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寮内フリー1
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ご案内:「紫苑寮701号室」から埜川きりさんがお帰りになりました。 (12/30-02:05:06)
ご案内:「紫苑寮701号室」から露原野々花さんがお帰りになりました。 (12/30-02:04:31)
露原野々花 > (すなおに甘えてもらえることを喜びつつ。新しく姉になったばかりでも、妹に変わりはないので存分に甘やかすつもりで。いつまでも話は尽きず、お泊りの提案が出たのはどちらからだったか。のんびりたっぷり、眠りにつくまでいっしょの時間を過ごして。どこかのタイミングで、こんど佐代子さんと3人でこたつむりしようよ、とお誘いをしたかも――) (12/30-02:04:13)
埜川きり > (二人きりの空間、思い切り甘えてすりすりして、思う存分楽しい姉妹のひとときを過ごして。一緒に食事の約束も取り付け、お泊まり会の話にもなったかも知れず。其の場合は時間が許すまで共に過ごして一瞬一瞬を楽しんで――。) (12/30-01:58:21)
露原野々花 > お口に合ってよかった。ふふ……おいしいねえ。(さいきんお気に入りのハーブティを飲んであたたまったあとに個包装された焼き菓子の封をあけ、ひと口かじっておいしいを共有する顔はもちろん笑顔で。お茶も気に入ってもらえたようで、お土産に渡す用に5袋ほどバスケットから取り出して、妹の手元へさりげなくそっと置いた)お姉さまに出会えて、きりに出会えて……愉快なお友だちにも恵まれて。進路ね、ほんとうは関西に戻る選択肢もあったんやけど、みんなと遠くなりたくなくてこっちを選んだの。(これはないしょ、とちいさく笑って。適度にという助言に、気を張らずにがんばります、というゆるっとしたお返事を)……夏のFCはほんまにほんまにうっかりしただけなんやけど……そう受け取ってくれてたんやね。言うつもりなかったのに、気持ちが伝わってたみたい。きりが直感で“見つけた”子なら、なんの心配もいらんね。いっぱい佐代子さんともおいしいもの食べて、笑っていてほしいな。……茉莉ちゃんにはあとで大感謝しとこ。(佐代子さんも食いしん坊なんや……と笑ってしまったのは、似た者姉妹になりそうな予感からかも。ずりずりと座布団つきで近づいてきた妹に小首を傾げていたけれど、やわらかく寄りかかる重さと熱が伝わると、支える形で寄り添って)きりがしあわせなら、わたしもしあわせ。 (12/30-01:56:54)
埜川きり > お姉さま、此れ美味しいですね。(焼き菓子をパクパク食べながら、ハーブティーを飲み、あ、此れ好きです、と嬉しそうに目を細め。姉を見れば幸せそうな笑顔に出合い、此方も釣られるようににま〜っと笑顔になって。)私もそう思います。深葉に来て良かった!お姉さまにも佐代子さ…佐代子にも会えて良かったです。勿論、友人たちも大好きです。(実は先日お逢いした時から進路について聞くに聞けずに居た事は内緒、懸念がなくなってほーっと息を吐いた。)何事も過ぎると駄目ですからね?頑張り過ぎないよう、適度に余裕を持ってくださいね?言うのは簡単ですけれど…。(頬を挟む手に対抗するように言い募ったけれど、もにゅもにゅされると其の声も次第になくなって。妹も過保護かも知れない。)今だから言いますけれど、お姉さまは夏のFCにいらっしゃらなかったでしょう?あの時、「此れは屹度『何時までも姉べったりで居ないで妹を探せ!』と云う無言の命令に違いない!!」と思ったんです…。でも、アンケートを見ても一年生はさっぱり分からず…。大体分かる二年生を避けて、何となく分かる三年生を避けて…。そうしたら、元気な楽しそうな子を見つけて。其れが佐代子さんでした。そして、今回も「あ、見つけた。」と思って。だから思い切りFCがご縁でした。二回も見つけたんです。私たちに負けない位仲良しで楽しくて良く食べる姉妹になると思います。(ずりずりっと座布団毎姉の方へ近付いて、拒否が無ければ、姉の肩にそっと顎を凭せ掛けようと。)はい。姉も妹も素敵で大好きで、幸せな私です…。 (12/30-01:40:12)
