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寮屋上
サンルームから地続きで出ることが出来るコモンスペース屋上。四方を寮に囲まれていますが距離があるので森も空も見えます。
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ご案内:「寮屋上」から石動那奈里さんがお帰りになりました。 (06/13-23:51:21)
石動那奈里 > みんなの旅行が無事に楽しいものでありますように(よろしくお願いしますとお祈りをしてから、寮内へ戻って) (06/13-23:51:12)
ご案内:「寮屋上」に石動那奈里さんがいらっしゃいました。 (06/13-23:11:58)
石動那奈里 > (寮の中庭が見下ろせるほうへと移動して、眺めながら)そういえば、みんなもう旅立ってしまうのね…(ぽつりと無駄に感傷的に呟き) (06/13-23:08:26)
石動那奈里 > あつ…。もう夏になっていたのね(寮の屋上へやってくると、熱気湿気日差しに一瞬ひるみながらも、意を決して外に出て) (06/13-22:59:58)
ご案内:「寮屋上」に石動那奈里さんがいらっしゃいました。 (06/13-22:56:44)
ご案内:「寮屋上」から六条加奈子さんがお帰りになりました。 (06/08-23:16:26)
六条加奈子 > ―――さて。邪魔にならないものから荷造りもしておかなきゃね。行く時より帰りの方が大荷物になるだろうからスーツケースの中には余裕がないといけないし…、あとは……(あれとこれと…、と指折り数えながらに踵を返し。折られた指の数の割に急ぐでもない足取りにて屋上を後にする) (06/08-23:16:20)
六条加奈子 > もう来週なのね。本当に早いなぁ…。色々準備しなきゃって思ってたけど、思うようには出来ていない気がしちゃうわね(今宵の空には月がない。その分、瞬く星の光が際立って見える。その星々へと話しかけるかのような独り言。準備し足りないものを考えながら、自然と首が僅かに傾げられていく。とつおいつ、あれこれと移り変わる思考は微妙な変化の百面相にも表れており) (06/08-22:52:29)
六条加奈子 > (食堂ではそろそろ夕食の賑わいが落ち着いてくる時間帯。混雑を避けて早めに夕食を終えた後、ふと訪れた屋上では涼しい風と星空とが出迎えてくれた) ……そういえば夕方に雨が降ったわね(雨に洗われたお陰で空気が澄み、明るい星空。雨に冷やされた樹々の間を渡って来るひんやりとした夜気。風に遊ぶ後れ毛を軽く片手で押さえ、屋上への出入口の扉から数歩離れた位置で空を見上げる) (06/08-22:42:47)
ご案内:「寮屋上」に六条加奈子さんがいらっしゃいました。 (06/08-22:32:28)
ご案内:「寮屋上」から林堂沙耶加@指令中さんがお帰りになりました。 (05/02-23:17:55)
林堂沙耶加@指令中 > さて、今年はいつから帰ろうかしら(スマートフォンを取り出して操作するのは家族への連絡先。とりあえずの予定を確認する連絡をすると再びポケットにしまい。腕章をさらっとひと撫でするとここにいるよりは寮内か校舎を歩いていた方が人と出会えそうだと判断し、フェンスから体を離すとその場を後にして――) (05/02-23:17:46)
林堂沙耶加@指令中 > (屋上まで微かに聞こえる部活の練習の声を聞きながら柔く目を細める。そのままちらりと自分の腕章を見てクスリと笑い声を漏らし)一応校舎内に人はいるみたいだけれど・・・。達成できるかしらね。(頭に浮かんだ罰ゲームの数々はもちろん自分たちが考えたものだけれど。相変わらず容赦のないものが揃ったこと、なんてどこか他人事めいて) (05/02-22:59:15)
林堂沙耶加@指令中 > (連休に入ってからもまだ実家には帰らず。5月になってもまだ肌寒い日も多いものの思いついたように屋上への扉を開けて)んー。大分暖かい日が増えたけどやっぱりここはまだ少し寒いわね(そうは言いつつも来たからには少し留まる心算の様で突き当りのフェンスまで歩を進めて) (05/02-22:44:32)
ご案内:「寮屋上」に林堂沙耶加@指令中さんがいらっしゃいました。 (05/02-22:40:28)
ご案内:「寮屋上」から林堂沙耶加@さんがお帰りになりました。 (05/02-22:39:42)
ご案内:「寮屋上」に林堂沙耶加@さんがいらっしゃいました。 (05/02-22:39:32)
ご案内:「寮屋上」から六条加奈子さんがお帰りになりました。 (04/20-23:30:18)
