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噴水広場
高等部正門と正面玄関の間の噴水前です。花壇や芝生やベンチがあり、マリア像もあります。新温室やグラウンドが見えます。
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ご案内:「噴水広場」から池端菖さんがお帰りになりました。 (09/21-01:38:15)
ご案内:「噴水広場」から清岡蘭さんがお帰りになりました。 (09/21-01:37:46)
清岡蘭 > 深葉って、ほんとうにこの類の話が広まるのが早いのねえ。――ありがとう。とても温かくて、素敵な方なのよ。(情報源を詮索するでもなく、すこし気恥ずかしそうにお祝いを受け取った。重ねる話題のなかには、おねえさまの惚気、も恐らくは追加されていた、やも。) (09/21-01:37:42)
池端菖 > 冬だけではなく、夏も、梅雨時も外でのお食事は無理ですものね…そう思うとこういう時間が更に貴重なものに思えますわ(自分の手元だけで精いっぱい、相手側の表情にはとんと気付かずにどうぞと慎重に紙のカップをお渡しし、やり切った感満載の笑顔で見上げると、笑顔に出合って、やはり蘭さまは笑顔が多い方と再認識を)そうでしたのね…わたくしは高等部の最初の秋ですから…(好奇心はうずくうずく、上級生の制止のない事も、特には問題はないのだと認識するには十分で、ひそかに秋の企画を胸の中に)お日様と笑顔いっぱいの夏と、紅葉と笑顔いっぱいの秋に!乾杯ですわ!(つみれ汁での乾杯に元気に唱和し、いただきますと一口。程好い温みと味が身体にしみわたり、それも暑い夏から秋に代わりつつあることを示唆するよう。楽しい話は途切れることなく、これもあれもそのままでも十分美味しいけれども、会話の楽しさが更に美味しさをアップさせてくれるようで、満足の時間を過ごして――) (09/21-01:37:01)
池端菖 > (同好会へのお誘いになびきかけたけれども、皆で叩き込んでというくだりにひゅっと息を呑む)か、覚悟ができましたら…もしかして…(かくかくと頷いたけれど、しどろもどろの物言いは本気で怖がっているよう)表情が伴ってこそ…そうかもしれませんわ。それに、友人の前では表情を取り繕うのも疲れてしまいますし…何よりも真のわたくしを知って好きになって欲しいですし…覚悟を決めて臨みたいと思います(まだ、投票されると決まったわけではないのに、かなりの早とちり、後で回想時に気付いてベッドの上でのたうつのだけれど、ここでは真面目な顔で決意表明を。口を突いて出た言葉を喜んでくださっているのが分かると、こちらも素直に嬉しくて。しかし、一つ思い出してはっとした顔)わたくしとしたことが!直接申し上げたかったですのに!改めまして、ご姉妹成立おめでとうございます!(「おねえさま」の言葉にはっと思い出すのはやはり幼稚舎からの深葉育ちの所為か、それでも今の今まで忘れていたのだけれど、それは隅に追いやって、諸々を零したりひっくり返したりしないように気を付けながらの寿ぎの言葉)わたくしも、夏のランキングのコメントで、皆さまの仲の良さだったり、憧れだったり、そのようなものを垣間見ることができて楽しかったですわ。秋はもう少しいろいろ増えると嬉しいです(やはり直接お祝いを言えて満足そうな表情で。既に「蘭さまは笑い上戸」でインプット済み) (09/21-01:26:49)
