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ルルドの庭
校舎から寮へと続く裏庭にある小庭園。聖母マリアが現れたといわれている、ルルドの岩屋を模した小さな岩屋とその中に安置された聖母像が庭の日当たりの良い芝生の片隅にあります。
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ご案内:「ルルドの庭」から石動那奈里@指令中さんがお帰りになりました。 (05/10-03:00:15)
ご案内:「ルルドの庭」から六条加奈子@指令中さんがお帰りになりました。 (05/10-02:59:06)
六条加奈子@指令中 > 確かに、普通、って一番難しいかも知れないですね。…なるほど。お姉さま、ってそうなっていくものなのですね(思わず自分の手に目を落としたのは、この手を引いてくれた人が手を解いた時のこと、そしてその時どう思ってそうしたのかを聞いた時のことを思い出した所為。それを目の前の上級生に告げたらきっとまた惚気だと言われるだろうから、くすりと笑うのみに留めて) はい。母からロシアケーキが届いたんですよ。お茶は何をお淹れしましょうか? ―――ふふ。お姉さまはきっと「愉しんでらっしゃいな」って笑って仰ると思いますよ(言いながらに立ち上がり、隣へと並んで。同じ寮へと向かう道のりを辿りつつ、恐らくは惚気と呼ぶのだろう会話に花を咲かせることだろう) (05/10-02:58:39)
石動那奈里@指令中 > 普通の姉妹、と言われるとどなたが当てはまるのかはちょっとわからないけれど、やっぱり姉妹それぞれの形があるのだわ(加奈子さんと董子さまがああいう形になっていたらそれはそれで面白いかもしれないとは言わなかったが)そうね、たぶんずっとそう。あら、那奈里はおいかけているつもりだったのよ?たぶん、そう見えたのはお姉さまが何度も振り返って離れすぎないようにしてくれてたから、かしら(ふふ、惚気。と悪戯っぽく笑ってから小さく舌を出して)いいえ、わたしのほうこそ楽しませてもらったのよ。もし、妹ができたのならこういうことをしてあげたいって少し思ったのだわ(もう一度、ありがとうとお礼を言って)そうね、お姉さまはわたしだけのお姉さまだもの。ええ、喜んで。董子さまに貸出申請を送らなくてはね(などと冗談めかして言いながら、加奈子さんの準備が整うのを待って、一緒に寮への道を談笑を続けながら戻っていって) (05/10-02:50:30)
六条加奈子@指令中 > 独特、でらしたのですね。私、紅梅寮生としては当たり前なのかもですが、一番間近に拝見する機会が多かったのがあのお二人だったので、姉妹とはああいう形のものと…(真顔で頷き。姉と自分の関係を客観的な言葉にされると、またも瞬きを繰り返してから、なるほど、と言葉にする代わりの短い吐息を零した) 多分いまでも追い掛けている途中だと思いますよ。那奈里さまは…追われる側、でしたのかしら(思わず小さく吹き出してしまったのは随所で見掛けたご様子を思い出した所為。そうする間にもリボンが結ばれる微かな衣擦れの音がし、これでよし、という声が聞こえたのを機に其方へと向き直った) ……あ。…なんだか新鮮な気持ちです。ありがとうございます(軽く髪へと触れることで、何が為されていたのかを確認し。その直前に聞いた言葉に対し、此方が少し照れてしまいながら目を細める) 独り占め出来るのが妹の特権だと思います。…今だからそう思うのかも知れませんが。でも今日は少しだけ那奈里さまを静流さまからお借りして独占しちゃいますね。このまま寮でお茶に致しませんか? (05/10-02:36:46)
石動那奈里@指令中 > あのお二人も、それはそれで独特な部類のような気がするけれど…。ふふっ、加奈子さんは董子さまに追いつこうとたくさん追いかけてがんばったのね。なるほど、他の人の惚気を聞くのも楽しいのだわ。いいお題を引いてくれてありがとう(慌てる様子を、表情はあんまり窺い知れないが楽し気に後ろ頭を眺め)…?そうかしら?わたしはあまり自信はないけれど、あの甘さは独り占めしたくなる甘さだったのよ。加奈子さんのほうこそ、優しくて可愛らしいお姉さまになるのではないかしら(三つ編みを編み終えると先のほうに深緑色のリボンを結んで)――ふぅ、これでよし、なのだわ (05/10-02:23:30)
