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寮内フリー1
施設説明にあっても実際にチャットがない部屋や寮自室に設定してお使いください。先入りの時は部屋設定を忘れずに。「場所(短)」設定は短時間用です。
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20
30
50
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OK
ベル
入室パスワード
●この部屋には固定パスワードが設定されています。
ベル
リロード
60
120
180
300
参加者(0): ROM(1)
ご案内:「DAルーム」から
黒沼かがり
さんがお帰りになりました。 (02/08-02:52:04)
黒沼かがり
>
(花束をいただきながらの楽しい時間、お喋りは尽きず、大好きを伝える言葉も尽きることなく。きっと最後の時間のぎりぎりまで、甘くて優しいイベントを楽しんだ事と――)
(02/08-02:51:55)
ご案内:「DAルーム」から
小野寺和子
さんがお帰りになりました。 (02/08-02:50:53)
小野寺和子
>
(阿鼻叫喚の坩堝は免れたけれども、何となく物足りなそう。いやいやと首を振り、気を取り直してお花をいただいたりこっそりほかのトッピングを試したり、最後の後片付けまでまできゃあきゃあ楽しみながら過ごしたはずで)
(02/08-02:50:45)
ご案内:「DAルーム」から
水城茉莉
さんがお帰りになりました。 (02/08-02:50:06)
水城茉莉
>
(まだまだ尽きない大好きを伝えたり、花束の感想を言い合ったり、今日も時間が過ぎるのはあっという間だったはず。ひとしきり楽しんだ後の片づけ中も、手を止めることがあっても、おしゃべりを止めることは無かったとか――)
(02/08-02:50:00)
ご案内:「DAルーム」から
露原野々花
さんがお帰りになりました。 (02/08-02:49:07)
露原野々花
>
いただきます!(茉莉ちゃんの合図にあわせて、みなさんといっしょに手を合わせ。愛情のこもったお花を食べたり、差し入れていただいたトッピングをつまみ食いしたりしながら、その後もまったりと甘くてたのしい時間を過ごしていく。美月ちゃんと芽衣さんによる「あーん」もそのうちのどこかで見られたかもしれず、そのときはきっときゃっきゃと盛り上がったはず。かけがえのない時間、だいすきなひとたちとの時間をゆっくりと噛みしめて――)
(02/08-02:48:39)
小野寺和子
>
(すーはーすーはーと深呼吸してから、いただきますの唱和をして。野々花ちゃんのことばにそうそうと笑い)楽しい一年だったねー…
(02/08-02:47:01)
黒沼かがり
>
(実は照れて赤くなりながらも嬉しそうで)そう、ね。せっかくの花束。美味しく皆様で。(茉莉ちゃんの目配せと合図に頷き、「いただきます」と手を合わせて)
(02/08-02:46:35)
露原野々花
>
お嬢さまタイプ、わかる……!(和子ちゃんのことばにも頷いて)でも、なぁんもしんぱいなかったね。(ふふふ、と3人のお顔を見ながら笑い)
(02/08-02:46:16)
水城茉莉
>
それでは、たくさんの花束が完成したということで――(テーブルを囲む皆さまに目配せ。そして、「せーの」の声掛けをしてから「いただきます」と。)
(02/08-02:42:52)
水城茉莉
>
どうしましょう。照れてきちゃった。ふふふ、ありがとう。私も皆のこと、大好き。(小さく小首をかしげると、言葉通り照れくさそうに微笑む。)こちらこそ、ずーっとよろしく。だって、これからももっともっと仲良くなってしまうんだから。(わざとらしく口をとがらせてみるものの、声色は明らかに弾んでいて。)
(02/08-02:41:05)
黒沼かがり
>
そうね。これからもよろしくお願いいたします。(改めて、というように一礼して)
(02/08-02:41:00)
小野寺和子
>
だから、これからもいっぱいいっぱいよろしくね!(照れ隠しに怒っている口調になった)正直、こんな風に仲良くなれるって思ってなかったかも…
(02/08-02:38:41)
小野寺和子
>
茉莉ちゃんとかがりちゃん、深くかかわるまでは、同じようなタイプだと思ってたんだよね。いかにも淑やかなお嬢様タイプで、礼儀正しくて優しくて…(あんまり相手の顔を見ないようにしつつ照れながら)でも、茉莉ちゃんもかがりちゃんもそれぞれ個性豊かで、茉莉ちゃんは皆の先頭を切って何でも取り仕切ってくれるし、ドジっ子な部分はそれも楽しいしかわいいし本当に長女みたいで、かがりちゃんはじっくりものごとを考えて慎重で、気付かないところに気付いてくれて、でも、茶目っ気もあるし……みんな、だーいすき!(真っ赤な顔を手でおおってじたばたしている)野々花ちゃんは一番近い庶民を感じてたよー。さっきも言ったけれど、他にもいっぱい好きなところがある!
