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中庭
コの字型の校舎の左側のくぼみの部分、日当たりの良い庭にはベンチが幾つかと野良猫が隠れるのにはうってつけな繁みが存在します。猫ランダムあり。
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ご案内:「中庭」から柊凛夏さんがお帰りになりました。 (05/29-00:14:58)
柊凛夏 > 種明かしするまでどなたか分かりませんものね。それが楽しいんですけれど(全部揃うと良いですね、と来年に思いを馳せながら)はい、小さい頃は一緒になって走り回ってました。わぁ、鹿ノ子さまのお家大きいんですね。(思いもよらぬ動物に目を丸くして。さぞかしい大きい敷地なんだろうと)楽しそうですね。梅雨が楽しみになりそうです(うんうんと頷いて、お気に入りの傘を探しておこう、と笑い)誰かを思い浮かべながら選ぶのも楽しそうですねぇ。・・・あら、いつの間にか話し込んでしまいましたね。私もそろそろ戻ります(持っていたハンカチでパタパタと扇ぎながら寮の方を向き。道すがら話しながら、お誘いには二つ返事で乗り、もう少しお喋りは続いたことと――) (05/29-00:14:53)
ご案内:「中庭」から千勢鹿ノ子さんがお帰りになりました。 (05/29-00:08:41)
千勢鹿ノ子 > 同じ学年の友人と、3年生1年生の御知り合いの方全員集められたら良かったのだけど、なかなかに難しいね。(来年また頑張ってみますか、と腕まくり)へぇ、大きい犬だと一緒に走ったりするのが楽しそう。実家の敷地に馬と鶏はいましたけど…(あれはペットの扱いだろうか、とふと悩む)では次に雨が降ったらご一緒にお気に入りの傘を片手に梅雨の似合う景色を探す散歩でもしましょうか。(楽しみです、と勝手にまとめて笑み)絵付けできるものもあるらしいけど――あの人にはこの絵柄が似合いそう、なんて連想しながら眺めるのも楽しくて。とと…寄り道してみたものの、課題がひとつ待ってるんだった。凛夏さんはもう少しゆっくりして行く?(何だかバタバタと忙しくなってしまって、と頬をかきつつも申し訳なさそう。まだ暫く校内を散策するのであれば塩レモンキャンディーを手渡して去ろうと。或いはもし帰路を共にする事になれば飼ってみたいペットの話などを続けながら冷たい飲み物でも、とお茶に誘ったかも) (05/29-00:07:54)
柊凛夏 > わぁ、それは素敵ですね。あたしも飾ってみようかなぁ。――ふふ、一緒ですね。いえ、実家では飼ってないですが、祖母の家では大きい犬飼ってますよ。大きいけど人懐っこくて可愛いんです。鹿ノ子さまはペットを飼っていたことはおありですか?(体育祭の想い出に浸れそうとわくわくしては、祖母の犬を思い出してまた笑顔になり)なるほど、雨を楽しむ予定ですか。雨のお散歩も晴れの日と違った発見があって楽しいかもしれませんね(なるほど、と手を打ってうんうんと頷いて。目からうろこ、といった様子)良いですね!暑い夏も涼しくなるような絵柄すてきです。 (05/28-23:47:42)
千勢鹿ノ子 > あれ、皆さんのカードと一緒に寮の部屋のコルクボードに貼ってみてるよ。――うん、私も猫も犬も、動物はどれも好きですよ。凛夏さんはご実家で何かペットを飼われていたりしたの?(寮だと難しいのはちょっと残念なところ、と眉尻を落として)それこそ体育祭だとか遠足だとかは雨が降ると気落ちするね。それなら雨を楽しむような予定を入れておく、というのは?雨が降った時だけの楽しみを作ってみたら心待ちに思えるかも。(んー、と少し考えるようにした後、指を立てて)そうそう。涼しげな絵柄を選ぶのも良いね。 (05/28-23:41:24)
柊凛夏 > じゃあ、機会があれば。――あぁ、そう言えば鹿ノ子さまとお会いした時のカードでしたね。好きですよ、猫に限らず動物みんな好きですが(楽しそうに満面の笑みを浮かべてから続く言葉にふむ、と考えるような表情を浮かべ)たしかに、風情とかそういうのは分かるんですが・・・雨で予定が中止になったりするの寂しいんですよね。んー、でも梅雨に雨が少ないと暑くなるとも言いますしね(梅雨も必要ですね、と納得したように頷き)あぁ、なるほど。持ち運ぶには仕舞いやすい扇子が便利ですね。 (05/28-23:22:14)
