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常葉カフェテラス
屋根付きスペースには丸テーブルが30卓ほどあり、暖かな期間(4月〜10月くらい)は文字通り庇のあるテラスに、寒い期間(11月〜3月くらい)は二階のサンルームにも席を設けます。(ランダム自販機あり)【在校生は制服着用必須です。】
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ご案内:「常葉カフェテラス」から石動那奈里さんがお帰りになりました。 (08/15-01:27:49)
ご案内:「常葉カフェテラス」から貫江静流@卒業生さんがお帰りになりました。 (08/15-01:27:37)
石動那奈里 > なるほど…それじゃあ、それはお姉さまに教えていただくのはどうでしょう。図書館で隣同士に座って、手を繋ぎながら…(結局、左手を自在に操れると便利に行きついて、姉の元気な返事をかわいいと思いながらはいと頷き)なるほど、深葉ねっとわーくはそういう使い方もできるのですね…(天啓を得た様子でふむふむと頷き)うれしい。ありがとうございます(お姉さまの可愛い那奈里も、お泊りの許可も二重の意味で満面の笑みを浮かべて。その後も奥の席で、そんなに人も通りがからないからこそできるくらい遠慮なく姉妹2人っきりの空間では?と思うような時間を過ごして。夏休みのお泊り会ももちろん実行のため計画を練って――) (08/15-01:26:31)
貫江静流@卒業生 > いや、其処は左手限定じゃなくて、其の頑張りを勉学とか何か役に立つものに向けたらと…。いやいや、左手を右手のように自在に動かせたら役に立つよね、うん。(途中から左手肯定派に掌返ししたのはやっぱりテーブルの下のいちゃいちゃが楽しいからで。楽しみに待つ話にすっかり顔はにやけっぱなしで語尾に絶対にハートマークが付いている「うん!!」で大きく頷いて。)私も変な噂が友人たちを通して其の妹たちに、那奈里へと伝わらないように、今一度気を引き締めようと思う…。いや、別に何もしていないけれども、未だ。いやいや、此れからも悪い事するつもりなんてないけれど!(何となく浅く墓穴を掘った感。慌てて弁明。)どんなに成長してもしっかり者になっても、那奈里はずっと私の可愛い那奈里だよ?当たり前でしょ。(「ね?」にも「うん!」としっかり頷き、今度、大学部の寮にも泊りにおいでと誘った。妹の言葉に大きく安堵する素振りで胸を撫で下ろし。)其処で安心しろって言われると何かこう…自分が狭量な人間に思えるんだけれど、でも…。うん、其の時は其の時だし!(何かを吹っ切るようにきりっとした顔は一瞬、直ぐにでれりと頬を緩めて、あーんの遣り取り、テーブルの下の手遊び、囁き合い等、存分に姉妹のいちゃラブの時間を楽しんで、其の日は過ぎて行く事に。勿論、夏休み中の都合の良い日の大学部寮の外泊許可も、其の日の内に取り付けた筈で…。) (08/15-01:12:12)
石動那奈里 > 別のことですか?他に左手でできると便利なことというと…?(何があるだろうかと小首を傾げ)はい、楽しみに待っていてくださいね(進路も迷いなく決まっている様子)すぐにお姉さまのお耳に入ってしまうとなると、なかなか油断できないのだわ。ふふっ、どうでしょう。だけど、もし成長していても那奈里はお姉さまにかわいいって言ってもらえるのが一番うれしいのですよ?(ね?と小首を傾げて)それに、なんでしたら那奈里は今すぐに行ってもいいのですけれど…(ちらちらと何かを期待するような視線を姉に送って)まぁ、まだご報告の予定はありませんので安心してください(頬を撫でる感触にくすぐったそうにしながら)ありがとうございます、いただきます(あーん、とかき氷を食べさせてもらうと)ん〜…っ、おいしいのです。夏にしか食べられないものの1つなのだわ… (08/15-00:58:32)