露原野々花 > でもあんまり、こう……気になる子はいるの、とか、変なプレッシャーはかけたくなくて。(マグカップから立ち上る湯気のゆらゆらを見つめながら)お姉さまがご卒業されたあと、わたしはめちゃくちゃさみしかった。でもそのさみしいを、別のたのしいとかうれしいで支えてくれたきりがおったから、きょうまで笑って過ごせたの。……やから、わたしが卒業したあともきりといっしょにいてくれるひとが見つかって、うれしい。(妹の顔へ、視線を上げて)佐代子さん、とっても明るくて元気でいい子やから、さみしくなる暇もないくらいたのしくなるよ。(確信する顔で微笑んだ) (12/30-01:32:32)
露原野々花 > (ようやく笑いの波が引いて、ふう、とおおきめの呼吸をひとつ。うれしそうに焼き菓子を頬張る妹を、にこ〜っとしあわせそうな顔で眺めて。じぶんもひとつの焼き菓子に手を伸ばしつつ)ふつうの学校やったら、お昼ごはんくらいしかいっしょに食べることないもんね。朝昼晩、ときどきおやつ……寮生活やからこそわたしも気づけたとおもう。深葉に来てよかったなあ。(最後はしみじみとした声で呟くように。都内と知るや安心して見える妹の様子に、ご安心ください、とちょっぴり胸を張った)きりの応援があれば、なんでもがんばれる気がする。ありがとう。(妹の両頬をそっと包み込んだあと、軽くもにゅもにゅと撫でてから手を離して。ぎゅっとすこし強めに両目を閉じたことで、目元から涙が零れ落ちるまではなく。恥ずかしそうに笑いながら)たぶん何回か言ってるかもしれないけれど、わたしはきりがいろんなひとと仲良くなれたらいいなっておもってきたし、もしご縁があれば妹になってきりのそばにいてくれるひとがいたらいいなあってこっそりおもってたの。だからそれが叶って、安心した。 (12/30-01:26:50)
埜川きり > (姉よりも若干早めに笑いが引いたので、姉の笑いが長続きしている理由が分からない。笑い過ぎですと再度むくれてみる演技、其れでも楽しそうな姉を見ているのは好きなので、口元が笑っている。出された焼き菓子に、わーいと殊更嬉しそうな声を上げて、早速袋から出して頬張って。優しい甘さに自然に笑顔になるようで。)屹度、普通の学校に入学していたら、暫く気付けなかったかもですね。深葉だから…。寮生活だから早めに分かったのかも知れません。誰かと一緒の食事、其れが大好きな人だと余計に美味しいって事…。(手を合わせる姉の意図を察して慌てて焼き菓子を置いて一緒に合わせた。)嗚呼、都内なんですね。一寸元気になりました!(怖くて聞けなかった部分、あっさり解明してホッとした顔に。)はい。結果は応援しつつお待ちしています。(以上、と頭を下げられると、承りました、と勿体ぶって頷き返し。此方のご報告には、伸びて来た手にきょとんとした顔、頬を包み込まれれば、えへ…。と嬉しそうな顔になり。其れでも、姉の喜びようが尋常でなかったようで、瞳が潤み始めるとわたわた焦って。)お、お姉さま?そんな、に?妹としては、とっても嬉しいのですけれど、でも、そんな、に?(わたわたあわあわになって仕舞い。) (12/30-01:09:18)
露原野々花 > (頬を膨らませている妹の仕草も、姉にとってはかわいい以外のなにものでもなく。最終的に、いひひひ……という品も可愛げもない笑い声になっていた。しばらく笑いをおとなしくさせるために深呼吸を繰り返したり、思い出し笑いでぶり返したりしながらも、お詫びとばかりにお菓子バスケットからいくつか焼き菓子を取り出してテーブルの上に並べ)きりもいっしょの気持ちで、よかった。やっぱりごはんはひとりよりもすきなひとといっしょのほうがいいよ。小母さまの腕が確かでも。(食堂方面へ向けて、そっと手を合わせた)……ありがとう。きりならそう言ってくれるっておもってた。結果が出たときはすぐ報告するね。まあ、外部の大学に進んでも都内の大学やし、しょっちゅう顔を見に来るつもりです。(以上、とばかりにぺこりと座ったまま頭を下げ。こんどは妹からのご報告に、こちらが姿勢を正す番。お手紙で事前に聞いていたとはいえ、改めて面と向かって伝えられると忘れていたそわそわを思い出し、両手をそっと伸ばして妹の両頬を包み込もうと)おめでとう、きり。ほんとうに、ほんと〜〜〜〜に、うれしいし、安心した。よかったねえ……よかった……。(感情が荒振りすぎて、じんわり瞳が潤み) (12/30-00:59:00)
