参加者情報へ
フリールーム1
構内・寮内フリー設定で使用可能。場所名をお忘れなく。ダイス仕様になっています。

部屋名 
背景色   テキスト色

名前
備考   ID  ">"にリンク
発言色(#無し) ColorList
リロード時間(0で手動)   表示行数   Whisper OK  ベル
入室パスワード
●この部屋には固定パスワードが設定されています。
ベル リロード
参加者(0): ROM(1) 

ご案内:「サン・マルコ広場周辺」から雲林院照さんがお帰りになりました。 (06/21-01:23:54)
雲林院照 > (その後広場のカフェで友人とカフェ・ラッテを飲んだ後、通りに並ぶお店をウインドウショッピングしたり、いろんな橋を渡ったり、寺院の上からの景色を眺めたり、ヴェネツィアの美しさをこれでもかと堪能した) (06/21-01:23:49)
雲林院照 > すごいなぁ、こんな綺麗なとこあるんやね(目の前の運河然り、振り返った先に広がる広場や寺院、宮殿の美しさもただただ見惚れる美しさで) (06/21-00:09:11)
ご案内:「サン・マルコ広場周辺」に雲林院照さんがいらっしゃいました。 (06/21-00:08:54)
雲林院照 > (修学旅行のある日、ヴェネツィアのオプショナルツアーのゴンドラクルーズを体験し終えてサン・マルコ広場に戻ってきた後、広場正面の大運河沿いへ。ゴンドラが水面を行きかう風景に思わずため息を零し)はぁ…やば、めっちゃ良かった… (06/20-23:57:21)
ご案内:「サン・マルコ広場周辺」に雲林院照さんがいらっしゃいました。 (06/20-23:50:14)
ご案内:「ローマの某カフェ・テラス席」から江森なずなさんがお帰りになりました。 (06/20-01:19:44)
ご案内:「ローマの某カフェ・テラス席」から六条加奈子さんがお帰りになりました。 (06/20-01:19:09)
六条加奈子 > うーん…。……祖母は深葉出身でね、ええと、母は音楽系に進んじゃったから深葉じゃないんだけど。たぶん祖母は深葉に居るときに、香水の想い出があったんだと思うの。それを私に踏襲させたっていうか、……うん。でも、四季それぞれの香りがあるように、深葉での香りの記憶っていうのがあるのもいいかなって、思うようになったわ。この香りはだから、深葉で、このメンバーで、イタリアに来た記憶の香り。なずなさ…ちゃん、も、きっといつかそのコインケースと同じ色や紋章に触れた時今日のことを思い出すのよ。そういうのって、ちょっといいなって思わない?(アトマイザーを軽く振って、またバッグにしまいこむ。くすぐったけな笑みは頬に滲んだ侭消えることはなく。キャンディの缶やおみやげについては、真剣な顔で続きを促したりもしつつ) ふふ、日本人は男女を問わず、思ったことを口に出すのが下手よね。私もあまり得意じゃないけど、でも見習ってみるのも楽しいかなって思ったわ。なずなちゃん、今日もかわいいわね。屋上もイタリアも、一緒にもっと冒険にいきましょうよ?(ちょっと気障な口調を意識してみるも、下手な演技に終始してしまっていることだろう。自覚がある所為ですぐに吹き出し、そうこうしている間には迷子組も合流する。お気に入りの数々に驚いたりはしゃいだり、楽しい時間はきっとあっと言う間に過ぎてしまうことと。ジェラートを食べる機会に恵まれたなら、バニラにストロベリーにピスタチオというイタリアンカラーで豪華にキメるつもり。融けそうなジェラートとの激闘シーンはスナップ写真にも無事おさめられることになる、筈―――) (06/20-01:18:04)
