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■1154 / )  答辞
□投稿者/ 小野寺和子 -(2026/03/13(Fri) 21:13:27)
    (ともすれば始まりの当初から涙腺が緩みそうに。
    がんばってがんばって涙をこらえながら、去年やったなあと聖書朗読を聞き、
    証書授与では相変わらずのやり取りが見られて少し気持ち的に和んで…
    為になるお話を承った後は、いよいよ妹の送辞の番。
    自分の番はまだなのに、指先が緊張で冷たくなってはらはらどきどきと見守った後、
    ホッと息つく間もなく自分の名前が呼ばれて。
    自分のために緊張する時間がなかったのは幸いか、「はい!」と元気に返事をして、
    学院長先生の前に歩み出て。
    礼を交わし、深く深呼吸を一つした後で式辞用紙を開くと、練習をした通りに声を張って)


    答辞


    姉妹や友人たちと、わいわいぬくぬくと過ごした寒くとも楽しい冬が終わり、
    窓から差し込む日差しに穏やかな春の気配を感じる季節となりました。
    本日、わたしたちのためにこのような心温まる卒業式を挙行していただき、
    卒業生一同、心より感謝申し上げます。
    お世話になった皆さまに見守っていただきながら、わたしたちはそれぞれの道へと歩き出します。

    思い起こせば三年前、真新しい制服に身を包んで高等部の門をくぐったわたしたちの胸は、
    喜びと期待でいっぱいでした。
    あこがれていた高等部に入学できることで胸が高鳴り、
    中等部からの友人たちと一緒だったことで心強さもありましたし、
    不安はあまり感じていなかったように思います。
    想像するだけでも胸がときめく姉妹制度、伝統ある華園会の四葉のみなさま、
    毎回熱い乙女たちの戦いである寮対抗戦、大勢ではなく数人のルームメイトとの寮生活、
    どれをとっても初めての経験ばかりでしたが、毎日がとても新鮮で楽しく、
    上級生のお姉さま方の優しいお心配りやご指導が、少しだけ心にあった不安も、
    きれいに払拭してくださいました。

    わたし自身は一、二年生時には文化委員会に所属して、深葉祭の準備のお手伝いをしました。
    三年生では華園会の四葉の一員として、華園会運営に携わりました。
    部活動は新体操部と調理部に所属し、卒部までどちらでも充実した日々を過ごしました。
    日常においても、日々の授業はもちろん、課題や教え合いの勉強会などで学業にいそしみ、
    同級生をはじめとした皆とお茶をして、いっぱいおしゃべりをして笑い合い、寮生活を満喫しました。
    そのような中で身に付いた知識や振る舞いはもちろん、これからのわたしの将来に大事なものですが、
    なによりも、ここで知り合い、喜怒哀楽を共にした仲間たちとは、絆をより強く深くできました。
    それは、わたしの、お金では買えないかけがえのない心の財産、宝物です。
    ここにいる同級生たちは皆が皆、まったく同じ経験をしているわけではありませんが、
    ほぼ同じ気持ちを抱いていると思います。
    三年間、のびのびと楽しく過ごさせていただき、わたしたちはこんなに大きくなりました。
    大きくなりました(大事なことなので二度言いました)

    妹たちに質問です。
    わたしたちは良い姉でしたか?
    のびのびと育ちすぎて、心の赴くままにいろいろな企画をして来たように思います。
    皆さんを巻き込み、「皆で楽しもうね!」という精神でやって来たつもりでしたが、
    結局、「一番楽しんだのはわたしたち!」という結果になったことがいっぱいありました。
    過去にお姉さま方がわたしたちに示してくださったような心配りや指導は、
    はたしてちゃんとできていたでしょうか?
    その答えはきっと、今すぐに出るものではないでしょう。
    来年、再来年、年を経て、皆さんが姉になり卒業して…実感なさるのだと思います。
    深葉女学院の伝統は、これまでにご卒業されたお姉さま方がそのように培い、育てて来たものだと、
    今、わたし自身が実感しています。
    後は任せます。
    わたしたちの深葉女学院の物語を次に紡いでいくのはあなたたちです。
    ちっとも心配はしていません。
    あなたたちなら大丈夫!信頼しています!大好きです!(特に妹!)

