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カフェテリア
校舎、コの字型下部分特別棟の一番日当たりの良い端に存在します。飲み物中心のランダム自販機あり。
名前
備考
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入室パスワード
●この部屋には固定パスワードが設定されています。
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参加者(0): ROM(1)
ご案内:「カフェテリア」から
風早藤香
さんがお帰りになりました。 (01/30-01:37:01)
ご案内:「カフェテリア」から
藤ヶ崎透子
さんがお帰りになりました。 (01/30-01:36:09)
ご案内:「カフェテリア」から
向井望
さんがお帰りになりました。 (01/30-01:35:27)
風早藤香
>
(望さまの言葉に、ホッと安堵し。続いた言葉には小さく吹き出して)さ、美味しいご飯をたくさん食べましょー(そうしましょうと姉たちについて一緒にカウンターへと移動し、夕食まで続き。……部屋に戻ってから、そういえば…と望さまのことがきけなかったような?…そんなことを想いつつ、楽しくも一番思い出深いシーンを姉妹三人で過ごし。幸せ笑顔で一日を過ごしたことと――)
(01/30-01:34:33)
藤ヶ崎透子
> はーい!何を食べましょうか!(お姉さまの言葉によい子のお返事。最初にお口チャックをした言葉を今度は口にして)三人ならいっぱい、わけっこが出来ますね。(ウキウキと楽しそうに言い。周りの方たちからの祝福には笑顔でお礼を言い。三人だから、を言い訳にいつもよりも多めに頼んでいるのはご愛敬。お喋りをしながら食べるのは夕食まで続いたはず。――そういえば、お姉さまに藤香を紹介するのを忘れていたな、と思い出したが、同寮の二人ならまぁ、いいか。と流した。それよりも、お姉さまと妹が仲良しに慣れたことの方が重要だった―――)
(01/30-01:21:41)
向井望
>
(にこにこと妹たちを見守っていて、妹の問い掛けにはもちろんと答えた。そして、頃合いよしかと仕切りはじめ)よし!無事タグ交換終了!!その次にすることは?そうです、食べること!(妹たちに声を掛けたのに、結局自答していて。さあ、注文しに行くぞーと妹たちを引き連れてカウンターへと。周囲の事情を察した生徒たちから祝福があったり応えたりしながら、皆であれこれ注文、思う存分好きな物を楽しく食べる時間は、きっとこの時間だけではなく夕食時も続いたはずで――最初に妹の妹に姉の姉らしく自己紹介しようと思ったのに、うっかり忘れていたと一人反省するのは部屋に戻ってから――)
(01/30-01:16:36)
藤ヶ崎透子
> うん、たぐって軽いはずなのにね。(それでも感じるのは幸せの重み、と笑みを浮かべながら頷き。いつでも一緒の言葉にも、もちろん!と笑顔で返した)わたしも藤香とお姉さまといつでも一緒。(ですよね、と姉に向けて笑顔を向けて)
(01/30-01:14:47)
風早藤香
>
(無事、姉からチェーンをかけられれば、いつもよりほんの少し重みを感じられ)…本当だ。一枚そんなに重いものでもないのに、ほんの少しだけ重みが感じられますね。これで、お姉さまとはいつでも一緒ですね(胸元に手を当て姉を見ながら幸せそうに微笑み)
(01/30-01:12:46)
向井望
>
(見ているだけなのに、自分が一番緊張していたよう。終わったら無意識に止めていた呼吸再開)
(01/30-01:04:43)
藤ヶ崎透子
> (お姉さまと妹のやりとりに楽しそうでよかった、と嬉しそうな顔。お姉さまと妹の仲良しには妬きもちの必要もなく、満足そうにしている。妹から受け取ったチェーンに姉妹タグを通すと、そのチェーンを妹の首に掛けた。姉のおかげか緊張は解けており、手つきもスムーズなものになっていて)出来た、感想はどう?