貫江静流@卒業生 > 那奈里、其の頑張りを別に……。(妹が心配になって言い掛けたものの、実際問題、こうやってテーブルの下で手を握ったり離したり指先を絡めたり、掌を掻かれたり…。楽し過ぎるので懸念の言葉は途中で途切れて行った。)うん、頑張ってね。私は期待している!(推奨迄した。)其れはもう、大学部にも在校生のお姉さまがいっぱい存在しているからね。そういう噂話には事欠かないんだ。でも、那奈里の口から報告して貰うのは嬉しい事だよ。(お鉢が回ったという言い回しに、確かにそういう部分もあるけれど、と真顔で頷いて。)うんうん、頑張り過ぎずに背伸びせずに、那奈里の紅梅の君になると良いなあと思うよ。あっちから応援しているね。屹度、大学部に来る頃には大きく成長しているんだろうなあ…。(あっちと大学部の寮の方を示した後は、眩しそうに微笑んで。)いやいや、謝ることじゃないよ。其れは其れでめでたい事なんだから。でも…うん。気持ちは複雑になるね、屹度。(妹の妹の話には寛容なところを見せようとするけれど、結局は動揺するだろう事しか言えないヘタレ振りに自分で苦笑い。でも、もちもちな白玉が口元へ差し出されると反射的に口を開けて。)嗚呼、本当に那奈里のほっぺたと同じでもちもち…。(伸ばした指先が妹の頬に触れそっと撫でて満足するまで撫でると、自分のかき氷もスプーンで差し出して。)宇治金時、美味しいよ。 (08/15-00:40:58)
石動那奈里 > 他に左手でもお箸を使いたい理由は見当たらないですね?次は大学部入学までに、左手でもきれいな字を書けるのが目標です(理由は言わずもがなわかりますよね?と言わんばかりに触れあっている手の指先でカリカリと姉の手のひらを掻いて)あら…そうだったんですね。そういう噂は大学部まで行くのですね(なぁんだと言わんばかりの様子で)たまたまお鉢が回ってきたというのがまさしくですけど、もうすぐ寮対抗戦もありますし、那奈里の紅梅さまになれたらいいなって思います(那奈里らしくという言葉と、髪を撫でる感触に安心したように微笑み。姉の正直な告白が聞こえれば、くすくすと笑ってしまった)ごめんなさい、お詫びに白玉をどうぞ。那奈里のほっぺと一緒でもちもちなのよ(左手で持ったスプーンですくった白玉を姉の口元へ運んで) (08/15-00:28:01)
貫江静流@卒業生 > え、左手で箸も?凄い、頑張ったんだね…。でも、まさか此の為に?(握り直したり、指を組んでみたり、テーブルの下でじゃれて遊ばせながら。)あ…嗚呼。(妹の今日の本題に、一瞬呆けたけれど、何となくほっとした顔でもあり。)そうか、おめでとう、那奈里。うん、実は噂で知っては居たんだけれど、こうやって直接報告して貰えるのはやっぱり嬉しい。そうか、私の可愛い那奈里が紅梅の君…皆のお姉さまに…。じわりじわりと実感が湧いて来たな…。那奈里は那奈里らしくあれば良いと思う。(そっと繋いでいない手を伸ばして撫で撫で。)妹が出来たとかそういう報告かなって一寸だけね…構えた…。 (08/15-00:11:30)
石動那奈里 > お箸も使えるようになりました。お行儀はあまりよくないかもしれないですが(そう言いながらも、すぐに手を繋ぎにくれたのが嬉しくて何度も握り直すようにしてじゃれながら)あ、そんなにかしこまったことでもないのですけど…。実は……那奈里、紅梅さまになってしまいました(かしこまったことではないと言いつつ、ちょっと溜めてから本日の本題をお話して) (08/15-00:03:26)
