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サンルーム
屋上の脇にある、3方と天井の一部が硝子張りの大きなサンルームです。移動可能なテーブルや椅子、デッキチェアがあります。
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ご案内:「サンルーム」から雲林院照さんがお帰りになりました。 (07/04-02:30:24)
ご案内:「サンルーム」から六条加奈子さんがお帰りになりました。 (07/04-02:29:11)
雲林院照 > その少し広くなった視野に映ってる人がいるんじゃないかなぁって話だよ(はぐらかされれば、ぷくと頬を膨らませて)うん、やっぱり似合ってる。かわいくて柔らかい色合いのがいいだろうなぁって思ったんよ(さすが私の見立てと鼻高々)えっ、ほんまに?私誕生日ちゃうし、一緒に行ったとこやし…(予想していなかったお土産に本当にビックリして)えー、ほんまは自分用とかやったんちゃうん?(ネイルカラーと友人の顔を交互に見て)あ、ありがとう…?あ、サマースクールのときとかお揃いで塗ってみいひん?(デートのお相手より目の前のお相手に話を持ちかけてみたり)うわ、加奈子その聞き方ずるない?(自分の一枚上手をいく相手の問いかけに、やられたーみたいな顔をした後、仕返しだとばかりに真剣に相手を見つめて)したいよ、加奈子とデート。デートしてくれますか?(笑ってしまわないよう真剣なトーンを保って問いかけたが、残念ながらすぐに笑ってしまった。)あかんわー、ちぇークリスマスまでにチャンと言えるようになろ。くやしいし。てかさ、加奈子って食レポうまいよねー(などと、いろんな話を笑い声も混じらせてしながら、途中どこかであーんの仕返しはしたはず――) (07/04-02:27:26)
六条加奈子 > 金魚が逃げ出しちゃう前に頂きましょうか。ビスコッティ、カフェオレに浸してもおいしいけど、私はそのまま食べるのも好きよ。ナッツが香ばしいし、硬さが癖になる感じ(率先して金魚へと手を伸ばし、愛らしさに少し罪悪感を感じつつも口に運ぶ。甘さに目を細め堪能してから、あれがおいしい、こっちがおすすめ、ローマのあのお店で食べたお菓子はもっと甘かった、なんて会話に花を咲かせて。テーブルの上がきれいになる頃には、甘味にも会話にもすっかり満足していることだろう。首元を飾る花畑さながら、まだもう暫く、少女二人のさんざめきは咲き続けることと―――) (07/04-02:11:51)
六条加奈子 > 私、幼稚舎から深葉に通っているけど、それだけの年月を掛けてもすごく親しい友人ってそう多くないもの。高等部になってから自分でも少し視野が広くなったというか、……なぁに?(謂わんとする辺りは窺えるものの気付いてないフリをして。ペンダントを首に掛けると、きらきらと花が輝く) 本場、私も行ったから知ってるわ。じゃあこれは私から。本場のおみやげ(トートの中から出したのは澄んだオレンジと淡いパールホワイトの二本のネイルカラー。ころんと丸い容器のそれを友人の目の前へと並べて) 夏のデートにどうぞ。夏のお姫様仕様のカラー。デートのお相手と分け合っても、ツートンで爪を染めても、どちらでも。……ふふ、そうね。またクリスマスにお姫様ごっこするのもいいわね。ところで照は私とデートしたくない?(こつん、と指先で触れるのはテーブルに並んだお菓子と飲み物。用意してくれた友人の答えは、待つフリだけしてニコニコ笑って見せ) (07/04-02:03:34)
雲林院照 > あー、なるほど、親友にまでなるのは難しいってことね。ってことは、なっていくものっていうのはー…?(期待するような視線を加奈子にちらちら投げかけて)んん−…じゃあ、言うのは難しいかもしれへんけど寂しいときはちゃんと寂しいって言うて!ね! ふふ、今年のプレゼントはめっちゃ特別なんやから。ご存知の通り、なんてたって本場で買ってきたんやで?(ふふんと自慢げに胸を張って)でしょー、オプショナルツアーでヴェネツィア行ったときにめっちゃ悩んだ!えー、なになに?それって私とデートしたいってことー?(思わずにやにや笑ってしまいながら) (07/04-01:51:21)