千勢鹿ノ子 > ええ、いつか耳にする折があれば成程、と面白がって下さいな。そういえば、体育祭でも猫を招いていましたっけ。(ふと思い出して目元を緩めて)猫、お好きなの?…まぁ、梅雨のない夏というのもそれはそれで寂しいものですよ。傘を打つ雫の音や、雨の似合う色とりどりの紫陽花も素敵だし。凛夏さんには入道雲の浮かぶ空と向日葵がなんだか似合いそうだけれど。(雨模様はあまり好きではなさそうな様子に、つられて空を見てそんなイメージが沸き)あー…祭り団扇でも良いのだけど持ち歩くのに不便でね。 (05/28-23:15:36)
柊凛夏 > 伝説?にゃんこのですか?(何とも掴めない話の流れにきょとんとしつつ)梅雨はいっそ飛ばしてほしいところなんですけどねぇ・・・。残念ながらというか無事にと言うかきっと今年もちゃぁんとやって来るんでしょうね(雨が続くのは少しばかり憂鬱らしく、カラッと晴れた空を見上げて)たしかに溶けそうです。鹿ノ子さまは扇子派なんですね。風流です。 (05/28-23:05:58)
千勢鹿ノ子 > …ふふ。いえ、ちょっとした伝説ですかね?(ある種語られているものらしいが、当人がそれを知ったのも最近だったかも知れない。軽く肩を揺らして)梅雨を飛ばして真夏日和ですね。なんだか日差しでバターのように溶けてしまいそう。そろそろ扇子でも持ち歩こうかな…。(そんな事を思いながら手ぶらで来てしまってぱたぱたと風を送り) (05/28-23:01:46)
柊凛夏 > (猫を見送ってから立ち上がって。猫も行ってしまったし帰るかどうするか、と呟いたところで聞こえた声に視線を向けて)鹿ノ子さま、ごきげんよう。あたしから剥がれた・・・?(聞こえた言葉に首を傾げるが続く言葉には頷いて)暑いですね。まだ初夏なのに・・・。 (05/28-22:55:22)
千勢鹿ノ子 > (休日の院内、部活動帰りか何か委員の用事でもあったのか通りかかり。眩しい日差しに片手を庇のように額に翳して)…おや。(その視界を猫が横切る。そして向こうには)ごきげんよう、凛夏さん。…今のは凛夏さんから剥がれた猫…なんて事はないか。今日も暑いね。 (05/28-22:49:44)
ご案内:「中庭」に千勢鹿ノ子さんがいらっしゃいました。 (05/28-22:43:00)
柊凛夏 > そっか、きっと一番涼しい場所を知ってるのね(ゴロゴロと喉を鳴らす仕草に合わせて擽る様に指を動かして)いいなぁ、あたしにも教えてくれる?(冗談めかして聞いてみた刹那、ささっと走り去ってしまい)あーあ、やっぱだめか。今度ついていったら分かるかしら・・・ばれたら逃げられちゃうかな(逃げ足早そう、と今しがた走り去った後を見ながら苦笑して) (05/28-22:41:13)
柊凛夏 > (撫でながらごそごとと鞄の中を探ってみるがもちろん煮干しなどが出てくるわけもなく。大人しく撫でられてくれているが時折見える期待に満ちた視線に申し訳なくなり)ごめんね、期待には応えられなさそうよ。――今の気温にこの毛並み、暑くないのかしら(ギラギラ照り付ける対応にふと疑問を覚えて首を傾げ) (05/28-22:29:25)
柊凛夏 > ん・・?(足元から視線を感じて視線を遣り。もふもふした毛並みの中から覗く視線と目が合うとぱぁっと表情を明るくして)にゃんこだぁっ。高等部では中庭に猫がいるとは聞いてたけどかわいいー(そぉっとしゃがみ込んで背中をなでなで)んー、でも残念ながらあげられそうなものは持ってないのよ (05/28-22:19:51)
柊凛夏 >  【猫:美味しいものがもらえそうと期待に満ちた眼差しで見上げています。】 (05/28-22:12:21)
柊凛夏 > (土曜日の部活動を終えた後、ふらりと中庭へ立ち寄って。眩しそうに空を見上げながら)まだ5月だけれど随分暑くなってきたわね・・・ (05/28-22:12:14)
ご案内:「中庭」に柊凛夏さんがいらっしゃいました。 (05/28-22:10:19)
ご案内:「中庭」から柊凛さんがお帰りになりました。 (05/28-22:09:43)
ご案内:「中庭」に柊凛さんがいらっしゃいました。 (05/28-22:09:38)
ご案内:「中庭」から池端菖@指令中さんがお帰りになりました。 (04/23-02:51:57)
