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校舎屋上
正面の職員室棟がある3階のさらに上部分。時計台・給水塔もあります。入室禁止にはしていませんが、危険な事はしないように。
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ご案内:「校舎屋上」から池端菖@指令中さんがお帰りになりました。 (04/26-02:07:14)
ご案内:「校舎屋上」から榎本遥佳@指令中さんがお帰りになりました。 (04/26-02:06:25)
池端菖@指令中 > (そんな仕草をしつつももきっちりと相手の話は拾っていて)まぁ、お兄様がいらっしゃいますのね。あら、お父様が外科医ですの?えぇ、格好良いですわね。お仕事は大変そうですけれど(お医者さんごっこにはまぁ、と口許を手で覆い)普通のお医者さんごっこって、わたくしの認識ではお人形同士で「お腹痛いです」「お薬上げます」程度でしたわ…遥佳さん、すごいですわね。さすが外科医のお父様の娘さんですわ。発想がそもそも違いますの(称賛の声を上げるも、それに対するご家族の反応が気になるところ。その後も深葉に似つかわしくない会話だったり、やっぱり似つかわしくない会話だったりしながら、楽しそうな語らいはなおも続き、合間合間に景色のピンポイント探しのお邪魔をせずに景色を楽しんで。その中でマイムマイムとの出合いの劇的なお話があったとか…なかったとか。やがて満足のいくピンポイント探しが治まった頃合いに、お茶に行きましょうよとお誘いして、快諾があるにしろないにしろ、共に屋上を後にする事になって――) (04/26-02:06:05)
池端菖@指令中 > …まぁ、わたくしが一体何をしたと…(頬に片手を当てて心外ですわ、傷つきましたわ、というポーズを取り伏し目になるものの、なぜか口元は上がっており)あぁ、そうですわね。それならば梅雨の間にできそうですし…梅雨の楽しみにもできそうですわ。ありがとう存じますの。今年の梅雨はちょっぴり楽しくなりそうですわ(言って居る傍から何か想像されているらしい。自分が仕向けたことではあるものの、え〜っと不本意そうな声を上げ)なら、って何ですの…なら、って(それでも、自分がしでかしたことで相手が後始末に奔走する姿は何故か容易に想像できてしまい、仕方なさそうに首を振り)自重しますわ…そこで悠生さんが出て来るのがアレですわよね(アレがドレかは言わないけれども、名前の出た同級生を脳裏に描き、巻き込む時は一緒ですわねとつぶやいた)従姉たちには構われて、家では兄と弟に振り回されてできたのがわたくし、ですわ(何故かドヤ顔)あら、意外とわたくしって良い印象を持たれがちなのでしょうかしら?でも、自分ではがさつで粗忽者だと思っておりますのよ。女の子女の子なさっている方が羨ましくて(視線を明後日の方に向けて) (04/26-02:01:38)
榎本遥佳@指令中 > うちは――なんかあったっけ。(自分の側のエピソードも披露するかと首を傾げても、用意してなかった想い出がするりと湧いては来てくれず。頭上の青空を仰ぎながら過去の記憶を手繰っては引きずり出して)あ!そういえば、うちって親が忙しくって、幼稚園だか小学校の低学年の頃だか、お兄と二人でお留守番することも多かったんやけど。父が外科のお医者してて、ちょっと格好いいなって思ってて。で……その。(喋りながら蘇った記憶に、一瞬話して良いものか視線が右へ左へ泳ぎ)……お兄が宿題してる間、お医者さんごっこ、しようと思って。お人形さんの胸をこう、カッターで…。そんで、おばあちゃんの裁縫道具でこう、……・。(言っていて、どうにも深葉に似つかわしくない気がふつふつと膨れ上がったもので。語尾を誤魔化すよう、へらりと笑って)そんな感じで、父親に憧れる、何かと好奇心旺盛な娘さんやったんよー。今の性格にも通じるやろ?(だとか、聞こえの良さそうなところに纏めてしまいたい気持ち。それにどん引かれていないなら、適当に話題を散らしつつ、もう少しだけピンと来る景色探しをさせて頂けたら幸いだ。勿論、お供の雑談は平和に穏やかに、マイムマイムとの出会いを尋ねる感じかと) (04/26-01:52:10)