(01/30-01:00:57)
風早藤香
>
(無事、お姉様のチェーンがつけられ、望さまとハイタッチをし。お姉様たちのやり取りが終われば、今度は自身の番で。頷きながらチェーンとタグをお姉さまへと手渡し)はい。お願いします。(そう言ってくるりと背なかを向けて)
(01/30-00:56:58)
向井望
>
(妹の言葉に、にこにこの顔のまま続きを見守っている)
(01/30-00:54:42)
藤ヶ崎透子
> ちょっと、お姉さま!聞こえてますよ。(妹とお姉さまから聞こえてきた言葉に一応、抗議はしてみるが、たいして気にしてはいない。せーの、の言葉と同時に御見たくなる首に胸元のタグ。それに幸せそうな笑みを浮かべた)はい、一気に重くなりました。幸せの重みですね。(そうっと、タグを撫でて。今度は妹へ手を差し出し、身分証チェーンとタグを受け取ろうとして)じゃあ、今度は藤香の番だね。
(01/30-00:52:54)
向井望
>
ダイジョブ、ダイジョブ、透子はそんなやわじゃないから
(聞こえた来た言葉に太鼓判を押したけれど、なぜかカタコトで。せーの、でチェーンを妹に付けて。留め金をぱぱっと留めると、少し身を引き)いきなりタグが重くなったんじゃない?(藤香ちゃんと無事終了のハイタッチをした後、妹にたずねて)
(01/30-00:49:56)
風早藤香
>
え?(無事チェーンにタグを通し終えたところで、望さまからお声掛けをいただくも、その内容に少し驚き)それは構いませんが…
お姉様の首がうっかり締まりませんように…
(物騒なことを祈りつつも姉が背中を向ければ、望さまとアイコンタクトを取り)それ!(合図と共に、お姉さま…透子さまの首にタグチェーンを付け終わっているだろうと)
(01/30-00:45:51)
藤ヶ崎透子
> 楽しんで頂けたのなら何よりです。(クールなコメディエンヌには、織音さまとそんな話しをしたんですよ、と懐かしむような顔をしている。お姉さまの胸元で揺れる三枚のタグに満足そうな笑みを浮かべた)嬉し、恥ずかし。といった感じです。(照れたような笑みを浮かべた後、二人の手によって通されるタグを見つめ。「姉と妹の共同作業!」と驚きつつも、神妙な顔をしながら二人に背を向けた。何かが違う気がしつつも、これはこれでよいか、と楽しそうに納得をしている)
(01/30-00:42:58)
向井望
>
待っている間もごほうびだったよ(妹の言葉に素直な笑顔を返し、クールなコメディエンヌ発言に、かっこいいようなどこか矛盾しているようなと悩んだり。妹の作業を横目に見守っていて、やがて自分の首に妹の手が触れてチェーンが戻り、重さが少し加わるとそっと胸元に手を当て、その重みをゆっくりと堪能して)…ありがとう…感無量だね…(とても嬉しそうな笑顔を向けた。その後は、妹の身分証タグのチェーンに自分と妹の妹でそれぞれタグを通す作業。待機中の藤香ちゃんに、自分が先にタグを通した妹のチェーンを渡し、反対側に通して貰うようにして。それが叶えば二人で手を添えて妹の首にチェーンを戻すという『初めての共同作業』に勤しむ心づもり)藤香ちゃん、タグを通したら気持ちを併せてせーの、で透子の首に掛けるよ!(普通なら厳粛な儀式のはずがなんかちょっと違う感じ…)
(01/30-00:38:14)
風早藤香
>
(無事にはめ終われば、今度は首にかけているチェーンを外していき。変わらずお二人の様子を眺めていようと)
(01/30-00:37:47)
藤ヶ崎透子
> お姉さま、お待たせをしました。(お姉さまに向かい、幸せいっぱいな笑顔を向けて)はい、ぜひ!久しぶりに織音さまにお会いをしたいです。クールなコメディエンヌには、まだまだ遠いです。な報告をしなければいけませんし。(よろしくお願いします、とお姉さまに頭を下げた後、自分の身分証チェーンをはずした。お姉さまの言葉にはい、と頷くと、やはり緊張をしたような、幸せそうな顔をしながらお姉さまの身分証タグのチェーンに姉妹タグをもう一つ通し、少しだけ、緊張をした震える手で、お姉さまの首に姉妹タグが二枚と身分証タグが揺れるチェーンを掛けて)できました。
(01/30-00:30:45)
向井望
>
今年はそういう機会を作ろうねー(妹の言葉にうんと嬉しそうにうなずいて。時々お茶を飲みながら眺めていた二人のタグ交換が終わったところで、長姉(?)として仕切ろうと)さあ、二人とも身分証のチェーンを出して。藤香ちゃんはラバーコートをタグに付けてね。まずは透子、私のチェーンに透子がくれた姉妹タグを通して、私の首にお願い(妹に背を向けて準備して)