六条加奈子 > (暫くそうしていたものの、片手が無意識に胸元へと触れる。シャツの下で微かにボールチェーンが触れ合う音を立て、そのささやかな音に安堵したような吐息を零した) ―――桜は散っちゃったけど…(そんなに簡単に塞がるものでもないわよね…。拗ねた響きの独り言。僅かに唇を尖らせ片頬を少しだけ膨らませた表情となっていることに気付くと、瞬きを数度繰り返した後に小さく吹き出した) なんだか…こんな顔、久し振りにした気がする(頬を指先で軽くつついてから、ふと思いついたようにつまんでみる。二度、三度と繰り返すものの、直ぐに踵を返し、頬からも手を放した。風で纏わるスカートの裾を軽く手繰ったあとで速度を少しだけ上げた足音は蝶番の音と共に扉の向こうへと) (04/20-23:30:08)
六条加奈子 > (空から視線を移すと、眼下には緑が目立つ。柔らかな新緑もあれば既に深い色となりはじめているものまで、深葉の名に相応しい様に僅かに口角を上げて) 桜はもうすっかり葉桜になっちゃったわね。今年は何だか色々と早く感じるなぁ…(しみじみとした声も晩春らしい穏やかな風に運ばれて消える。見下ろす緑の中に混じる白やピンクはツツジの花だろう。刻々と移り行く季節に対して無意識に溜息をつき、視線はまた空へと上げられる。夜空も春の星座に彩られ、屋上の仄暗さに慣れた目が中でも一際明るい星を認めてそこで止まった) スピカね。そっか、今日はまだ半月だから…(満月ならば月光の明るさに負けて目立たなくなってしまうのかも知れないが。今宵は白く明るく瞬き一際存在が目立っている星に目を細めて) (04/20-23:04:41)
六条加奈子 > (出入口の扉は相変わらず重く、開くと蝶番の軋む金属音が響いた。一歩踏み出した途端に昼より随分肌寒さを感じさせる風がスカートの裾を緩く孕ませ、軽く首を竦ませる) んん…。まだ朝晩は結構冷えるのね(呟きながらも足は止まることなく、フェンス際まで。見上げる空には綺麗な半円の月が西に傾いている。各寮から洩れる光やサンルームから零れる明りのお陰で月が皓々としておらずとも案外暗さは感じず、片手をフェンスに預けた姿勢でその侭に暫し立ち尽くす) (04/20-22:51:52)
ご案内:「寮屋上」に六条加奈子さんがいらっしゃいました。 (04/20-22:41:08)
ご案内:「寮屋上」から榎本遥佳さんがお帰りになりました。 (04/02-23:25:04)
榎本遥佳 > (少し凝った両の手足を思いっきり伸ばしたら、無意識の緊張が解れた気がして頬が緩み。屋上を抜けた春風に乱れた髪を手櫛で整え)よっし。そしたら次は…――寮を出る前に、部屋に帰ってお伺いやな。(胸ポケットに手を伸ばしかけ、はたと動きを止めたのは、まだまだ片付き切らない一年の城を思い出した所為。休憩と称してどのくらい経ったのだか、腕時計を確かめつつくるりと踵を返させた。小さな足音は間もなくサンルームの向こうに消え去って、残るは麗らかな陽射しのみ) (04/02-23:25:00)
ご案内:「寮屋上」から榎本遥佳さんがお帰りになりました。 (04/02-23:24:51)
榎本遥佳 > (四寮の谷間ながら、高さが高さだから眺望は悪くない。春色を宿す森を臨んでから、他二方のファンスからも視界を確かめてノートに幾つか書き込む。そうしてボールペンの背を一度ノックして先を仕舞わせたら、ノートをデニムジャケットの胸ポケットに仕舞わせ、もう一度全体を確かめるように、屋上のど真ん中に立ち)あー、もうめっちゃ春って感じ。(サンルームに注ぐ陽射しだとか、今てっぺんに近い位置にある太陽だとか、見回した景色の所々に咲く花色だとか。視界いっぱいに広がる気配へ嬉しそうな呟きを零して、両腕を高く上げる伸びをしながら空を仰ぎ) (04/02-23:11:10)
榎本遥佳 > ――そんで、こっちが……あれ?ココも出て良いんよね。(手の平サイズのミニノートを手にあちこちを見回す、分かりやすい寮内探検の図。サンルームの扉を開いて首だけ外に覗かせた後、にょっきりと身体ごと屋上の側へと降り立ち。その広さに目を輝かせては数歩奥へ踏み出した。その足は間もなく小走りになって、正面のフェンスに手を付きながら軽く身を乗り出す姿勢になり)わああ、ひっろ!あの森こんなに広かったん?すっご!(浮かれて声を弾ませた) (04/02-22:51:16)
ご案内:「寮屋上」に榎本遥佳さんがいらっしゃいました。 (04/02-22:44:51)
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