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コージーコーナー
寮食堂と各寮を繋ぐ廊下の一隅の空きスペースに、いつ頃からかソファとテーブルが置かれ、いつしか「コージーコーナー(居心地の良い一隅)」と呼ばれるようになりました。中庭に面しています。人通りが激しい場所にありますので、多人数向けです。
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ご案内:「コージーコーナー」から露原野々花さんがお帰りになりました。 (12/20-00:33:01)
露原野々花 > このままやとここに根っこはやしてしまいそう……もしそうなったらコージーコーナーの備品になるんかな。観葉植物的な。もしくは乙女像みたいになる……?(ぶつぶつと妄想を広げて、叶いもしない現実逃避を。居心地のいい空間から離れがたい気持ちをどうにか振り払おうと、こころのなかでみっつ数えて、えいやっと立ち上がり)期間中にまた写真も撮ろっと。(肩からずり落ちたストールを羽織りなおし、まだほんのりあたたかいペットボトルを持って自室へと戻っていき――) (12/20-00:32:57)
露原野々花 > ……ことしはとくに早かった、かも。(ちいさく呟いて。手に力を込めてペットボトルの蓋を捻り、ひと口、ふた口、と紅茶で喉を潤し内側から身体をあたためる。窓の向こうに広がる期間限定の幻想的な景色を、瞳の奥に焼き付けるように眺め) (12/19-23:43:42)
露原野々花 > (お夕食を終えたあと、食堂の自販機で購入したあたたかい紅茶のペットボトルを持ってコージーコーナーへ足を運んで。食後のひとときをゆったり過ごす数名の生徒に紛れ、空いていたソファに腰かける。すっかり日が暮れて暗闇に包まれた中庭にぽつりぽつりと灯るキャンドルを眺めながら、購入したペットボトルを両手で包んで暖を取り)ことしもきれい……。もうこんな季節かあ。 (12/19-23:19:15)
ご案内:「コージーコーナー」に露原野々花さんがいらっしゃいました。 (12/19-23:13:04)
ご案内:「コージーコーナー」から清水谷芽衣さんがお帰りになりました。 (12/15-23:51:52)
ご案内:「コージーコーナー」から森村美月さんがお帰りになりました。 (12/15-23:51:36)
清水谷芽衣 > (腕の中の姉の言葉に瞬き一つ…そしてつられて小さく笑い)あまりにも名残惜し気な表情をされたので。少しでも寂しさが吹き飛んでもらえたならと。(肩に姉の頬が預けられれば、しばらくそのまま抱擁を続け。時間が迫ればどちらからともなく体を離し)では、お部屋に戻りましょう。寮の中とは言え冷えますしね(風邪をひいては大変です、と今度はしっかりと手を繋ぎ…その手は分かれるまでしっかり繋がれていたことと――) (12/15-23:50:17)
森村美月 > …今日の芽衣は可愛らしいのに格好良いのですね(抱き寄せられた事に驚くよりも嬉しさが勝れば妹の腕の中でクスクスと笑って。そのまま妹の肩へと額を寄せれば穏やかな声音で言葉を紡いで)待っています。芽衣と私自身を信じて。私達はこれから先もずっと一緒、ですから(穏やかな抱擁が溶けるまでには少し時間が掛かったかも知れないが、体が離れる頃にはもう表情に寂しさの影は消えていたはず。それぞれの寮へと分かれるまで、もう暫し握る手だけは離れる事はなかった事かと──) (12/15-23:44:00)
清水谷芽衣 > (姉の伝えあうの言葉に頷き)はい。そうしていきましょう。…お姉様からの大好き、とても嬉しいです(幸せそうに微笑み、手を繋ぎ寄り添ったまま、中庭の光景を静かに眺め。そしてそろそろと姉の方を見れば、姉もこちらを見)…お姉様と離れてしまうのは少し寂しいですが…(名残惜しげな表情の姉を見れば、辺りに誰もいないことがわかれば、そのまま抱き寄せてしまおうと。それが叶ってもそうでなくとも姉を見)とても名残惜しいですけれど、私にはお姉様を将来迎えに行くという大切なお約束がありますので。止めるわけにはまいりません(くすりと笑いながらそう言い) (12/15-23:36:44)
森村美月 > 芽衣からの大好きは何度聞いても嬉しいですし、私も何度でもお伝えしたいですから思い出が増える事に伝えあっていきましょう。…大好きですよ、芽衣(触れ合う手と肩から伝わる温もりに微笑みながら想いを返して。暫し寄り添い夜の明かりを見つめていればどうしても時間は進んでいって。静けさの中でそっと息を吐き)…そろそろ戻りませんと、ね。時間が止まれば良いと思ってしまいますが芽衣とこれからへ進む為にはそうもいきませんから(名残惜しさに眉を下げながらも柔く微笑んで) (12/15-23:27:01)
清水谷芽衣 > はい。しっかり思い出の1ページになります。勿論です。これから先も色々な景色を見ていきましょう(姉を見ながら笑顔でそう伝えて。姉が身を寄せてくれば、こちらからもそうしていき)大好きです。お姉様。何度伝えてもやっぱり伝えきれませんね…(困ったものです、と身を寄せ合ったまま小さく笑い) (12/15-23:18:44)
森村美月 > 私も幸せですよ。こうして思い出が増える度に、これから先…もっと芽衣と様々な景色を見て行きたいという願いが強くなります。この願いはきっとこれからも強くなっていくのでしょうね(言葉を紡ぎながらそっと肩が触れる距離まで寄り添おうと身を寄せて) (12/15-23:14:17)