江森なずな > そうだったんだ…うちはお祖母ちゃんも伯母さん叔母さんも多いけれど、従姉妹たちもいっぱいだけれど、香水をもらったことはないなあ…あ、わかった!子ども扱いされているんだ!(疑問と答えがいっぺんにやって来た。でも、自分の素行を思うとそれも仕方ないなあとあきらめ顔)レモンの爽やかな香りって加奈子さん…加奈子ちゃんに似合うと思うよ!(イタリアの香水の話にうんうんとうなずき、さっそく許可が出たちゃん付けに。ちょっとくすぐったそう、でも、とってもうれしそうに笑って)おみやげ悩むよねえ…どうせならイタリアにしかないものって思っても、値段との折り合いとか好みとか…選ぶのも楽しいけれど、困りもするよね!寮へのおみやげはそうだねえ…いろいろなフレーバーの紅茶やハーブティーと、日持ちのする焼き菓子になりそうかな?チョコもウエハースもビスコッティもいいよね!どうせなら全部買って行こう!個人的なおみやげなら、さっきも言ったけれど、キャンディーの入っていた缶もとってもおしゃれで小物入れにいいなって思うから、食べて使って二度おいしいっていうのもありかも?(イタリア男性の話に思わずぷはっと笑い出して)わあ、わたしに話しかけた男性もそう言っていたのかな?ちゃんと聞けばよかった!だって、日本じゃ間違っても言われないよ?お国柄ってやつだよねえ…日本男性にはハードルが高そう(すごいな、イタリア男性、と変なところで感嘆、思わず店内の男性を盗み見したり。自分を呼ぶ声に友人に向き直って、もちろんだよ!とうなずいた。校舎屋上の話に瞬きをしてから、ああっと思い出して)うん、というか、思い出した!ふっふっふ、世界には楽しい秘密があふれているんだよ!(帰ったらぜひ、とうなずき、確かにそうだよね、と笑って)同学年ならではの探検だね、修学旅行!もっともっと満喫して帰ろうね!(まだまだやる気満々だった。そんなこんなでお喋りをしつつ、戻って来た蘭ちゃんや新たな修学旅行生のお気に入りの話にも聞き入り、楽しい時間を過ごして。その後のジェラードを食べながら露店を冷かす予定は、本日中には時間切れで達成されなくても旅行中にはきっと達成されたはずで、おみやげ話か武勇伝がまた増えたはず――) (06/20-01:00:52)
六条加奈子 > 香水、今までは祖母がくれた品が唯一の香水だったんだけど、何となく手に取っちゃって。委員でおみやげとか名物とか調べてた時、イタリア人は香水を必ず使うことがお洒落!みたいな記事を読んだからかな? 革製品も有名だよねぇ。なんだか目にしちゃうといろいろ欲しくなっちゃって、お土産も迷い放題なの。寮のみんなにはチョコレートがいいかなぁ? でもウエハースも美味しいらしいし、ビスコッティも…(結局また甘いもので悩み始める。その最中で勧められたパンナコッタに、一瞬で顔を上げて) ありがとう、いただきますっ。イタリア男性、歩きはじめたばかりくらいの女の子にも「美人さん、どこへお出掛け?」って聞いてたわよ。なんで聞き取れたかっていうと、私に言ったのと同じ言葉だったからなんだけど(つまり幼児と同じ扱いだったのはこちらも同じく。何となく気まずくてやや俯き加減にパンナコッタに舌鼓を打っていると聞こえた友人の声に、視線だけを其方へと向けて) ―――あ。ええと。うん。(思わず目を丸くして、それからスプーンを手にしたままに笑ってしまった) うん。ありがとう。私も、なずなちゃんって呼んでいい? 私、ずっと屋上の秘密が気になってたの(覚えてる? と問うように軽く首を傾げて見せ) 探検の続きも、行こうね。…この旅行もかなりの探検感あるけど (06/20-00:40:28)
