな感じだったかな。 (04/03-00:51:57)
楳垣珠子 > 初等部ですか…?見つけられたらどうぞ(カメラを向けられても何方かと言えば愛想を振りまく事の少なかった過去を思い出して一寸渋面を作ったものの、其れ程写り込んでいない筈と頷いて)神々しいですか…?(自分も字面を連想して成程と一緒に笑い声を併せ)世界中の図書館を渡り歩いてみたいですね。とはいえ、まずは深葉の図書館を制する事から始めないとです。数年掛かっても未だ未だですし(毎年新しい本が入荷する為、多分攻略は難しいと思われるけれども、野望は捨てずに宣言し)嗚呼、そういう光景、物凄く容易に浮かびますね…一人部屋は寂しいですから是非に(入り浸る可能性は推奨、寧ろ取り残される同室者が気の毒になったりも。其れでも、同寮の同級生であれば気心も知れる相手、其の時は誘い合えるだろうと軽く頷いて)其れはもう、読んで貰う為に書いていますし?書き手の喜びです。ただ、知り合いに目の前で読まれるのは恥ずかしいというだけで(読んで貰いたいけれど恥ずかしい、でも、読んで貰いたいという気持ちを上手く言葉に出来ないけれど、多分伝わるだろうとまた黙々と作業の手を動かして) (04/03-00:30:35)
八乙女聖 > あ、そうしたいな。どちらかといえば、わたしが気になるのは、初等部の珠子ちゃんだけど……それ、漢字にするとまさにRPGだね。神々しい。(作業の手は止めぬまま、せっかく思い出のアルバムを振り返るならばのリクエストを追加。発音としては「ひじたま」だったと思われるが、脳裏で字面を思い浮かべるなり、笑い出し)この、世界の美しい図書館とか……いかにも珠子の憧れが詰まっていそう。――いいよいいよ。なんか、予習や復習で手が空かない後ろで、邪魔にならないように読んでたいだけ。(自室はすぐ隣なのにも関わらず、だらだらと入り浸りそうな発言をのんきにのたまい)読むのは止めないんだ……? じゃあ、後で探そう。(しぐさにもめげることなく、持ち主から許可をいただいたとばかりに機嫌よく) (04/03-00:19:17)
楳垣珠子 > アルバムの類はそういうものですよね。嗚呼、では後で一緒に開きましょうか?中等部のアルバムからは必ず何処かに二人とも居ますし、「聖珠を探せ!」が出来そうです(口に出した後で、RPGのようですね、と付け足して軽やかな笑い声を漏らし。手は動かしながら、同胞の仕事振りを満足そうに見遣って)写真集も思い切り趣味に偏って居ますよ。重いですから其れでも構いませんが、もてなしは期待為さらない様に(そんな軽口を叩きながらも焼き菓子のストックを増やそうかと思って居たり)深葉樹のバックナンバーなら何処かの箱に…って、恥ずかしいので辞めてください。せめて、言わずにこっそり見てください(手を邪険そうにひらひらと振って) (04/03-00:05:16)
八乙女聖 > そうそう。わたしの部屋でも、いつでも手に出来るところより、ちょっと奥まった辺りが定位置になってる。……ま。さすがに今日は、アルバムを見せて貰うなら、全部終わってからにするけども。(場所を取る大判サイズゆえでもあるが、尚更、掃除や探し物の際に気づいて手を伸ばしがちな配置。箱の中身をざっと見つくろうと、教科書や資料集類をつくえから立って探しやすい場所にまず。その次、何度か読み返したあとの窺える文庫本を順に並べていって)写真集は借りるより、読みに来ようかな……。珠子が寄稿した深葉樹のバックナンバーもどこかにある? (04/02-23:55:58)
楳垣珠子 > (相手の纏う空気の変化に気付いたか視線を向けて)そうなんですよね。アルバムは開こうと思って手にするよりも、整理しようと思って手にする方が多いと思います。其処でついつい開いて終うと、昔の自分が急に戻って来て片付けの邪魔をすると…どのアルバムを開いても、幸せを感じる事が出来るのは嬉しい事ですね(やる気に満ちた表情で本棚に向かう様子を頼もしそうに視線で追い掛け、お願いしますと軽く頭を下げた)勿論どうぞ。ご存知の通り、趣味がフィクションに偏って居ますから、気に入る本があるかは謎ですが…(其れでも世界の風景や猫の写真集、雑誌なども散見される筈。理数系の本は参考書以外は見事にない) (04/02-23:43:23)
八乙女聖 > (からかいと興味半々の瞳をじろじろ不躾に向けてみたが、首を竦めるしぐさに至れば、ふ、と、やわく細めて)アルバムなんかも置いたりするしねえ。誰か声をかけてくれるひとが居ると有難いんだよね。(日常の風景はもっぱらスマホで撮るばかりだが、学校行事の度に増えていくスナップ写真をまとめたアルバム類は、懐かしさや見応えもあって、余計に見入ってしまう。わかるわかる、という調子で首をうなずかせながら、スリッパの音を連れて、本棚の前へと)やることやって、心置きなく眠れるようにね。……うわぁ、責任重大。やり甲斐のある言葉をありがと。――気になる本があったら、借りてってもいい?(音だけ聞けば複雑そうであるものの、身にまとう空気は楽しげなまま、段ボールを開いて収納先を考えていこうと) (04/02-23:34:20)
