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常葉カフェテラス
屋根付きスペースには丸テーブルが30卓ほどあり、暖かな期間(4月〜10月くらい)は文字通り庇のあるテラスに、寒い期間(11月〜3月くらい)は二階のサンルームにも席を設けます。(ランダム自販機あり)【在校生は制服着用必須です。】
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ご案内:「常葉カフェテラス」から清岡蘭さんがお帰りになりました。 (06/12-01:47:22)
ご案内:「常葉カフェテラス」から椿万衣子@OGさんがお帰りになりました。 (06/12-01:46:14)
清岡蘭 > 美味しそうですこと。でも、季節の果物を目にすると、もうそんな季節なのって驚いてしまいませんか。(届いた桃のタルトに気色を浮かべては、紅茶の香りに眦を和ます穏やかさも束の間。三度目で最後の修学旅行に、浮かれているのは自覚もしているもので。)ええ、きっと賑やかな夜になると思いますわ。加奈や絃ちゃんは、スイート自体よりもなずなちゃんをメイドに出来ることが羨ましくて。(なんて、満更冗句でもなさそうな調子を紡いだり、ドイツ旅行の思い出を尋ねたり。お土産のリクエストを尋ねたかと思えば、大学での話へ飛んで、ふと先日の体育祭へ話が戻ったり。両手いっぱいの種は、あちこちに広がるものだから。ありがとうと行ってきますを伝えて笑顔を交わす別れ際までは今しばらく、美味しいケーキと紅茶と旅のしおりをお供にして久し振りのひとときを満喫する刻を過ごしたことと―――) (06/12-01:45:18)
清岡蘭 > ええ、ええ。そうでしょう?この湿気に弱い髪に、パーマやカラーが解禁になって。お化粧やネイルで彩れるようになったら、きっと冬まで待つのって長いと思いますの。(結わずとも肩に触れない長さの髪から耳のかたちがあらわになって、蛍光灯の下で輝くシンプルなピアスを目の前にして。お洒落への興味が深くなる年頃らしく、そわりと心を疼かせた。それとて、春から冬どころか、己の解禁まではまだまだ長い時間があるもので。自分に似合うものを見つけて愉しんでいる姿に羨望を注ぐことで気を紛らわそうと。約束を叶えに来てくれた上級生が、ねだりに笑って頷いてくれれば尚のこと。)とても待ち遠しくて、焦れてしまいそうですけれど。そんな時間も好いものだと知りましたから。(修学旅行を羨ましく思った時間と、目の前にある今と。一年前を懐かしむよう双眸を細めては、センパイから溢れる声に釣られたようくすくすと笑気を漏らすのがひとしきり。)アドバイスありがとう存じます。眠くなる酔い止めを忘れないように致しますわ。――はい。必ず。(そうして嬉しげに笑った顔のまま、約すかたちで頷くのがもうひとつ。) (06/12-01:37:41)
椿万衣子@OG > (そうしている間に、オーダーの品がテーブルへと運ばれてきた。薄くスライスされた、つややかな桃の果肉がたっぷり乗ったタルトに思わず拍手してしまう。温かそうな湯気の立つ紅茶のカップにも、少しおかしげにしながら)…あら、お部屋はちゆきさんとご一緒なのね!楽しそうだわ。加奈子さんと絃さんがスイート?巌窟ホテルなんて素敵ねえ、あたしたちの時はドイツだったの。(広げられた栞を時折めくり、見知った後輩の名を見つけると、懐かしげに目を細めた。そうしてお茶をいただきつつ、修学旅行の話や最近の高等部のこと、大学の授業の話など、話題は尽きることなく、久方ぶりのお茶会を楽しく過ごして……) (06/12-01:33:09)