清水谷芽衣 > はい。今日はきっとお揃いの日なのだと思います(くすくすと笑いながらそう言葉を返し。目の前…寮の中庭…に広がる光景は、幻想的で綺麗で美しく。姉の言葉に同意するように頷き返し)はい。七夕もとても綺麗でしたが、クリスマスもまた、ですね(姉の手が自身のそれを握りなおしてくれれば、こちらも合わせて握り直し)こうしてお姉様と一緒にこのイルミネーションを見ることが出来て、とても幸せです。(幸せそうに微笑みながらそう伝えて) (12/15-23:07:33)
森村美月 > 今日はもうお揃いになるべくしてなったのでしょうね(小さく吹き出した妹に釣られてこちらもクスクスと笑みをこぼして。並び立って眺める中庭の幻想的な光に細く息を吐いて)本当に綺麗ですね。夏のイルミネーションとはまた違う美しさです(七夕の時期に手を繋いでみた景色と重ね合わせながらエスコートの為に取っていた手を確りと握り直そうと) (12/15-23:02:01)
清水谷芽衣 > (ふと人の気配を感じ、視線を姉の方へと向ければ、姉の格好に小さく吹き出し)ごきげんよう、お姉様。はい。お揃いが増えて思わず笑ってしまいました(姉に手を取られれば、それに抗うことなくエスコートされていき。やがて中庭が良く見える位置へと移動していき)わわ、お姉様。とってもきれいですよ(中庭に飾られているスノーキャンドルたちに目を輝かせ) (12/15-22:55:37)
森村美月 > (一度着替えの為に分かれてはコージーコーナーへと。先に来ていた妹が示し合わせた訳でもなく似通った服装であった事にまず笑みを浮かべて。ゆったりとした足取りで近寄ると柔らかく声を掛けて)ふふ…ごきげんよう芽衣。なんだかお揃いが増えた心地ですね(妹の手をそっと掬い取ると中庭の見える位置へと今度はこちらがエスコートしようと) (12/15-22:51:46)
清水谷芽衣 > (コモンホールから、一旦それぞれの寮へ戻り着替えを済ませ。そしてしっかりカチューシャは身に着けたまま、改めてコージーコーナーへ向かえばまだ姉の姿は見えず。すぐに見つけてもらえる場所で、のんびりと姉の到着を待ち) (12/15-22:49:13)
ご案内:「コージーコーナー」に森村美月さんがいらっしゃいました。 (12/15-22:46:28)
ご案内:「コージーコーナー」に清水谷芽衣さんがいらっしゃいました。 (12/15-22:45:31)
ご案内:「コージーコーナー」から風早藤香さんがお帰りになりました。 (07/06-02:05:45)
風早藤香 > さ。部屋に戻ってテスト勉強しなくちゃ。夏休みが補習でつぶれる…のは流石に避けたい…(よし、と気合を入れ。再度確認をし、問題がないことを再度確認をすれば、速やかに自室へと戻っていったとか――) (07/06-02:05:40)
風早藤香 > (指さし確認をしながら、一通り補充できたことを確認し)うん。これでよし!…はい?(補充完了と思っていれば、同級生から声を掛けられ)ごきげんよう。短冊を…高いところに?お安い御用だよ。(二つ返事でお願いを受ければ、笹飾りのそばまで行き。出来るだけ手を伸ばして笹へと短冊を吊るしていき。彼女が満足気な表情をすれば笑みを浮かべ)願いが叶うといいね!ごきげんよう(去っていく同級生の後姿を見送って) (07/06-01:54:04)
風早藤香 > あとは…あ、短冊を吊るすときの糸がいるか…。……こっちは…いや、少し足しておこうかな(そうブツブツ言いながら、それを足していき) (07/06-01:36:10)
風早藤香 > えっと……。…げ。短冊がもうほとんど残ってないし。しっかり補充しておかないと…(様々な色あいの短冊をたっぷりと補充し)。サインペンとかは…黒を念のため補充しておこうかな…(つかなくなったら困るだろうし、と新しいものを数本か補充していき) (07/06-01:29:59)
風早藤香 > (夕食を終えて、一旦部屋に戻ってから諸々荷物を抱えて。サンルーム、DAルームとまわって七夕用の道具箱に必要なものを補充して回り。最後にコージーコーナーへとやってき)良し。ここを補充したら終わりかな…。…よいっしょっと…(持っていた荷物を机の上に置き、置いてある道具箱の中身をしっかりと確認し始めて) (07/06-01:22:25)
ご案内:「コージーコーナー」に風早藤香さんがいらっしゃいました。 (07/06-01:19:30)
ご案内:「コージーコーナー」から不動朱里さんがお帰りになりました。 (07/04-02:15:40)
不動朱里 > (もう一度短冊を確認するとそのまま中庭へと向かい、短冊や皆様の七夕飾りの中、そっと飾り付けて) (07/04-02:15:36)
不動朱里 > (少しの間考えていたが、横顔にかかった髪を耳にかけ直し、さらさらと願い事を書きいて短冊を撫で。あともうひとつくらい?…と残りの短冊に手を伸ばすとそちらはすぐに筆が乗り。出来上がると何か飾りもと、優しい色合いの折り紙をいくつか取り、小さく丸く切り取って。それらを折っては貼り付けでくす玉のようなものを作り。下の部分では何本取りかにした紐でリボン結び。そのリボンが吹き流しのようになるように調整すると、手のひらに乗るくらいの吹き流しの七夕飾りが2〜3個と)ん…できた(思ったよりも夢中で何個も作ってしまったなとソファから立ち上がると使った者たちを片付け) (07/04-02:14:50)
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