清岡蘭 > 食欲の秋を愉しむように、ってお達しもあるもの。お外で食事をするのが苦痛でない季節はあっという間に過ぎてしまうから、こんな時間を持てて私も嬉しいわ。(慎重な手付きをどこかハラハラと見守っては、達成にホッと吐息したあたり、あまり器用そうに映っていなかったのが透けてしまったやも。そんな自覚もないまま、自ら吐露された辺りに再度吹き出すことの無いよう、そろりと視線を泳がせた。)キレイな状態で調理されたものは、私も好きよ。ただ、乱雑に靴で踏みつけてしまったものはちょっと。――尤も、正門はそこまで人通りが多くはないし、用務員さん辺りが気を配ってくださるのか、昨年は近寄れない程にはなって居なかったようだけど。(一瞬だけ思い出してしまったのか、眉宇を狭めたものの、側にある美味しそうな香りが上手に上書きしてくれたよう。好奇心を止める心算もないままに、まずは遠慮なく、半分分けて頂いた紙コップを受け取るつもり。)それじゃあ、……愉しかった夏と、美味しい秋に乾杯。(つみれ汁を片手に乾杯をねだったら、いただきますをして美味しそうなセットに手を付けよう。合間にお互いの夏休みの思い出や、部活の様子や、秋の愉しみや。秋めく陽差しの下で穏やかな笑い声を重ねるときが今暫く、噴水を傍らにして続く――) (09/21-01:18:54)
清岡蘭 > 身体を解すのは勿論、自分の心身の状態を確かめるにも意外と好いものよ。気が向いたら同好会へどうぞ、皆で叩き込んで差し上げるわ。――表情が伴ってこそ、ダンスがより魅力的に映えるのでしょう?恥ずかしいことなんて、何もないわ。(逆を言われたら及び腰になる想像は付きながら、得意がるよう胸を張って見せる戯れ。そのままで充分と添える表情に、引き締めたまま表情を固定するのは彼女には難しいんじゃ、なんて本音が覗いて居なければ好いのだが。間もなく、そんな表情は「やっぱり」と言いたげな趣になるのだし。)自覚がなくとも、同級生にしか見せない表情も、きっとあるのでしょうしね。それが垣間見えるようで、コメントを拝見するのはとても好、……んん、(言葉途中で喉を整えるような音が零れたのは、思いがけない褒め言葉を頂いたから。少々面映ゆげに肩を竦め。)下級生にもそう思って頂けるなんて、友人たちやお姉さま方や、おねえさまのお陰ね。とても嬉しいわ、ありがとう。(耳年増、なんて単語に笑ったり、直後に笑い上戸と形容されて聴こえないふりをしてみたり。瞳の輝きに、なあにと首を傾がせたりも。) (09/21-01:07:57)
池端菖 > いぃえ、空腹も調味料の一つですもの、秋はやはりお腹が空きますの。それに、こうしてお話ししながら美味しい物をいただけるのは、本当に嬉しいですもの(嬉しそうな表情の後は、真面目な顔になって、テイクアウトしたことで熱さも程々のつみれ汁、2つあるカップに注意深く半分、半分)カップ2つって小母さまにわたくしの不器用さがばれていますわ…カップが1つきりでしたら上手に半分にできませんもの(さすが小母さま、と尊敬新たにこちらもカフェの方を見て。大仕事を終えた後は、おにぎりも二等分にして満足気)銀杏の匂いというのはそんなにひどいものですの?茶碗蒸しの銀杏は美味しいと思うのですけれど…(銀杏の木に向ける興味津々な眼差し、多分、後日、確認に行くのだろうという推理も容易くできそうで) (09/21-01:04:05)
池端菖 > バレエとダンスのお話も以前いたしましたわね。バレエの基礎レッスンのようなことは、ダンスを始める前にいたしますけれども、あれを本格的にしっかりとこなしていらっしゃるのでしたら、本当に素晴らしいと思いますの(わたくしには無理ですわ、と羨望の溜息をつき。猫のお話には首を竦め)たぶん、時折現れる表情豊かなところがその一端かと…恥ずかしいことはしないように気を引き締めないと、ですわ(きりっとした顔を取り繕ってみるけれども、秋のコメントには大袈裟に手で顔を覆い)それは…ものすごく心配ですわ…わたくし、同級生にはどう評価されているのでしょう…?でも、それもわたくし自身ですので、仕方ないですわね!(凹むのも早いけれども、復活も早いよう)わたくしは丸くなった蘭さまもお可愛らしくてステキだと思いますわ!で、ですけれども、今の蘭さまが一番ステキかと思います!