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寮内フリー1
施設説明にあっても実際にチャットがない部屋や寮自室に設定してお使いください。先入りの時は部屋設定を忘れずに。「廊下」設定は短時間用です。

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ご案内:「廊下」から椎名ちゆきさんがお帰りになりました。 (06/12-00:39:31)
椎名ちゆき > (マリア像の前ではないから、ささやかな祈りは手短なもので。表情がやや安堵に満ちるのも、幼いころからの習慣として。)ギリシャは、折角だから晴れてるといいよね。てるてる坊主でも作ろっかな。……日本のてるてる坊主って、遠く離れたギリシャの空も大丈夫かな……。……金髪にしてあげようかな。(窓を叩く雨脚が少しずつ強くなってくる。入梅の知らせのニュースを思い出しながら、遠く離れた地に思考を巡らせながら。最後にぼんやりと反射する自分の顔、前髪を気にするように手櫛で直した後、その姿は萌黄寮の方角へと消えて――) (06/12-00:39:29)
椎名ちゆき > ……ぁ、そういえば。(天を仰ぎ、様々な事に思いを巡らしていたのだが。拍子、思い出したような声が唇から小さく漏れ。やや気がかりめいた視線が本へとすとん、と落ちた。)うーん。……ちゃんと乾いてるかな。もしかして時期が悪かった、とか?(悩まし気な声と寄る眉。思わずぎゅ、と図鑑を抱きしめるように大事そうに抱え直して。)えぇと。上手に出来てますよーにっ。おねがいします、マリア様っ!(方向的に学院の方角。本人的には聖堂に向けて願うような気持ちでやや頭を垂れる。幼稚舎からの習慣めいたささやかな祈り、抱えた本があるから、両手を合わせることはできないけれど。) (06/12-00:30:46)
椎名ちゆき > (読書室から自室へと、胸に分厚い図鑑を抱えながらコモンエリアから萌黄寮へと戻る最中、廊下の窓辺でふと足を止めたのは丁度硝子に斜めに走った線のような雫が見えたからで。窓越しに空を見上げて、薄暗い雲が広がっているのを瞳に映せば納得したようにふっ、と息を吐き出して。)よく雨が降るねぇ。……Miaにとっては過ごしやすい季節なのかなぁ?(抱えた図鑑、深い緑に金字で箔押しされた植物図鑑の文字。ざらりとした表紙を何となく撫でながら、窓際で佇んで。) (06/12-00:08:23)
ご案内:「廊下」に椎名ちゆきさんがいらっしゃいました。 (06/12-00:02:43)
ご案内:「廊下」から上杉雪子さんがお帰りになりました。 (04/06-03:17:52)
ご案内:「廊下」から雲林院照さんがお帰りになりました。 (04/06-03:17:34)
雲林院照 > なんか四葉様みたいな感じやなぁ、桜(エビ)餅の君みたいな(おいしかったと聞けば、それはよかったとこちらもほっとしたように笑い)あぁ、そんなかしこまらんといてー。ゆるーくいこ?(ご指導と言われるとむず痒い気持ちになりながら)うん、それじゃあ、またねー。ごきげんよう(ばいばいと手を振ると、雪子さんと別れて売店のある方へと向かい) (04/06-03:16:45)
上杉雪子 > そうなんですか?(有名人と問われれば逆に聞き返して。急な桜餅の話に怪訝な表情は一瞬、桜と餅の間の僅かな間も相俟って、あ!と声を上げて終い)桜(えび)餅の方!!(思い出してすっきり、吃驚しましたが美味しかったですと笑い乍ら答え、お名前の話にはホッとしたようで)渋い同士ですね。宜しくご指導お願い致します……卒業生の皆さまにとてもお会いしたくなりました(お姉さま方の印象のリアクションにくすくすと笑いながら)嗚呼、そうでしたか。では、売店が閉まる前にお出でになってください。また機会がありましたらお話ししてくださいね(御機嫌ようと頭を下げ、時折会話を思い出して口元を緩めながら、一足先に寮へと戻って行き――) (04/06-03:08:04)
雲林院照 > え、私ってそんな有名人なん?――あ、桜…餅おいしかった?(じっと見つめられると、照れるやんなんて言いながら頬に手を当てて)あー、確かにそうかも。あは、ありがとー(全然大丈夫と手を振りながら笑い)ええ…あかん、私がいきなりお姉さま方の印象を悪く…(あわわ、なんてわざとらしく口にしながら震える辺りそこまで気にしていなさそう)あ、そうなん?私はちょっと売店覗きに行こー思って(共通棟のほうを指さしながら) (04/06-02:57:10)
上杉雪子 > あ、やはり(同じ寮のお姉さまと聞けば嬉しそうに、お祈りを終えた手をぱちっと併せ直したけれど、お名前にはてと悩み)照さま、何処かで…何処ででしたっけ…?(思わずじ〜っとお顔を眺めるも、お顔で覚えている訳ではなさそうで、眉間に皺を寄せ)照さまのお名前は渋くて格好良いです。京都の地図に載って居そうです(ぱっと思い付いた事を口にした後、失礼だったらごめんなさいと素直に謝って置き)個性強め…言い方がどうであれ…(印象は余り変わりませんと言外に伝えて)其の位個性が強い方々であれば容易に叶いそうですね(お祈りする程でもなかったかしらともう一度外を眺めるも、結局は窓ガラスに映った自分たちを見る事に。闇が一層濃くなった事に気付くと振り向いて)私はそろそろ寮へ戻りますが照さまはどうなさいますか? (04/06-02:50:21)