椿万衣子@OG > そうなのよ、せっかくだからすぐ開けたいって思っちゃうのよ…!(それなのよ、とばかりに頷く。右側の髪を耳にすいと引っ掛けながら)アクセサリーも、服やメイクに合ったものを楽しみたいものね。ふふ、ええ、任せておいて。蘭さんに似合うものも見つけて見せるから。楽しみにしておいてね。(初めて呼ばれるその呼称に、あは、と声を立てた。まだ始まったばかりの大学生活は、慣れないことや驚くことも多いけれど、やはりそれはそれで楽しく、話すうちに自然と笑顔になってしまう。紙袋を手に取った相手が中を確認したのを見ると、きゅっと目を細め)あまり窓の外を見ないようにした方がいいと思うの。長いフライトだろうから、いっそ眠ってしまうのも良いんじゃないかしら。(謝礼の言葉とともに会釈を寄越されると、うん、と一つ満足げに頷いて)約束、果たせて良かったわ。…気をつけていってらっしゃい。そして目一杯楽しんで、無事に帰って来てちょうだいね。 (06/12-01:26:27)
清岡蘭 > 耳たぶの厚さ、……冬まで開けたい欲求を抑えながら持続するのも、難しい気がしてしまいますわ。(自分の耳たぶも摘んでみながら、赤が飾られた彼女の耳たぶと比べる風。それだって対面と、手鏡すら持たない感触頼りでは何が掴める訳もないから、唇の端を下げた思案顔が浮かぶばかり。ついでに卒業シーズンから冬までの長さを思ったら、経験者からのアドバイスにも同じ顔になり。)お洋服と合わせるのなら、お色も異なるのでしょうし。私がメイクのお勉強を始めるまでに、是非とも色々マスターしておいて頂きたいですわ、「先輩」。(院内では呼ぶことのなかった敬称を愉しげに舌に乗せ。階では済まない移動や時間の長さに、なるほどと瞳を丸くしては相槌めいて頷く仕草。時間の伴わないそれらも、軽やかに紡がれるのを聴くのは愉しく、目許の話に縮こまった肩はあっさり姿勢を取り戻す。我慢大会たなんて単語には、ふはりと吹き出しもして。)愉しいことが沢山待つ季節に風邪を引いたら、悔やみきれませんものね。―――? ありがとうございます。(お守りの国内外に首をかしげつつ、差し出されたなら両手で丁寧に受け取り。一応程度に断りを入れて中を確認したら、得心が行ったよう相好を崩す。) 関西辺りでなければ、国内でも必要とした気が致しますわ。―――お約束も不得手も、覚えていて下さってありがとうございます。(かさりと音を立てて取り出したお守りの、飛行機の図柄を指で撫で。嬉しそうに胸元で抱きながら、座姿勢での会釈をひとつ。) (06/12-01:16:45)
椿万衣子@OG > 1ヶ月って最初は思ってたんだけど、人によるみたい。耳たぶの厚さだったり、季節も関係するんでしょうね。もし蘭さんが卒業してピアス開けるなら、冬にあけるのをおすすめするわ。(ふにふにと己の耳たぶをつまむ。他人と比べたことがないから、平均より厚いのかどうなのかよくわからないけれど、まだ二年ほど高校生活を送る相手に、そうアドバイスなんぞして)もう少し颯爽とメイクできるようになりたいところだわ。でもこればっかりは、慣れだものね。…ああ、そうね、大学生活はまだ新鮮。自分で授業を選べるけど、必修科目もあるから、うまく取らないと教室の移動が大変だったりするの。あとシンプルに、90分授業って長いわ!ほぼ倍だものね!(キャンパスライフへの問いかけには、笑いながらそう返した。カウンターに向けて二人分の注文を通してから)迷ったけど、室内は涼しいしね。体冷やすのあまり好きじゃないから。多分我慢大会みたいにはならないと思うから、大丈夫よ。(同じものを頼んだからには、一蓮托生だとばかりに肩を揺らす。ふと引き締まった表情に、ついつい吹き出しそうになりつつも)そうね、国内だったら必要なかったかも…と思いつつ、これにして良かった。(バッグの中から取り出したのは、白い紙袋。中には赤地に白い糸で飛行機が描かれた、航空安全御守が入っている) (06/12-01:01:30)