埜川きり > ………。(態とらしくむ〜っと膨らんだ頬をしてぷんぷんと怒って見せたけれど、結局は一緒に笑い出し。)お、お姉さまったら笑い過ぎですっ!(嗜める声も笑い含みであれば説得力は皆無、笑う声にまた反応して思う存分笑って、此方も目尻の涙を拭く程に。)ひゃ、百面相じゃないです、ないです!(声が裏返った。)そうなんです…。あ、私もお姉さまと、ご飯やおやつをご一緒するのは大好きです。美味しさ倍増ですし。(姉の視線に、今度ははっきりと赤面して。)え、進路の?だったらやっぱり大事なお話です!(会議を思い出して、そうでしたね、と頷いて。真剣に聞いていて、外部進学と聞いて一瞬だけ残念そうな顔をしたけれども、直ぐに表情を戻してそうですか…と頷いて。)教えてくださって有難う御座います。来年、お姉さまが大学部にいらっしゃらないって分かって少し寂しいですけれども…。お姉さまの決めた道を全力で応援させていただきます!(きりりとした顔で宣言し、マグカップに有難う御座いますと頷いてから。)私も…。お手紙でご報告済みですが、改めまして…。一年楓組の会澤佐代子さんと姉妹になりました。元気が良くて楽しくて可愛い子です。私同様、妹も宜しくお願いします。(ぺこりと頭を下げて。) (12/30-00:44:15)
露原野々花 > (合間に、ときおりマグカップのなかの様子を確認して。ほどよく香りがつよくなってきたところで、小皿にティーバッグを引き上げて妹の分のマグカップをそちらへ寄せて置いた) (12/30-00:36:00)
露原野々花 > ふ、……ふふふふっ。(あまりにも普段とのギャップのある反応に、笑いを堪えられず。口元を手で隠しながら、顔を伏せて震えている。ちなみに大喜び。ひー……、と目じりにうっすら浮かんだ涙を指先で拭いながら、ひとり赤くなったり咳払いをしたりしている妹を見て)また百面相してる……。(ぽつりと呟いて、それもまたおかしかったり)うん、わかるよ。いっしょに食べてくれるひとがおいしそうに食べてると、おいしさが倍増するよね。わたし、きりがおいしく食べてるん見るのすきやから、いっしょに食いしん坊する時間たのしいんよね。(こんどは愛おしそうなまなざしで、妹を見つめて。緊張させるほどのことでもないとおもっていたので、姿勢を正す様子にすこし慌てながら)あ、ぜんぜんたいしたことなくて。あの、進路の話したことなかったなあっておもって……。最近会議のときにそんな話が出たから、一応言うとこかなって。――わたしね、外部の大学に進むよ。やから、年が明けたらちょこっとだけ慌ただしいかも。(なんでもない風に、軽い口調でご報告を) (12/30-00:32:35)
埜川きり > キャー、コワーイ!(おどろおどろしい声に反応して黄色い声を上げてみるけれど、全然似合っていない。ちなみに、両手は顎の辺りでグーにして…手持無沙汰中。)あ、お昼寝絶対駄目ですね。風邪を引いちゃいそう。でも、確かに、炬燵を挟んで会話すると、親近感が増しそうで…。(実際、先日の姉妹申し込みの折がそうだったと思い出して、赤くなったり、咳払いで誤魔化したり。)こ、こたつむり、しに行きましょう!(不自然な位に前向きになり。マグカップにティーバッグ、お湯と入って行く様を目を細めて眺めながら。)はい。小母さま方のご飯も美味しいですし、友人たちが美味しそうに食べているとつい釣られちゃったり…。小学生みたいですが。(自分でも一寸恥ずかしく。屹度家族よりも友人だから起きる現象でと、もごもご言い訳してみたり。)わ、有難う御座います。いただきます…。え、はい!(姉の言葉に反射的に応じ、其の後でリラックス状態から正座に居住まいを正し、どうぞと頷いて促して。軽い調子に併せられていない。) (12/30-00:21:22)