貫江静流@卒業生 > (妹の顔が耳元に寄せられると嬉し擽ったしの顔で目を細め、囁かれた言葉にでれでれっとしながら、勿論!と力強く頷いた。)え、そうだったの?じゃあ…。(左手のスプーンを上手に扱える事を目にすれば、おおーっと小さく拍手、直ぐに手を繋ぎ直そうと。其れで満足、美味しそうに何度かスプーンを口に運び、ツーンと来るお約束に眉間を揉んだりしていたけれど、妹の言葉にスプーンを置いて、斜めに向き直り、話を聞く態勢に。)うん、何だろう?実はさっきから気になって居たんだけれど…。 (08/14-23:50:34)
石動那奈里 > 大丈夫ですよ。それにほら、隣のほうがすぐに声が届けられるのです(姉の手を握り返しながら、少しだけ背伸びをして姉の耳元に口を寄せて「那奈里のこと、もっとたくさんかわいがってください」とお伝えしておいた)あら、那奈里は手を繋いだままでもよかったですのに。那奈里、左手でも上手に食べられるんですよ?(こんなこともあろうかと、なんて笑いながら左手に持ったスプーンですくった寒天を口に運んで)――そうそう。お姉さまにひとつ、ご報告があるのです (08/14-23:45:18)
貫江静流@卒業生 > (席に落ち着き、思惑通りに隣同士の席に並ぶと満足そうに座って。)お話しするなら向かい合わせの方が良い気もするけれども…。やっぱり、那奈里は私の隣が一番だからね。直ぐにこうやって手も繋げるし撫で撫でも出来るし。(我慢出来ずにまた手を繋ごうとしながら、完璧だね、と得意そう。妹に言われ、改めてトレイの上のスイーツを眺めて目を細め。)本当だね。見ているだけでも涼しそう。屹度、食べるともっと涼しくなれるよ。(名残惜しく手を離すと、夫々の前に器を置き直し、食べようかと誘って。いただきますと手を併せると、もう一度見た目を楽しんでから、スプーンを入れて。)嗚呼、天国…。 (08/14-23:35:16)
石動那奈里 > (姉の言葉に嬉しそうにくすぐったそうな笑みを浮かべて。姉の注文やトレイを持ってくれることなど、何気ない優しさにきゅんきゅんしながら姉の後ろをついていく)ありがとうございます、お姉さま(視線で隣にと言われた気がしたので、隣り合った席に並んで座って)かき氷もあんみつも涼しげで、それにとてもきれいなのだわ。 (08/14-23:28:16)
貫江静流@卒業生 > 知って居るよ。私たちは相思相愛だもの。(妹の頭に自分の頭を寄せるようにして妹にだけ聞こえるように呟いて直ぐに離れた。勿論、手は繋いだ侭。)分かった。それじゃあ、私がかき氷にしようかな。宇治金時のかき氷と白玉クリームあんみつでお願いします。(笑顔で注文し、其の侭、こっそりいちゃラブしながら出来上がるのを待ち、代金を払うとトレイを持って奥の席へと向かう。流石にトレイを持って歩くには危険なので手を離し、席に着くと、少し悩んだ後、四人掛け席の片方の側に並んで座ろうと。) (08/14-23:15:48)
石動那奈里 > ふふっ。わたしも大好きなのよ、お姉さま(はにかむような笑顔で正直な言葉を告げて)あぁ…まぁ、わたしたちのことを知らない方も多いでしょうし(そういえば自分がそういう立場になったことを思い出したりもしたが、そういう感じであんまり気にしないことにしてエスコートされて、姉に続けてご挨拶はちゃんとして)そうですね…奥の方に行きませんか?お話したいこともありますし。うーん、なにがいいかしら…かき氷も捨てがたいですけれど、那奈里は白玉クリームあんみつもにいたします。 (08/14-23:06:37)