えぇと…その…(勢いで言ってしまった言葉を濁すように赤くなって口籠り)いろいろな話をいっぱい聞かされて、耳年増になりますわ…確かにお姉さまとか妹とか、そういう言葉は自然に身につきました、というより、むしろ、一般的にはそういう事は言わないと聞いた時の方がカルチャーショックでしたもの(口を突いた言葉に自分で焦って、少し早口で紡ぐ言葉、少しずつ落ち着いて最後はしみじみとした口調になって)…蘭さまは意外と笑い上戸でいらっしゃいますのね(自分がその原因とは半分くらいは思っているだろうけれど、新発見というように目を輝かせて) (09/21-00:55:50)
清岡蘭 > あら、話し込んでしまってごめんなさいね。小母さまの観察眼は流石だこと。(素直、イコール、空腹。脳裏で結びついた2つの単語にもうひとつ笑気混じりの呼気を漏らすと、シェア前提めく用意にはたりと瞬き。感嘆の眼差しで、カフェのある方角を一瞥し。)もう少ししたら、この場所も銀杏の匂いで満たされて、くつろぎには少し適さなくなるもの。今のうちに、銀杏木を前に頂けるなんて嬉しいこと。(その視線を正門前に送ってから、自分の膝の上にあるデザートも二等分して分け合う準備を。) (09/21-00:48:37)
清岡蘭 > 嫋やかに見えるとしたら、バレエを続けてきたお陰でしょうね。……ふふ、猫を脱いだらどんな菖さんがあらわれるのかしら。秋にお友達から何某か密告めくコメントが付いたら愉しいのだけれど。(少しばかり唇の端が意地悪く持ち上がったのは、昇降口ボードで下級生たちの深葉祭のお話を耳にした所為。此方の言い回しが紛らわしかったゆえの心配だったのだろうから、当たりだったらしい言及にそっと首を揺らしては、おかしげにわらうばかりとし。)娘を構う気持ちはありがたいのだけれど、全部自分でいただいたら、レオタードなんて着られない有様になるもの。――私は中等部からの編入組だったから、おねえさま、お姉さまがた、という呼称に慣れるまで時間がかかったのだけど。そういうご家庭は、歳上のお姉さまを敬う気持ちも呼称や挨拶も、自然にこころに馴染むのね。(自分とはいくらも異なる環境へ、どこか興味深げな眼差しを向け。浮かんだ表情にほこりとしながら、ありがとう、と嬉しげなお礼をひとつ。合わせて一食カウントは、耳にした途端に思わず肩が震えたのだが。笑い上戸だと、お赦しいただけたら幸い。) (09/21-00:41:41)
池端菖 > おむすびもつみれ汁も大好きですわ!わたくしはきっと、小母さまにはお腹が空いて見えたのですわね…素直過ぎました…(少し反省しつつ)でも、おむすびはともかく、どうやって分けたら良いのでしょう、つみれ汁…?(途方に暮れた眼差しは一瞬、小さめの紙コップ二つを取り出して)そういえば、別に渡された此方は何に使うのだろうと…このためでしたのね!小母さま、侮れませんわ! (09/21-00:33:18)
池端菖 > ボロ……(吃驚した顔も一瞬、そうでしたのね、と言いたそうな眼差しに代わる。自分のことについては少し照れ臭げに)わたくしも…上手に猫をかぶれていたようですわ…あぁ!あれは驚きました!(ゆるゆると首を振りながら、思い掛けない票でしたと思い出し)最初は申し訳ないと思いましたけれども、とても嬉しくもありました(恥ずかし気に笑み、笑顔に出合って擽ったそうな表情になって)……えっ。わたくし、また顔に……(はっと頬を押さえるものの、やはり遅かったようで。恐縮しながらも紡がれるお話には次第に嬉しそうな顔になり)何やら失礼がありましたらすみません…でも、お父様のお話に安心いたしました。太る太らないは、永遠にわたくしたち女子の課題ですわね!…わたくしには男兄弟しかおりませんが、周囲に深葉出身の伯母・叔母や従姉妹が多いものですから、自然に家族よりも親族付き合いの方が多くなるのですわ(猫情報は得意げに披露していたけれど、お役立てば嬉しいですと最後は少し恥ずかし気)まぁ、そうでしたのね。分かりました!せーの!(ぱっと開けたボックスの中身、思った通りのもので思わず歓声を上げ、相手のボックスも覗いて素直に嬉しそう)ご飯とデザートになりますわね。 (09/21-00:28:41)
