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寮外フリー
寮周辺ということで、学院敷地内設定である「深葉の森」「裏門付近」「森の湖」等に設定してお使いください。

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ご案内:「深葉の森」から辻美乃里さんがお帰りになりました。 (04/17-00:59:15)
ご案内:「深葉の森」から宝寿絃さんがお帰りになりました。 (04/17-00:59:10)
辻美乃里 > 噂?四葉たちが吹っ切れてたとか、かしら。ただ、わたくしはいつも通りだったわ。(いじられた事や揶揄われたことは、頭の棚の上に押し上げていれば、素で不思議そうに。自分はいつも通りだったと何故か得意そうな顔を)ホラーハウスで全力逆走は流石にまずいと思うのよ。(頬に手を当てながら悩まし気に息を吐き出し。お土産にはもちろん、と頷き)ふふっ、絃がね、きっとわたくしチョイスを選んで和でそろえると思ったの。だから逆のものを選んできたわ。(小母さまからのアドバイスがあったことは内緒。赤と白のリボンの栞を見せた。その二つをトートバックから取り出した。後は一緒に春の中のピクニックを心行くまで楽しみ。一緒の夕食だけでなく、何ならお泊りまで提案をしたはずで―――) (04/17-00:58:13)
宝寿絃 > (暖かな日差しの中、春のピクニックの時間を楽しんで。ペーパーボックスが4つ並ぶところを写真に撮ったり、近くで咲いていたお花についてや、夏よりももっと近い体育祭の事についても、何かと話題が尽きぬところ。日が暮れる手前まで楽しみ、寮でも途切れぬおしゃべりが続いて――) (04/17-00:53:51)
宝寿絃 > 走っていくお姿…なんとなーく、わかるような気がします。それに先日のお姉さま方のお噂も聞けましたし。(先日のお茶会には行けなかったが、日が経つにつれて漏れ聞こえてきた話やら会議での姿などでわかっている事も多く。それでもお姉さま方の楽しんでいらっしゃる姿はすぐ目に浮かぶようでこちらも笑顔になって)そうしますっ…!……まさに、姉妹揃って逆走案件…。なので、お土産も沢山持って帰りましょうねっ(交換ももちろんですとばかりに大きく頷き。そろりと手を離すと、てきぱきと準備を進めていき)和風なチョイスということでおにぎりと、イチゴ大福を選んできました。四葉の皆さまのチョイスが良すぎで、メニュー選びに迷う生徒たち続出らしいですよ(紫苑の君と、萌黄の君である姉のメッセージ付き栞をちゃっかりゲットしたことをご報告。リュックに入れても崩れそうにないもの、というところも大きな選択肢であった様子。) (04/17-00:49:11)
辻美乃里 > 他の方に捕まる気はないわね。…同級生たちの場合は、わたくしの方から走っていくんでしょうけど。(自分よりも上手な同級生たちを思うと眉を寄せた。鼻高々な妹の様子に可愛い、と自然と目元が緩まり)えぇ、是非調べてみてね!!……ホラーハウスは絃を守る自信がないのよね、だからパスするわ!貝殻拾い!いいわね、そのままお土産作りも出来そう。(交換しましょうね、とニッコリ笑顔でおねだりをしてみた。広がった場所に付くと、空いている手を上にあげ背伸びを一つ)えぇ、そうしましょうか。…お薦め、何にしたの?(トートバックからピンクのペーパーボックスを二つ取り出しながら聞き) (04/17-00:32:19)
宝寿絃 > ねっ、やっぱり私だけに出来る技なんですよー(んふふと鼻高々に笑ってみせて)マリーゴールドと、芝桜。覚えておきます…ハッ、花言葉まで気が付きませんでした…!後で調べないとっ。……ほらーはうすはこわいので、スイカ割りは去年すっごくがんばったので、今年はのんびりお散歩が良いです。お城作りも、貝殻探しとかもしたいですねっ(やってみたいことはまだまだ出て来る夏のお約束。軽やかな足取りに倣っていると開けた場所へとたどり着き)そうなると、梅雨の時期はサンルームに入り浸りになっちゃいそうですねっ。――ここら辺に広げます?(丁度日当たりもよく見晴らしも良い場所が見つかると、リュックからレジャーシートを取り出して) (04/17-00:24:22)
辻美乃里 > そうね、絃になら捕まるんでしょうね、きっと。…うーん、違うわね、絃にしか捕まえれないのよ。(物理的や体力的は置いておき、きっと立ち止まって待ってしまうのだろうと一人納得をした)マリーゴールドは育てやすいわよ。後、芝桜も。芝桜は毎年咲くからお得だし。……絃にプレゼントするならジャスミン、てあの時に思ったのよね。花言葉もピッタリだし。……えぇ、是非。スイカ割りやホラーハウスよりも浜辺の散歩にしましょうね。絃となら浜辺で散歩をしてお城を作ったりする方が楽しそうだもの。(気の早い夏の約束。その約束を思うと自然と足が弾むようなものになって)えぇ、そうしましょう。お気に入りのおやつを持ち寄って、絶対に楽しいわ! (04/17-00:11:51)