貫江静流@卒業生 > おだてるなんてとんでもない。私は真面目な正直者なんだから。(指先を甘噛みされれば驚きの眼差しを一瞬、直ぐに擽ったそうな笑みに変え、手を取り合い、指を絡め、カフェテラスに向かいながら真顔で言い切った。)然も、こんな目立つ場所で…。(今更ながら、カフェテラスからも、カフェテラスに向かう利用者からも丸見えの場所でいちゃラブしていた事に気付くけれど、本当に今更なので気にしない事にして、扉を開けて先に妹を中に通す。)御機嫌よう、お邪魔します。(涼やかな空気の中、此方を向くカウンター向こうからの視線に何事もなかった顔できっちりとご挨拶をして。)那奈里、何処に座る?何を食べたい?(何でも言いなさい、と妹をでれっでれに甘やかしたい姉の顔。) (08/14-22:52:09)
石動那奈里 > (最高、一番と言葉を並べられれば悪い気などするはずもなく、むふんとご満悦の様子)もうもう、お姉さまったらそんなにおだてても何も出ないのだわ(何も出ないけれど、つんつんする指を捕まえられれば、はぷと甘噛みくらいはするかもしれない)はい。2人で倒れてしまっては、本当に洒落ではすまない事態になるかもしれません(名残惜しい姉の気持ちは痛いほどわかったので、手を繋ぐときにしっかりと指を絡めて) (08/14-22:44:06)
貫江静流@卒業生 > うん、那奈里の笑顔は最高。(姉馬鹿全開、妹の笑顔に嬉しそうな吐息を吐いて。其れでもぷっくりと膨らんだ妹の頬、つんつんと突っつき始めた指は止められない。)其れはもう、那奈里が一番に決まっているでしょ。(今更何を言ってるんだろうと言わんばかりの口調で、相変わらず指先はつんつんつん。)嗚呼、確かに一寸可愛過ぎる…じゃない、暑過ぎるかも知れない…。―――中に入ろうか?(決意するまでまた暫く離れ難かったらしいけれども、漸く名残惜し気に離れ、次は手を繋ごうとしながら。) (08/14-22:31:13)
石動那奈里 > (ありえないという姉の言葉に、はいと笑顔で頷いて)むむ…い、いいのですよ、那奈里に二言はないのだわ。それにきっと那奈里の抱き心地が一番ってわかるだけなのよ(姉の言葉に、ついぷくっと頬が膨らんでしまうが、さっき自分が言ったことだけに後には引けず強がって見せて)くらくら?それは、ねっちゅーしょうなのでは…常葉館で冷たいものでも飲みますか…?(抱きしめられながらも姉の顔を見上げて) (08/14-22:23:28)
貫江静流@卒業生 > 其れは勿論!!だけど、万が一ってk……ハイ、アリエマセン。(妹の眼力に素直に頷いた。逆らう事等有り得ない気分。抱き締め返されて、更に妹の香りを胸一杯に吸い込んで。)うん、分かってるよ。でも、矢張りほら、抱き締めて至福な気持ちになれるのは那奈里だけだもの。まあ、偶には私からも悪ふざけしてみようかな…。那奈里も良いって言ってくれたし…。(妹から見えないのを良い事に、一寸悪戯っ子めいた笑みを浮かべながら、口調は真面目に言ってみた。)可愛過ぎてくらくらする…。(妹の可愛さの所為なのか、炎天の所為なのか、両方の所為なのか。でも、手を解く気は未だない。) (08/14-22:11:02)
石動那奈里 > そもそもお姉さまが那奈里と他の女の子を間違えるなんてありえないのです。ね?(微笑んで小首を傾げる、目は笑っていない)ふぎゅ…(ただ、一度抱きしめられてしまえばそんな表情も一気に幸せにとろかされて。姉の体温、香り、心音――五感が姉に包まれてこちらからもぎゅっと抱きしめて)べ、別に那奈里はお姉さまがご友人とハグされても構わないのですよ?その分、ちゃんと那奈里のこともぎゅってしてくだされば…(ちょっと冷静になってさっきの独占欲丸出しは恥ずかしくなったらしく慌てて取り繕う) (08/14-22:02:57)