六条加奈子@指令中 > 碧さまと涼葉さまを拝見していたので、何となく姉妹のイメージというものはあったのですけれども。それを自分に当て嵌めた場合、董子さまが余りに何事にも長けておられて、逆に私が至らぬことばかりだったので、夢心地の手探りという不思議な感覚でいたように思います。……ふふ、そうですね。妹って立場だと、同じように感じるものなのですね。―――? …あ、わ。そ、そんな、つもりではっ(惚気、との指摘に目を瞬き、直後、頬が熱を持つ。おろおろとしている間にも編まれていく髪を横目に窺い、ううう、と声にならぬ声を出しながらに僅かに顔を俯かせて) ……那奈里さまはきっと、素敵なお姉さまにおなりだと思います。沢山甘いお菓子を食べた方の方が、お菓子の甘さを人に伝えるのは上手なはずですもの (05/10-02:03:00)
石動那奈里@指令中 > きっとそれが模範解答なのだわ。ただ、それよりももっと楽しいことドキドキすること素敵なことがたくさんあったのよ、ってそのほうがやっぱりわたしたちには大事な思い出なのだわ(とりあえず褒められていると思って得意気)あら…。加奈子さん、もし気付いていないのならごめんね?それはしっかり紛れもなく惚気なのだわ。董子さまは加奈子さんを受け止めて包み込んでくださるような方だったのね。もう少し待ってほしいのよ、大丈夫、かわいいのだわ(視線を投げかけられると、三つ編みは続けながらも、どうかしたかしら?とでも言いたげに小首を傾げつつ大丈夫大丈夫と誤魔化して) (05/10-01:54:20)
六条加奈子@指令中 > 家族や先生方や神父様やシスターの皆様とは異なる、もっと近く密な距離で慈しみ教え導いて下さる存在を持つことによって、更なる成長や気付きを得るとか、そういうこととかを語るものかと…。でも…、―――ふふ。確かにそうですね。那奈里さまが仰ると説得力が違います(制度の意味についての答えに思わず深く頷きそうになり、慌てて首の位置を正す。髪への褒め言葉よりも、姉妹の関係についての言葉に思わず頬を少し染めたりもしつつ) …董子さまと私、ですか……。静流さまと那奈里さまを拝見していると、何だかとてもカラーというか方向というかが違う気が致しますが、…そうですねぇ。んー…(言葉を探す程に上手く言葉にならず、代わりのように双眸が潤んでしまう。誤魔化すように目を閉じて、軽く胸元を押さえ) 私を我儘で欲張りで泣き虫にできるのはお姉さまが初めてだし、お姉さまだけです。それは私にとってはとても大きな変化だし、こんな気持ちを知ることが出来たこと自体が私にとっては制度以上に意味があったんだろうな、って……思います…?(目を閉じている分、髪の感覚がよくわかる。纏められるのでなく編まれている感触に気付くと、目を開けてそろりと視線だけで其方を窺い) (05/10-01:40:24)
石動那奈里@指令中 > 意味とか意義…加奈子さんはむずかしいことを考えているのね。だけど、わたしにとって姉妹は今はお姉さま一人だし、わたしにとっての姉妹制度の意味はそこにしかないのだわ(端的に換言すれば姉妹制度そのものについてを考えることに興味がないだけなのだが、まずは取り出した櫛で引っかからないようゆっくりと加奈子さんの髪を梳きながら)そうね…わたしたちは姉妹になる前からお互い、何も知らずに指名し合っていたから運命の赤い糸――ここではマリア様のお導き、と言うべきかしら?だったのだわ。そして那奈里はずぅっとお姉さまを見ていたし、お姉さまはわたしの手を引いてくださったのだから、きっとそれは姉妹制度の本質としては間違っていなかったと思うのだわ。濃度?糖度?の違いだけなのよ(柔らかくて気持ちいい髪なのだわ、なんて褒めながらポニーテールの癖が抜けるようにのんびりと梳いて)さて、加奈子さんと董子さまはどんな姉妹なのかしら?よく考えたらお姉さまのことばかり見ていたからあんまり知らないのよ(姉妹制度のことよりも他の姉妹のことのほうがよほど興味がある様子。髪のほうはポニーテールの癖が少し抜けてくるまで梳いたところで、ふむと思案してよりよりと三つ編みを作り始め) (05/10-01:16:38)
