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DAルーム
寮生交流ルーム。半分には折り畳み用テーブルと椅子があり、半分はカーペット敷きで丸テーブルと座布団が備え付けの30畳ほどの部屋です。冬場は炬燵が使用可能(-3/31)です。(昼寝は禁止)日常会話の他にも多目的に使用していただけます。共有スペースのティールーム感覚で。
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ご案内:「DAルーム」から
藤ヶ崎透子
さんがお帰りになりました。 (01/13-02:26:25)
ご案内:「DAルーム」から
向井望
さんがお帰りになりました。 (01/13-02:26:07)
藤ヶ崎透子
> 矯正は出来なかったんだと思いますよ。(困る、の言葉に照れくさそうな幸せそうな笑みを浮かべた)あぁ、たしかにそれはありそうですよね。同級生だったとか、姉妹の友達でお知り合いだった、とか。(プチ同窓会?になるのかも知れない、と首を傾げながら思案をして。妹やその下の子たちにそっと期待を寄せることにして)はい、そんな様子を見ているわたしたちも、幸せな気分になれますしね!(お姉さまの決心はわかっていないが、やはり祖尊敬やなにかを込めた目で見つめている)そうなんですよ、この間は「お姉ちゃんよりもお姉さまの方が好き!」といったら鼻で笑われました。そして「わたしだって、透子よりも妹の方が好きだわ」と返されたんです。(何かに負けた気分になったとお姉さまに向かい訴えたりも。もしかしたら、どこの実の姉妹で繰り広げられている光景なのかも知れないため、あまり気にしている様子はなく。ただ、ただ負けたことに対する愚痴のようなもので。話してしまえばすぐに気分は切り替わる)量を減らされるのは、育ち盛りには辛いですよねぇ。あぁ、確かにそちらも無限ループですね。うん、どうやっても無限に食べられると言うことで。(お茶を一口飲むと今度は何を食べようかと思案。思いつくままに手を伸ばしていて。お姉さまに勧めたりもしている)なら、織音さまも一緒に走れますね。藤香はボランティア部ですけど、習い事でスポーツをしてるとか。なので、体育会系ですね。みんなで一緒にいろいろなことが出来そうです。(織音さまの演奏で歌うことが出来る日も来るだろうか、と呟いてみて。サプライズ、にはわかりました!と笑顔で同意を。お喋りをしながらテーブルの上のものは、お互いのお腹の中に収まったはず。食べ終えた後も話しをしていれば、夕食の頃にはお腹が空きました!なんていう場面もあったかも知れない。お姉さまと一緒の夕食、楽しく幸せな時間を過ごしたはずで―――)
(01/13-02:24:26)
向井望
>
あるいはその時点で矯正を…いやいや、それじゃあ今の透子になっていないわけだし、それは困るか(自問自答、新たな親戚たちの出現に、声を上げて笑い)深葉出身ならすんなりと受け入れてもらえそうー。意外とあっちとこっちに同級生だった!とかあったらドラマだよね(妄想は自由、そのためには姉妹の絆をどんどん増やそうと、そこはもう自分の努力次第の話ではないのでお気楽に無責任に。門外不出のブツの交換の後、宝物が増えたと嬉しそうに笑って)人の、特に身近な人の喜ぶ笑顔って大事だなあって思う。こっちまで嬉しくなるものね(妹の尊敬の眼差しに少しきまり悪くなりながらも、満更ではない、ここは良いお姉さまにならなければと密かに決心をして)あー、確かに。親子や祖母と孫ってある程度距離があるけれど、兄弟姉妹は生まれた時から一番近くで一緒だもんね…厄介だー(もちろん、それを補って余りある特典もいっぱいあるのだけれど、吐き出しておしまいの愚痴はこの場限りで)グラムが減っていたり、お好み焼きやたこ焼きみたいに大きさが縮んでいたりするからねえ…甘いとしょっぱいだけじゃなくて、甘いとお茶、しょっぱいとお茶もループすると思うんだ(ずずっとお茶をすすりながら真顔で頷いて)お姉さまは筝曲部と水泳部所属だったし、意外と体育会系もいけるから、藤香ちゃんもスポーツやっていたらいいなあ。あ、でも、できなくても皆で教えるという楽しみもあるね。透子は合唱部だけれど、歌うのも体力がいるしね。文化部でもそういう部活だったらいいなー。一緒にいろいろできたらいいなー(夢は大きく膨らんで。姉への相談にはサプライズで行こうとぐっと拳を握った。ゆっくりとだが確実にテーブルの上のお菓子たちを平らげて行く二人。かなりの量もものともせずに、楽しそうに語らいながら食い倒れるのが先か、食べつくすのが先か―――たぶん、食べつくした後で夕食の相談などもして、一緒に食堂に向かう姿が見られるかも知れず――)