江森なずな > え、レモンの香りの香水?わあ、そういうのあるんだね!(どれどれ?とラベルをながめてみたものの、理解は不可だった)香水の量り売りっておもしろいなあ…とはいえ、日本でも香水買ったことないけれど!(顔を近づけ、くんくんと爽やかな香りを吸い込んで)ああ、いい香りだね!へえ、門外不出だったんだね!そういうのが出回るようになったのもステキだし、そんな時に出合えたのもステキ。一期一会っていう言葉がぴったりだよね!(加奈子さんの手元のアトマイザーを見て、自分のコインケースを見て、うんうんとうれしそうにうなずいて。お気に入りの披露の後にはやり切った感いっぱいで勧められるままにティラミスをいただき、おいしさに舌鼓を打つ)わ、小母さまのケーキに負けないおいしさだね!あ、パンナコッタもどうぞ。プレーンが一番好きなんだ(ユリの花の話にそうなんだよね、とうなずいて)すごく格調高いイメージがあったから、これ見た瞬間、ビックリしちゃった。その髪ゴムもかわいいよね!ジェラード食べながら露店に寄ってみるというのもいいかも?わたしはまるっきりの子ども扱いだけれど…飴もらったし…でも、ほめられるのはうれしいよね!(保護者代わりが聞いたら頭を抱えそうな提案をしてみつつ、自分ももっともっと楽しみたいと決意新たに)あ、そうだ…ええと、加奈子ちゃん、って呼んでも構わない…?ずっとそうさせてもらいたかったんだけれど、勇気を出して言っちゃう!(相手の視線がこちらを向いていないのを良い事に、意を決して) (06/20-00:28:20)
六条加奈子 > 私が見つけたのはこれ。カプリ島で作られているレモンの香りの香水っ(硝子のアトマイザーを取り出し、手書きのラベルを其方へと向けて見せる。尤も、手書きの文字は店員さんの手によるものなので、イタリア語の筆記体。お陰で目を凝らしても読み取りは難しいかも知れないが) こっちだと香水も量り売りが多いんですって。だからお手頃なお値段で買えたし、レモンの香りっていうのが珍しいなって思って(スプレーしてしまうと香りが辺りに広がってしまうので、キャップだけ外してアトマイザーをそちらに近付けることで仄かな香りだけ確認してもらおうと) 昔は門外不出だったんですって。そう考えると、日本の私がこの香りに出会って手にしたのって不思議よね。なずなさんの自慢の逸品もそうだけど、こういうのって、一期一会っていうのかしらね?(くすぐったげに笑ってティラミスを一口頬張り。食べて食べて、と言わんばかりにお皿を其方に少し押し遣ったりしつつ) ユリの形ってどんな場面でも合いそうよね。私、ベネチアングラスで花のモチーフを探してみようかな。あ、この髪ゴムもこっちで買ったのよ。露店のおじさんにおすすめされて…こちらの男性が女性には年齢問わず褒め言葉をくれるのって本当なのね(肩を竦めて革細工の髪ゴムを見せて) (06/20-00:16:31)
江森なずな > (おおーとばかりに熱弁をふるう友人をながめ、そこまで言うなら後で食べてみようと決意を新たに。単なる食いしん坊なだけだけれど、日本では味わえないかもと思えばなおのこと期待は高まって)加奈子さんも凝り性なんだね…お気に入りのこだわりがありそうで、チーズケーキについていろいろ聞くのが楽しみ!チーズやトマトも…なるほど、なるほど(うんうんとイタリアの食材についても勉強、ふと、蘭ちゃんのあれはほめ言葉なんだろうか?と悩むのは一瞬、それぞれのオーダーのものを分ける段になると目を輝かせ、もちろん、この後のジェラードにも即反応、否があるはずもなく賛同し、ましてや面倒見の良い友人にすっかり庇護されるらしいことも知らず呑気なもので)キレイでしょ?まずは色にひかれちゃったの!この紋章、割りとよく見る格調高いものだけれど、こうして見るとかわいいなっていうのもあったし、形がかわいいのもあったし!(いいでしょ、いいでしょ、と熱弁をふるい。蘭ちゃんの電話の応対で内容は把握、加奈子さんと目を見合わせたり心配そうに成り行きを見守っていたけれど、蘭ちゃんにお迎えを任せることで同意、よろしくねと声を掛け、スマホはすぐに連絡が取れるように手元に置いて、加奈子さんのミニボストンに興味津々)何が出るのかなっ? (06/20-00:08:22)