露原野々花 > 冬のこたつは無敵やからね……いちど捕まったら最後、あなたは出られなくなる……。(低く、おどろおどろしい声を作って。部屋のスペース問題には大いに共感の頷きを返しつつ)スペース問題もあるし、うっかりこたつで寝ちゃう子がきっと続出するとおもうんよね。それにDAルームがこの時期賑わってるところを見るのも、じつはけっこうすきやから、このままがいいな。(こんどこたつむりしにいこうね、とこちらもゆるゆる微笑んで。おすすめしてみたお茶でだいじょうぶそうとわかれば、うれしそうな顔でさっそくお揃いのマグカップにそれぞれティーバッグを入れ、お湯をゆっくり注ぎ)そうそう、世界が広がったな、って気持ちになるよね。わたしも寮生活でだいぶ食わず嫌いが改善したような気がする。小母さまのごはんがおいしいおかげで。(お茶、もし気に入ったらいくつかあげるね、と付け加えておいた。マグカップから、うっすらと甘い香りを含んだ湯気が立ち上るのを眺めながら)……ね、お茶を待つ間に先にちょっと伝えたいことがあるんやけど、いい?(軽い調子で伝え) (12/30-00:12:37)
埜川きり > 寮部屋に炬燵ってとっても誘惑が強くて難しいです。想像だけでも駄目人間になれる…。(DAルームに辿り着く迄が、と言われれば、そうなんですよね、と深く頷いて。)でも、DAルームに行けばこたつむりになれると分かって居るので、寮部屋では我慢が良いのだろうと思います。出られなくなって仕舞うし、部屋のスペースが…。(誘惑の大きさにめげずに今年も頑張りますと、意思表明。でも、偶にはこたつむりになるのも楽しいとついつい表情が緩んで。)確かにそうなんです。食わず嫌い、飲まず嫌い?がなくなると世界が広がりますし、大人になったぞ感が…。寮生活だと克服し易い気もしますけれど。(カモミールにアップルと聞けば大丈夫ですと頷いて。)カモミールはジャスミンよりも個人的には飲み易いですから、好きです。私も今日試してみて、美味しかったら此れからも飲みます。(姉が嵌っていると知れば前向きに。ティーバッグなのにカモミールとアップルの香りがしっかりとあり、良いですね、と顔が綻んだ。) (12/29-23:56:43)
露原野々花 > もしかしたら個人で導入している子はおるかも。DAルームにいけばこたつむりになれるけど、DAルームにたどり着くまでが寒いんよねえ……。(この時期だけ見られるDAルームのこたつむり集会をデフォルメで頭に思い浮かべ、いっしょになって笑って。ハーブティのリクエストに、すこし迷ってからティーバッグをふたつ取り出し)おいしく感じるものが増えると、なんだかうれしくなるよね。苦手だったものとか苦手だと思い込んでいたものがそうじゃなくなったら、ちょっとおとなになった気分。――ちなみに、さいきんはこの、カモミールとアップルのブレンドにハマってます。飲めそう?(ひとつの封を切って、妹のほうへ寄せてみる。カモミールの香りの奥に、甘いリンゴの香りが広がるはず) (12/29-23:46:04)
埜川きり > ……はい。(姉の笑顔にうっとり癒されながら良いお返事を。)私も思いました。お部屋に炬燵を入れて居る人もいるのかなと思ったんですが…。其れだったら冬は、確かに皆引き籠りますね。(こたつむりがいっぱい、とくすくすと笑って。修学旅行で買って来た、本当はホットワイン用のマグカップだけれど、ビンテージ感のあるデザインに一目惚れ、そして並べてお揃いがとても嬉しい。)ハーブティーでお願いします。癖が強いものでない限り、苦手感なく飲めるようになりました。お姉さまのお勧めがあれば。(テーブル下から焼き菓子セットが出て来ると、わーいと両手を叩いて喜んで。) (12/29-23:34:00)
露原野々花 > (おやつもあります、とテーブル下に忍ばせておいた別の籠も持ち上げる。なかには個包装になった焼き菓子がこんもりと) (12/29-23:32:34)
露原野々花 > うん、わかってるよ。きりもね、ケガだけじゃなくて風邪にも気をつけて。(慌てる妹に、やわく笑いながら。保温ポットに手を触れて、まだきちんと温かいことを確認し)お部屋に籠るひともたしかに多いかも。ふゆごもり。各お部屋にこたつを導入したら、だれも出て来んようになりそう……。(ぬくぬくこたつライフをちょっと羨んだ。妹のマグカップを見て、うれしそうにテーブルの上に置いてあるじぶんのマグカップに視線を向け)いつも愛用しています。……飲み物、どれにする?(紅茶、コーヒー、日本茶、ハーブティ……お茶会用のバスケットは、いつの間にか充実しているインスタントの袋でいっぱい) (12/29-23:27:04)