(01/13-02:06:45)
藤ヶ崎透子
> おままごとよりも外遊びが好きな時点で察して欲しかったです。(はぁ、と深い行きを吐きだすがやはり、そこまでは申告ではなくどこか楽しそうにしている)えぇ、深葉出できた親戚ですね。一堂に会す時にはどこかの大ホールをかしきらなけれないけないかも知れませんね。(クツクツと楽しそうな笑い声をあげた。交換をして頂いた写真にほくほくと入れしそうにしつつ、門外不出、にはもちろんです、と了承を)お姉さまも見せていいのは織音さまだけですからね。――、喜ぶ顔を見たいのですからやっぱり優しくって、お祖母さま思いなんですよ。お兄さまの事まで含めて、様式美というものなんでしょうし。(お年玉については知らないが、やっぱりお姉さまは優しいと笑みを浮かべている)えぇ、大変だったと思いますよ。姉は母とかとは違って、こどもの頃のあれやこれを知っていますから。(弱みを握られているのだと、遠い目をした。交換写真にはぜひ!と食い気味に返事をした。お小遣い増額には同意をしていて)お菓子たち、値段は変わらなくっても、よーく見ると中身が減っていたりしますしね。そして、甘いと塩っぱいは無限ループが出来ます。(言いながら甘いものと塩っぱいものを交互に、時折お茶を挟みつつ食べていて)4人一緒は楽しそうですよね。4人で仲良くわいわいいちゃいちゃ。(きっと、いや絶対に楽しくって幸せな時間になるだろうと、嬉しそうな顔をして)みんなでお喋りをしながら走って、4人なら他のスポーツや何かもし放題ですし、合唱だって出来ますよ!――織音さまにどうやって報告をするか、悩んでいてお姉さまに相談を仕様と思っていたんですけど。サプライズもいいですね!驚いた後に嬉しそうな顔をされそうです。
(01/13-01:51:37)
向井望
>
それを理解してもらうのが至難の業だよねえ…(コタツに頬杖つきながら遠くを見つつ、口元には笑みが浮かんで)深葉で得た姉妹の絆がどんどん広がっていくね。もしかしたら、皆さんにはビックリされるかもしれないけれど、そういう絆も大事にしたいねえ…楽しそうだし(一堂に会したらすごいだろうなあと妄想はふくらませて。写真はもちろん交換で応じたけれど、特に女装?は門外不出のお約束を取り付けて)処世術というか…優しいというよりも根負け?でもやっぱり祖母の喜ぶ顔も観たいしね…兄には毎回鼻で笑われるけれどさー。その後は祖母に兄が叱られて、それも含めて祖母孝行で!(機嫌よいとお年玉もいっぱいもらえるしねとはちょっと言えない雰囲気に)もし、兄じゃなくて姉だったら、それも透子のところのお姉さんのように年がずっと上だったら、祖母と母に姉も加わったのかなあ…(想像して背筋がぞっとして思わず震えたりもして、妹を心から労うことに。交換の話にはどうだろうと笑い)どっちもボーイッシュな格好だったらいけるかもしれないかな…機会があったら声を掛けてみようっと。その際は写真送るね(約束もして、食費の話にはだよねえとうなずいて)お小遣いも数割増しで増やして貰わないと、買い食いもできなくなっちゃう(それは辛いよねと深刻そうにしたのは一瞬、勧められたお菓子にはホイホイと手を伸ばす)もうおなかいっぱい!と思ってもまたすぐ欲しくなるから、スイーツは脅威だよね。いっぱい走ろう(一緒に走ろうねと誘って。大学部の話に、将来の妹の進路も見えて嬉しそうで)ああ、お姉さまと一緒、来年は透子も一緒、その次の年は藤香ちゃんも一緒だったら嬉しいねー(4姉妹が一緒に大学部、と夢が膨らんで。いちゃいちゃの確認には思わず声を上げて笑って)幸せだねー。いちゃいちゃできるのも幸せだけれど、走ろうと言ったら皆が同意してくれそうで嬉しい(食欲も良いけれど、運動もね、と満足そうで)是非紹介してね。お姉さまにお手紙でお知らせしようか悩んでいるんだけれど、直接伝えて反応を見たい気持ちもあるんだよねえ…(サプライズだよと嬉しそうに)