六条加奈子 > いい子、が、ぜんぶ「親しい」の枠に入るとも限らないでしょう? 何ていうのかしら、こう、相互理解というか阿吽の呼吸というか、そういうのって難しいと思うの。だから三年生のお姉さま方はすごく道の先にいらっしゃるイメージだったけど…(逆に其方から目をぱちくりされると、その眉間辺りを狙って指先で軽くつつこうとして) 覚悟、よ。だって喜ばしい反面、きっとちょっぴり寂しいんじゃないかと思うもの。……? ―――わぁ。ありがとう! さっきの言葉だけでなんだかもう一年分貰ったような気分だけど……(差し出されたケースを恭しく両手で受け取ると、開けていい?と目で問い掛けて。中から現れた小さな花畑に、瞬きを繰り返してから表情を明るくする) すごい、きれい…! 有難う、大事にするわね。ふふ、クリスマスのデートがもしまた照とだったら、私を飾るのは全部照がくれたものばかりになるわねぇ(随分先の話をして、そんな話をしている自分が可笑しくてまた肩を震わせる) (07/04-01:33:07)
雲林院照 > (箱の中身はヴェネツィアングラスのペンダント。大振りの丸いガラスの中に小さな花のガラスがたくさん咲いている花畑のようなペンダント) (07/04-01:26:11)
雲林院照 > まー、そりゃなるでしょ。だってみんないい子ばっかりなんだし、仲良くならなきゃ嘘でしょ(しみじみとした口調に、おかしそうにからからと笑いながら)いや、それはそうだけど…ていうか、覚悟なの?(若干大袈裟な表現に目をぱちくりさせて)? どーいうところよ?はいはい、今日のヒロインは加奈子だからね、ありがたき幸せ(座ったままだが、恭しく礼をするようなフリをして、相手が笑えば一緒になって笑ってしまうだろう)さて、大事なこと忘れてた。はい、これお誕生日プレゼント(指輪ケースよりも大きめのアクセサリーケースを差し出して) (07/04-01:21:40)
六条加奈子 > 高等部に入学したばかりの頃、三年生のお姉さま方の親し気なご様子を見て、3年後にはああなれているのかしらって不安な気持ちになったものだけれど。……なっていくものなのねぇ(妙に感心した風な、納得した風な頷きと口調。差し出したチョコレートが無事に目的地に届いたのを見届けると、包装だけを畳んでテーブルの上に戻し) 驚くようなことでもないでしょう? 私だって友人の幸せを祝いたい覚悟はあるのよ?(覚悟の使い方が合っているかは兎も角、真顔で返し。直後、その表情がまたもきょとんとした顔に戻った。暫しの空白の時間を挟んで、僅かに視線を伏せて頬を綻ばせる) ―――そーいうところよ? 仕方ないから、姉妹が出来るまでは受け止め係をたまにはして頂いて差し上げる(日本語がなんだかおかしなことになっているのは今度は此方が照れた所為。数秒そわそわとした後で、結局また盛大に吹き出してしまいそうだけれど) (07/04-01:03:37)
雲林院照 > そうなんだ、でもいいよね、そのほうが絶対思い出になるし。おー、さすが2年生イチのしっかり者、頼りになるね(蘭さんの名前を聞くと納得したように頷いて)ありがと、たしかに反射神経は他の競技よりも鍛えられてるかも?うぇぇ、そう来るの?いやぁ、ほんと全然先行き不透明?ってやつなんだから。それに――(周りにちらちらと視線を向けて、とくに注目はされていないことを確認すると、少し照れくさそうにあーんとチョコレートをくわえて、表情の色を少し濃くしながら)――別に姉妹じゃなくても、加奈子1人くらい追加で受け止められるよ、たぶん (07/04-00:53:18)
六条加奈子 > 確かに知らないものを知っていくって楽しいわよね。んー、不思議なくらい、みんなで分け合って作ったのよ、パンフレット。むしろ私はよくわからなくてオロオロしてるだけで、蘭にハンドルをお任せしていた感じ。私、旅行前に妙な達成感で燃え尽きた気持ちになっちゃって。よく旅行中無事に過ごせたと思うわ(思い出してつい笑ってしまう。頭上のキラキラが滑り落ちるのを、自分で受け止めるより先に受け止めてくれた友人の手に、思わず軽く目を瞠って) すごい、流石運動部は反射神経が違うのね! …ふふ。きっと照はいつもそういう風に受け止めてくれるんだろうなぁって、今ちょっと、未来の妹さんが羨ましくなっちゃったわ。それとも、お姉さまが先かしら。楽しみね(まるでコメントを求めマイクを向けるかのように、ひと口サイズのチョコレートの包装を半分剥がしたものを其方へと向けて。あーん、と唇の動きだけで伝え) (07/04-00:35:05)