六条加奈子 > そういえば乳製品もイタリア名物だったわよね。ティラミスもマスカルポーネチーズだし。…あら。ふふ。なずなさんはお菓子沢山食べていても上品だしかわいいわよ。そもそも私たちは深葉生なんだから、何をしていても上品で清く正しく美しい…はず、よね(語尾に向かうにつれて徐々に小声に。見せてくれた革製品には、ぱ、と顔を明るくして) わぁ、かわいいわね。このユリの形、そういえばいろんな場所で目にするわね。思い出のよすがになる品だし素敵(うんうん、と頷きながらコインケースと披露してくれた友人の顔を交互に見遣り。その視線がふと横にずれたところで、自分と同じような仕草をしている友人を認め、思わず軽く吹き出した) ピザの味、チーズの影響が大きい気がするわね。あとはフレッシュトマト自体が日本より甘味が…(言い掛けて、僅かに言い淀み、くすりと笑い) そうね、こちらのトマトってやっぱり美味しいわよね。……と、迷子案内ありがとう、蘭。気を付けて行って来てね(席を立つ友人を見送り、すぐに自分のミニボストンを開いて探って) じゃあ私も自慢しないとよね。ええと… (06/20-00:04:34)
ご案内:「ローマの某カフェ・テラス席」から清岡蘭さんがお帰りになりました。 (06/19-23:59:26)
清岡蘭 > (と、そんな折に震えたスマホを一瞥し。ひとこと断ってから通話をタップして幾つか言葉を交わした。内容は多分、こちら側の受け答えだけでも察しは着いたろうけれど。)―――…ごめんね、やっぱり迷子が出たみたい。すぐそこにいそうだから、ちょっと行ってくるわ。(連れが二人残っているから、店員からも不審がる視線を受けることはなく。カタリと小さな音を立てて席を立つと、通話状態のまま向こう側で何か訴えている同級生と言葉を交わしつつお迎えに向かう所存。二人づれの同級生を連れて戻るまでは、そう時間も経たない筈だから、加奈の自慢を聴くのも、自分のスカーフシュシュを自慢するのも、後のお愉しみにする心算。まずは急ぎ、お仕事に―――) (06/19-23:59:23)
清岡蘭 > 初日に食べて、一気にお気に入りになっちゃたのよね。日本でも美味しいお店見つかるかしら。ピザは、どちらかと云うと窯によるところが大きい気もするけれど…小麦粉にも鮮度ってあるのかしら。あとは、回転の速さ?(お料理にはさほど詳しくないもので、時間が立てば劣化する当たり前が、どの程度で起こるのかまでは分からないまま首をゆるく傾がせた。自由に手を出してね、と手仕草で示しつつ、定番スイーツを注文した二人の感想に興味深げな視線を向けた。ティラミス特化した友人は勿論のこと、チーズケーキ考察に食べ比べの数が窺える友人の舌にも期待の眼差しが注がれ。)なずなちゃんの考察力って、知性以上にスイーツへの愛を感じちゃったわ。ふふ、じゃあこのお茶会が終わって少し腹ごなしをしたら、ジェラートを食べに行きましょ。三人で行けば、三種類のフレーバーを愉しめるもの。(そちらもシェアすること前提になっているけれど、流れのまま赦されると信じておくとして。ちゃんとなずなちゃんを連れ帰るんだ、との決意も隣で密やかに。さて、取り出された黄色を目にしたら、まずは色味の鮮やかさに眦が和み。)キャンディの方も気になるから、後で見せて頂戴ね。――まあ、綺麗。格調、と云うか。可愛らしい印象のほうが強いのは、手にしているのがなくなちゃんだからかしら。(広げる前の三角形のフォルムと友人の誇らしげを見比べて、改めてほっこりした風情。) (06/19-23:53:59)