池端菖@指令中 > 夏の夜の悪戯…まぁ、鹿ノ子さんったら何でもロマンチックにしてしまいますのね。ボケずにいられなかったわたくしとは大違いですわ…(発想がそもそも違うと二人の差に愕然とすること暫し、背後から笑う気配が聞こえれば、それも個性と諦めるまでほとんど時間はかからなかったけれど)まぁ、お礼はわたくしの方こそですわ。ありがとう存じますの。貴重な体験をさせていただきましたの(櫛を受け取り、いかにも緊張した様子にくすくすと楽しそうに笑って)はい、椿油をさしますのよ。お陰様でつやつやですわよ(自分の髪を人房指先に巻き付けて、少し大仰な仕草でくるりとして見せながら。お誘いにはもちろん否やはなく、お茶に向かいながら、お茶をしながら、夕食ももしかしたらご一緒しながら楽しい話に花を咲かせ、実は七夕が誕生日という情報もお伝えしたりで過ごした筈で――) (04/23-02:51:40)
ご案内:「中庭」から千勢鹿ノ子@指令中さんがお帰りになりました。 (04/23-02:45:26)
千勢鹿ノ子@指令中 > 良いですね、夏の夜の悪戯、心のままに空に想い馳せる七夕、ということで。(運よく、或いは不幸にも混沌の願い笹を見つけた人の反応はとても気になるところ。有言実行できっと開催はするでしょう)何が出るって、菖さんの笑顔と愉快なボケが出ますから。(表情が見えずとも前者はほぼ心の内で確定しているらしい。床のお掃除、の辺りで、思いっきり下を向いて口元を抑えていた。吹き出す音も背越しに聞こえていたかも)…本当、きれいな髪で羨ましくもあるね。貴重な経験をさせて頂いてありがとう。はー…緊張したよ…。(まだぎこちない指先で持った櫛を返そうと差し出して)柘植の櫛も。素敵だけどお手入れが大変ではない?椿油を定期的にさすのだよね?(櫛とはあまり縁がない髪ながらも知識だけはあるようで、はー、と感嘆の息をついて)とと、菖さんの髪に心奪われているうちにこんな時間だけれど。夕飯前に一服していきません?(片手でぱたぱたと風を送りながら頬を扇いで。誤魔化すように立ち上がるとお茶に誘う。ご一緒頂けるのであらばその後もしばらく七夕話や諸々の話に花を咲かせただろう) (04/23-02:45:07)
池端菖@指令中 > まぁ、それは良いアイディアですわ(こっそり飾ることには賛成しつつ、馬飾りには思わず笑ってしまい)わ、わたくしたちだけの七夕ですわね…どなたか気づいて飾り付けをしてくださるかもしれませんわ。馬飾りを見たら吃驚なさるでしょうけれど!(誰かも分からない人の驚きの顔を想像するだけで笑いが更に込み上げて)そんなに褒めても何も出ませんわよ?ダンスは種類が多くて楽しいですわよ。大好きなワルツは優雅に優美に、タンゴは情熱的に、ルンバは床のお掃除を…冗談ですわ(自分でボケて恥ずかしくなったかコホンと咳払い。背中を向けたので相手の表情が分からないのがせめてもの救いかと。少し経ち、そっと髪を滑る櫛の感覚に、詰めていた息をそっと吐き出し)そういえば、どなたかに髪を梳いていただくって、案外ありそうでない経験ですわ…不思議な気持ち、ですの(風にそよぐ樹や花に視線を向けながら、目を細めて) (04/23-02:27:25)
千勢鹿ノ子@指令中 > こっそりと飾るものですから、悪戯心を起こして馬飾りや菖の花でも追加しておきましょうかね…。(笑いつつ悪乗りして応じる。『七夕伝説・新』がどんどんと混沌とした様相を呈していきそうで)お見事なステップで。タンゴやルンバのややタイトなドレスも菖さんが着ると流麗な感じになりそう。(足元で踏まれる軽快な拍子にぱちぱちと拍手を送り)ではお借りして…。(恭しく両手で柘植の櫛を受け取りつつも視線がどこか泳いでいるかも。やはり確かめるように慌てて視線を左右に動かしてみるものの、先ほどから変わらず人影はない。反対側を向かれているので視線が合わない事が幸いと、胸を撫で下ろしつつ片手を艶やかで少し癖のある髪へと滑らせて。傷めたり梳る動きで抜けてしまわないようにと、そろりと櫛を滑らせる。何故だか息まで止めていそうな緊張感を孕みつつ、髪の一束、ゆるゆると毛先までを掬って肩先に落とすと漸く息をついて) (04/23-02:16:55)