貫江静流@卒業生 > ……あ゛。(妹の言葉に失言に気付いて目が泳ぐも、しないからね、ともう一度其処だけは強調して置き。)いやいや、だから、そんな事にならないように気を付けるから、うん。友人…?うーん、ふざけてハグされる事は偶にあるけれど、私からするのは那奈里だけだよ。(うだるような暑さも何のその、準備万端と言わんばかりの妹を、速攻でぎゅうっと腕の中に。)んんー、那奈里だー。(妹から見えない顔はだらしなく緩み切っている筈。) (08/14-21:51:37)
石動那奈里 > ……抱きつく?(姉の口から出た単語に訝しげ)そんなことになったらもうお姉さまを処して那奈里も後を追うしか…。もしかしてお姉さま、大学部でご友人にハグしたりされているのでは…?(訊ねながらも自然な動きですっと日傘を閉じて、んっと手を広げてみせて独占欲を隠すこともせず) (08/14-21:46:06)
貫江静流@卒業生 > うんうん、此の感触。良き哉。良き哉。(うっとり撫で撫でとつんつんを堪能していたけれど、妹の言葉にええっと声を上げて。)いや、流石に慎重になるでしょう?那奈里以外の子に突然抱き着いたりしたら、どんな騒ぎになるか分からないもの。変質者扱いされて常葉館入館禁止なんてなったら、哀しくて情けなくて死んでしまう。(顔を上げて見えた妹の表情に、にまにまと此方の表情も緩みっぱなし。)嗚呼、至福…。 (08/14-21:37:23)
石動那奈里 > ふあ…大好き…(まだ少し怒っている風を装っているつもりでまったく装ていないが、可愛いって言ってもらえて嬉しい+頭を撫でてもらえて嬉しい=幸せでふにゃと表情はとろけて)もし人違いだったら、那奈里はお姉さまが他の方をナンパしていらっしゃる現場を目撃することになるのですね?(なんて軽口を言いながらも、つんつんされると軽く顎をあげてほっぺを差し出して言葉と行動の差が顕著) (08/14-21:31:12)
貫江静流@卒業生 > やっぱり那奈里だった!御機嫌よう、私の可愛い那奈里。(見上げる妹に満面の笑顔で挨拶すると、早速頭をぽふぽふ撫で撫で。)声を掛けようと思ったんだけれど、万が一人違いだったら吃驚させるかなと思って…。(本当は後ろからいきなりしようとしたのは抱き着く事だったけれど、流石に正直に言えずに言葉を濁し、空いている手で我慢出来ずに頬をつんつん。暑い屋外で撫で撫でつんつんしている姉妹の図。) (08/14-21:22:50)
石動那奈里 > ひゃっ(ぽてぽてと歩いている中で考えていることといえば、お姉さま、暑い、お姉さまくらいなものであまり周囲への気配りができていなかった。背後からの元気なお返事にちょっとびっくりしてしまった)お、お姉さま?ごきげんよう。もう、いらしたなら仰ってくださればいいのに。そうしたらこの暑い道も楽しくなるのに(びっくりさせられたことが少し悔しくて抗議するが、お顔を見れたことが嬉しくて頬は緩みっぱなし) (08/14-21:17:36)
ご案内:「常葉カフェテラス」に石動那奈里さんがいらっしゃいました。 (08/14-21:16:15)
貫江静流@卒業生 > (妹との待ち合わせ時間に遅れそうで時計を確認しながら急ぎ足、カフェテラスの前まで来ると、前を歩いている深葉生。妹に間違いないと思いつつ、万が一のことがあれば事件だと自粛して、いきなり抱き着く事はせずに、そーっと後ろにくっついて。だから、しっかりと独り言は聞こえて来て。)勿論、美味しく頂きますとも!(力強く答えてしまって、あ、と口元を覆い。)いやいや、其の前にちゃんと介抱するから。(取ってつけたように言い直す。) (08/14-21:09:11)
石動那奈里 > (真夏の太陽が照りつける中、日傘をさして常葉館への道を歩いて)蒸し焼きになりそうなのだわ…。もしお出ししたらお姉さまはおいしく食べてくださるかしら (08/14-21:05:32)
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