清岡蘭 > そんなに掛かるものですのね。―――ふふ、はい。その頃にはどんなお試しをなさっているのかまでを。(ピアスに限らず、秋らしいメイクだとかそれに合う服選びだとか。顔を見せて貰えることを疑わず、唇に弧を描いては確と頷くのが一度。遠退いた視線に想像上の痛みと鳥肌を逃してから、こほん、と軽い咳払いで気を取り直し。)目の際ですとか、落とす時もコツが入りそうですけれど。忙しい朝にも手早くお化粧を施して、疲れた夜にもきちんと落として、って。そんな一連が身近になる事には、少し憧れてしまいます。(今は未だ、動画や物語や、誰かの体験として見聞きするだけの世界なもので。ふた足早く自分の世界として取り入れたひとに笑って頷き返したら、思い出したようにひとつ瞬いて。)キャンパスライフの方は如何でしょう。時間割も、ご自分で作られるのでしょう?(未知の世界に、やっぱり増える疑問符がまたひとつ。タルトに輝かせた瞳が、飲み物の選択にほのりと不思議がり。)先程は、すこし暑がっていらしたようですのに。(この季節にもホットを選ぶんだ、と面白がった目線は、明るくなった表情に微笑んでは、聞こえた乗り物にほんの少し表情を引き締め。)ええ。愉しみと同じくらい、行き来が。――ですから、離着陸は勿論、長いフライト中にも存分に縋らせて頂くつもりでおりますの。 (06/12-00:48:07)
椿万衣子@OG > まだちょっぴり不安定ね。3ヶ月はファーストピアスのままでいた方がいいって言われちゃった。真冬に開けた方が良かったのかも…。(ピアスへの指摘を受けると、若干残念そうな顔で言った。でも、と笑って)深葉祭の時期には流石に自由に付け替えられるようになってるわ。(楽しみにしておいて、と片目を閉じる。目の前で身を竦める様子に、そうなるでしょ…とうんうんと頷き)まあアイラインも最初は目に突っ込みそうになったし、なんというかお化粧って色々大変なんだなって…世の中の、毎日お化粧している人はすごいなって思っちゃった。そういう、未知の部分に触れられるのも、楽しいものよね。(ふふ、と微か笑う。途方に暮れるとの言葉に、本当よ、と大袈裟に同意して)あら、そう?桃のタルトにするけれど、構わないかしら。飲み物はストレートティーを、…そうねえ、ホットで。(少し悩んでそう決める。そっとずらしたメニューの隣に置かれた栞を見ると、ぱっと表情を明るくして)イタリア?なんてすてき!…でもそうなると、飛行機は必須ね…? (06/12-00:29:25)
清岡蘭 > ふふ。……ピアスホールは、もう定着なさいましたの?(ボブの合間から時折覗く、椿を連想するような赤色を見遣り。会って早々から疑問符ばかり零れていることに気づいて自分で小さく肩を竦めた。日焼け止めの塗り損ねがないか意識する日差しを仰いでお席へ腰を落ち着かせ。細まる瞳に気づいたよう、視線の先を追いかけては納得したようにやわりと呼気を漏らし。)………っ、(自分がやったかのように、うわあ、と身体を竦ませて両目をぎゅっと閉じる動きがその次。自分でやったことは無いながら、そこは深追いすまいと二の腕をひと撫でして視線を反らし。開かれたメニューへと視線を落として。)まあ、相変わらず頼りになる大叔母さまでいらっしゃいますのね。一人でお買い物に行ったら、途方に暮れてしまいそうですもの。――今日は、万衣子さまと同じものを。(結局は選択を上級生に委ねながら、同じく隣に置いていた鞄を探っては一冊の冊子を手に取って。)これ、とエピソードを広げてみせるのはもう少し先になりそうですわ。――今年は、イタリアに。(メニューに並べるように、今年度のしおりをテーブル中央に差し出した。) (06/12-00:15:19)
