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カフェテリア
校舎、コの字型下部分特別棟の一番日当たりの良い端に存在します。飲み物中心のランダム自販機あり。
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ご案内:「カフェテリア」から近衛千歳さんがお帰りになりました。 (06/29-01:32:21)
ご案内:「カフェテリア」から泰永ゆえさんがお帰りになりました。 (06/29-01:31:39)
近衛千歳 > 栞を集めるとステーショナリーのセットが貰えるって言うでしょう?あのセットが可愛らしくて。出来る事なら、両方とも欲しいから頑張ってるの。(栞について語りつつ、ティータイムの席を探す事も怠らず。見つけた席に満足げに腰を落ち着かせれば、会話は相変わらず途切れる様子を見せず。自らのピタサンドは勿論、相手のフルーツポンチのお写真を撮らせていただく一幕も在ったりして、放課後のひとときを楽しく過ごさせていただいたことと――) (06/29-01:30:51)
泰永ゆえ > (それぞれ注文したメニューのトレイを受け取り、先程見つけた席へと揃って移動することに。暑すぎず、クーラーも直接当たりにくい所謂良い席をきっちり確保。教室の時から続いていた雑談の続きや、夏のイベント事について、その前に取り掛かっている真っ最中のテスト対策についてなど。話は尽きないまま、スイカを器にしたフルーツポンチもいただいて、放課後のカフェテリアでゆったり涼んでいたことと――) (06/29-01:22:05)
ご案内:「カフェテリア」に近衛千歳さんがいらっしゃいました。 (06/29-01:19:44)
泰永ゆえ > 季節だけじゃなくて月ごとでも変わるんだよね。今月は確か…「傘」、らしいけど梅雨も明けたしすぐ「うちわ」も欲しくなるね。(一言遅れて「お願いします」と小母さに告げて紫苑セットのお支払いを済ませようと。メニューの彩も鮮やかながら、ラミネートされてるタグは書籍の栞としても使いやすく、注文の品が届くまでの間に来月の四葉メニューはどれにしようかと季節タグのサンプルを見たり、席は窓に近い場所はどう?なんて聞いたりして) (06/29-00:20:38)
近衛千歳 > 千歳も四葉さまメニューにしようと思ってるの。春のメニューで紫苑と萌黄の色の栞は集まったから…今日は紅梅さまのメニューにしてみようかしら。栞集め、すっかりハマっていて。(暑い日にアイスティーソーダも美味しそうだし、とお互いメニューが決めれば大きく手を挙げて2人分の注文の声を投げ)小母さま、夏の四葉さまメニューの紫苑と紅梅セット、ひとつずづお願い致しますわ! (06/29-00:05:07)
泰永ゆえ > うん、良い席は注文した後でも取れそうだしね。今日ものぼせそうなくらい暑かったから、冷たいものにしたくって。(どのメニューにしようか考えながら、隣で同じようにメニュー表を見ており)四葉さまのメニュー、どれも美味しそうで迷うよね。でも今日は…紫苑さまのメニューにしようかな。千歳さんは何を注文するの? (06/28-23:51:03)
近衛千歳 > それなら良かったわ。良いお席は空いているかしら?何はともあれ、小母さまご注文をするのが一番ね!(連れ立って小母さまの待つカウンターへ行き、メニューを覗き込もうかと) (06/28-23:40:29)
泰永ゆえ > (先に席でも見ておこうかと入口の方へ体を向ける直前、廊下にクラスメイトの姿が目に映って。胸元あたりで小さく手を振り返しながら)ううん、私も丁度来たばかりだよ。先に席取っておこうかどうしようか迷ってたところだったから、一緒のタイミングで入れそうでよかった。 (06/28-23:28:36)