(01/30-00:23:54)
風早藤香
>
はーい。早速ラバーコートを付けますね(お二人がやり取りをしている間、静かにラバーコートをタグへとはめていき)
(01/30-00:23:53)
風早藤香
>
(無事に受け取ってもらうことが出来れば、ホッと安堵した表情を浮かべ)これからも私たちらしく、そして大好きです。……それはもう。お互いの最初の共通点ですからね。お姉さまがそれに気づいて言われたことだったから、なお印象深いんですよ。私も一つ宝物が出来ました(幸せそうに微笑み。望さまのお姉さまのお名前が聞こえれば頷き)織音さまにお会いできる機会があれば。それが叶わないようでしたら、よろしくお伝えいただけたらと思います。(お忙しいかもしれないと、控えめにお伝えして)
(01/30-00:22:20)
藤ヶ崎透子
> (姉の呟きが耳に入ると姉の方を見て)お姉さま、織音さまもお誘いをして4人でお茶をしましょう。織音さまに藤香を紹介したいですし。
(01/30-00:18:58)
向井望
>
(今度は妹の元に来たタグをちらっとのぞいて、うんうんとうなずいて。二人の妹たちを見守りながら幸せを噛み締めて)
この場所にお姉さまもいらしたらなあ…
(思わず小さく呟いて)
(01/30-00:16:07)
藤ヶ崎透子
> (妹の巾着からタグが取り出されると、緊張をした顔に再び変わる。差し出されるタグをそうっと、大切そうに受け取り。されている刻印には、これか!とひらめくような顔をしたのは、一瞬のこと。彫られている文字を読むと笑みを浮かべながら頷いた)うん、わたしたちらしくいようね。わたしも大好きだよ!(大きく頷きながら言えば、タグの色に目を細め)考えていることは一緒?ありがとう、藤香、とっても嬉しいです。今日一日で宝物が二つ、出来ました。
(01/30-00:15:02)
風早藤香
>
(両片思いの言葉に頷き)そういうことになりますね。では今度は、私からお姉さまへ、ですね。(袋からタグを取り出し、姉へとそっと差し出して。タグには、藤の花の刻印と「いつまでも二人らしく/大好きです」という二段に分けた言葉と、成立年月日とそれぞれの名前を刻み。ラバーコートは綺麗な藤色)初めて出会った時、食事をしながら二人とも名前に「藤」が入っているというのが印象的だったので。ラバーコートは綺麗な藤色にしました。鮮やかな色の方がお姉さまには合うだろうと。…(どうでしょうか、と姉の様子を伺い)
(01/30-00:06:43)
藤ヶ崎透子
> 刻印はねぇ、大事。(姉にしたときと同じように力説をしている。おにぎりではなく山盛りご飯、といってみたが刻印ではわかりづらく、まぁよいか。と納得をした)じゃあ、その時から両片思い、というのだったんだね。(妹のどや顔に、楽しそうに幸せそうに笑っている)うん、二段というところは織音さま、大お姉さまとも一緒みたい。なんだか嬉しいよね。(ずーっと側煮いてくれるの言葉に満足そうに頷いている)
(01/30-00:01:40)
向井望
>
(妹姉妹のターン、自分は空気に徹して、思い出し笑いを漏らさないように気を付けながら、丁寧に2枚のタグをラバーコートに収める作業に没頭中。顔がにやけてしまうのは仕方なし)
(01/30-00:00:19)
風早藤香
>
(はて、と首を傾げつつも、姉がタグを取り出せば真剣な表情をし、そして両手で大切に受け取っていき。そしてタグを見れば、その刻印に再び目を丸くし。ラバーコートの色にも少し驚きつつも姉の話に耳を傾けて)ありがとうございます。…まさかのおにぎりには驚きましたけれど、私もその頃からお姉様のことが気になっていたので(ふふん、とどや顔返しをしたりして。ラバーコートの色にも少しだけ驚きつつも、やはり二人といえばと頷いて)そうですね。どこか繋がりがあるものの方が嬉しいですよね。(ずっとそばにいてね、の言葉に幸せそうに微笑み)お姉さまがそういわれるのなら、ずーっとそばにいますとも。(改めてタグを見れば、双眸細め大切そうに見つめて)
(01/29-23:56:19)
向井望
>
(そっと妹の手元をのぞきこみ、一瞬フシギそうな顔の後、ぶふっと漏らしそうになる声をこらえて涙目に)
(01/29-23:45:04)
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