雲林院照 > 景色も料理とかも知らないものに出会うってやっぱりすごいんやね(逆の立場の話になるほど、と頷きながら)そう?それやったらきっと私も楽しいってことやからお得やなぁ。ほほう、食べ物関連の記事はだいたい加奈子が?ねー、いろいろアイデア浮かんでくるのすごいよね。白樺のフルーツポンチとかヴェネツィアのグラスに入れたらほんと綺麗だろうね――おっと(ゴキゲンな円錐がずり落ちてお菓子にダイブする前にキャッチして)これは置いとこか。うん、こういう装飾っぽい(テーブルの端に立てておくと、キラキラしてるのでそれはそれで様になっている) (07/04-00:23:18)
六条加奈子 > よその国に住んでいる人たちが日本に来たら、同じように思うのかしらね。古都とか、一面の稲田とか。―――…。(向けられる言葉にきょとんと瞬きを返し。それから再度、軽く吹き出した) 照とデートできる方は幸せだと思うのよね。楽しい時間が確約されているんですもの。……ふふふー、ありがと。旅行パンフレットの「お土産」の記事を書くときに調べたチョコレートのお店のチョコと、ナッツのビスコッティ。チョコレートはフレーバーが何種類かあるからお好きなのを。四季セットもいいわよね、金魚が可愛くて気になっていたの(声を弾ませ胸の前で両手を組む。テーブルに軽く身を乗り出しながら、頭上のキラキラの存在は忘れた様子) (07/04-00:06:51)
雲林院照 > 現実感ないくらい綺麗だったしねー、向こうでは普通に街なんだろうけど、なんなんだろうねあの感覚。いきなり成立するのはすごいよね、私はダメそうな感じかな?わかんないけど。まぁちゆきさんより先にデートしてるんやけど(ふふーんとなぜか勝ち誇って)ううん、フィーリングカップルのほうは写真やで、いっぱいある。誕生日のほうは動画やけど(保存保存と嬉しそうに)ん−、そりゃあね。大事な友達の誕生日やし?(言いながらちょっと照れ臭くなった)お、ありがとー。それじゃ、カフェラテにして良かったかも?甘いものってことで萌黄セットと白樺セットにしたから適当に食べてね(一通りやって満足した様子で椅子に座り直しながら) (07/03-23:59:26)
六条加奈子 > ふふふ、そういうのも含めて楽しかったわね。フィーリングカップルは、正直ちょっとびっくりしちゃった。それと、クリスマスに照に対して思ったのと同じ気持ちになったりもしているのよ(カメラのレンズがやっと向きを変えてくれると、ほっとした顔になって肩の力を抜く。が、すぐにまた肩が跳ねた) まって、さっきの一部始終が音声付きで…!? ……誰にも見せないで、なんなら削除ボタンを…(縋るように片手を伸ばし、演技がかった仕種。直ぐにそれも可笑しくなって、次第に肩の震えが大きくなる) ふ…は、あはは。もー…、ありがとうなのかやめてなのか、わからなくなるわ。でも、有難う。覚えててくれたのね(結局帽子とタスキを着けたままに両手を膝に置き。ありがと、と首を竦めるようにして笑いながらに小さく礼をして) 私もお菓子持ってきたのよ。イタリアのおみやげの (07/03-23:46:00)
雲林院照 > く…っ、ブルジョワめ…。これが(運を)持つ者と持たざる者の差か…(心持ち修学旅行前よりも優雅さを兼ね備えた気がする友人の姿を眩しそうに見て。決してゴキゲンな帽子がキラキラしていたからではない)くふっ、ふふふっ、いやぁ、めっちゃいい表情撮れた〜。いやいや、冗談やで冗談。まぁ、そっちもおめでとうやけど(相手の百面相っぷりに思わず方が震えてきっと最後のほうは耐えきれずにブレブレ)はい、今度はちゃんとやります。加奈子、誕生日おめでとう(一度深呼吸してスマホを構えなおすと、今度は真面目におめでとうの言葉を贈った。そして少し経ってから)――あ、これ動画やったわ (07/03-23:36:31)
六条加奈子 > そのときは私たちの部屋に避難してくれてもよかったのよ? だってベッドルームもリビングもとても広かったし、たぶんソファでも十分人が眠れたと思うの(すでに過ぎた出来事を今更の提案で返し。そのラグジュアリーさと比べて随分ゴキゲンな今の様に、つい視線がふよふよと泳いでいく) あ、ありがと…(嬉しくない訳ではないが、どうすればいいのかがわからない。とりあえずカメラに向かってピースサイン等をしてはみるものの、染まった頬と相俟って、ぎこちなさここに極まれり) あら。あれ? え、そっち…? あ、ありがとう…(目に見えてのオロオロも加わり、座ってカメラに向かっているだけなのに落ち着かない。百面相はきっとしっかり連写にキャッチされていることか) (07/03-23:26:09)