楳垣珠子 > …(楽しそうな視線を向けられて咄嗟に視線を外したのは図星の証拠、あるあるですよね、と口の中で小さく呟きながら意外そうな声色には首を竦め)こういう機会でもないと手に取らない本もありますし、ついついページを開くと時間を忘れて終って…ですから、本の整理は一番時間が掛かるんです(寮長部屋の広さに実家にある本も持ち込んだ所為もあり、少し挙動不審に。其れでも頼もしい言葉が返って来るとホッとしたように自分は其れ迄手を付けていた整理に戻り)今夜はしっかりと感謝の意を表しますね。嗚呼、聖のセンスは信じていますから、何をどうしてくれても構いません。寧ろ、整理して貰った結果を楽しみにしていますから(勿論、渡された紙袋は後のお楽しみ、とテーブルの上に置いて言葉を返した) (04/02-23:22:29)
八乙女聖 > ……あの辺、手つかずのところを見ると、珠子でも、掃除のさなかについ本を読み出したりするの?(まだ全部は埋まっていない状態の本棚と、段ボールに詰め込まれたままらしき蔵書の気配を見遣って、小さく笑った。どちらかといえば、共同作業者の手が止まるのをたしなめる側な気がしていたのか、やや意外そうな色も滲んで)苦しゅうない。……というか、今夜だけなの? って文句を言いたいところだけども、お茶の仕度に免じて許しましょう。二人がかりでさっさと片づけちゃおう。触らない方がいいところは教えてね。(お土産を渡して軽くなった掌をひらひらさせながら、軽口をたたき) (04/02-23:14:15)
楳垣珠子 > 思ったよりする事が多くて、なかなか捗らないんですよ。結局お言葉に甘えて手伝って貰うことになり、申し訳ないです(一応口では殊勝そうな台詞を言っているけれど、先程の口振りで建前と本音の違いがバレバレで。本人もそれは知って居るのでついつい口元が緩んで行き)頼もしいですね、有難う御座います…手伝って貰う上におやつまで。今夜は聖の部屋の方に足を向けずに寝ますね(中に招き入れ、差し出された紙袋を受け取りながら感謝の意を。感謝するのは今日だけらしい) (04/02-23:04:38)
八乙女聖 > ごきげんよう、片づけは順調?(ドアの隙間から友人の顔が覗いたなら、ひらりと手を挙げ、こちらも自然と笑顔を浮かべ)……ん。今日はその気で来たから、ばんばん働くよ。しばらく講習でつくえに向かうばっかりだったし、怠けた身体を動かさないと。――あ、これ。一緒に食べたくって。シュークリーム。保冷剤を一応入れてあるんだけど。(鼻先をくすぐる焼き菓子の香りに、相手も何か用意してくれていることには気づいたものの。お邪魔しまーすと早速、室内へと踏み込みながら、茶色い紙袋を相手に差し出して) (04/02-22:57:31)
楳垣珠子 > (未だ全ては片付いて居ない室内、其れでも部屋の窓際にある丸テーブル周囲は綺麗に整えられ、テーブルの上には紅茶のセットと焼き菓子が用意されており。引っ越しの片付けの手伝いに来てくれる筈の友人には、そのセンスを生かした本棚の整理を頼む心積もりで、其処は手付かずの儘。自分は此の機会に冬から春への衣替えもきっちり終わらせる所存で。ノックの音が聞こえると足取り軽く扉に向かい)御機嫌よう、聖。ようこそ。今日はしっかりと働いて頂く積りです(きりっと眼鏡を直しながらの言葉の後で笑顔になって。やはり気軽に行き来できる同フロアの隣人になったことが嬉しいよう) (04/02-22:47:30)
八乙女聖 > (帰省に春期講習に部屋の引っ越しに――慌ただしく過ごすうち、春休みも終わりが近い週末。これまではフロアが異なっていた友人の部屋が、今年度は何と扉を出てすぐの隣室である。その分、期待していたクラス替えの結果が残念なことを知るのはもう少し後の始業式の日の話だが。待ち合わせ時間の頃合いを見て、紙袋一つを手に身軽ななりで新しい自室を出れば、701号室の戸をこん、ここん、と軽やかにノックし)……たーまこー? (04/02-22:41:44)
ご案内:「紫苑701号室」に楳垣珠子さんがいらっしゃいました。 (04/02-22:33:53)
ご案内:「紫苑701号室」に八乙女聖さんがいらっしゃいました。 (04/02-22:30:48)
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