近衛千歳 > (お互いに用事を済ませてカフェテリアへ向かうつもりが、思ったよりも足止めをされ。片付けば早足で目的の場所へ向かい、入り口前で相手の姿を見つければ手を振って)お待たせしてしまってごめんなさいなの。…もしかして、随分とお待ちになった? (06/28-23:16:59)
泰永ゆえ > (本来なら揃って教室を出れば良いのだが、委員会の仕事を済ませてから待ち合わせ場所であるカフェテリアへ向かうことに。入り口前で立ち止まり、まだクラスメイトが到着していないことがわかればのんびりと待っていようと) (06/28-23:12:22)
ご案内:「カフェテリア」に近衛千歳さんがいらっしゃいました。 (06/28-23:11:12)
ご案内:「カフェテリア」に泰永ゆえさんがいらっしゃいました。 (06/28-23:01:14)
ご案内:「カフェテリア」から池端菖さんがお帰りになりました。 (05/24-02:07:57)
ご案内:「カフェテリア」から清岡蘭さんがお帰りになりました。 (05/24-02:07:14)
池端菖 > …ごめんなさい…でも、あまり期待し過ぎると違った時に哀しくなり過ぎるのですもの…(しゅんと肩を落としたけれど、叱られたわけではないようで、でも、お気持ちを疑うことになったかともう一度ごめんなさいをしておき)妬ける…ですの?そのようなことは考えたことが…あぁ、そうですわ。自分は妬く立場ではないと考えて居りましたわ…どこかで気持ちを自制していたのかも知れませんの。お友だちにもまだお姉さまがいる方がいなくて、そちらにもまだどう考えるのかわかりませんけれど…確かに、仲良しのお友だちがお姉さまととっても親密になさっていたらちょっと寂しいとは思うと思いますの。でも、そんな時はお互い様だと、お姉さまと友人は別ものですしと思うようにいたします(近い将来には現実になる話かもしれないので、肝に銘じて置こうと友人数人の顔を思い浮かべ)旅の安全と友情…素敵なパワーストーンですのね。考えて選んでくださいましたのが、とても嬉しいですわ。実行委員が皆さん頼りになる方ばかりで、和気藹々と準備を進めておりますわ。もぅ、めいっぱい楽しんで参りますの。ありがとう存じますの(もう少し先の予定ではあるけれど、気合いを入れて楽しんで来ようと決意を新たに。先の蘭さまの言葉を思い出して一人でにやにやしてしまわないよう、そちらも決意新たに)はい、音楽系の部活動もそれなりに体力を使うようですわね。あぁ、演劇部もそうみたいですの(聞きかじった部活動あるあるを楽しそうに披露して。そういえば、と蘭さまの部活動も思い出し、緩さの点では似たようなものかもと伺っていて)わたくしの部活動自体は大会はないですし、それ程厳しくはないですが、やはり自分なりに綺麗に見せたい、優雅に踊りたいと思えば自主練は大事なのですわ(ストレッチや表情のトレーニングも、などと説明を続けたり、他にも最近の深葉生の話題に上るいろいろなお話を。カレーとケーキは余すところなく美味しくいただき、幸せに頬を緩め、かなり饒舌になりつつ、存分に楽しく穏やかなひとときをご一緒して――) (05/24-02:06:36)