江森なずな > …え、だって、上品って……(大き目なティラミスには目を輝かせ、ひっそりとよだれの心配。「上品」の正体には「そういうことか、しまった」とばかりに嘆きのポーズをしたものの、今更取り消さないよね?と嘆願の眼差しを)ああ、お店による違いって確かにありそう。その店独自のこだわりとかいいよねっ!わたしは一つのケーキじゃなくて、そのお店お店でぱっと目に付いたケーキを注文しているけれど…チーズケーキはどこのもとっても濃厚でちょっと諄いけれどおいしいと思う!日本で食べるそういうケーキって日本人用にあっさり目なんだなって思ったよ(スイーツ系の話しか出て来ないのは、それ以外は食べていないらしい。今度はジェラードに挑戦だね、と一緒に燃えるものの、迷子の話には他人事じゃないと真剣に受け止めて)気を付けよう…ちゃんとみんなと日本に帰るんだ、わたし!(悲壮な決心を固めていたけれど、トップバッターを拝命するとこほんと咳払い、鮮やかな黄色の三角形の小さな巾着袋型のものをもったいぶって取り出して)宝石箱みたいなキャンディーの容器と悩んだのだけど…結局これ!えっとね、コインケースなの。三角形だけど、広げると四角くなるんだよ!豚革製でフィレンツェ市の「ユリの花」の紋章が全体にあしらわれているの。格調高いでしょ?(ほらほらと得意げに披露して) (06/19-23:44:16)
六条加奈子 > え? え? 今のどこで??(好きになってもらえるのは嬉しいけれど、そのポイントがどこにあったのかを思わずわたわたしながらに問い返して) じゃぁみんなで一口交換会ね。バーチ・ディ・ダーマ、可愛いわよね。それに、ベビーカステラを何となく思い出すわ。ふふ(それぞれのメニューに目を細めて) ピザもいいわよね。マルゲリータがシンプルで美味しいのは素材が違うのかしら。私、歩きながらのジェラートはまだ体験出来てないのよね(目の前にスイーツがあるのに他の甘味に想いを馳せ。自慢大会のトップバッターのご指名には、同意の頷きを) 旅先って思い掛けないものが魅力的に見えたりするから、みんなが何を選んだのか気になるわ (06/19-23:35:29)
清岡蘭 > (気をつけて。もう一度なずなちゃんへまがおで頷いてから、拝む姿への罪悪感に視線を外し。)まあ、素敵ね。そんなにお店による違いがあるの?(確かに日本でも、店によって違いはあるものだけれど。面白い試みに瞳を輝かせ、友人の着眼点を聞きたがる風。ツアーでの迷子だなんて、心臓によろしくない想像はあえて思考を停止して、カプチーノと共に飲み下す心算。)食い気に走ってるわよ。だって私、さっきも書道部の子たちとパン屋さんでピザとブルスケッタを食べて来たもの。――…一度きりの修学旅行、って魔法の言葉よね。(誰かが注文するたびに釣られている現実にそっとお腹を抑え、早々に脳裏から振り払ってしまいたがった。自分を棚に上げて告白の風景に呼気を揺らしつつ、間もなく運ばれてきたスイーツへ嬉しそうなかおをして。)あまりお行儀はよくないけれど、色んな種類を試したいもの、仕方ないわよね。―――ふふ、自慢大会はなずなちゃんからかしら。(とはいえドリンクとおやつを愉しむ二人を急かすつもりはなく。賑やかな通りを時折まぶしげに眺め。) (06/19-23:29:21)
