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コージーコーナー
寮食堂と各寮を繋ぐ廊下の一隅の空きスペースに、いつ頃からかソファとテーブルが置かれ、いつしか「コージーコーナー(居心地の良い一隅)」と呼ばれるようになりました。中庭に面しています。人通りが激しい場所にありますので、多人数向けです。
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ご案内:「コージーコーナー」から水越涼葉さんがお帰りになりました。 (12/31-00:05:31)
水越涼葉 > (仕舞い込んだと同時にスマホの通知が入り、思ったより早い到着になるとの連絡。丁度良いわと立ち上がり、忘れ物チェックを終えた後に隣に置いていたコートを羽織ってリュックも背負い直す。帰省とはいえ数日後にまたすぐ帰寮する予定なため、大きな忘れ物があっても気にする事はなく。寮を出るまでにすれ違った同級生達と挨拶を交わし、目的地へと歩き続けて―――) (12/31-00:05:29)
水越涼葉 > (リュックを机代わりにして、ペン先を何度かトントンとメモ帳に当てる音が続き、頭の中であちこちの引き出しを開けたり、閉めたり。そしてやっと気に入ったものを開けられたら、また一行ずつ増やしていく。自分だけが見てわかればいいメモだから、文字の横に小さなマークもつけて。ある程度書き終えると、やっと気が済んだようで手を止めてそれぞれリュックへと仕舞い込む。) (12/30-23:39:10)
水越涼葉 > んー、今からでも歩いて帰れるけれど…(スマホの時計を確認すると、今から動くには中途半端な時間になってしまい、今は諦めてただぼんやりと時間が過ぎるのを待っている――だけではさすがに飽きるようで、リュックの中からボールペンと文庫本サイズのメモ帳を取り出し一文字ずつ丁寧に書き込んでいく。丁度人も見えないからぼそぼそと考え事を口に出しつつ)――何が好きかしら…? (12/30-23:23:40)
水越涼葉 > (帰省準備もお昼ご飯も済ませた昼下がり。コージーコーナーの片隅で寮に残っていた友人達とお喋りに興じていたが、部屋に戻るとのことでその場で見送って。それでも迎えの車を待つには幾分早すぎる時間のため、ガラス越しに見える中庭を眺めながら膝に抱えているリュックを抱き直し、もう一度背もたれに体を預けて) (12/30-22:38:34)
ご案内:「コージーコーナー」に水越涼葉さんがいらっしゃいました。 (12/30-22:29:12)
ご案内:「コージーコーナー」から百枝みやびさんがお帰りになりました。 (12/12-22:54:13)
百枝みやび > (その後も生産したオーナメントボールをころころとテーブルの上に転がしながらしばらくは手芸に勤しみ、他の生徒の方の作品を覗かせていただいたり、窓の向こうのやわらかい灯火の景色を眺めたりと、穏やかなアドベントの夜を楽しんで――。) (12/12-22:54:01)
百枝みやび > (糸を通した針でちまちまとはぎれを縫う際には終始真剣な面持ちで、時折息をするのも忘れてしまうほど。ようやくボールを布でくるむところまで辿り着くと、ほう、と息を吐いてお尻を深くソファに沈み込ませ。飾り付けを選ぶときにはいそいそと楽しげな表情に移り変わり、紐の根元に結んだリボンの中心にフェイクパールのクラシカルなボタン飾りを縫い止めて、完成したそれを眼前に掲げ、頬をほころばせ。ボールに語り掛ける声も、ひときわやわらかなもの。)ね、どうかしら? はじめてにしては、それほど悪くはないと思うの。 (12/12-22:45:58)
百枝みやび > ボール……そうね、これならわたしにも作れそう。(オーナメントボールの頁で手をとめ、小さく頷いて。先生役を務めていらした手芸部員さんに相談し、スチロールボールや飾り付けのためのはぎれ、リボン、レース等々の材料を分けていただき。レシピとにらめっこしながら、恐る恐る、辿々しい手付きで裁ちばさみを扱い始めて。) (12/12-22:24:34)
百枝みやび > ――まあ。かわいい。手作りのオーナメントって、なんだかあたたかくてすてきね。(はじめこそむずかしい顔をしていたものの、レシピを眺めるうちにその可愛らしい品々に目を輝かせ、すっかり浮き立つ表情に。どれにしようかな、と、順に指先で紙面のモチーフをつつき。) [10面1個 2=2] (12/12-22:11:43)