    最後に、今日までわたしたちを見守り、ご指導ご鞭撻くださった学院長先生をはじめとした諸先生方、
    シスター、小母さま方、学院関係者のすべての皆さま、そして、支えてくれた大切な家族へ。
    面と向かってはなかなか言えませんけれども、ここで最大限の感謝と愛をお伝えします。
    ありがとうございました。
    そして、わたしたちの愛する深葉女学院の益々のご発展を祈念しまして、答辞とさせていただきます。


    令和八年三月十四日 卒業生代表 三年菫組 小野寺和子


    (やり切った感満載の顔で、丁寧に式辞用紙を元の封筒にしまうと、
    所定の場所に置き、学院長先生と礼を交わして、席へと戻る。
    それまで平静を保っていたのに、緊張感がゆるんだ瞬間、
    どばーっと涙があふれてしまったのはお約束で、
    退場までずびずびしていたはず)
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■1153 / )  記念品贈呈
□投稿者/ 清水谷芽衣 -(2026/03/13(Fri) 20:52:25)
    (静かに…時折腹筋や忍耐力を試されているのではという場面がありながらも、恙無く式は進行していき。
    終盤、茉莉様と共に名前を呼ばれ「はい」と返事をし静かに席を立ち。
    所定の位置につき茉莉様と向かい合えば、視線の先の笑顔にこちらもふわりと微笑み返し。
    目の前で読み上げられる声へ耳を傾け、言葉一つ一つをしっかりと受け取っていき。
    今度は自身がマイクの前に立ち、決まり通りの順番で礼を向けてから目録を広げて)


    窓の外には柔らかな春の光が降り注ぎ、木々の芽吹きに命の息吹を感じる季節となりました。
    本日、この佳き日に卒業を迎えられるお姉様方、ご卒業おめでとうございます。

    在校生一同より、お姉様方の門出を祝して、
    一、木製のブックエンドと本革のブックカバー
    一、アンティークな扉をモチーフとしたオイルレザータグケース
    一、贈る言葉冊子、およびスナップ写真アルバム
    以上、三点をお贈りいたします。

    一点目は、木製ブックエンドと本革ブックカバーのセットです。
    ブックエンドは、落ち着きのある金属ベースを添えた職人さんによる手作りの品で、二つで一対となるL型タイプ、
    重厚な書籍もしっかりと支える丈夫な作りとなっております。また、木の部分には校章を刻印いたしました。
    セットとなっているブックカバーは、深葉の森をイメージしたフォレストグリーンの本革を用いております。
    内側の左下には四葉を刻み、添えの本革栞は、お姉様が三年間過ごされた寮カラーのデザインとなっております。

    二点目は、アンティークな扉をモチーフとしたオイルレザータグケースです。
    オイルレザーを用いたタグケースには、小さなノブ付きのアンティークな扉がデザインされています。
    その扉のガラス部分には、お聖堂をイメージしたステンドグラスがはめ込まれております。
    扉を開けるように蓋を開くと、大切なタグを傷つけないようスエード調の布が内側に施され、
    最大三枚のタグが収納できる仕切り付きのポケットを設けております。
    ナスカン付きのスネークチェーンが付いておりますので、必要な時に直ぐにお使いになることができます。
    手に取る瞬間に、私たちのことを思い出していただけたら幸せです。
    どうぞ末永くご愛用ください。

    最後に、在校生一人ひとりからお姉様方へ、これまでの感謝と心からの敬愛を綴った贈る言葉の冊子と、
    共に過ごしたかけがえのない日々を切り取ったスナップ写真アルバムを併せました。

    以上三点を、二〇二五年度卒業記念品として贈呈いたします。
    お贈りした品が、これから開かれる数々の扉の先で、お姉さま方の毎日を支える小さなお守りになりますように。

