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フリールーム1
構内・寮内フリー設定で使用可能。場所名をお忘れなく。ダイス仕様になっています。
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入室パスワード
●この部屋には固定パスワードが設定されています。
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参加者(0): ROM(1)
ご案内:「DAルーム1」から
清水谷芽衣
さんがお帰りになりました。 (02/14-00:47:23)
ご案内:「DAルーム1」から
桃瀬愛璃
さんがお帰りになりました。 (02/14-00:47:15)
清水谷芽衣
>
う。それは確かに…。それを考えますと、冬眠をしないほうが楽しみが倍増ですね(指摘をされれば確かに…と頷いたりし。来年度の四葉の話を聞けば、くすくすと笑い頷いて。ホワイトデーの話になれば、勿論、と頷き)これはこれ、ホワイトデーはホワイトデーですよ。私も好きなお店のものをお届けしましょうか(双眸細め楽し気に微笑み。ココアを片手に、お互いお菓子を手に取り食べ。準備をしていたアイスも、お互い好きなものを手に取り、こたつでぬくぬくとしながら食べることも無事に達成し。行儀のよいこたつの会をしっかりと楽しんだことと――)
(02/14-00:45:49)
桃瀬愛璃
> とは言え冬のイベントを楽しめないのは残念かもしらません(冬眠したいとは言ったものの重要なことに気づいたと言わんばかりにハッとして)私は今年度が初めてでしたからまた違ったカラーが見られるのは楽しみです(カラーの一人になられる相手の方を見ながら頷いて)あら、ホワイトデーはまた別にいただけるんですか。(バレンタインで十分ですのに、と目の前のお菓子を見ながら言ってみるも嬉しそう。同じように個包装の焼き菓子を一つ。その後もお話に出ていたみかんやアイスもいただきながらウトウトしないようお行儀の良いこたつお茶会を楽しんで――)
(02/14-00:39:15)
清水谷芽衣
>
冬眠…寒すぎると本気でそれが出来ないかを考えてしまいますね…出来ないのはわかっているのですが(真顔で言いつつ、最後はやはり肩をすくめて小さく笑い)ええ。本当に。毎年カラーが異なりますからね。私も楽しみですよ(来年度は特に、と笑い。いただいたものがお気に入れの店と聞けば目を輝かせ)わぁ…それはより確り味わいながらいただかなくては。ホワイトデーは、来月改めて送らせていただきますから、楽しみにしていてくださいね(一先ずはこのお菓子です、と小さく笑い。自身も早速お菓子の中から個別梱包されたビスケットを手に取れば、早速それをいただいていくことにし)
(02/14-00:26:20)
桃瀬愛璃
> こたつの中で冬眠したくなってしまいそうですね(笑いながらもここでは寝ないように気をつけないと、と肩をすくめ)また今年度とは違う色の四葉さま方になられそうでわくわくしますね(楽しみましょうのお言葉に笑顔で大きく頷き)私のお気に入りのお店なんです。お口に合えば嬉しいですわ。…まぁ、こんなに早くホワイトデーがいただけるなんて。ふふ、私も少しずつ楽しませていただきますね。ありがとうございます
(02/14-00:17:45)
清水谷芽衣
>
はい。今の季節、実家の居間に設置されていますね。ふふっ。お家ですとどうしてもです(釣られてくすくす笑い。Wの悲しみには頷き)ええ。良いことは何もありませんもの。はい。メンバーがメンバーですので、楽しい1年になるのは間違いないと思いますよ。今年度も来年度も楽しみましょう(笑顔と共に頷き。ふと差し出された紙袋を受け取りつつ、何でしょう?と首を傾げれば、続いた言葉に、わぁ…と嬉しそうに微笑み)ありがとうございます。少しずついただいていきますね。私からは…こちらのお菓子とホワイトデーで(すす…とお菓子が入っているカゴを愛璃さんの前に置いて)
(02/14-00:05:20)
桃瀬愛璃
> 芽衣さまのご実家にはこたつがあるんですね。やはりお家だと気が緩んでやってしまいそうです(予想通りなエピソードが飛び出せばくすくすと笑いを漏らし)叱られるのと風邪を引くのWは悲しくなりますの。やはりいい子に使わないとですね(再びココアを飲みながら決意を新たに)はい、楽しいのが1番ですわ。私も来年度も楽しみます(そうだと思い出したように手元の紙袋を引き寄せ)ご当選おめでとうございますの気持ちも込めて。ハッピーバレンタインです(中身はチョコクッキーとチョコチップクッキーの詰め合わせ)