椿万衣子@OG > ふふ、なら今日は最適解を叩き出してしまったわね。(了解を得てからソファ席へ。直射日光は当たらないが、十分に明るいその場所は、大きな窓から外が広くみて取れる。向こうにちらりと見える高等部の校舎に、思わず懐かしげに目を細めた)あー、それやったのよね…根本を意識しすぎて、瞼のふちをぎゅっと…だから苦手になっちゃったっていうのはあるわ。(口の端が下がって、若干しんなりした表情。ソファに深く腰を下ろすと、バッグを隣に置いて)大叔母が、デパートの化粧品売り場に連れて行ってくれて。BAさんに色々聞いたり教えてもらったりしたの、まあよくわからないことが多かったんだけど…!とりあえず練習あるのみね、今は。(テーブルに置かれているメニューを手に取ると、何か飲む?と開いて見せ)ふふ、わかるわ。あたしもそうだったなー。実感するにはもう少し時間がかかるのかもしれないわ。……あ、そうだ、修学旅行。行き先はどこになったの? (06/11-23:58:42)
清岡蘭 > そちらの方が、在学中のイメージと近そうですもの。始めましての“大学生の万衣子さま”は、そのお洋服が最適な気がしますわ。格好良いお姉さんと待ち合わせだなんて、少し鼻が高くなってしまいそうです。(選び放題の席を見回してから、示された席に頷いて窓際へ向かいつつ。扉が閉じ終わる頃には会話に困ることもない位置取りに立って、愉しげに気息を揺らした。)私はマスカラ以前に、ビューラーで瞼まで挟んでしまいそうです。自分に合うお化粧って、どなたに習われますの?(まさに色つきリップ程度しかお世話になっていないもので、落ち着いた涼やかな色味の重なる目許を遠慮の気配に乏しく覗きつつ、落ちる疑問符がまたひとつ。範囲だなんて単語には、何か納得げに顎を引いて。)ん……中等部とさほど変わりない顔ぶれの筈ですのに、やっぱりどこか新鮮で。でも正直なところ、さま、の敬称付けで呼んで貰う以外は実感に乏しいようにも。(生活自体に変化のない寮生活のなか、違いを探すように首がゆるく傾いだ。) (06/11-23:45:17)
椿万衣子@OG > そうでしょうー?空色のワンピースと迷ったんだけど、今日はかっこよさの方を取ってみたの。(臆面も、遠慮もなく笑顔でそう言ってのける。平日の放課後という時間ゆえか、先客もないカフェテラス内をぐるりと見回すと、外の景色がよく見える窓際、ソファ席を指さし)あちらでいいかしら。(ことりと小首を傾いで問うた)クリスマスのパーティーで色付きリップをつけるのがせいぜい、だものね。お化粧も、やり始めたばかりの頃に比べたら少しは上達したと思うわ。アイラインもきれいに引けるようになったし…、ただマスカラはちょっと苦手。(ぺろ、と舌を出して肩を竦めた)でも、楽しいわ。高等部にいた頃も、ずーっと好き勝手にやってたつもりだったけど、やっていいことの範囲が広がったのは、純粋に「楽しい」って感じるわね。…蘭さんはどう?「先輩」になってみての2ヶ月は。 (06/11-23:32:01)
清岡蘭 > (返された軽口にはたりと瞬いた双眸は、すぐに笑気を孕んで細められ。)ふふふっ、ええ。夏らしい装いのイイ女がいらっしゃるなって。(自分で茶化すような調子に目論見通り解れた頬のまま、かき上げた髪がさらりと落ちるのを見届けて、こちらはあえて大真面目な表情を作って頷き返した。礼句に浅く頷く仕草で応えたら、そのまま後に続いて後ろ手に扉を閉ざし。)他所の学校では、高校の在学中からメイクを嗜む方もいらっしゃるようですけれど、深葉では起こり得ませんものね。―――やってみたかったことを試し始めてふた月と少し。ご気分はいかがでしょう。(制服を纏っていた頃よりもずっと、開放感めくものを感じつつ。羨ましいような微笑ましいような、少しだけ置いていかれた感に拗ねるような、幾ばくかの複雑が除く問いを投げ。) (06/11-23:22:45)