榎本遥佳@指令中 > いいえ、ちっと、も……考えないようにするので、その物騒な視線は止めていただけますか菖サマ。(手のひらでうなじを隠し、頬をやや引き攣らせてお願いした。深葉祭、どちらの部のコーナーでばったり出会すかは、作品と同じく秋のお楽しみとして)雨の夜の翌日、ちょっと早く目が醒めた朝があったら窓を確認して、良かったら試してみてな。(何方かに遭遇しても怒られない時刻で、多分間に合うはずだから。得意げにした顔がぎょっとして、何度目か後退るのは、思いがけない言葉が届いたせい)前言撤回!やっぱりやめて、いかないで。菖さんなら、本気でナニカ召喚しそうやん。そんで多分、うちが後始末に奔走することになる系やん…!悠生さんすらも巻き込めないレベルになったら笑えんもん……。(おどけた訳でもなく、ただただ怯えて瞳を震わせた。その所為、なのか、そのおかげ、なのおか。同級生相手には最初から気を付けるつもりがない本音はするりと聞き流し)え、男兄弟居るんは意外。と云うか待って、そんな環境で幼稚舎組なら、お世話の仕方とかしとやかさとか移るもんちゃうの。がさつになる要素がそのエピソードから想像できない!――いや、そもそも菖さんにがさつって単語が似つかわしくない気がするんやけども。(脳裏に浮かべた景色と、眼の前の少女と、がさつから連想する諸々が噛み合わず、不思議そうに首を傾がせた。マイムマイムのスタンバイと残念がるかおには、あえて気づかないふりをしておこう) (04/26-01:42:11)
池端菖@指令中 > マイムマイムじゃなくて残念ですわねぇ(再生待ちの画面を閉じながら) (04/26-01:28:37)
池端菖@指令中 > ……何か失礼なことを考えていらっしゃいません?(視線を逸らされるとじーっと相手のうなじ辺りを凝視してみたり。個人プロジェクトと聞けばさすが写真部とうなずきつつ、続いた言葉には素直に嬉しそうに深葉祭は写真部へと脳内メモ)あぁ、梅雨時のサンルームは大好きですわ。とはいえ、明け方とか朝食前は行ったことがありませんの。朝食前はともかく、明け方はどなたかに見つからないようにしないとですわね…(さすがにその時間に見回りするような人もいないだろうと思い直したけれども、細かな情報にはえぇ?と不審そうに)遥佳さんの仰る通りにして何か召喚したら責任を取ってくださいませね…(する気はあるよう。でも、責任は転嫁するよう)あぁ、青空は本当に気持ち良いですものね(合致する情報に嬉しそうに顔を綻ばせ)……体験入部では気をつけますの…(殊勝にうなずいたものの「では」に力が入ったのは無意識、ずっと隠し通すのは難しいと認識はしているようで)いい汗、かきましたわね!さて次は…(相手のダイスを待つ番、出た結果にそうですわねぇと悩み悩み)わたくし、兄と弟がいるのですけれど、近所に従姉妹たちが一杯住んで居りまして…どちらかといえば、家で兄弟と過ごすより、従姉妹たちと遊ぶ方が多かったのですわ。「女子は皆深葉へ」の家系ですから、あははうふふの華やかな中に女同士の駆け引きとか…は、全然知らずに能天気に過ごして居りましたの。特に年上の従姉たちにはおもちゃの…お人形のように何でも面倒を見てもらっていましたから、性格的にはこの通りがさつに育ちましてよ。 (04/26-01:27:43)
榎本遥佳@指令中 > んー…小さい頃どんな子どもだったか、エピソードを尋ねてください?――大人に褒められるお嬢さんなイメージやけど、実態はいかが。(マイムマイムアゲインにならなかったことへ密かに胸を撫で下ろしつつ面白そうに顔を覗き込んで尋ねた) (04/26-01:19:07)