雲林院照 > いや、まぁ雰囲気はさ、日本ではなかなか味わえない感じで良かったよ?でも、ベッド1つて!海さんが寝相めっちゃ悪かったら私祭壇で寝るとこやってんから(自分の寝相はいいと言いたげな主張)さっすが加奈子ー。その勉強は今後私以外に活かしてな。あはは、大丈夫、似合ってるよ!はい、それじゃあ〜…加奈子、フィーリングカップル成立おめでと〜(斜め上を突き抜けるようなお祝いを述べながらカシャシャシャと連写) (07/03-23:18:49)
六条加奈子 > そういえば照は素敵なお部屋だったわね。私、青髭の物語はこういうお部屋だったのかしらってちょっと思っちゃったくらいよ(乾いた笑いに対して此方は満面の笑顔で。カメラのレンズとその持ち主の二つの目を向けられながらの言い回しは全くもって遠慮という二文字を盾にしているだけと知れるもので、満面の笑顔のままにこにこ見つめ合った後に、結局こちらが折れた) …なるほどね。勉強になるわ(何かの参考にしつつ、タスキをかけ、帽子をかぶる。かぶったものの落ち着かなげに辺りを見遣って) えーと。これは、なかなか。うん…(慣れない、そしてこそばゆ恥ずかしい) (07/03-23:08:53)
雲林院照 > 加奈子たち実行委員のみんながいろいろ考えて調べてしてくれたからやね。ホテルもすごかったし、いやーさいこうのながめやったわー(最後は棒読みであははと乾いた笑い)うーん、ご所望かご所望ちゃうかって言われたらご所望かなぁ?(どっちかと言えば?みたいな雰囲気を出しつつ、スマホのカメラはめちゃくちゃ加奈子にロックオン) (07/03-23:01:39)
六条加奈子 > チャオ、ね。ふふ。修学旅行もあっという間だったわね。目まぐるしくて、写真を見る度にその時のハラハラドキドキまで臨場感たっぷりに思い出してるわ(挨拶につられて笑顔となりながらにテーブルに着こうとして、そこで中腰のまま動きを止める。ゴキゲンなグッズに対し数秒フリーズしてから、重力に負ける形ですとんと腰を下ろし) ……なるほど?(今日のお誘いの理由に、納得の顔をしてから盛大に吹き出した) 照が、ご所望なワケね?(これ、と指差し。一応三角帽子を手に取って眺める) (07/03-22:55:44)
雲林院照 > あっ、チャオ、加奈子(相手の気持ちを知ってか知らずか、今2年生同士で流行っているはずの挨拶で軽く応えて)ようこそようこそ。あ、これも用意したんだけどいる?(テーブルの上に置いてあったゴキゲンな色をした紙製の三角帽と、『本日の主役』と書かれたタスキを差し出してみる) (07/03-22:48:25)
ご案内:「サンルーム」に雲林院照さんがいらっしゃいました。 (07/03-22:46:46)
六条加奈子 > (サンルームへの階段はすっかりと慣れたもの。だからこそのゆったりとした足取りで至ったその場に約束の相手を見出すと、唇へと笑みを乗せて肩の位置で小さく手を振った) お待たせ。……と、ごきげんよう(つい気安い挨拶をしてしまってから、他に誰かいる場合恰好がつかないかと普段どおりの挨拶を添え。いかにもとってつけたようなその挨拶につい自分でも笑ってしまいながらに奥の席へと至ると、既に用意されているテーブル上の様子に、わぁ、と声を上げる) (07/03-22:41:38)
雲林院照 > (サンルーム奥の角の席、テーブルの上にはカフェテリアで買ってきた四季セット夏の萌黄と白樺+アイスカフェラテが2つと他にもお菓子などがちょこちょこと。わざわざ角の席を選んだのには理由があり、壁に折り紙で作ったカラフルな鎖をペタペタと飾り付けてあって) (07/03-22:35:18)
ご案内:「サンルーム」に六条加奈子さんがいらっしゃいました。 (07/03-22:34:40)
ご案内:「サンルーム」に雲林院照さんがいらっしゃいました。 (07/03-22:31:17)
ご案内:「サンルーム」から百枝みやびさんがお帰りになりました。 (07/03-21:23:09)
百枝みやび > ん……だめ、ねむいわ。(薄明かりの下での作業に、とろりと睡魔が訪れて、あくびの零れそうになった口もとを片手の先で軽く覆い。とんと画面を叩いたスマホで消灯の時刻が迫っていることを確認すると、持ち込んだ荷物をファイルとポーチにしまい。出来上がった連鶴たちはお椀型にしたてのひらに載せ、落とさぬよう足もとに気を付けてサンルームを後に。眠気と闘いながら帰路を辿る慎重な足音が、徐々に遠ざかってゆく――) (07/03-21:22:53)
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