六条加奈子@指令中 > うーん…私もカルピスなら、多分…? でもお陰で回避できそうです。え、ぁ。これってそういうお題だったんですか…? 何かこう、もっと制度の意味とか意義とかについてかと思っていたのですが、それでしたら少し肩の荷が降りたような、むしろ増したような…?(考える風な口調で返しつつ、髪を解くとの言葉には頷きを返して。リボンが解かれていくのを感じながらに、なるべく首から上を動かさぬように指先を口元に添える) では…那奈里さまの姉妹制度についてののろけをお聞きしてもよろしいですか?(おずおずと問うものの、仲睦まじいご様子は遠目にも拝見していたためについ口許に笑みを刷く) (05/10-00:55:50)
石動那奈里@指令中 > わたしはカルピスなら大丈夫だと思うのよ。姉妹制度について…のろけあえばいいのかしら?(お互い姉を持つ身なのは知っているので首を傾げて)そうね、そのほうが良さそうなのだわ(同時進行の提案に頷いて、腰を下ろした加奈子さんの背後に立つと、ぽんと肩に手を置いて)大丈夫なのよ、リラックスして那奈里に身を委ねるといいのだわ(安心できるのかできないのかわからないが、そっと囁いて)そうね…ポニーテールもつやつやでかわいいけれど、一度解いて梳いてから整えようかしら。あ、櫛は用意してあるのよ(加奈子さんのポニーテールを手に乗せて、すーっと何度か手櫛を通してから、了承を得られればリボンを解いて) (05/10-00:46:00)
六条加奈子@指令中 > ありがとうございます。八割くらい罰ゲームを受ける覚悟が整いつつあったので、本当に驚きました。ええと、私の指令は「深葉女学院高等部伝統の姉妹制度について語り合ってください」…です。―――なるほど、確かにじっとしていればいいのかもですが…それ、結構緊張してしまうものだったという記憶が…(一年前の記憶が鮮やかに甦るのを感じつつ、複雑な顔で頷きを返して) では同時進行で参りましょうか。姉妹制度を語りながら髪を梳いて頂く感じで…。…髪、どうしましょう。解いた方が宜しいでしょうか? それともこのままで…?(言いながらに一先ず芝生へと腰を下ろす。髪を預けるにはその方がいいだろうという判断から) (05/10-00:31:27)
石動那奈里@指令中 > 対象は同じだったのね。ありがとう、さすがに協力だけさせるわけにはいかないから、那奈里も協力させてもらうのよ。内容は別々のほうが面白みがあるけれど…(どうかしら?と小首を傾げ)むずかし…くはないと思うのだわ。加奈子さんはじっとしてくれているだけでいいのよ。ただ、櫛か手櫛で相手の髪を梳かしてください、だから髪を触られるのがイヤとかじゃなければだけれど (05/10-00:22:46)
六条加奈子@指令中 > エモノ…ですか……?(思わず鸚鵡返しに繰り返して目を丸くする。軽く左右を見遣ってから、自分の顔を指差して問い返し。どうやら同じ目的らしいと気付くと、安堵したような息を吐いてからつい肩を震わせて笑ってしまった) ああ、よかったですっ。実は私も同じ寮の方を探していて…私でお役に立てることであれば何なりと仰ってくださいませ。……あまり難しい内容でないといいのですが(最後の気弱気な本音は小声にて) (05/10-00:14:12)
石動那奈里@指令中 > そう・それじゃあ、おなやみのほうは解決しそうなのね。それはよかったのだわ(少し驚いているようにも見える相手の表情には小首を傾げたが、まぁいいかと頷き)そうね…お急ぎと言えばお急ぎなのだわ。目の前のエモノを捕まえなくちゃって(うふふ、と笑いながらこちらも腕章を見せて)同じ寮の加奈子さんにしか頼めないことなのよ (05/10-00:08:53)
ご案内:「ルルドの庭」に石動那奈里@指令中さんがいらっしゃいました。 (05/10-00:06:27)
六条加奈子@指令中 > (マリア様へのお伺いから振り向くのと、同じ寮の上級生の姿が見えるのとは同時。思わず瞬きを数度繰り返し、マリア様と上級生とを交互に見てしまった) ごきげんよう、那奈里さま。ええと、そうですね。多分どちらも、です。マリア様のお慈悲に、今とても驚いてしまって(思い出したような一礼と共に、幾分言い訳がましい言葉を繋げる。とはいえ、直ぐに其方へと踏み出すことで距離を詰めて) 那奈里さま、お急ぎでしょうか? 実は、あの……(おずおずと片腕の腕章をそちらへと示して見せる) (05/10-00:02:03)
