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図書館
高等部の生徒が使用する図書館です。2階建てで蔵書も上下に分かれていますが、閲覧席も1階と2階にあります。
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ご案内:「図書館」から水越涼葉@指令中さんがお帰りになりました。 (04/23-23:23:58)
ご案内:「図書館」に水越涼葉@指令中さんがいらっしゃいました。 (04/23-23:23:54)
ご案内:「図書館」から八乙女聖さんがお帰りになりました。 (04/07-01:16:35)
八乙女聖 > (人の気配や話し声は、するにしてもとても遠く、のどかな小鳥のさえずりがするのと変わらない。深葉女学院自体、浮世の忙しない現実から遠ざけられた環境だけれど、まるでここだけ時間の速さが違うかのように、書架の合間を好きなだけのんびりとさ迷って。帰り道、特にカウンターで真新しく借りる本の収穫があるでもなかったものの、悠然とした足取りでドアをくぐり、帰途についたものと) (04/07-01:16:33)
八乙女聖 > 勧誘ポスターか……。今年は、2年生に任せたいけれど。(外国文学の棚に差しかかれば、手すりに指をかけてその手触りを楽しんで遊ぶ子供のように、背表紙をなぞりながら、場所柄、低めた靴音が、不規則に止まったり進んだり)……(なにか参考になる本でもないかと辺りを眺める時間も、さして一点で長引くことはなく、退屈しのぎの風情を隠しもしないまま歩き回り) (04/07-00:59:58)
八乙女聖 > (四月上旬、春らしく暖かくなってからぶり返した寒さにより、一度はタンスの奥に仕舞いかけたセーターを取り出した。部員勧誘が本格化するやや手前の放課後、部活動のミーティングを短時間で終えれば図書館へと寄り道を。間近に試験やイベントごとが迫るでもなく、返却目的としては利用時間がずれたせいか、人気の薄い館内をゆっくりと踏み進んで)――……ん。(特に気を惹く書名もなかったか、気ままなつま先が、文芸の棚をいつしか通り過ぎた) (04/07-00:40:42)
ご案内:「図書館」に八乙女聖さんがいらっしゃいました。 (04/07-00:31:05)
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