    これまでの数えきれない思い出、そして溢れるほどの感謝と敬愛を込めて。

    令和八年三月十四日
    在校生代表 二年菫組 清水谷芽衣


    (緊張する様子もなく、いつもの穏やかな声で最後まできちんと読み上げていき。
    終えれば綺麗に目録を畳みなおし、茉莉様だけに聞こえる声量で確りと感謝をお伝えしつつ、目録をお渡しして。
    茉莉様からいただいた目録は、両手で所定の位置へ静かに置き。深々と一礼をした後は、静かな足取りで自席へと戻って)
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■1152 / )  記念品贈呈
□投稿者/ 水城茉莉 -(2026/03/13(Fri) 01:57:50)
    (温かな静けさの中、時にユーモラスに、時に涙を誘いながら、粛々と進む卒業式。
     やがてプログラムは終盤、記念品授受の段へと。
     始まる前には、大役を前に緊張する素振りも見せていたものの、
     同級生たちとこっそり顔を見合わせ、感情を分かち合ううちに、
     いつしかそれもどこかへと飛んでいったようである。
     自分の名前が読み上げられると、落ち着いた口ぶりで「はい」と答えて立ち上がり、
     予行練習通り、各方面に礼をした後、所定の位置へと移動する。
     マイクの前で芽衣さんに向かい合うと、一度小さく微笑み、
     それから、ゆっくりとした口調で言葉を紡ぎ。)



    2025年度卒業生より、在校生へ贈る記念品として、

    一つ、寮中庭にヒイラギの木の植樹を行います。
    一つ、靴箱と傘立ての新調と置き傘の設置を行います。
    一つ、在校生全員へペンとペンケースのセットを贈ります。

    ヒイラギには、「あなたを守る」「保護」「歓迎」「先見の明」といった意味があります。
    旅立つ私達に代わり、学院に集う皆さまをそっと見守り、温かく迎え入れてくれることを願い、植樹の木として選びました。
    元気な時はもちろんのこと、悲しい時や不安な時も、どうか安心してください。
    ヒイラギの木が、いつも変わらず皆さまのそばで寄り添っています。
    どうかここで、私達が心から愛した学び舎で、ご自身の可能性を信じ、のびのびと日々を重ねていってください。
    学院での毎日が、皆さまにとってかけがえのない時間となりますよう、心より願っております。
    また、ヒイラギは花を咲かせ、実を結び、四季折々に表情を変える木でもあります。
    アレンジメントや季節の飾りにご活用いただくなど、折にふれて親しんでいただけましたら幸いです。

    次に、毎日利用する玄関を、より心地よくお使いいただけるよう、靴箱と傘立ての新調を行いました。
    皆さまを「いってらっしゃい」とお見送りし、「おかえりなさい」とお迎えする場として、末永く親しんでいただければ嬉しく存じます。
    なお、傘立ての中に寮カラーに深葉色の縁取りと柄のある傘がありましたら、それは自由にお使いいただける置き傘です。
    急な雨の日も安心して過ごせますよう。
    手に取れば、いつもとは違う傘越しに見える小さな景色や光の彩りを、そっと楽しむひとときとなりますよう。
    そんな願いを込めて。
    また、もしかすると傘立てに違う寮カラーの傘が混ざっている日もあるかもしれません。
    きっとそれは、温かな交流の合図。
    のどかな日常のひとコマに、そっと微笑む瞬間を感じていただければ幸いです。

    続いて、お一人お一人へ、シャープペンシル、ボールペン、革製ペンケースのセットをお贈りします。
    シャープペンシルは日常使いしていただきやすいよう、所属寮カラーのシンプルなデザインでご用意いたしました。
    ボールペンは、上部に寮カラーのハーバリウムを配し、下部は白で統一しております。
    いずれも深葉色のイニシャルが刻印されています。
    ペンケースは寮カラーの革製で、しっかりとした造りです。
    ファスナー部分は深葉色、中央には四葉とイニシャルのデザインをあしらいました。
    日々の学業のお供として、皆さまの歩みをそっと支える存在となりましたら幸いです。
    夢に向かって努力される皆さまを、ささやかながら応援できますように。