石動那奈里@指令中 > やっぱり寮のエレベーターホールに網を仕掛けておく方がよかったのかしら(なんとなく繰り出した学院内で目当ての人物は見つからず、作戦失敗かしらと考えて寮へ向かう途中、泉の前に佇む人影を見つけて)那奈里の運もまだまだ見捨てたものではないのだわ(ふふんと一人小声で勝ち誇ってから、とことこ近づいていく)ごきげんよう、加奈子さん。ひなたぼっこかしら?それともおなやみ相談? (05/09-23:56:06)
ご案内:「ルルドの庭」に石動那奈里@指令中さんがいらっしゃいました。 (05/09-23:51:11)
六条加奈子@指令中 > (お祈りを終えると静かに顔を上げてマリア様の前を離れる。見回せば其処に一組、彼方に二組といった風に爽やかな晴天を楽しんでいる生徒達の姿が確認できた) さすがにお話し中の方たちの間に割って入る訳にもいかないわよねぇ…(小さな笑みと共に零れる呟きは五月の風に運ばれて、マリア様のお耳にだけは届いているやも知れない。軽く振り返り、両手を後ろで組みながらに伺うように軽く首を傾げ) さて、どうしたものでしょうね、マリア様。罰ゲーム…も、それはそれで楽しそうではありますけれど (05/09-23:41:33)
六条加奈子@指令中 > (休日の午後。ゴールデンウイークの最終日は学院内も賑やかさを取り戻しており、スケッチ対象を探しながらの散歩の道すがらにも帰省の思い出話と共にお土産交換などをしている生徒達と擦れ違っている) 連休の最終日がこんなにお天気なのもマリア様の思し召しね(独り言ちながらにマリア様の前まで歩を進め、手を合わせる。頭を垂れてのお祈りは普段の通学の時のそれよりも幾分長めに) (05/09-23:24:26)
ご案内:「ルルドの庭」に六条加奈子@指令中さんがいらっしゃいました。 (05/09-23:14:45)
ご案内:「ルルドの庭」から池端菖さんがお帰りになりました。 (04/06-01:24:30)
ご案内:「ルルドの庭」から榎本遥佳さんがお帰りになりました。 (04/06-01:24:09)
池端菖 > あら、わたくしの親戚には深葉出身のお姉さまたちが沢山いるのよ。それはもう、古い古いお姉さまから現在進行形のお姉さままで(何故か遠い目をして。その所為でいろいろとばれているのも、気を遣われているのも気付かないまま)本の修理は勿論任せますけれど、山積みの図鑑を戻すのは非力なわたくしには無理ですわ…どなたか見繕いましょうね(誰かを捕まえる気が満々のよう)わたくし、従姉に聞きましたのよ。「あ、お砂糖とお塩、間違っちゃった、てへぺろ」と言えばすべて解決するのですわよね?(やっぱり真顔で同意を求め、視線を反らされると視線を追いかけてみたり)え、陰キャラ……?(何かを言いたそうにしたけれども、魅力のあるお誘いに続く筈の言葉を飲み込んで)あら、それはお誘いでしょうかしら?宜しいですわよ。今度ご一緒に部活動見学に参りましょう?あら、風流な虫の音が(くすくすと楽しそうに頷き返し、マリア様には軽く締めのご挨拶。お夕飯は何であっても美味しいはずだからと従姉たちからの情報を伝えながら、ご一緒に寮への道を歩き始める足取りは、通り掛った時とは裏腹に軽く弾むようで) (04/06-01:23:28)
榎本遥佳 > あ、深葉オンリーの諺なん。菖さんて文系っぽいのに、時々めっちゃ体育会系やんなあ。(誰から貰った教えなの、とは敢えて聞かない方向。腕鳴ってるやん敵対やん、と突っ込んだら崩れてしまいそうな笑顔はうちが守ったる。以下次号は彼女のために永遠に創刊されないことをマリア様にお祈りするとして)いや、デレデレ設定で無問題。本の修理は勿論うちがやるけど。山積みの図鑑を本棚に直すとか、ぐちゃっとした机の上を整えてく………って、ねえ。それって不器用?単純に嫌がらせの気配しかせんのはうちの感度が可笑しい所為なん!?(壊れるまでは兎も角、紅茶に塩はおっちょこちょいともまた違う気がして、声を高くせずに居られなかった模様。真顔なのが怖くて、早々に視線を反らすけども)落語は好きやけどね。もっと陰キャっぽく一人で細々やる部のほうが似合うかなって。――そうそう。何に興味が湧くか、その瞬間まで分からないし。一目惚れとかあるかもだしね。お時間あったら、どっちにも縁のなさそうなところ見に行こ。(情熱のタンゴは是非心から楽しみにしておくとして。頷きへ可笑しそうに笑って頷いたところで、ぎゅるるるる、と腹の虫が鳴く音が辺りへ響いた)……菖さん……。うん、マリア様にご挨拶したら、夕飯食べに帰ろか。ご一緒してよろし?(それをするりと友人の所為にして、遅ればぜながらマリア様に手を合わせてお祈りを済ませようと。腹の虫鳴かせた扱いに機嫌を損ねてしまわないようなら、夕飯何だったら嬉しい?なんて尋ねつつ、部屋の片付き具合も尋ねつつ、寮への帰路を共に出来たら幸いだ) (04/06-01:08:12)