清岡蘭 > 社交辞令って呼ぶには、何度もご一緒していると思うのよ。(ささやかな不服を示して唇を尖らせてみせるも、微笑ましさに相好を崩すのは程なくのこと。上級生たちを思い出せば、確かにと頷ける部分も大きいのだが。)お可愛らしいのと同時に、妬けてしまわないものなのかしら。さいわい、と呼んで好いのか分からないけれど、お姉さまはお姉さまをお持ちでないから、判断がつかないのだけど。私、加奈のお姉さまにもすこし妬けたのよね。(頬に手を宛てて、思案げに首を傾がせ。自分が特殊なのか、窺う瞳は僅かばかり不安げな色をした。受け取られたお守りには、擽ったそうに肩を竦め。)喜んで頂けて好かったわ。ターコイズは旅の安全と友情を見守るパワーストーンだそうなの。委員として頑張った菖さんに、より好いパワーが訪れたら嬉しいわ。――気をつけていってらっしゃいませね。(やわく双眸を細めてお守りを抱く仕草を見守り。直接伝えられるうちにと、気の早い見送りの台詞を紡がせた。うっかりお持ち帰りせずに済んだことにか、受け取ってもらえたことにか、安堵の混ざるあえかな吐息を漏らして。)そうね。吹奏楽部さんとダンス部さんは、ほぼ運動部な印象があるわ。うちの同好会もインナーマッスルは必要だけれど、大会のようなものは少ないから、もう少し緩いのよね。(他にどんなトレーニングをなさるの、なんて部活の話をしたり、体育祭や中間テストに遡ってみたり、修学旅行で愉しみにしているスポットを伺ったり。カレーとケーキに舌鼓を打ちながらも、話が尽きることはなく。賑やかな放課後のカフェテリアの片隅でのひとときを、いましばらく愉しめたら、と――) (05/24-01:45:18)
池端菖 > (とてもいい笑顔に思わずぽっと頬が赤くなる。慌てて俯いて熱を逃がそうと小さくぱたぱたと両手で扇いでみたり)しゃ、しゃこうじれいというのもありますしっ!それにきっとわたくしほどではないと思っておりましたし……じょ、上級生のお姉さまの妹さんのお顔はとても新鮮でお可愛らしいのですわ(ごにょごにょの言葉を誤魔化すように主張し、それでもごり押しするつもりはさらさらないので適当なところで引くつもりで。忘れてしまう前にと言われてはてと首を傾げ…)……え…わたくしにですの?可愛い…綺麗ですわ(嬉しい吃驚に、少しだけ潜ませた声で感動を告げて)肌身離さず持参します。ありがとう存じますの…とっても嬉しいですわ(大事に受け取ると大事に一度抱き締め、汚さないように壊さないように鞄にしっかりと仕舞い込む。仕舞った辺りを無意識に撫でてにへらと笑み崩れる表情を慌てて引き締めて。下を向いていたのでたぶん気づかれてはいないはず…たぶん。気持ちを切り替えていただきますとカレーのスプーンを取り)わたくしはダンス部で、一応文化部の括りなのですが、優雅に美しい決めポーズのためには、体力作りが欠かせませんの。運動部の方ほどではないですけれど、なるべく毎日走り込みをしておりますのよ(好きな部活動のことには饒舌になり) (05/24-01:27:15)
清岡蘭 > ええ、そう云うイメージですの。(固まった姿までを眺めてから、イイ笑顔で微笑み返そう。図星を突けたようで、当人的には大変満足げ。聞こえない振りはさして気にすることもなく。)お手紙には書き損ねたかしら。――いもうとの顔を下級生に見られるのは、気恥ずかしいもの。(愉しみだって云わなかったかな、記憶を手繰っても判然としなかったものの、今伝えられたからそれで良し。大真面目な主張は、数秒の沈黙を挟んでやっぱり却下させて貰うとして。)そうだわ。少し早いけれど、忘れてしまう前に。(無料券を入れておいたのと同じポケットから、カサリと淡い音を立てて手に平サイズの紙袋を取り出して、テーブル越しにつと差し出した。中身は、お守りらしくはないお守り。銀色の天使の羽の真ん中に、まるいトルコ石が埋め込まれたストラップがひとつ。)愉しくて思い出深い修学旅行になりますように。好かったら連れて行って頂戴。(渡し終えたら少しの達成感に包まれながら、頂きますと両手を合わせお食事開始。パンのカロリーだなんて、考えない。)菖さんは、毎日走り込みをなさってるの?(和風カレーをスプーンで掬いながら、思考の方向をずらした。) (05/24-01:14:16)