清岡蘭 > お味噌、ということは。(漏れ聞こえた声に興味をそそられるも、まずは自分の手にしたものをと、色鮮やかなボックスを開け。真っ先に目に飛び込んだ、紅葉の形のスイートポテトと、ホットのほうじ茶のほのりとした香りを確かめ。それから栞を手に取り唇に笑みを浮かべると、答え合わせめいた視線をお隣へ。) (09/21-00:17:08)
清岡蘭 > まあ。私ったら凄いわね、ボロを出さずに好い上級生で居られているみたい。それに、菖さんががさつに見えたことは無いのだけれど。――そう云えば私たち、夏には一緒にミスに名前を入れて頂いていたわね。(自分に関しても、彼女に関しても。思いがけない評価に同じよう目を瞬かせてから、何処か懐かしげに吐息を漏らすのがひとたび。得意げな様子に思わず溢れた笑気は、隠す気もなく。窺うような表情に、大丈夫よと伝えるようにっこり微笑んで。)それほど親戚づきあいが密な家では無いけれど、特に父はマメでね。同僚の方に娘さんの好みのリサーチをしては、話題のおやつを送ってくれるのよ。(太りそうだと肩を竦める表情は、特に暗いものでもないから、言葉の綾としてさしたる違和なく受け取って貰えるのではないかと。猫に関しては、頂いた情報をせっせと心に留めておくとして。)ふふ、実は私もよ。私たちの気が合うかではなく、担当してくださった小母さま同士の気が合うか、になりそうね。(時間的に、同じ小母さまであった可能性も高いのだが、それはそれ。せーの、と声を掛けてボックスを同時に開かせようと。) [4面1個 4=4] (09/21-00:11:05)
池端菖 > ……なんでしょう…お味噌の良い香りが…(顔を近づけるとボックスから香りが漂ってきて) (09/20-23:58:20)
池端菖 > (感情表現のお話には目を瞬いて)蘭さまはわたくしの目にはいつも穏やかで嫋やかで、わたくしは少々ガサツなところがありますので、見習いたいと思っています!わたくしは、感情表現が豊か過ぎて、時には叱られることもありますし…(また俯きそうになったけれども、顔を上げて笑顔になり)でも、お褒めの言葉はとても嬉しいです。家族仲といいますか、親族仲はとても良いのですわ!(元気に言い切りながらも、相手の方の家庭環境は良くないのだろうか?聞いても良いのだろうか?失礼に当たりそう、などという心の動きは顔に分かり易く書かれている筈。そこで感情表現が分かり易いという話を思い出し、遅ればせながら椅子に気を取られているふりをして顔を俯け気味に)猫は臆病なんですの。ですから、じっと目を見たりはしてはいけないのですわ。中にはしょ…しょせ…処世術を身に着けた人懐っこい猫もいますけれど、少数派だと思いますの(ちらちらと周囲に猫がいないかと見ていたけれど生憎今日は居ないようで。ボックスの話にはもちろん異存がある筈もなく、わかりました、と真面目な表情に戻し)実は小母さまお任せですっ!選べなかったんですもの… [4面1個 1=1] (09/20-23:55:21)