榎本遥佳@指令中 > (その手を離したら、折角だしとポケットに入れていたダイスを振り) [16面1個 1=1] (04/26-01:13:34)
榎本遥佳@指令中 > (怪訝な顔よりも笑顔のほうが怖いってナニ。ぞくりとした背筋を忘れるべく、視線を外して景色を眺めるのが数秒)これは個人的な別プロジェクトやから、深葉祭の展示がココの景色かは分からんけど。うちを知っている人が見て、あー遥佳さんらしいわね、って思って貰える写真になるように頑張りまーす。(ハードルが高いほど燃える負けず嫌いの気質としては、胸を張ってドヤっておこう。面白いよね、と笑って頷くのはその流れ)じゃあ、梅雨時のサンルームも好き?明け方に止んだ日とか、朝食前に行くと虹が見えることがあるんよ。入り口から数えて幾つ目の椅子から四十五度に右を向いて―――(思い出したようにニヤリとえんで細々伝達した情報が本当かは、確かめた場合の彼女のみが知るところ。青空と聞いたら、顔中に笑みが広がり)それは一緒。ちょっとうーんてなった後の青空って、なんでこんなに気持ちいいんや―――っ!ちょちょちょ!(平々凡々な結果は、彼女のパワーに何かが削られたせいにしてしまいたい気分。そのまま一通りを踊り切ると、取られた手にぎゅううと力を込め)ノー猪突!イエス平穏!これやったら、入部希望者逃げるで!(真顔で苦情もしくはアドバイスをお伝えしたい) (04/26-01:11:13)
池端菖@指令中 > (もちろん、意気込みと引きずる力は100点満点) (04/26-00:57:00)
池端菖@指令中 > ……(意図はしっかり伝わって来たようで、最初だけ怪訝そうだったけれど、後半にんまり笑顔。でも、何となく負けた感はどこから来るのやら)遥佳さんのベストアングルのショットは深葉祭で楽しめるのでしょうかしら?今年も期待しておりますわね(写真部の去年の出し物を思い出して、少し気が早いけれどもハードルを上げて行く気が満々)それはもぅ、別々の人間ですもの、違うところもいっぱいないと逆に吃驚ですわ。そこが面白いですし(次の虫の話にはキライと真顔になったけれど)建物の中で雨に濡れる外を眺めるのは好きですわ。雨の音を聴くのも好きですの。でも、それが続くと、久し振りの青空にとっても癒されますもの(もう少しで実体験が待っていると思うと溜息も出そうになって、あわてて引きずる手に力を籠めて。お手柔らかなどという言葉は同級生相手には辞書にない、聞こえない振りで最後まで踊り切ろうと) (04/26-00:56:25)
榎本遥佳@指令中 > (大変平々凡々。可もなく不可もない踊りっぷりになった模様) (04/26-00:47:48)
榎本遥佳@指令中 > うわ、何その儚げ感。キレイより美しいが似合う感じとか、小憎らしいのに如何にも似合いそうなのが!なーんか!(桜の大木のアップでなく、桜の下に佇む彼女込みで連想した、と伝わるかは兎も角。目を細めて悔しげにするあたりで、折角の風情ある光景が台無しになってしまいそうだ。虫を無視してムシムシした季節へと話題が移ろうのは、偶然に他ならないとして)菖さんのオススメ本てどれも面白かったし、似てるトコも多いんかと思ってたけども。意外と嗜好が正反対なところにあるんかも…?うちは梅雨時は結構好き。紫陽花は当然として、窓でもナメクジもどきが這う葉っぱでも、雨傘が連なる登下校も、雨ってだけで景色としてキレイだと思うんよ。雨を吸った緑の匂いはちょい苦手だけど。(脳裏に浮かぶままの光景に、ひと単語イヤなものが含まれたのも無視していただいて構わない。とはいえ、昨年との余裕の違いには、しみじみと納得した納得が広がり。ドヤ顔に一歩後退りつつも、リズムを確かめるように流れ出したメロディに合わせ小さく口ずさみ)――お手柔らかに。(効果のなさそうな一言を挟んだら、あとはご教授頂くままにステップを踏むつもり。最初こそ足がもつれかけようけども、何度か繰り返せばそれなりに格好がついて見え…たらいいな。ちなみに練度は) [100面1個 48=48] (04/26-00:47:16)