(02/13-23:39:40)
清水谷芽衣
>
ええ。間違いありませんね。私は実家で1度あります…ね(肩をすくめて笑い)はい。叱られるのも風邪をひくのも…ですね。それが良いかと思います(頷きながら話を聞いていれば、こたつ…の天板…を撫でる様子に双眸細めて優しく見守り。当選の話を振られれば頷き)ありがとうございます(まさかまさかでした、と当時のことを振り返り呟いて)頼りになると思われるように、楽しく精進しますね。
(02/13-23:31:40)
桃瀬愛璃
> 横になってしまったらきっと気付いたら朝です。実家にこたつがあればそんな経験もしてみたかったですけれど残念ながらうちにはないのでお行儀よくここのこたつを使わせていただきます(ちびちびと熱さに気をつけながらココアを飲み、そっとこたつの机部分を撫でながら冗談めかし)そうでした。四葉さまへのご当選おめでとうございます。きっと寮長を頼ってお部屋を訪ねてくる方がたくさんいらっしゃいますわ
(02/13-23:21:41)
清水谷芽衣
>
(少しずつ冷ましては一口飲み…とココアを少しずつ飲んでいき。愛璃さんの言葉に耳を傾けながら頷き)芯からあたたまる…そんな感じですよね。潜ったら…色々危険ですね。うっかり横になってしまったら最後、寝るしかなくなってしまうのも困りものですね(格別の心地よさですし、と呟き)。ふふっ。慣れて楽しんでいらっしゃるのでしたら安心ですね。あ、そうですね。4人部屋から2人部屋になりますからね。…そうしますと、私は一人部屋になってしまいますね…遊びに来てくださる方を募集いたしませんと…(冗談めかして言えばくすくす笑い)
(02/13-23:09:25)
桃瀬愛璃
> (ゆっくりと温度を測るようにコップを近づけ息を吹きかけて冷ましては慎重に口をつけて)体の中から温まる感じがしますね。こたつは潜ってしまうときっともっと危険ですね。さすがにここでそこまではできませんけれど。眠気との戦いではあります(肩をすくめて苦笑してから)ええ、ずいぶん慣れたような気はしています。来年からお部屋の人数が少なくなるのが少し淋しいぐらいです
(02/13-23:02:54)
清水谷芽衣
>
(愛璃さんがココアを飲み始めれば、自身もカップを両手で包み、少しだけ息を吹きかけほんの少し冷ましてから一口飲み)わかります。体も温まりますし、眠りにも入りやすいので良いですね(こたつの欠点の話にも頷いて)そうなんです…足腰から根が生えてしまったのでは…と思う程度にはですね。ふふっ。それはありますね…。温かくなるとついつい…そしてついうっかり風邪をひいてしまうのも…(よくありますね、と頷き)ここはお昼根は厳禁ですけれどもね。…そういえば、高等部に進学されてそろそろ1年、生活にはなれましたか?(ふと気になったので尋ねてみることにして)
(02/13-22:54:46)
桃瀬愛璃
> (目の前のに置かれたココアから香る甘い香りに頬を緩ませ。いただきます、と告げてからコップを両手で包み)寒い冬には甘くて暖かいココアが恋しくなりますわね。これも冬ならではの幸せですわ(まだ熱々であろうことを警戒して手を温めつつ少し冷ます心算。こたつの欠点には大きく頷き)入ると最後、なかなか出られませんね。うっかりしてるとウトウトしてしまいそうな…
(02/13-22:46:13)
清水谷芽衣
>
ええ。本当に(愛璃さんの言われることに、大きく頷いて。ココアを、と言われれば、速やかに準備を始め)寒い日の救世主ですね。冷えやすい足先もあっという間に温まりますし…(ココアの粉とお湯を入れ、マドラーでゆっくりとかき混ぜれば、ココアの甘い香りが辺りに広がり。二人分出来上がれば、片方の紙コップを愛璃さんの前へ静かにおいて)はい。どうぞ。…こたつの欠点を挙げるならば…私たちがそこから動けなくなってしまう事…ですね(困ったものです、と肩をすくめて小さく笑い)
(02/13-22:38:28)
桃瀬愛璃
> ありがとうございます(どちらの言葉へもお礼を告げてから優しい笑みに釣られるように笑顔をを見せてぬくぬくたしたこたつへ体を滑り込ませればより柔らかい笑みになり)特に寒い日は暖かいこたつに入った瞬間の安心感は格別ですわ。まあ、たくさんご用意くださって嬉しいです。では、まずはココアをいただきたいです
(02/13-22:30:47)
清水谷芽衣
>