江森なずな > 日本と世界の違い、こういうところで認識できるよね…わかった!気を付ける!(友人の脳内での自分の認識がわかるはずもなく、ありがたい言葉にしっかりとうなずいて)持つべきものは友だちだね…ありがたや(ついにはひっそりと拝みだしたりも)え、上品なアフタヌーンティー…?(アフタヌーンティーのもう一人の相手には、賢明にも視線を向けないまま、言葉の響きに酔いしれているところ)今の一瞬で、わたし、加奈子さんが大好きになった気がする(まじめな顔で告白した。それぞれの注文のケーキをメニューの中で確認すると、少し味見させてね?という意思を込めて二人を見つめ)戦利品って言われると困っちゃうけれど、お気に入りを一つ見つけて来たよー(うれしそうに報告しながらまた一口ドリンクを口にして)う〜、疲れが抜けて行く〜… (06/19-23:18:30)
六条加奈子 > ティラミス、お腹の負担にならない範囲で食べ比べをしてみているの。ホテルのデザートとか、オプショナルツアーのランチの時とか。全部違って全部おいしいから一位が決められないの(パンナコッタをオーダーする声に思わず「そうきましたか」等と反応し) ここはホテルから近いからちょっとした冒険気分で来られたけど、ヴァチカン博物館のツアーで迷子になったら…なんて考えるとちょっとドキドキしちゃうわよね(無意識に胸を押さえて) ……あら(更に追加注文の声が聞こえると、思わず其方に視線を向け) だって二人とも飲み物だけのオーダーだったでしょう? 何ていうのかしら、食い気に走らない上品さ?みたいなのを感じたのよ。スイーツまでオーダーするの、私だけ食いしん坊みたいって思ったけど、本場の味を比べる誘惑が…(テーブルに無事届いたエスプレッソを一口飲み、大き目なティラミスには思わず両手を胸の前で組んで目を輝かせる) (06/19-23:16:22)
清岡蘭 > 基本的に地続きなんだものねえ。……ええ、ぜひそうして頂戴。万一はぐれたら、なるべく人が多い場所に留まって電話するのよ。(初めてのおつかいに出る幼子に言い聞かせるような言は、多分「えもりなずな・じゅっさい」の幻影の所為。チョコレートドリンクを飲む姿を見てもそんな幻影は晴れずに居たから、到着した友人は救世主になりそうな。)―――上品な。(単語だけ繰り返したのは、どの辺がそう映ったのか、純粋に不思議だったから。それも、イタリアのおやつ時にふさわしいチョイスに納得して、なずなちゃんの追加注文を聞いたらするりと忘れたようで。)なら、私はバーチ・ディ・ダーマを。(横からメニューを指差しつつ、便乗注文をして。復唱されたスイーツ名とウインクに、人見知りしたよう視線を彷徨かすのがすこし。)知らない場所を見て回るのは愉しいけれど、どうしても気が張るものね。だから尚更、リラックスして二人の戦利品自慢を聞くのが愉しみなのだけど。 (06/19-23:10:59)
江森なずな > あ、わたしはパンナコッタ―(加奈子さんの脇からちゃっかりこれを、と便乗し)そうだよねー。それも含めての旅行だけれど、疲れちゃうのも事実だよね〜(うんうんとまじめな顔で) (06/19-23:05:31)
六条加奈子 > ふふ、すでにお話が盛り上がってるようね。うーん、私は何にしようかしら…、というか、二人とも上品なアフタヌーンティーって雰囲気だから何となく頼みにくいなって思ってるだけで、実は決まってはいるんだけども(自分に気付いて手を振ってくれた親友がオーダーした品の発音に、ついくすりと笑ってしまう。甘いチョコレートの香りを、すん、と吸い込んでから、店員さんへと軽く手を挙げ) エスプレッソと、ティラミスをください。えーと、これ?(発音に自信がないのは同じこと。メニューを指差し、アイコンタクトで何となく伝わっていることを確認してから、ほっと一息ついて) ふー。自慢大会の前に色々新鮮な驚きと疲れとがあるわね (06/19-23:00:40)