池端菖@指令中 > あぁ、好みってやはりそれぞれですわねぇ。わたくしは満開の桜がそよ風に揺れているところと、風に煽られて花弁がひらひらと舞っているのが好きですわ。桜に関しては、咲くのがほんのひとときだから余計に美しく思うというのもありますわね(相手の好みになるほどと楽しそうに相槌、毛虫の話は無視…むしだけに)わたくしは梅雨時が一番苦手ですけれど、雨が降るごとに緑が濃くなっていくのを見るのは大好きですわ。あぁ、それは悩むところですわねぇ…どちらもうっとり見惚れる程に綺麗ですものね(相手の言葉に真剣にそうですわねぇと首を傾げ)雨や風の降り方や吹き方に影響されるでしょうし、多分、自分のその時の状況によるのが大きいと思いますけれど、去年はゆっくり桜を鑑賞する余裕がなかったですから、え、もう終わり?と愕然としましたの。今年は少し余裕を持って桜並木もあちこちの桜も堪能しましたわ。ですから、この夏の濃い緑もきっとじっくり堪能できますのよ(スマホを操作してマイムマイムの曲を流すとドヤ顔で)ステップは繰り返しですから大丈夫ですわ。お作法はまずは手を繋いで…(笑うまいと頑張りつつ大まじめに説明しながら簡単にステップを説明し、さぁ今からが本番ですわとわざわざ再生し直しを。片手を繋いで片手にスマホを持ち、引きずり回す気満々) (04/26-00:32:25)
榎本遥佳@指令中 > あー、確かにキレイ。個人的には、桜は雨に散らされてるときと今くらい、毛虫がはびこる前の若葉の頃が好きやけど。(友人に向き直ってもなお、視界の端っこに映り込む光景へ唇の端を上げ)菖さんは森の木々のがお好みなんだ。秋の銀杏並木と森の紅葉郡ならどっちかなあ。――ちなみに、去年と今年の春の見え方は何が違ったん?(年毎に違うだなんて言葉尻を捉えての問いは、言葉の綾だったらただの意地悪になりかねないのだが。突きつけた腕章の効果には、うん、と弾むように首肯して)簡単に見つかるもんでもな、―――んっと、五番は……まいむまいむ。え、これ狙いってさすがダンス部……なのかなあ。うち、ステップとかお作法とかあんま知らないんだけど。(お付き合いするのは吝かでないのだが。経験のなさに眉を落とした、どうやるの?なかおで友人とダイスとを見比べた) (04/26-00:20:50)
池端菖@指令中 > 出ましたわ!マイムマイム!ここなら踊ることも可能ですわね!(にっこり笑顔で期待の眼差し) (04/26-00:10:51)
池端菖@指令中 > (返ってきた答えには分かっていましたともと言いたげに首をすくめ、視線だけ向けてくすりと笑い)確かにいくら気が合う間柄でも、お気に入りってそれぞれにありますわよね。だから面白いのですし。桜が咲いていた頃は、この角度から見える桜並木がとても綺麗だったのですけれど…(あちらの、と既に散ってしまった桜の木々を示して)これからの新緑の頃は、深葉の森の緑が美しいと思いましてよ(反対側の深葉の森の方向を割りと大雑把に示し、その年その年で見え方も違いますのよねぇ、とどこからが一番綺麗に見えるかと目を凝らし……その視線の端にちらちらと映る腕章に視線を戻す)そうですわね。とっておきさがしは後にして、指令ゲームも楽しんじゃいましょうか?(自分の腕章も引っ張って見せて、宜しくお願いしますのとダイスの準備) [16面1個 5=5] (04/26-00:09:29)