池端菖 > まぁ、わたくしって蘭さまの中ではそういうイメージですの?(嬉しそうにぱっと輝いた笑顔が潜めた声に固まった)わたくし、見切られていますわ…(ほんの少し動揺したけれど、そして喜ぶべきか嘆くべきか迷ったけれど、誤魔化すご様子に咄嗟に聞かない振りをすることに)え。本当…ですの?(愉しみにという言葉には今度こそぱぁ〜っと表情が華やいだ)え、こっそりご姉妹の仲良しぶりを拝見するのが楽しいのではありませんか。聖さまの前では妹さんのお顔になる蘭さまを密かに拝見したいですわ。わたくしが混じってしまってはそのようなお顔を見る事は叶いませんもの(ここ大事です、と大まじめに主張した。そして、四葉の皆さまのお話には「遊び心」とは言い得て妙であると思わず頷いてしまう響きがあったりも。無事に席に着いたなら、遣り切った感満載な笑顔。体育祭の話にそうですわ!と力説し)あれだけ頑張ったのですもの…あ、美味しいパンもいただきましたが…全力疾走で走りましたし…お茶もいっぱいしましたけれども…あぁ…(頭を抱えたけれど、このくらいなら大丈夫と遠い目をしながら開き直ることにして)今更お預けはきついですもの…(やっぱり翌日は多めに走ろうと心に決め、今日は美味しいものを楽しむ所存。取り分けていただいたカレーの香りには勝てない)ありがとうございます(カトラリーを分けていただき、タルトも半分こ。カレーの香りには負けるけれど、こちらも見るからに美味しそうで幸せ) (05/24-01:01:18)
清岡蘭 > あら、そうなの?冷静で慎重なイメージがあったわ。……一定のラインを超えて、針が振り切れるまでは。(後半は声を潜め、それを誤魔化すようにんん、と小さく喉を鳴らす。同じ小声でも、なんだか中身の可愛らしさに開きがあったような気が、しなくもなかったけれど。その辺りはまるごと棚上げし。)ありがとう。私も今日を愉しみに、ここのところのバタバタを片付けていたの。(頬の朱を見つけ、つられてくすぐったい心地になりながらひそりと声を届かせた。)それはちょっと。(密かな観察は、すっぱり却下。その代わり、)観察するくらいなら、普通に声を掛けて混ざってくださったら好いわ。(堂々と輪に入るならどうぞ、の許可を差し出しておこう。姉を思い出してつい頬が緩んだのは、後輩に見つかっていないことを祈り。)……四葉の君は、みなさま遊び心がお有りでしょ。(少しの沈黙を置いて、にっこり微笑んだ。昨年度と今年度の四葉を知る二年生には、それで概ね察して貰える気がするのだ。予想通りの納得の面持ちを見て、同級生としては思わず視線を反らし友人たちの顔を順に思い出しもしたのだが。向かい合って席についたら、評にくすくすとわらいながら、先ずはカレーを取り分け。)…暴力的…。体育祭を頑張ったなら、少しくらいはきっと平気、…だと思いましょう。(とおいめ) (05/24-00:47:46)
池端菖 > (隣にご一緒できているのが嬉しくて顔が緩みっぱなしになっており)いつもは行き当たりばったりでそこまで慎重ではないと思うのですけれど……はい、実は楽しみにしておりましたの…(色々自分から暴露している事に気付き、頬が赤くなって、少しもじもじとしおらしく小声になる)そうでしたわ。今月までで春は終わりなのですわね。始まった頃はまだまだ先の話と思っておりましたのに…(お姉さまとというお話にそうでしたのね、とますます嬉しそうで)聖さまと蘭さまがご一緒のところが想像できますわ。あぁ、わたくしもこっそり観察したかったですわ…(うっとりした表情になるものの、少し小母さん染みた物言いには、小母さまの影響だろうかと少し心配したりもしつつ、タルトの出現に忘れてしまったよう。