(02/08-02:37:02)
露原野々花
>
さみしがりやからしょっちゅう呼び出しするかも。(茉莉ちゃんのことばに頷いて)
(02/08-02:37:00)
露原野々花
>
ふふふ。なんか、いいね。あんまり面と向かって言う機会ってないから。(照れている和子ちゃんを見ながら、たのしげに笑って)
(02/08-02:34:51)
水城茉莉
>
私もとっても楽しかった。来年度からの学院も安泰だって自信をもっていえるし……来年からも、引き続きよろしくお願いしますね?(卒業してからも会いましょう!とにこやかに告げて)
(02/08-02:34:12)
小野寺和子
>
わたしは大学部から皆を見守るんだもんねー(花束を見回しながら楽しそうに)…続いてたああああ(かがりちゃんからの言葉にまた顔を覆い)
(02/08-02:32:38)
黒沼かがり
>
私も和子ちゃんの好きなところは周りを和ませてくださる明るさと、それでいてしっかりと見ていてくださる安心感だわ。(まだ続いていた。花束に目を細め)本当に、皆とご一緒できて楽しかった。
(02/08-02:31:42)
露原野々花
>
わたしは芽衣さん、来年度化けるような気がしてたのしみなんよね。じつは。若草物語のときにちょっと予感がした。(茉莉ちゃんのことばに頷く)
(02/08-02:28:58)
水城茉莉
>
素敵な花束がたくさんできましたね!(彩り豊かな景色にうっとり)
(02/08-02:28:02)
小野寺和子
>
わ、わ、告白大会が続いていたー(嬉し恥ずかし、きゃあきゃあと赤くなった顔を隠し)
(02/08-02:27:00)
黒沼かがり
>
ありがとうございました。(静かに一礼を)
(02/08-02:26:41)
水城茉莉
>
ありがとうございました。(居住まいを正してからゆっくりと一礼を)
(02/08-02:26:05)
小野寺和子
>
ありがとうございましたー(野々花ちゃんに続いてぺこりと頭を下げて)
(02/08-02:24:52)
水城茉莉
>
ちなみに和子ちゃんの好きなところは、いつも天真爛漫でかわいいところ。だけれどもいざというときは決断力が有って男前でいらっしゃるところ。(すすすすっと集団の中へ戻りつつ。)美月ちゃんは、なんといってもそのやさしさ。共有スペースを飾って下さる優しい心配り。美月ちゃんの笑顔を見ると、いつもほっとしてしまうの。芽衣さんは、癒しを与えてくれるやわらかいお人柄。だからこそ深葉祭で舞台に立たれた時のギャップに感動したの。(照れ笑いを浮かべながら、完成した花束たちの前へと座って)
(02/08-02:23:44)
露原野々花
>
(はからずも大告白大会になってしまった場に、ちょっぴりはずかしくなってきて。こほん、とわざとらしい咳ばらいをひとつしてから)えーっと……。バレンタインにふさわしい、愛を伝え合うイベントとなりました! これにて花束、完成です! みなさんの想いがこもったお菓子を、このあとそれぞれ束ねてみんなでいただきましょう。本日のイベントを含め、このいちねん、いろいろな企画にご参加くださいまして、ありがとうございました。(感謝をこめて深々とお辞儀をし)
(02/08-02:23:27)
露原野々花
>
? ……?? ……???(茉莉ちゃんにじわじわと壁へ追いやられていき、ふしぎそうな顔で見つめ返していたところに、そっと手を包まれて。ふいに伝えられたまっすぐなことばに、ぽぽぽと頬がうっすら染まり。なぜだかなつかしい気配を感じたのは気のせいかな、と小首をかしげるもそうこうしているうちに走り出してしまった茉莉ちゃんの姿に、いつもの様子がうかがえて。笑いながら)茉莉ちゃん、情熱的な告白ありがとうね。
(02/08-02:20:08)
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