    以上三つを、記念品として贈呈いたします。

    そして最後にもう一つ、ヒイラギには「不変の愛」という意味もございます。
    これは、私達から大切な妹達へ贈る言葉です。
    目に見えるものも、見えないものも、さまざまな形に想いを託しながら、
    両手いっぱいでも抱えきれないほどの愛を込めて、結びとさせていただきます。
    深葉女学院での日々が、皆さまにとって実り豊かで幸せに満ちたものとなりますよう、心よりお祈り申し上げます。


    令和八年三月十四日
    卒業生代表 三年菫組 水城茉莉



    (読み終えた目録を丁寧に畳み、記念品とともに差し出す。
     代わりに在校生から贈られた記念品目録は、両手でそっと包み込むように大切そうに受け取り、丁寧に台の上へと置いた。
     愛情を込めて共に準備した卒業生達の思い、そして何の心配もなくバトンを引き継いでくれるであろう妹達への期待と感謝を胸に、それぞれの席へと視線を向けてから、
     晴れやかでありながら、胸の奥に静かな余韻を宿した微笑みとともに、自席へと戻って行った。)
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■1151 / )  寮対抗戦最終結果(ポイント掲示板含む)
□投稿者/ 寮対抗戦実行委員会 -(2026/03/13(Fri) 00:17:14)
    ごきげんよう。
    ポイント掲示板の結果および寮対抗戦最終結果が出ました。

    皆さま、一年間、お疲れ様でした。


    < ポイント掲示板結果 >
    (一位5p,二位4p,三位3p,四位2p計算)
    紫苑名参加3-3p 20,800@6,934-5p 3+5+3+20=31p
    紅梅名参加5-5p 29,100@5,820-4p 5+4+3+25=37p
    萌黄名参加4-4p 10,960@2,740-3p 4+3+3+15=25p
    白樺名参加3-3p 3,900@1,300-2p 3+2+0+5=10p
    高等部の主+15p,高等部生+10p,中等部生5p
    紫苑+15,+5
    紅梅15+,+5,+5
    萌黄+5,+5,+5
    白樺+5

    < 各企画主催 >
    心のコンパス主催 氷高晶@萌黄3p
    FC主催(夏/冬) 水城茉莉@紅梅3*2=6p
    七夕主催 風早藤香@紫苑3p
    お月見主催 ー
    紫苑+3
    紅梅+6
    萌黄+3
    白樺


    < 総合成績(最終結果) >
    紫苑222+31+3=256
    紅梅223+37+6=266
    萌黄221+25+3=249
    白樺195+10+0=205



    ※「@」半角での別記載、掲示板内での@抜きの気付き等、事務局で良しと判断したものは成績を纏めています。
    ------------------------------------------------
    高等部の主 露原野々花@紫苑 13520
    中等部三年生 風早藤香@紫苑 5480
    初等部高学年 九重暦@紫苑 1800
    合計20800
    高等部の主 水城茉莉@紅梅 17170 1270+15900
    中等部三年生 不動朱里@紅梅 5660 260+5400
    中等部二年生 森村美月@紅梅 5220 1800+3420
    初等部低学年 桃瀬愛璃@紅梅 900
    幼稚舎生 遊間紅@紅梅 150
    合計29100

    中等部二年生 氷高晶@萌黄 3960
    中等部二年生 清水谷芽衣@萌黄 3790
    中等部一年生 小野寺和子@萌黄 2340
    初等部低学年 鶴羽美雨@萌黄 870
    合計10960

    中等部一年生 黒沼かがり@白樺 2860
    初等部低学年 藤ヶ崎透子@白樺 540
    初等部低学年 会澤佐代子@白樺 500
    合計3900
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■1150 / )  記念品贈呈/在校生から卒業生へ
□投稿者/ シスター高橋 -(2026/03/10(Tue) 01:28:55)
    「記念品贈呈、
    続きまして、在校生から卒業生へ」




    (卒業生・在校生席からマイク前に歩いて来てください。
    在校生代表はコメントと共に、向かい合った卒業生代表へ記念品を手渡してください。
    卒業生代表は記念品を受け取って礼を述べたこととします。
    在校生代表は、受け取った記念品目録を備え付けの台の上に置くロールをしてから
    席へ戻ってください)