池端菖@指令中 > それもまた楽しそうですわ。ひっそりと裏の七夕…というのは少し怖いですけれどわくわくもしますの!七夕の飾り作りは好きですので期待なさってくださいませ(任せてくださいと言わんばかりに胸をぽんと一つ叩き、馬飼いの件には我慢出来ずに噴き出して)「七夕伝説・新」とか、「改」とかいう…(声に出して笑いながら、滲んできた涙を拭いたりも)ありがとう存じますの。わたくしもワルツが大好きですから嬉しいですわ…でも、タンゴやルンバも好きですのよ(座ったまま、足だけで軽くタンゴのリズムを踏んだりしてみて)そうですわ。そういう気持ちを大事に温めて育んで…同じ気持ちをお互いに持てるようになれたら嬉しいですわね(先程までの賑やかな動きから一転、胸に手を当てて大きく頷いて。大きな声を出した後できょろきょろと周囲を見たけれど、人影はないようでホッと一息。丁度部活動帰り、乙女の身嗜みの必需品はもちろん携帯中で…鞄をガサゴソ探って、ポーチから荒めのかまぼこ型の柘植の櫛を取り出し)わたくしの愛用品ですの…ひょんなことからこんなことになって吃驚ですけれども…これでお願いできまして?…何だか妙にドキドキしてしまいますわ(櫛を受け取って貰えれば、ベンチに座ったまま少し反対側を向いて準備はオーケー) (04/23-01:59:30)
千勢鹿ノ子@指令中 > 学園の方とは別に、こっそりと吊るす願い事でも考えておきます?時期になったら折り紙飾りと共にお待ちしております。(飾りが二つになるのは一向に構わないのは同じく。視線で相手を問われると肩を竦めながらも)本年度から我彦は牛飼いではなく馬飼いになりました…って?(新たな七夕伝説が作られてしまう予感に可笑しそうにしつつも、やはり自らでも織姫役という気がしないのでそこは只黙っておく)学院で踊るのなら定番は花のワルツ…かな。日舞のお話は前に伺ったけど、ダンスならタンゴやルンバではなくワルツが菖さんのイメージにお似合いだね。(一度視線を向けて見遣ってから、ひとつ大きく頷いて)共に過ごしたり、お相手の事を知る内新たな感情も芽生えるものなのかもね。想う相手を同じくすることもまた、ひとつの運命でしょうかね。…ええ勿論ですとも。(と胸の内の秘めた想いを静かに語り合ったところで、賽子の出目に視線を留め)…おや。(賽子から顔を持ち上げ、軽く首を傾けて)…だ、そうだけれど。菖さんのきれいな御髪に触れるのはなんだか勿体ないというか、恐れ多いというか、あと妙に照れ臭くはあるのだけれど。…ええと。如何して?あと私、この髪なのでブラシや櫛の手持ちは無いよ。 (04/23-01:46:50)
池端菖@指令中 > あら、良いですわね。多分、学院内の七夕の竹は有志の方がご用意するのでしょうけれども…それがこちらでも、竹が2本になっても構いませんものね(お相手をはぐらかす鹿ノ子さんにくすくすと笑いで応え)頭の中に、鹿ノ子さんが彦星のお衣装で、颯爽と馬で天の川を渡るお姿が浮かびましたわ…鹿ノ子さんが織姫ではなく彦星というのは譲れませんが、本当に馬で天の川を渡って終いそうですもの…沈む気がいたしませんの。新しい彦星と織姫の完成ですわね(納得の顔をしつつ、ワルツのお話にはそうなんですのよね、と頷いて)わたくしも、ワルツは心を軽くしてくれると思いますの(同じ意見に嬉しそうで。打ち明け話に対する反応には頬を更に赤くしながら、同じように口許に人差し指を当て、お相手のお話にもふむふむと興味津々で)入学当初は姉妹制度という形に憧れを抱くだけで、現実味はなかったのですけれども…今は、この方と姉妹になりたいと思うようになりましたの…時期が来ると、自ずとそうなるものなのかもしれませんわね。一対一の関係ですもの、お好きな相手がお友だちと被ってしまうなんて悲劇もあると思うのですけれど…だからこそ、大事にはぐくむ関係を築けたら、と…鹿ノ子さんも想う方がおいでですのね。この先はまだ見えませんけれども、その気持ちをお互いに大事にいたしましょうね(擽ったそうにしながらも、笑顔で頷いて。もちろん、相手のお話のテーマにも興味津々)「指令の対象の方の髪を梳いてあげてください(ブラシ、手櫛どちらも可です)」って…えぇっ?(思わず大きな声が出て慌てて口を押さえ) (04/23-01:25:27)
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