雲林院照 > おー、そっかそっか、それはよかったー(桜餅の変わり種と聞くと、ふふっと思わず笑いを零しながらうんうんと頷いて)あぁ、そっか、こちらこそめんね。三年菫組、同じく白樺寮の雲林院照(うじい てる)です。雪子さん、渋くてかわいい名前やね、よろしくー(ひらひらと手を振って)や、真面目じゃないというのは語弊が生じそうなので、今年の4人以上に個性強めだった、とかそういう感じで(緩く首を振って修正しておく)そうやねぇ、辿り着けたらええねぇ (04/06-02:40:34)
上杉雪子 > はい、面白かったですし、お菓子も美味しかったです。私が提供した桜餅の変わり種もあったりで…吃驚しましたし、其方も楽しませて頂きました(うちの学年という言葉に、あ、と声を上げ)申し遅れました。一年菫組、白樺寮201、うえすぎせつこと申します…三年生のお姉さまですね?もしかして、白樺の…?(お見掛けした事があるかもと首を傾げて)今年の四葉さまは比較的真面目ということは、去年の四葉さまはそうではなかったと云う事でしょうか?(興味津々で訊ねてみるも、生霊飛ばすタイプに壁乗り越えるタイプと聞けば、お返事を聞かずとも何だか想像出来て終い)……大体、想像出来ました……生霊さんでしたら、妹さまのお部屋を間違えずに辿り着けると良いと思います(マリア様にお祈りする案件だろうかと暫し悩んだ後でルルドの方角と思しき方へ手を併せた) (04/06-02:28:09)
雲林院照 > ほほう、今年の新入生歓迎会も面白かったようで何より。あれでしょ?語尾変えて自己紹介みたいなん。すごいなぁ、新入生歓迎会。うちの学年の四葉様は比較的真面目なほうやと思ってたけど、それでも面白くしてしまうんやなぁ(洗礼、という2文字ですでに面白さが伝わってきて肩を揺らし)生霊、そっか、そっちかー。まぁ、いろんなタイプの方がいるやろね…生霊飛ばすタイプとか自分の身一つで壁とか乗り越えてきそうなタイプとか(若い想像力にちょっと感心したように) (04/06-02:20:00)
上杉雪子 > はい。もしかして此の窓の向こうに桜の樹があるのかしらと思って眺めて居ましたが、どうやらそうでもないようで…少し離れた処から飛んで来たのでしょうね。私は出席させて頂きましたが、何と言いますか、高等部の洗礼的、な…?(思わず語尾が疑問型になって終い、誤魔化すように釣られた振りでもう一度窓の外へと視線を向けたものの、真面目な口振りで語られる話にはふむと頷き)幽霊ではなく、生霊ですか?直接会いにいらっしゃれば良いですのにね…嗚呼、霊でなくては寮迄来ることが叶いませんか…(其れじゃあ仕方ないですねと納得した顔) (04/06-02:09:42)
雲林院照 > 花弁?桜かなんかかな?そろそろ散り始めそうやもんなぁ、新入生歓迎会はいいときにできたね。私は行かれへんかったけど(話を聞けば、ほうと興味深そうに窓の向こうへ視線を投げて)……毎年この時期になるとな…寂しくて妹に会いにくる言う噂があるんよ――卒業したばかりのお姉さまが大学部のほうから(しょうもない冗談をえらく神妙な面持ちで語り) (04/06-02:03:18)
上杉雪子 > (少しの間、窓の外の闇に目を凝らしていたけれど、そろそろ諦めて…と思った矢先に掛けられた声に思わず振り向いて、自分へ向けられた言葉だと認識すると目を瞬いたものの、きちんと向き直って頭を下げる)御機嫌よう、花弁が舞っているように見えたものですから、つい…もし、白い服の女性でしたら、大慌てで食堂に駆け戻っていたと思います。其れとも…(出るんですか?と声を潜めて) (04/06-01:50:00)
雲林院照 > (ふらりと売店にでも行こうかとしていた道すがら、廊下で外を見るのに夢中な様子の人影を見つける)ごきげんよー、どないしたん?白い服着た女の人でも見つけたん?(様子が気になったのと、たしかうちの寮の子やったかなーと思って声をかけてみて) (04/06-01:45:21)
ご案内:「廊下」に雲林院照さんがいらっしゃいました。 (04/06-01:38:38)
上杉雪子 > (首を傾げたものの、もしかしたらもう一度見えるだろうかと窓の外に目を凝らす。明るい廊下が映るばかりの窓ガラスは、じっと目を凝らさなければ窓の外の暗闇を益々濃くして)此処の傍に桜の樹があるのか、其れとも何か別の花なのか…花が散るような樹木は他にあったかしら…?(未だ高等部の寮生活も一週間に満たず、中庭の植生迄知る由もなくて) (04/06-01:13:23)
上杉雪子 > (夕食時の少し遅めの時間、一人で食事を済ませた帰り道、ふとコージーコーナー近くの窓際で立ち止まって)…花弁…?(窓の外を白ともピンク色とも思える花弁が過った気がした。気の所為かと周囲を見回すも、時間的に通り掛かる人影も疎ら、目撃者は他に居ないようで)…錯覚…? (04/06-01:00:34)
ご案内:「廊下」に上杉雪子さんがいらっしゃいました。 (04/06-00:56:02)
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