清岡蘭 > (同じ俯き気味でも、表情は随分異なって居ただろうが、当事者は傍目なんて考えることもなく。まずは笑気を抑え込むことに、つぎに向かい合った下級生が気を悪くして居ないか、誤解はないかを確かめるばかり。ぽんぽんぽんと移ろった末、複雑げに落ち着いたのを確かめれば申し訳無さも些か胸内に増えたけれど。)私はあまり感情表現に自信がないから、菖さんが羨ましいわ。それに、ご家族にもとても愛されて育ったのだなって、気持ちが温かくなるもの。(マイナスな意味合いは全くございません、と重ねたら、すぐ近く、噴水脇のベンチに並んで腰掛け。)まあ。猫と仲睦まじそうな方をちらほら見かけていたから、懐っこい子達に殊更嫌われて居るのかと思っていたの。まずは遠くから、害がないと分かってもらうところから、ね。(心にメモでも取るよう、力説にまがおで何度も頷き。猫の気配を探るのを意識して止めると、代わりに膝に乗せ置いたボックスへと意識を戻して。)奇遇に喜ぶか、シェアを愉しむか。せーので今日のチョイスを叫びましょうか。(悪戯に唇をわらわせ、窺うようにして同意をねだる心算。) (09/20-23:44:41)
池端菖 > ……(肩を震わせるご様子、少しおろおろしながら見守っていたけれど、その後に笑い声が続くと、相手の気分を害してしまったわけではないと分かってほっとする…けれども、何がそんなに可笑しいのだろうと首を傾げることになって。途中から不思議そうに見守っていたけれど、笑いの原因について言われるとさっと頬に朱が上る。熱くなった頬に空いている手を当て、よく言われるんです、としょんぼりした顔。でも、褒められたらしい…ちょっと複雑な顔。でも、気分を悪くされるよりは笑っていただいた方が良いことは間違いなくて、気持ちを切り替えて、頬は赤いままだったけれども、笑顔に戻ってついて行き)中庭ではよく見かけるのですけれど、こちらでは偶に…猫は警戒心が強いですので、近づくと逃げますのよ。ですから、遠くから見守っている方が宜しいのですわ。見つけても近づかずに、あなたに興味なんかありませんよ、という顔をしていると、少しずつ近づいて来てくれますの!それが可愛くて!(猫の話についつい力説を) (09/20-23:29:47)
清岡蘭 > (軽やかな足さばきも感心したけれど、下級生のぴかぴかの笑顔の、季節を問わない眩しさには改めて感嘆した風情。そんな表情の移ろいへ不思議そうにして。)……っ、ふ…… ふはっ……っ、(語尾と一緒に、双肩がすこし小さく見えるまでを拝聴しきる間は、大人しく堪えていたのだけれど。顔を上げる仕草を見た途端、ついにこちらの双肩が小さく震え、抑えきれなかった笑気が溢れた。答えにもうんうんと聞いていることを示しつつも、笑いの波が遠のくまで、数秒の間を差し挟み。)ご、ごめんなさい。菖さんて、ほんとうに感情表現が豊かでいらっしゃるわよね。喜怒哀楽をちゃんと表現できるところ、とても素敵だと思うわ。(何処か言い訳めいた気もする褒め言葉は、実際のところ感心七割、吹き出した罪悪感が三割と云ったところ。相手を促してお勧めのベンチへ一緒に向かいつつ、ゆると辺りへ視線を滑らせ)菖さんは、猫と親しくていらっしゃるの?私、実は距離を置かれているようで、あまり姿を見られないでいるのよ。 (09/20-23:17:14)
池端菖 > (声を掛ける前の一幅の絵のような情景を壊してしまうのは、もったいないなと一瞬よぎったけれども、その後の笑顔にそちらも良いなあと相好を崩した。もちろん、何が相手の笑顔の原因かは予測もつかないけれども、笑顔を向けられるのはとても嬉しいので、飛び切りの笑顔をお返しし。視線がボックスに留まると慌てたように)どうしようか悩んだのですけれど、わたくしだけ手ぶらではと思いまして…チョイスが一緒でしたらとっても嬉しいですし、別々でしたらそれも分け愛…いぇ、発音が変でしたわ!分け合っていただけますので嬉しいかなと存じまして…(言葉が次第に尻つぼみになって一寸うつむき気味になって行く。けれども、お気に入りの話には飛びつくように顔を上げて)そちらの噴水脇のベンチがお気に入りですの。時折猫が居ますのよ(木陰になっているベンチを示して少し早口で) (09/20-23:01:58)