見るからに美味しそうな一皿にまぁという感嘆の声を上げたけれど)大丈夫、とはどのような…?(紫苑寮長のお名前が出れば少し不思議そうに首を傾げるものの、ぼんっと脳裏に浮かんだ件の方のお姿に、あぁと何となく納得できてしまう辺り…しっかり深葉生かも。ということで自己解決。率先して引き受けた以上は責任を持って運ぶ所存、空いている席を認めればはいと頷き、慎重にトレイを運んで)あぁ、タルトも美味しそうでわくわくしましたけれど、カレーのこの暴力的なまでの良い香り…堪りませんわね。明日から走り込みを増やさないと…(小さく付け加え) (05/24-00:32:02)
清岡蘭 > (そんなに考え込むようなお話だったかな。横並びでカウンターに向かう間は表情が窺い難く、細やかな表情の移ろいを見つけ損ねたのは、彼女にとっては好いことだったのやも。返った笑顔にはほのりと眼尻を柔くして。)ああ。菖さんは、良くないことに備えておくタイプなのね。――そんなに愉しみにして頂けるなんて、嬉しいわ。(驚いたような意外がるような表情とて、間もなく微笑ましさに移ろった。上級生を立ててくれる声に、どういたしまして、と応じて二セット分の無料券を小母さまへ。)それなら、今月が過ぎてしまう前にご一緒できて好かったわ。テイクアウトしてお姉さまと頂いたのだけど、とっても美味しかったの。(だからぜひ食べさせたい、とは親戚のおばさんじみる気がちらっとしたものの、カレーの香りにさっくり忘れてしまおう。)なずなセットじゃないから、大丈夫。だと、おもうわ。きっと。(カレーは自分も初めて。友人たちの顔を脳裏に浮かべ、思わず語尾が曖昧になったのはご愛嬌。ありがとう、とお礼を言って、きらきらな後輩にトレイをお任せしてしまうことにして。)あの辺りで好いかしら。(空いている窓際の二人がけへ向かう心算。) (05/24-00:17:43)
池端菖 > ……(蘭さまの言葉に頷き、少し考えているよう。真面目に考えた後で、これからの待ち合わせの可能性に、にへらっと表情が緩んだのは出来ればスルーしていただきたいところ。少し経つと分かりましたと頷いて笑顔を向けられると素直に笑顔をお返し。表情の残念な駄々洩れには本人は気づいていないよう)もしかして、急に大事なご用が入るとか、途轍もなくがっかりしないための…心の準備ですわ(日本語も少々残念になっていたりするけれど、本人はいたって真面目。質問に答えたものの、あ、と慌ててカバンを探り始める…が、無料券が出てくれば素直にありがとう存じます、とお任せすることに)凝ったクリーム…それはとても楽しみです。実ははじめていただきますので…カレーは余り辛いのはダメですが、中辛程度ならば大丈夫です(たぶん、萌黄仕様の一般的な辛さが一番合っているはず、自分の出る幕がない蘭さまと小母さまの遣り取りぶりに、最後に小母さまにありがとう存じますのと会釈するので精一杯だった。きらきらな尊敬の眼差しを向け、わたくしが運びますわと挙手をした) (05/24-00:05:08)
清岡蘭 > 思っちゃうわよね。でも、さっきみたいに菖さんの顔色を悪くしてしまうのは哀しいもの。愉しくお待ちしているから、私との待ち合わせのときは気軽にしていてくれたら嬉しいわ。(なんて言葉の信憑性は如何ほどか。何しろ、気にするなと言った傍から、表情を固まらす言を吐いた自覚はあるのだ。どうしたの、と呑気に顔を覗く仕草のむこう、零れたうめきごえ?にもうひとつ笑って。)ちゃんとお会いできない、可能性ってあったのかしら。(不思議そうに首を傾がせた。しょんぼりさせてしまわなかったことには内心で安堵して、軽やかにカウンターまで。鞄の外ポケットに入れておいた、無料券の残りを取り出して。)タルトね。クリームまで凝っていたのよね。とっても美味しくてお勧めよ。私はカレーを頂きたい気分なのだけど、……菖さんは、どのくらいの辛さがお好み?(本当にどれも美味しそう。大きく頷いてから、ご要望があればその辛さを、特に無いようならば萌黄仕様のプレーンの辛さをお願いするつもり。紅梅セットと萌黄セット、それからシェア用の取皿やカトラリーをお願いして、慣れたふうに頷いてくれる小母さまへお礼を告げ。) (05/23-23:52:26)