(先にぬくぬくとこたつのぬくもりを堪能していれば、聞き覚えのある声で名前を呼ばれ。視線をそちらへ向ければ、やはり見知った姿がそこにあり。にっこりと嬉しそうに微笑み)ごきげんよう、愛璃さん。いえいえ。こういう時くらいは上級生らしいところを見せませんと。予定は急に発生することもありますし、どうか気にされませんよう(ね?と優しくそう声をかけ、微笑みかけて。愛璃さんがこたつに入るのを見守り)冬といえば…やはりこたつ…このぬくもりがたまりませんね。まずは飲み物からまいりましょうか。緑茶にココア、あとは紅茶やコーヒーも一応あります(紙コップを準備しながらお伺いしていこうと)
(02/13-22:24:27)
桃瀬愛璃
> (準備はすっかりと先輩へ任せてしまうこととなり。恐縮しつつもありがたく自分は小さな紙袋一つで。それならばせめて早めにとDAルームに向かうもすでにその姿を見つけ、あらと)ごきげんよう、芽衣さま。準備をお任せしてしまってすみません。それとこの間も急にごめんなさい(急用とは言えキャンセルしてしまったことをお詫びしてからこたつへとお邪魔して)
(02/13-22:17:44)
清水谷芽衣
>
(少しだけ早めにDAルームへ向かえば、空いているこたつを陣取り。小さなクーラーボックスはこたつから離れたところへ一旦置き、こたつにスイッチを入れてから諸々準備を始めていき)お菓子にみかん、アイスはあちらへ置いていますし…ココアや緑茶も大丈夫ですね…(指さし確認をしながら頷き。終わればこたつに入ってのんびりと待つことにしようと)
(02/13-22:09:22)
ご案内:「DAルーム1」に
桃瀬愛璃
さんがいらっしゃいました。 (02/13-22:04:48)
ご案内:「DAルーム1」に
清水谷芽衣
さんがいらっしゃいました。 (02/13-22:04:17)
ご案内:「神社1」から
藤ヶ崎透子
さんがお帰りになりました。 (01/09-01:20:26)
ご案内:「神社1」から
風早藤香
さんがお帰りになりました。 (01/09-01:19:57)
藤ヶ崎透子
> (驚く、の言葉に頷いた。続く匿名については確かに、と頷いて)まぁ、確かに宣言をしない限りは――。でも、次からは素敵・妹に書く名前は一つだけだね。宣言をするほどのことではないかも知れないけど!(1歳でもジェネレーションギャップを感じました、なんて付け足した)うん、一年生さんたち、どの子もいい子でかわいいなぁ、と思っても藤香が一番だな、なんて思ってたし。――大丈夫、お姉さまも織音さまもそんな緊張は吹き飛ばしてくれる方たちだから。(もちろん、お姉さまに報告をすることも決まっている。重なった手の温かさに笑みを浮かべながらも、照れくささに頬が染まっていて)それはもちろん、総なめでしょ!(早速の食べ歩き。あれこれと食べたり、話したりしている内に頬の赤みも消えたはず。FCデートが、最初の姉妹デートに変わったことに、嬉しそうに楽しそうにしながら心行くまで食べ歩きを楽しんで―――)
(01/09-01:18:35)
風早藤香
>
本当に驚くしかないですね。…って、それはほら。あれは匿名ですから。入れても誰が入れたかまでは、自分で宣言しない限りわからないですし。それに今だから言える話でもありますしね?いやいや、若いって1歳しか違わないですよ?(片思いなら言えないですよと肩をすくめて笑い)あははっ。そこは私も同じかもですね。上級生って皆さん素敵なのだけれど、自分はお姉さまだなぁ…って感じでした。わー…何だか緊張するかも。でも、卒業の時にそんなお約束をされるだなんて。それならきっと報告を心待ちにされている可能性が高いですね。はーい。いきましょう(差し出された手に、そっと自身のそれを重ねて緩く握り)ではお姉さま。何処から攻めましょうか。手前から一軒ずつ総なめしてみます?(そんな話をしながら、姉妹記念と言わんばかりに食べ歩きを楽しんだことと――)
(01/09-01:06:42)
藤ヶ崎透子
> (藤香さんの言葉に楽しげな笑い声をあげながら頷き)うん、似たもの同志の、似たもの姉妹ということで。こんなにも同じ様なこと、考えていたんだなぁ、って驚いてる。(驚いている、といったが続く言葉にさらに慌てふためいた)いや、待って!そんなこと初めて聞いたんだけど。いや、それも当たり前か!わたし、藤香さんの名前が頭によぎりつつ、照れくさくって書けなかったのに!(若い子ってすごい!と別方向に感心をしている)見つけるも何も、藤香さんしか目に入っていなかったから。――うん、無理をしないように。でも、きっと喜んでくださると思うよ。姉妹が出来たら報告をします、ってご卒業をされる前に約束をしたんだよね。(すてきな方、には思いっきり頷いている)あぁ、お姉さまにも報告をしないと。(姉と妹に挟まれたところを思い浮かべるとデレっと顔を崩した)こちらこそ、よろしく。藤香。――よし!藤香、思いっきり食べ歩こう。半分こをすればもっと食べれるよね!(こちらも屋台の方へ歩き出すと手を差し出して)