江森なずな > でしょでしょ?(ふんぞり返って得意げに)あー、わかる…いつも外国の人見かけて珍しく思っていたように、今はわたしたちが外国人なんだって思うとフシギ…でも、島国の日本と違って、国際色豊かだよね、こっちは。あちこち見とれて皆の輪から外れないように気を付ける!(じゅっさいとくりかえされるとうっとつまって)わ、若く見えるってことだしっ!だしっ!(精一杯強調するものの、「若い」と「幼い」は違う事は承知、だんだん視線が下がって行く。それでも甘い飲み物を一口飲めば全身にしみわたり、く〜っとうなり声をあげて)甘い物、おいしいよ!意外と緊張してたみたいだからすごくしみるの!(甘い飲み物仲間を増やすべく、強くお薦めをして) (06/19-23:00:06)
清岡蘭 > まあ、完璧な対策ね。日本人女性は狙われやすいって聞くもの、えらいえらい。(委員に改めての話が無いなら大丈夫だったんだろう、ということにして自分を納得させるように頷くのが一度。同級生だけれど、お腹を誇らしげに叩く仕草を含めて微笑ましく、肩を小さく震わせながらもう二、三度浅く首を頷かせては、ご要望どおり褒める声を添えさせた。)街中のおしゃべりに耳を傾けても理解できないって、改めて不思議で面白くて、少しだけ怖いわよね。……じゅっさい……。(次いだ吐露には思わず友人の全身をまじまじ眺め、そっと視線を外すことに。その先にもうひとり、見慣れた姿を見つけたら此処よと示すよう軽く片手を挙げ。)加奈。チャオ、待ってたわ。――私はカップチーノ、なずなちゃんはチョッコラータ。加奈はどのお飲み物が気に入ったのかしら。(慣れない発音は、ただ日本語が訛っているようにも感じられて、小さく肩を竦めた。) (06/19-22:51:45)
江森なずな > (笑い声にむ〜っと分かりやすくほほをふくらませ)無事だと思うー。気を付けましょうって話はあったでしょ?だから気を付けているのっ!お金の類はしっかりウエストポーチだよ!しかも、ワンピースの内側にもポーチがあるんだ。お金失くしたらお買い物もできなくなるしね(万全の態勢を自慢するようにぽんっとおなかをたたき。あきれた相手の表情には気付いていないようで、ほめてほめての表情を向け)そうだよねー、ひとりきりの女の子のお金盗るなんてひどいよねーってちっちゃい子ってわたし??あ、そういえば、10歳くらいに間違われたっけ…(西洋人には幼く見えるらしいアジア系の中でも童顔の自覚あり、ずずんと落ち込んで。でも、チョコレートドリンクの甘い香りにぱっと表情をほころばせ)あ、蘭ちゃんも?日本では全然思わないことを旅行中はいっぱい考えるよねー(おなじおなじ、とうれしそうに)あ、加奈子さん、ちゃお!わたしはチョコレートドリンク!おいしいよっ! (06/19-22:41:37)
六条加奈子 > (目的のカフェのテラス席に実行委員として何度も顔を合わせた仲間の姿を見付けると、ついほっとした顔になり。此方に気付くまでの間、足音も潜めてそろりと其方へと近付いていくものの、はて、気付かれるのはどれくらいまで近付いてからのことか) ……ごきげんよう。ええと、こちらでは「チャオ!」が正しいのかしら。ごめんなさいね、遅くなったわ(無事席まで着くと緩やかに其々の顔を見ながらに挨拶を。開いた席に腰を下ろし、メニューを手に取りつつ) 二人は何をオーダーしたの? (06/19-22:40:17)
::::  PbsChat v2.5.1  ::::