宝寿絃 > 物理的には追いつけそうにないですけど…追い掛け続けて、お姉さまを捕まえちゃうくらいの自信はものすっごくありますよ(物理的にも体力的にもともかく。そこは自信満々。)どのお花も素敵…!私でも育てられるようなお花、あったりしますかね…?(今から植えるには時期が遅いかもしれないが、何かしら興味を持った様子で問いかけ。ジャスミンと聞けばすぐピンときたようで)私もね、ジャスミンとガーベラは大好きなんです。いただいたコサージュ、この夏も麦わら帽子に付けたいので一緒に浜辺で遊びましょうねっ(時期が近くなったらもちろん強請るつもりだったが、そんなお約束をもうひとつ取り付けようと。)雨を見ながらお茶するのも楽しいですよね…!じゃあ、雨が降った日はサンルームに集合ってことでっ。――…えへへ。(姉の顔を見るなりこちらも照れ顔で見つめ返し) (04/16-23:59:08)
辻美乃里 > あら、だってわたくし…、追いかけてもらいたいタイプなんだもの。(頬に手を当て恥じらう真似をするが、口調は冗談めかした悪戯なもので。笑いだす妹に釣られるように笑い声を上げ。ピクニックの途中、妹からの問いに答えていき)芝桜にスズラン、ネモフィラ、ハナミズキににマリーゴールド、撫子も好きよ。もう少し先の季節ならジャスミンの花かしら。ジャスミンの花は絃を連想させるもの。(森へ送っていた視線を妹に移しながら言い)サンルームでお茶会も楽しいわよね。いろんなことを楽しみましょ!(嬉しいの言葉に少しだけ頬が染まり、はにかんだ嬉しそうな顔をした)わたくしもね、絃と一緒で嬉しいの。 (04/16-23:43:31)
宝寿絃 > 全力…ええっ、逆走…!?私が置いてけぼりなんですかっ(あははと大きな声で笑っても咎める人は誰もいないから、遠慮なく声に出して木々の間へ流していく。繋ぎ直した手のひらはきゅっと握り返しながら、歩き出せばあちこちに視線が飛んでまったり目的地へと。その途中にあの花は何ですか?とか好きな春のお花は?とか楽しげに尋ね)ほんとに、良い天気でよかったです。雨が降ったとしても、サンルームで室内お茶会でも出来ればいいなって思っていましたしっ。それに、お姉さまとご一緒出来る時間がなによりも、いっちばん嬉しいですから(嬉しい事は嬉しいと伝えていくスタイル。言わなくても多分、顔に出てるので何一つ間違いないのだが、普段足を踏み入れない場所ともあってテンションも高めに歩き続け) (04/16-23:28:56)
辻美乃里 > (丁度、妹と合う視線。視線を動かさなくてもすぐ目の前の顔にニッコリ笑顔を)そうねぇ、絃が隠れたなら…、姿を見つけた後に全力、は止めておくとして逆走をする、なんていうのも面白そうよね。(全力疾走をすれば追いつけないかもしれないから、と緩く首を傾げつつ、かくれんぼの鬼が逃げ出す算段を。改めてつなぎ直した手を揺らしながら森の中の散歩へ。春の花に目を細め)春のピクニック日和ね。 (04/16-23:15:18)
宝寿絃 > (捕まえられて当然、くらいの気持ちで迷いなく手を取り。重ねられた手のひらにはへにゃりと眉も目も垂れさせた笑顔で)はいっ、ごきげんよう。じゃあ次のピクニックは私が隠れる番ですかねぇ。お姉さまにはすぐバレちゃいそうですけどっ(先へ行きましょうかと言わんばかりに手を繋ぎ直そうとする手と、ピクニックが待ち遠しかったらしく今日はまだまだ体力はあるらしい足取りで進んで行こうと) (04/16-23:10:58)
辻美乃里 > (驚く妹の姿に楽しそうな笑い声を上げた。しっかり隠れる気はない為、笑い声を潜めることもなく。近づいてくる妹に嬉しそうに目を細めた。捕まる手、自分の手を包み込む手をもう片手でそうっと包んで)ご機嫌よう、絃。あら、待っている時間も楽しかったわよ。かくれんぼみたいで。…そうね、見つけてくれて有難う、かしら。 (04/16-23:00:24)
宝寿絃 > (もっと先の方へ向かわれたのかなと思った矢先、随分近くで姉の声が聞こえた事に肩を揺らして驚きながら)ひゃっ…!ううっ、すぐ捕まえちゃいますからっ(すぐさま声の方向へと歩き出し、ゆらゆらと揺れる手のひらを目に入れるなりその手を両手で捕まえてしまおうと)――お待たせしました、お姉さま。 (04/16-22:56:02)
辻美乃里 > (妹の姿を確認すると樹の陰に隠れてみた。そこからひょっこり顔だけを出して)はぁーい。ちゃんといるわよ。(探してみて、と楽しそうな笑い声。森の中に数歩入った場所、気の陰に隠れたまま手を振っていて) (04/16-22:48:05)
宝寿絃 > (待ちに待ったピクニックの日に、お洋服選びに時間が掛かって結局ポニーテールを大きく揺らしながら慌てて向かう始末。森の入口付近に辿り着いた時に、あれ?と首を傾げ)――もういらっしゃるはずなのに…?(道も間違ってないはず、と辺りを見渡したが)お姉さまーーっ、絃はここに居ますよーー…!!(普段よりも少し張り上げた声で呼びかけてみた) (04/16-22:44:02)
ご案内:「深葉の森」に宝寿絃さんがいらっしゃいました。 (04/16-22:37:46)
辻美乃里 > (手に持っているのは帆布で作られたトートバック。それを揺らしながら深葉の森へ。木立の中に少しだけ入った場所、そこで立ち止まると目を細めながら空へ視線を送り、眩しそうに目を細めた)さぁてと、かくれんぼにしちゃおうかしら。(ふふっと楽し気な笑い声を上げ) (04/16-22:35:43)
ご案内:「深葉の森」に辻美乃里さんがいらっしゃいました。 (04/16-22:33:32)
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