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構内自由に設定してお使いください。入室の際は場所設定を忘れずに。「廊下」設定は短時間用です。

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ご案内:「廊下」から才川詩乃さんがお帰りになりました。 (04/25-21:20:31)
才川詩乃 > (呆けた声が廊下に響いたことを自覚するなり口許を掌で覆った。周囲に視線を走らせるも、皆それぞれの行先や学友との他愛ない会話に熱心な様子。こちらを気にした素振りは見受けられず、ほっと安堵の息を漏らす。)腕章、忘れちゃった。……寮で付けよう。(荷物を抱く腕に力をこめるとまた足を踏み出して) (04/25-21:20:24)
才川詩乃 > (午前の授業の合間の休憩時間、次の移動教室先の勉強道具を両腕で胸の前に抱え、すれ違うお喋りの声を聞くともなく耳に入れながら静かに歩みを進め)――あっ。(準備室前の廊下に差し掛かった途端、小さく開いた口から声を漏らして、その場に立ち尽くした) (04/25-20:53:19)
ご案内:「廊下」に才川詩乃さんがいらっしゃいました。 (04/25-20:48:52)
ご案内:「廊下」から清岡蘭さんがお帰りになりました。 (04/10-01:00:07)
清岡蘭 > どれにしようかな。(上機嫌が零した、一音ずつ間延びして歌う音は、聞く人なんて居ないはずなのに、静かな廊下には妙に大きく響くから。終えてから気づいたふう、口許に手のひらを宛てて、そろりと周囲を窺った。そんな視線が誰の姿も発見しなかったことへ、溢れる安堵がもうひとつ。)―――やっぱり、自寮が優先されるわよね。(笑うおとをもうひとつ廊下に落としたら、爪先をカフェテリアへと向け直し。軽やかな足取りは、職員室から徐々に遠ざかった。) (04/10-01:00:04)
清岡蘭 > ……確か、こんな頃だったわね。(懐かしそうに双眸を細め、窓硝子越しに映った花壇のチューリップに口許を綻ばせた。そこから四方、どの方向へ視線を滑らせても変わりない春らしさに、やわらかな呼気を零し。) (04/10-00:49:09)
清岡蘭 > (日が高いところにある休日の校舎、用事を済ませて一礼して後にした職員室前の廊下は、新学期と云えど人の気配に乏しく。静けさと、日差しの割に幾分肌寒い温度とを確かめるようにした視線は、ふと何かを思い出しでもしたようにひとところに留まり。それを追いかけるように、窓辺へとふらり近づいて。) (04/10-00:38:50)
ご案内:「廊下」に清岡蘭さんがいらっしゃいました。 (04/10-00:34:08)
ご案内:「廊下」から泰永ゆえさんがお帰りになりました。 (04/04-03:44:01)
泰永ゆえ > (明日は校舎外にも足を運んでみようと思い立ち、雨音からも背を向けてこの場から離れて行く。寮へ戻る際は、真新しい制服を出来るだけ濡らさないよう、慎重に歩を進めていく姿があったはず――) (04/04-03:43:58)
泰永ゆえ > (雨が打ち付ける窓ガラスへ顔を近寄せ、雨粒や雫の隙間越しに映ったのは、やはり見慣れない景色。つい先日まで過ごしていた中等部と同じ敷地内にある筈なのに、場所違えば見え方も随分変わるものだから、思い掛けず立ち止まる時間も長くなって) (04/04-03:20:21)
泰永ゆえ > ―――ごきげんよう、また明日。(心地の良い雨音に、幾分緊張も和らいだ入学式。HR終了後、クラスメイトと挨拶を交わし教室の外へ。すぐ寮へ戻るには勿体なくて、暫く校舎内を散策していたが、今尚降り続く雨が気になって窓際へと近寄り) (04/04-02:44:00)
ご案内:「廊下」に泰永ゆえさんがいらっしゃいました。 (04/04-02:22:47)
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