椿万衣子@OG > (久しぶりに見た顔は、若干の緊張を孕んでいるように見えた。それでもかつてのように挨拶を返した様子に、ふふ、と笑って)あらあら、見惚れちゃったかしらー?…なーんて、まあ高等部の時はお化粧なんてしなかったものね。(冗談めかした口調と、わざとらしい仕草で短くなった髪をかき上げてみたりする。ぱっと手を離すと、おかしげに目を細めながら、促されるままカフェテラスへと歩を進めた。ありがと、と礼を言いつつ)ずーっと、卒業したら髪もばーっさり切って、ピアスを開けて、メイクもしっかりやってみたいなって思ってたの。だから今、一番変化の時かもしれないわ。色々試してみたくって。 (06/11-23:12:12)
清岡蘭 > (二ヶ月強で人が大きく変わりはしないと思って居たし、スッキリとした私服の背中は記憶とそう違いない筈なのに。名前を読んだ声が人見知りの子供めいたのはきっと、覚えのない髪型と、首筋を拭う仕草の合間に覗いた化粧の所為。それとて、応じて振り返った笑顔は変わらなかったから、何となく詰めた呼気を緩めて傍らへ寄り。)ごきげんよう、万衣子さま。はい、万衣子さまもお元気そうで何よりですわ。(嬉しそうに顔を綻ばせて頷くと、流れのままカフェテラスへの扉を開けて先を促した。その合間にも、視線は遠慮なく久し振りの上級生を伺って。)――…髪型か、それともお化粧や……ピアス?のせいもあるのかしら。やっぱり、ご卒業なさると幾らも雰囲気がお変わりになられますのね。(どこかしみじみした声が、独り言めいて落ちた。) (06/11-23:04:13)
椿万衣子@OG > (早足で来たつもりはないけれど、動けば汗ばむくらいの陽気である。バッグの中から汗拭きシートを取り出すと、一枚引っ張り出して首筋を一撫でした。切ったばかりの頃は酷く心許ない気持ちになったものだけど、今はこの気安さが好ましい。柑橘系の爽やかな香りに心地良さそうにしながら、シートを小さく折り畳んでバッグの中へと仕舞い込んだ。と、そこに感じた人の気配。名を呼ばれるのと、振り返るのとがほぼ同時だったろうか。巡らせた視線の先に後輩の姿を認めると、ぱかーっと、変わらない笑顔を浮かべて)ごきげんよう、蘭さん!2ヶ月ぶりくらいかしら、元気だったー? (06/11-22:52:33)
清岡蘭 > (幾らか雲は見られるものの、雨滴の気配は感じられない梅雨の中休み。放課間もなく教室を出た足は、常よりも些か速度を早めて、未だ馴染みの薄い常葉館まで。比較的からりとした気候と吹き抜ける風を心地好く感じつつ、腕時計を一瞥したらもう少しだけ歩みを早めた。それがぴたりと停まったのは、カフェテラスの扉が見える位置に差し掛かってのことで。)………、(予告通り、髪の短い女性の姿が見えるけれど。見覚えがある後ろ姿のような、少し雰囲気がことなるような。不確かな感覚のまま、どこか伺うような足取りにて待ち合わせ場所までの距離を縮め直し。)……万衣子さま? (06/11-22:45:08)
椿万衣子@OG > (久しぶりに歩く学院への道。在学中に比べればずいぶんと軽くなった髪は、歩くたびに揺れる。梅雨入り前、よく晴れた空に目を細めながら、常葉館へとやってきた。カフェテラスの扉の前で立ち止まると、腕時計で時間を確認する。約束の時間通りの到着に、うん、と満足げに微笑むと、あとは約束の相手を待つのみ) (06/11-22:37:48)
ご案内:「常葉カフェテラス」に清岡蘭さんがいらっしゃいました。 (06/11-22:31:34)
ご案内:「常葉カフェテラス」に椿万衣子@OGさんがいらっしゃいました。 (06/11-22:31:29)
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