池端菖 > それですそれ、やってしまった!という何とも言えない焦燥感と言いますか反省と言いますか…(同じ事を思うのだと分かって嬉しそうな表情が、揶揄う一言にピキンと固まって)いいええぇぇ、そんなことはっっ!お顔を拝見して、ちゃんとお会いできたという安心感は半端なくありますけれどもっ!(焦って心の声も駄々洩れ中、揶揄われただけと気づいたのは笑いを含んだ溜息だけれども、そこで一瞬固まって、ううぅぅ…と声にならない声を漏らし。怒るより拗ねるよりそんなやりとりが楽しくて結局口元が緩んでしまい、コホンと咳払いで誤魔化そうと。シェアの話に大きく同意しながら弾む足取りでご一緒に歩き出し、ううんと悩み)…わたくしはタルトをいただきたいですわ。タルト、大好きですの。ケーキよりおなかにたまらないと思いますし…あくまでも、よりは、ですけれど。本当に目移りしてしまいますわね…(どれも美味しそうなのですわ、と嬉しそうな表情で) (05/23-23:38:44)
清岡蘭 > ふふ、それも分かるわ。特に相手が上級生の方だと、やっちゃった、って。――あら。お会いしたらしぼんでしまったのかしら。(共感に頷いた直後、唇の端が上げて紡ぐのは、分かりやすい揶揄の声音。伏し目がちにため息を零したところで、その呼気がありありと笑気を含んでいるから、あまり揺さぶりの効果は見られないきがするけれど。)私も、シェアさせてってねだるつもりだったの。ただお食事ふたつだとお夕飯が不安だから、紫苑紅梅のどちらかと、萌黄白樺のどちらかかしら。(とりあえずカウンターの方へ歩き出しながら、ひとつ選ぶならどれがいい?な問いを投げ。) (05/23-23:28:26)
池端菖 > (振り返った笑顔にまず安心、言葉に明らかに青い顔に血の気が戻り)あぁ、良かったですわ…わたくしも、待ち合わせで待つドキドキは好きなのですけれど、お待たせするのは別の意味でドキドキいたします…(胸に手を当てて大袈裟に胸を撫で下ろした)今日は朝からそわそわで胸がいっぱいでしたので…今になってお腹が空いてまいりました(視線の先を追い掛け、胸に当てていた手を少し下にずらして、楽しそうにまだですと答え)いただく物はご一緒に決められたらと思って居りましたの。どれも美味しそうですからどれになってもシェアの方向で(そこはちゃっかりと主張し) (05/23-23:20:12)
清岡蘭 > (落ち着いて景色なり放課後の空気なりを愉しんでいられたら、きっと格好良いのだろうに。どうしても待ち人が来そうな方向を確かめてしまう待ち合わせの常は、声が掛かるよりもほんの数秒だけ早く姿を見つけ。不安げな表情にはたりと瞬いたら、先ずはちいさくわらって首を横にひとふり。)ごきげんよう、菖さん。私もいま来たところよ。――それに、お待ちするのは割と好きなの。(たとえ待っていたとしても全然問題がないなんて、可笑しげな声で告げ。ちらとカウンターを確かめ。)ところで菖さん、お腹の空き具合はいかが?注文したいものは、お決まりかしら。(自分のお腹を軽くさすりながら浅く首を傾げた。) (05/23-23:12:59)
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