清岡蘭 > (何気なく伸ばした水はそれなりに冷たく、反射する光にも思わず目を伏せる程の強さがない。そんな光景に衣替えの近さを感じて、何処か不思議な心地で居たのだが。何を思うともなく意識が切り替わったのは、ダンス部らしい軽やかな足運びにて近づく姿に気づいた所為。)ごきげんよう、菖さん。いいえ、私も今来たところよ。(楚々と呼ぶよりは、なにか小動物でも連想したよう口の端が笑っていたと、下級生に気づかれたかどうか。そもそも隠す気すら無く頬を緩ませて応えると、揃いのボックスに目を留めて。何か言いたげに動いた唇を、一旦噤み。水に触れていた手を軽く揺らし、水滴を払いつつに噴水と辺のベンチとに視線を移ろわせ。)お声掛けありがとう。――菖さんは、この辺りにお気に入りがお有りかしら。 (09/20-22:51:12)
池端菖 > (秋というには日差しがまだまだ強いけれど、時折気持ちの良い風が頬を撫でる季節、深呼吸すると心が弾んで…できるだけ楚々とした風情を醸し出そうと思っているのに、気を緩めると心のままに弾む足取りになってしまう。はっとして楚々と歩き直してまた…という事を繰り返し、まずは遠くに見えて来たマリア様に、ペーパーボックスを持ったまま器用に軽く手を併せてご挨拶、その後噴水広場に到着し、人影を発見すると…意識して楚々とした風情を醸し出しているつもり、実際は弾む足取りで駆け寄ったかもしれない)ごきげんよう、蘭さま!お待たせしてしまいましたか? (09/20-22:41:20)
清岡蘭 > (連休の最終日。立地によるところも大きいのか、夏から秋に軸足を移したような気温のなか、ペーパーボックスを片手に噴水広場へ。部活に精を出す生徒たちの姿を遠目に辺りを見遣り、約束の相手が居ないらしいのを確かめてから、まずはマリアさまに短くご挨拶して。どのベンチに座ろうか迷ったふう、まずは噴水の傍らに留まって、水の流れにやわりとまなじりを和ませた。) (09/20-22:34:53)
ご案内:「噴水広場」に池端菖さんがいらっしゃいました。 (09/20-22:31:07)
ご案内:「噴水広場」に清岡蘭さんがいらっしゃいました。 (09/20-22:30:11)
ご案内:「噴水広場」から楳垣珠子@指令中さんがお帰りになりました。 (05/10-02:11:38)
ご案内:「噴水広場」から八乙女聖@指令中さんがお帰りになりました。 (05/10-02:11:17)
八乙女聖@指令中 > (生徒によっては大当たりかもしれないが、グラス二口とはいえ激甘ーカルピス原液の口のなかに残り続ける甘ったるさに苦戦しながら罰ゲームを成し遂げて。コップ一杯の水を飲んで味覚が回復した後には、のんびりとおしゃべりの続きとお茶の時間を愉しんだはず――) (05/10-02:11:08)
八乙女聖@指令中 > あと、雨の日ってたまに相合傘イベントが発生するし。(折りたたみ傘や置き傘を持ち合わせていないわけでもないのだけれど、そんなに降りが酷くないうち、昇降口で知り合いの傘にちゃっかり便乗しがち。大真面目にそんなことをのたまい)目に触れるのが空模様なら、シックな色の傘も悪くないかも。(心待ちにするように目を細めて)体育祭の準備運動になっていたならいいんだけど。――こちらこそ。達成おめでとう。(最後の方は気の狂ったようなテンポだったかもしれない。手伝いをやり遂げた心地よりも、心配げに表情を覗いていたが、柔らかく染まった頬には笑いかけて)手を貸せば達成できる子を見過ごすことはしないんだけどさ、その辺で、罰ゲーム確定の道連れは欲しいところだよね……。罰ゲームのラインナップって何があったっけ? (優しいようで優しくはないことをぼやくように言いつつ。罰ゲームの内容はおばさまにゆだねるつもり)食堂がいいかな。口直しにお茶を淹れてくれる? [4面1個 1=1] (05/10-02:06:09)
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