榎本遥佳@指令中 > どうって、そりゃまあ……ねえ?(悪びれる気配なく、そういう認識でしょ、な答え。その直前、見つけた笑顔に悔しがって唇をへの字にしたのを見られていたら、大変単純な仕返しのつもりだとバレバレなのだろうけども。するっと興味の向く先が移ろうのはお互い様、応えに面白がるいろを浮かべて)気が合う相手でも、多分位置も角度も違うとおもう。だからこそ、これ!ってものを切り取って残すんが楽しいんやし。菖さんのとっておき、見つけたら教えてなあ。(間抜けに語尾を伸ばしては、彼女が探っていた辺り向き直って微調整を重ね)あ、そういえば参加してま―す!今年はお相手していないらしいし、うちとも試そ。(自分にピンとくるものがないことを確かめてから、ようやく身体ごと隣へ向き直り。右腕につけた腕章を誇るように見せつけた) (04/26-00:00:04)
池端菖@指令中 > (驚きのリアクションにはしてやったりな笑みを向けたものの、ひっ捕らえに、の件では大袈裟に溜息を零し)遥佳さんの中のわたくしっていったいどういう認識ですの…?(もちろん、詰問しているわけではないので、返事も待たずに同じように下を覗き込み)まぁ、そういうことでしたのね。では、わたくしも探してみましょう。果たして同じ位置と角度になるのかどうか…(何気に横を向いて物問いた気な視線に出合うと、一瞬怪訝そうな顔になるものの、すぐに理解して笑みを浮かべ)あぁ、わたくしは指令中の方を探して……あら(相手の腕にも今更ながらに腕章を見つけて目を瞬いた) (04/25-23:50:09)
榎本遥佳@指令中 > (訪れた時に人の気配に乏しかったせいか、自分の世界に入りすぎて、背後の足音に気づいておらず。そう大きな声でも無かったろうに、びくりと肩を震わせて)―――ひぇっ?……あ、ああ、菖さんやん……。(勢いよく振り返ってから、詰めた呼気をゆっくり吐き出して友人の動きを眺め。真隣に並ぶまでを見守り)あーびっくりした、当番忘れてひっ捕らえに来たとかじゃなくって良かったわ。…むしろ、一番ごきげんになれる位置とか角度とかを探してたん。(答えてから、彼女側の来訪理由を尋ねるように首を浅く傾ぐ仕草を) (04/25-23:44:01)
池端菖@指令中 > (リズミカルに階段をとんとんと駆け上がって扉を大きく開き、きょろきょろと人を探すように周囲を見回して。歌っぽい楽しそうな声が聞こえる方向に狙いを定めると足早に近づいて行き)ごきげんよう、遥佳さん。いかにもごきげんそうですわね?(釣られるように笑顔になりながら隣に並び、興味津々で同じ方向を向いて)何かごきげんになるものが見えまして? (04/25-23:35:44)
ご案内:「校舎屋上」に池端菖@指令中さんがいらっしゃいました。 (04/25-23:30:01)
榎本遥佳@指令中 > (息を吐き出すと同時に肩の力を抜いたら、午後の苦手な授業でみちみちになった頭にも、ようやく余裕が戻ってきたよう。階段を上っていたときよりも大分スッキリした顔をして、まずは中庭側の転落防止のフェンス傍まで足を進め。危険がない程度に乗り出して広がる景色を確かめてから、今度は正面玄関側でも同じ動きを繰り返した。合間に目を細めたり首を大きく傾けたりする仕草を挟みつつ、ひとり不格好な鼻歌交じりの上機嫌で何かを確かめ) (04/25-23:29:52)
榎本遥佳@指令中 > (どこと考えて決めた行き先では無かった、はず。だのに当たり前のように足が向いたのは、上へ上へと伸びる階段。息切れすることもなく登り終えたら、扉の向こう側へと勢いよく一歩を飛び出して)爽っ快!やっぱり高いとこっていいなあ。(周囲を窺うでもなく、何にも遮られない青色の空を仰ぎ。腕をぐっと天へ突き上げながら、深く大きな深呼吸をした) (04/25-23:14:01)
ご案内:「校舎屋上」に榎本遥佳@指令中さんがいらっしゃいました。 (04/25-23:07:10)
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