百枝みやび > (夕食後のひととき。寮中庭のスノー・キャンドルを臨む窓辺の席をお借りして、ソファに浅く腰掛け、テーブルには持参した裁縫道具の箱をことりと。それから、手芸部さんよりお借りしたオーナメントのレシピが記されたリーフレットをゆっくりとめくり始め。)……こんなにかんたんそうに見えるのに、いざ手をつけるとむずかしいものなの。(裁縫や手芸には、授業でしか触れた経験がなく。初心者としては何のオーナメントに挑戦するべきかと、悩ましげな指先がレシピの上を辿ってゆく。) (12/12-22:04:18)
ご案内:「コージーコーナー」に百枝みやびさんがいらっしゃいました。 (12/12-21:58:41)
ご案内:「コージーコーナー」から榎本遥佳さんがお帰りになりました。 (07/05-23:23:01)
榎本遥佳 > (最初こそ形の整え方を忘れて手間取ったものの、勘を取り戻してしまえば小さな星が一つ生まれるまでに一分も掛からず。気づけば親指の爪より一回り大きい程度の星が、両手にこんもり乗るくらい出来上がり)あれま、作りすぎた?――まいっか。星は多いほうが、雲上デートの彩りになるもんなぁ。(四色を一個ずつだったり、単体だったり。短冊を吊るす為のこよりに括って準備を整えたら、やっと眺め続けた笹に足を寄せて、全体に散らばるように星を飾り付け。クリスマスツリーめいた笹の飾り付けを終えると、満足げに頷き。ゴミを捨て、ペットボトルをテーブルから拾い上げて自室へ帰りゆく靴音は、言葉なく晴れを願う軽やかさにて) (07/05-23:22:58)
榎本遥佳 > 簡単なのでもいっか。飾ったら意外と可愛く見えるはずやもん。(開き直ったよう、寮カラーの折り紙を一枚ずつ手にとって、ハサミで細長く裁断してゆく。終わったら、鼻歌まじりに織り込んで五角形を作り、辺を凹ませてコロンとした星の形に整え始めた。持参したペットボトルの麦茶を飲みながらの単純作業中、零れる鼻歌は周囲の迷惑にならないよう声量を抑えながらも、止める気配はなく) (07/05-23:12:25)
榎本遥佳 > (脳裏に浮かべても、形を取らずぼんやり消えてゆくばかりのあれこれに、諦めたよう深く嘆息して)まいっか、浮かばないものはしょうがないんやし。……飾りの作り方、まだ覚えてるかなあ。(片手に持った短冊を元の位置に戻し、綺麗な千代紙の連鶴やパステルカラーの貝つなぎへと目を向け直し) (07/05-23:03:36)
榎本遥佳 > (背の高い笹の葉が、幼い頃歌った歌詞の通りにさらさらと揺れる。それをソファに座って眺めながら、困ったように眉を落とし)……んんん……(用意された色とりどりのペンや色紙前に、小声で唸るよう首を傾ぐ時間が幾ばくか) (07/05-22:51:59)
ご案内:「コージーコーナー」に榎本遥佳さんがいらっしゃいました。 (07/05-22:47:01)
ご案内:「コージーコーナー」から清岡蘭@指令中さんがお帰りになりました。 (04/29-23:27:25)
清岡蘭@指令中 > ――桜のイメージが強かったけれど。(視線を留めたのは、GW前後に見頃を迎える花々とおすすめスポットを纏めた頁。あっという間の一ヶ月にほろりと吐息を溢さすと、濃淡様々な花々を指先で辿りながら、脳裏に広げた深葉の森のマップと重ねた。広い森の中を把握するだなんて出来やしないと思えども、あの辺りはどうかと浮かべられる程度には詳しくなってきたもので。連休中の目的地を見つけた心地へ、愉しげに頬を緩ませた。そんな風、中庭に降る雨を眺めながら頁を繰る時間をもう少し、ソファを占領して愉しんだ事と。) (04/29-23:27:23)
清岡蘭@指令中 > (蓋を締める動きの流れで、ペットボトルをテーブルの隅に置き。もう一度ごそりと鞄を探る合間にふと鼻先を手で覆い、纏うカーディガンの腕と鞄の中と、湿気で纏まりがなくなったローポニーの髪の先の匂いとを順に確かめ。ゆると首を傾ぐのが一度。思案するような表情は長くは続かず、膝上に乗せた鞄を傍らに移して、卒業生からの贈り物たる三点セットの残りのひとつ、三段ボックス内に収められた雑誌へを物色して。その中の一冊を手に取ると、ぱらぱらと捲り始めた。) (04/29-23:09:30)
清岡蘭@指令中 > (強くなったり弱まったりを繰り返す、雨天を仰ぎながらの部活の帰り。自室に帰りかけた足を止め、カーディガンが然程湿って居ないことを手の平で確認してから向かった先はコージーコーナー。今はひとの気配に乏しいソファへ腰を下ろすと、先ずは鞄を開け、取り出したミルクティのペットボトルで軽く喉を潤し。ふぅ、と小さな吐息を溢させた。) (04/29-22:53:30)
ご案内:「コージーコーナー」に清岡蘭@指令中さんがいらっしゃいました。 (04/29-22:47:17)
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