池端菖 > 深葉女学院に通うわたくしたちも、そうやって切磋琢磨しないと世間の荒波は渡れませんというありがたい教えですわ。敵対ではありませんのよ。あくまでも切磋琢磨ですの(ね?とにっこり笑顔を向けて)あぁ、寮対抗戦!腕が鳴りますわね!ではなく、楽しみですわね?(そんな余裕の表情もボケの一言で崩れ落ち。俯いて打ちひしがれていますな態度から両手をぎゅっと握ってわたくし負けない、頑張る!な仕草に変わるところまでがお約束だが、その先は今は以下次号にして置く所存)本当は踏み入ってはいけないのでは?なところに踏み入るドキドキ感やワクワク感は、とっても美味しそうですわね!って、わたくし、ツンデレ設定ですの?遥佳さんはご存知じゃないでしょうかしら?わたくし、かなり不器用ですのよ?片付けているつもりで壊すこともあるかもしれませんし、紅茶にお塩を添えて出しちゃうかもしれませんわ。それでも宜しくて?(あながち冗談でもなさそうな真面目な視線を送った)まぁ!薔薇を咥えて踊るダンス、情熱的なタンゴとかでしょうか?わたくし、ぜひ覚えて踊りますので、是非その時は…あら、遥佳さんは写真部ですのね?似合うと咄嗟に思いましたけれども、ここは落研とかのオチではありませんの?(読みが外れましたわ、と残念そうな顔を作って見せたけれども、少し白々しいかも。部活動見学の話にはぽんっ手を打って)入る気はありませんと最初に意思表示する必要もないですわよね…?入る入らないは結果ですし。入るかもしれない、入らないかもしれない、ですものね(うんうんと一人頷いて) (04/06-00:54:21)
榎本遥佳 > 何その敵対意識バリバリな諺。ご希望なら付き合うけども…うん。テスト週間とか、対抗戦?とかの時にしよ。(入学したての今は、肩の力を抜ける時間を優先したかったから、休戦協定にしみじみとした溜息を吐いて即頷き)………どう見てもボケやん。(何かを煽るだけになる気もしながら、言わずには居られなかった風。そっと視線を外してごほん、と空咳を挟み)そうそう。だからこそ、足を踏み入れた時のドキドキ感とかわくわく感とか、たまらん気ィもするんよなあ。――ん?それはあれやろ、菖さんだから。散らかってたら、もうちゃんとなさいな!ってぷりぷり怒って片付けてくれるやろ。そんで、遊びに行ったら、仕方ないわねえもう!って言いながらお紅茶淹れてくれるんやろ。違うん?(此方の都合良さ10割の妄想ながら、真面目でこんな遣り取りにも何だかんだ付き合ってくれる彼女なら、あながち間違っても居ないのでは。期待に瞳を輝かせつつ、見つめた視線には何と返されるのだか)ダンス部!うわあ、似合いそう。薔薇とか加えて踊ってほしーい!うちは、今んトコ写真部かなー。春休みに、モノクロ写真とかフィルムの現像に嵌っちゃって。(多分平気じゃない?な頷きは、見学に関して。こちらは得意を活かすでもない趣味なもので、視線は若干うろりとした) (04/06-00:37:39)
池端菖 > …えぇと、親しき中にも張り合いあり?でも、確かに疲れるから止めましょう…何もここで張り合わなくても良いですものね(二段構えのツッコミに蟀谷に指を当てて頭を振り)って言っている傍から素敵なツッコミをありがとう存じます。でも、わたくしはボケじゃありませんわよ(きりっとした顔を作った)確かに同じつくりでしょうけれども、やはり他人様の場所というイメージがあるのでしょうね。中等部は一緒でしたものね。そういうのを味わいに訪うのも楽しそう…ですけれども、なぜ、わたくしはお片づけにそちらに行っておもてなしにお迎えすることになって居るのかしらっ?(ボケではなくてツッコミですと言いたげにしっかりと拾いまくり、綺麗な音をさせた掌を嬉しそうに擦って)楽しい毎日になりそうですわね。あぁ、わたくしはもぅダンス部に決めていますのよ。中等部の頃から憧れていましたので、ダンス部一択で迷う気持ちもなかったですけれど、遥佳さんはどちらに?入る気持ちがなくても見学ってさせていただけるのでしたかしら? (04/06-00:25:22)
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