(01/13-01:12:09)
藤ヶ崎透子
> はい!気持ちはわかりますが、無理なものは無理なんです!(力強くお姉さまの言葉に同意をした.自分の写真を眺めるお姉さまには、へへっと嬉しそうにしている.姉の写真は送ってもらう約束を取り付けようとしつつ、しっかり心のアルバムに刻み込んだ)はい、そうなりますよね。兄弟・姉妹がどんどん増えていきます。そして、織音さまや藤香の兄弟もわたしたちの兄弟です。(変わらない、キリッとした真面目な顔で言い切っている)あぁ、その世代だとそうなりますよね。そこで身につけるお姉さまは、とってもお優しいと思いますよ。(断ることも、着ない選択肢をとることもしないのだから、と柔らかい笑みを浮かべた。自分の場合は、姉のおもちゃのようなものなのだ、と付け足すことも忘れずに)ひらひらふわふわでなければ、交換をしてくれるのではないでしょうか?(緩く首を傾げながら思案をした)えぇ、我が家の母も食費が上がった、と帰省をする度に言っています。(頷きつつも、言葉に深刻さはない。これもおいしいですよ、なんて勧めてみたり)冬はお菓子天国ですよね!幸せです。(うんうん、とクリスマスやお正月に食べたものを思い出すと、幸せそうな笑みを浮かべた。続く言葉には、ホッと息を吐き出し)それなら、お隣ですね。そして、織音さまと過ごされるんですね。――わたしも一年後には、追いかけます。(それでも、やはりさみしさはあり、眉を下げているが、妹のことが、姉の故知から出ると頬を染めた)いちゃいちゃ、いちゃいちゃですか!きっと、お姉さまと過ごしているように、過ごしているだけだと――。あぁ、確かにいちゃいちゃですね。(お姉さまと同じようにすごすのなら、確かにそれはいちゃいちゃだと納得をした)わたしも、お姉さまと織音さまのいちゃいちゃを眺めます!そして、織音さまにも藤香を紹介したいと思います。
(01/13-00:51:51)
向井望
>
ねー。まー、年頃の娘たちだもの、女の子らしくという親の気持ちも分からなくはないんだけれどもさー。無理なものは無理!(ねーっと妹と同意を求めあって、お互いに共感が得られるだけで楽しそう。にまにま写真を眺める妹にちょっと居心地悪くもぞもぞしたりもしつつ、こちらもと妹の写真に見入ったりして)ええ?あー、そういう発想はなかった!じゃあ、透子のお兄さんお姉さんは私のお兄さま、お姉さまに?(言いながらもう一度妹の実姉・兄を見ると、先程の興味本位だけではない親しみを感じるから不思議)うちはね、母はある程度諦めてくれているんだけれど、祖母がやっぱり女の子は女の子らしくな世代で…もらう服は可愛らしいワンピースとかひらひらふりふりのブラウスやスカートで…その場限りで身に付けるんだけれどねえ…(ふっと遠い眼差しに。身を乗り出してくる妹に同じだよ、とうなずいて)見られているねー、頭が上がらないねー。中等部までは二人とも面白がって入れ替わりをやってたけれど、今もできるかな…(兄がのらないだろうなとちょっと不満そう)そういえば、母や祖母が言ってたなー。お米の値段、待っていても下がらないって。一度上がったものはなかなか下がらないよねえ…(話題は深刻なはずなのに、していることは姉妹でいちゃいちゃだったりで、おいしい?おいしいねとその都度笑い合い、大福も美味しいとうれしそうで)そうそう、クリスマスの洋菓子、お正月の和菓子、そしてバレンタインのチョコ!贅沢だよねー(お茶をすすりながらのんびり笑い合って)私は大学部だよー。したいことがはっきりしているわけじゃないので、大学部で遊びながらのんびり探そうと思ってる(吞気に言うと、妹の表情にさびしいよねと頷くも、少し悪い顔になり)透子と藤香ちゃんのいちゃいちゃぶりを眺めて楽しむんだ!