(01/09-00:56:33)
風早藤香
>
(楽しみにしていてくださいね、とおねだりに応える気はある模様。自分の返事にふわりと顔を綻ばせる透子さまが少しだけ可愛く見えたのは心に秘めておくことにしつつ、話に耳を傾けて。お互いに想っていたことが似ている事にも小さく笑い)何というのか、お互いに似たもの同士というか、以心伝心というべきか…そんな感じだったのですね。私も透子さまが一番ですし…夏のランキングの時にも、しれっと素敵姉に票を入れておりましたしね(ふふん、と得意げに微笑み)こちらこそ、私を見つけてくださってありがとうございます。(こちらこそとお礼を言い)おねがいは嬉しいですが、無理のないように、ですね。――透子さまがそこまで言われるのなら、本当に素敵な方なのですね(得意げな様子に、いったいどんな方なのだろうと思ったりし。ふと、敬称なし、呼び捨てで名前を呼ばれれば、嬉しそうに微笑み)なんだかとても新鮮な呼び方です。これからよろしくお願いします、お姉様(こちらからも透子さまをそうお呼びして。参拝もおみくじも無事終えたことを思い出し)さぁお姉様。姉妹になった記念に、たーくさん食べ歩きをしましょう(うっかり忘れてしまうところでした、と笑い、良ければ屋台のある参道へ移動をしていこうと)
(01/09-00:43:45)
藤ヶ崎透子
> 藤香さんの手作り料理、楽しみにしてるね!(にっこり笑顔でいつかの約束のお強請りをしておいた。続く言葉に目を瞬かせ)えっ?そうなの?わたしも一番最初にあったときから、かわいい子だな、一緒にいたら楽しそうだな、って思ってた。だから、とっても嬉しいです。(ふわりと嬉しそうに顔を綻ばせると思いっきりの笑みを浮かべ)そんなことを言えば、わたしだって妹向きじゃなかったし、姉向きでもないと思う。わたしにとって、藤香さんが一番で、藤香さんしか妹に、って考えられないんだよ。ありがとう。(やはり嬉しそうにしたまま、申し出を受け入れてくれたことにお礼を言い)うん、お姉さまにお願いをしなきゃだね!お姉さまや藤香さんもすてきだけど、織音さまもとってもすてきで!柔らかで優しくって、暖かい眼差しをされていて。(姉も妹も自慢だけど、その上の大お姉さまに当たる方も自慢なんだ、と得意げな顔を)うん、藤香さん――、藤香。(思い切って名前だけを呼んでみて)
(01/09-00:32:29)
風早藤香
>
(胸をそらしている様子に、くすくすと笑い)合間を見て、小母さまに料理を習わなくては…(そういえばそんな話をしたようなとふと思い出し。ふとラッキーガールと呟き、こぶしを握り締める様子に首を傾げていれば、続いた言葉に、大きく瞬きをし)これもまた奇遇ですね。私も透子さまの妹になれたらいいなと思っていたところでした。お会いした時から、透子さまがお姉様になってくだされば、きっと毎日が楽しいだろうと思っていたので。(まっすぐに見つめながら、嬉しそうに微笑み)私自身がどう見ても妹向けとは言い難いのですけれど、是非透子さまの妹にしてください(透子さまは私にとってもラッキーガールでした、と双眸細め心底嬉しそうに微笑み。紹介してくれるというOGさまのお話しに、おお…と嬉しそうに微笑み)織音さま…いつかお会いできるといいなぁ…(透子さまがお勧めされるのなら、きっと素敵な方なのだろうと頷いていれば、頬を叩く様子に驚いて)わぁ…透子さま。心配無用ですよ。すでに良いこと尽くしの私ですけれどもね?(うんうんと明るく頷いて)
(01/09-00:20:26)
藤ヶ崎透子
> 小母さまの作る料理はどれもおいしいからね。(自分の手柄ではないのだが、得意そうに胸を反らしている。続く藤香さんの言葉に、わたしはラッキーガール!と呟き。グッと決意を決めるかのように拳を握りしめて)それじゃあ、藤香さん。わたしの妹になってくれませんか?ということをゆっくり、考えてくれると嬉しいです。一緒に遊んで、おいしくいろいろなものを食べて、楽しく過ごせたら嬉しいです。(返事は急いでいないから、とへにゃりと少しだけ情けない顔で笑った)うん、わたしに任せておいて!わたしが紹介することが、出来るのは織音さまかなぁ。お姉さまのお姉さま。とってもすてきな方なんだよ。(懐かしく思えば視線とや笑い笑みが浮かび、同じように眉を下げていたが、パンと自分の頬を叩くことで、気分を変えて)いいことがどんどん増えるようないい年にしよう!(こちらも明るい笑顔で親指を立てて)
(01/09-00:09:09)
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