    ※贈呈のみで受け取りのロール・コメントはありません。
    受け取った卒業生からの声を、ご自由にレスしてくださって構いません。
返信 削除キー/

■1149 / )  記念品贈呈/卒業生から在校生へ
□投稿者/ シスター高橋 -(2026/03/10(Tue) 01:27:56)
    「記念品贈呈
    卒業生代表、三年菫組 水城茉莉。在校生代表、二年菫組 清水谷芽衣。
    卒業生から在校生へ」





    (卒業生・在校生席からマイク前に歩いて来てください。
    卒業生代表はコメントと共に、向かい合った在校生代表へ記念品を手渡してください。
    在校生代表は記念品を受け取って礼を述べたこととします。
    卒業生代表は、受け取った記念品目録を備え付けの台の上に置くロールをしてから
    席へ戻ってください)


    ※贈呈のみで受け取りのロール・コメントはありません。
    受け取った在校生からの声を、ご自由にレスしてくださって構いません。
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■1148 / )  表彰
□投稿者/ シスター高橋 -(2026/03/10(Tue) 01:24:43)
    「2025年度寮対抗戦表彰 優勝、紅梅寮。
    紅梅寮の寮長はマイク前にお願いします」





    (優勝トロフィーを寮に、また、寮生には記念品のペンダントトップを差し上げますので、代表して寮長が受け取ってください。
    こちらの寮長のレスに、祝福や寮生の喜びの声をレスしてくださっても構いません)


    ――[参考/世界観より抜粋]――

    『卒業式時に優勝寮寮長宛に優勝トロフィー(リボンに「20×× 寮名」等と優勝年と寮名が記載)が贈られます。
     また、寮生全員に直径2cmのペンダントトップが贈られます。表には校章が洒落れたデザインにデフォルメされており、中央の「F」は優勝寮のイメージカラーです。
     裏面に「四寮対抗戦 20×× 寮名」と三段に彫られており、高等部の3年間の3回のみ、しかも、その年の優勝寮生しか手に出来ない貴重な品です。
     材質はシルバーですが、それほど高価な品ではありません。しかし、高等部の生徒やOGであればその謂われ・誇りを必ず知っているという逸品です。
     学院内でタグの他に唯一身に付けることが許されるアクセサリーですが、卒業後は大事に仕舞っておき、同窓会等で身に付けるOGが多いようです。』
返信 削除キー/

■1147 / )  答辞
□投稿者/ シスター高橋 -(2026/03/10(Tue) 01:23:06)
    「答辞 卒業生代表 三年菫組 小野寺和子」


    (返事をして起立、自席からマイク前に移動して答辞を済ませ、席へ戻るまでをロールしてください。
    ステージ壇上は使用しませんのでご注意ください/親記事のURL参照のこと)
返信 削除キー/

■1146 / )  送辞
□投稿者/ シスター高橋 -(2026/03/10(Tue) 01:22:14)
    「送辞 在校生代表 二年菫組 大利根寧々」



    (返事をして起立、自席からマイク前に移動して送辞を済ませ、席へ戻るまでをロールしてください。
    ステージ壇上は使用しませんのでご注意ください/親記事のURL参照のこと)
返信 削除キー/

■1145 / )  2025年度卒業証書授与式
□投稿者/ 事務局 -(2026/03/10(Tue) 01:20:43)
    https://fukaba.grats.jp/img/hall2.gif

    送辞・答辞・記念品贈呈担当の皆様は、卒業式当日までに書き込みを終了してくださるとありがたいです。
    最終的には今年度中に宜しくお願いします。

    書き込みの順番は特に問いません。
    優勝寮につきましては、3/10の締切後の書き込みになります。


    日時 ■ 2025/3/14(土) PL22:00-
    場所 ■ 講堂(フリールーム1:卒業生用 / 2:在校生用)
    内容 ■ 卒業証書授与

    ※どうしても時間のかかる行事のため、卒業証書授与のみチャット内で行います。

    詳しい内容は連絡詳細の「【関係者必読】2025年度卒業式次第とご注意」でご確認ください。

    こちらには掲示板進行の内容を記載します。
返信 削除キー/


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