埜川きり > (神妙な姉の顔に今度は慌て。)あの、責めて居る訳じゃないですから。ただ、危ないので気を付けてと…。(多分其れは伝わって居るからこその真剣な顔、其処で冷静になって。)確かに夏休みよりも人が少ない気がします…。居ても閉じ籠る人が多い所為かもですが。(皆、出て来ないのかも?と笑って。姉の言葉にはいっとマグカップを取り出した。) (12/29-23:15:28)
露原野々花 > …………、はい。(真顔の妹に、こちらも真剣な顔になって頷き返した。想像したらあまりにも妹たちに申し訳なくなったので。妹を招き入れてからゆっくり扉を閉めて)うん、だいぶ静か。夏休みよりもひとが少ないかも?(いつもの調子を取り戻し、ローテーブルの前に腰を落ち着かせて)きり、マグカップ持ってきた? (12/29-23:07:11)
埜川きり > (姉に背中を撫でられて大分落ち着いたけれど、続く言葉にぎょっとして。)曰く付きにって、お姉さま、転んで打ち所が悪くて…とか止めてくださいね?(真顔でお願いし、お邪魔しますと招かれて。)廊下がとても静かでした。年の瀬ですね。(廊下の静けさに年の瀬を感じるのも寮生ならではだろうと感じ入りつつ。) (12/29-22:59:04)
露原野々花 > (頭をよしよしとするだけのつもりが、ぎゅっと抱きついてきた妹の背中に手を添えて、とんとんと軽く撫でてからそっと離れ)うっかりでこの部屋をいわくつきにしないように気をつけます……。(年の瀬に縁起でもないことを言いながら、お部屋にお招きして)はるばる萌黄寮からありがとうね。 (12/29-22:54:13)
埜川きり > (怪我がないと聞けば心底安心したようで、頭を撫でられる侭姉に抱きついて。)心配させないでください…。(ぎゅっと抱き締めて、本当に大丈夫そうと分かれば離れようと。)偶々冬でしたけれど、春夏秋も気を付けてくださいね…?(危ないですからね?と何度も念を押して。近くのお部屋の反応がないのは帰省中だからか、大事にはならずにホッとして。) (12/29-22:48:37)
露原野々花 > (扉を開けるころには気持ちが落ち着いていたので、妹の百面相をじっくり眺めるだけの余裕はあった。心配させてしまった申し訳なさはあるので、もういちど、ごめんねと伝えながら背伸びをして妹の頭をぽふぽふと撫でようと)ん、だいじょうぶ。無傷です。冬でよかったねえ。(厚着のおかげ、と笑って) (12/29-22:44:11)
埜川きり > (許可が下りる前に扉のノブに手を掛けようとしていたので、中腰の変な格好で、然も焦った顔で姉の前に現れた。数秒の静止の後、ぴっと背筋を伸ばして、恥ずかしそうに一寸赤くなったり、お顔を見て安心したか泣きそうになった後で、漸く安心した顔になり。)脅かさないでください…。御機嫌よう、お姉さま。怪我はないですか?(頭の天辺から爪先まで視線を走らせて。) (12/29-22:39:00)
露原野々花 > (扉のノック音が慌てた音に変わり、とっさにおおきめな声で)だぁいじょうぶ……!(お返事だけして、むくりと起き上がる。深めに息をしてこころを落ち着かせてから、よし、と切り替えて扉を開け)ごめんねえ、うっかりこけた……ごきげんよう、きり。いらっしゃい。(へにゃりとした笑みを浮かべながら出迎えて) (12/29-22:33:34)
埜川きり > ……え?は…?お、お姉さま?大きな音がしましたけれど、大丈夫ですかっ?(にやけた顔が、中から聞こえてきた物音に、瞬時に焦った表情になった。慌てて、ドンドンと扉を叩く音が大きくなり、其れでは中からの音が聞こえないと気付くと叩くのを止め、深呼吸をして冷静になって、大き目の声を上げて。)お姉さま?開けても良いですか?大丈夫ですか? (12/29-22:27:53)
露原野々花 > (整えたばかりのベッドの上で抱き枕に顔を埋めているところに聞こえてきたノックの音に、バッと起き上がる。室内の時計を見て)あっ、もうこんなじかん……!(ナマケモノ抱き枕を解放し慌ててベッドから立ち上がった、けれど――バランスを崩して床に転がった。一瞬、ドタバタとした物音が室内から外へと漏れ伝わったかも) (12/29-22:23:51)
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