(01/13-00:32:07)
藤ヶ崎透子
> そうそう、個性は大事に伸ばして欲しい!と声を大にして主張をさせて頂きたいです。(ぐっと拳を握りしめて主張をしてみた。愚痴といってもその口調は悩んではいないような、からっとしたもので。お姉さまの晴れ着姿にはニマニマと嬉しそうにしていたりも)やっぱり、表情や仕草にその人らしさが出るからではないでしょうか。なんというか、お姉さまのご兄弟なら、わたしのお兄さまでもあるんだな、と思ってしまいました。(無駄にキリッとした顔で言い切った)そうなんですよ。兄の方に似てて。姉の服はワンピースとかひらひらのスカートが多くって。(お姉さまに向かって身を乗り出しながら大変なんです、と訴えてみたり。進んでやっての言葉には、そうなんです。と頷いた)入れ替わった様子を見てみたかった――。それだけ、お祖母さまやお母さまは、お二人をよく見ている、ということなんでしょうね。(きっと微笑ましい様子だったのだろうな、留めを細めて。あーんには照れる場面もあったりして)えぇ、お米の値段も上がりましたしね。――、クリスマスに洋菓子、お正月に和菓子でこの時期は贅沢ですよね!(注いでもらったお茶に、お礼を言いながら一口飲むと、口の中をリセット。今度は花びらもちを食べて)うん、こっちもおいしいです。(幸せそうに目を細めた)そういえば、お姉さま。卒業後の進路はお決まりに?(問いかけつつも寂しそうに眉が下がってしまい)
(01/13-00:16:40)
向井望
>
うん(満足そうにうなずき、嬉しそうな笑顔の妹にも目を細めて)あー、そっちはそんな感じなんだね。実の姉妹とは言え、個性は違うんだから、そこは考えてほしいものだねえ…(自分ちも、妹の家も、もちろん、それぞれ愛情をいっぱい受けているのは分かるので、批判や苦悩ではなく、共感さえできればその場で収まってしまう愚痴の内で。それぞれのスマホに収まる相手の晴れ姿、おおっと声を上げるのはこちらも同じ)でしょー。たまにそれぞれの知り合いに間違えられるんだけれど、決まっておや?という顔になるんだよね。兄も同じだって言ってた(妹の心中は知らねど、何かひらめいた顔を笑顔で見守って)ああー、透子、お兄さんに似ているねー。お姉さんはタイプが違うから、着る物も全然違いそう…(着せ替え人形は可愛そうと同情しながら。でも、服の話にはあははっと声を上げて笑って)そうそう、着せ替えになるのはイヤだけれど、自分で進んでやってみるのは良いんだよねー。小さい頃は親たちをだまそうと入れ替わったりしてたよ。父はだまされたけれど、祖母や母はすぐにわかったなー(すごいよねえと思い出話に笑いながら、交換したり、あーんしたり)世知辛いねえ…でも、それでも美味しいよねえ…大事に食べよう(温かなうちにと食べ終えると、文句を言いつつも満足そう。「あらたまのをかし」にも手を伸ばし)お正月は和菓子だね!(温かなほうじ茶もあるよとポットからマグカップに熱いお茶も注いで)
(01/12-23:58:06)
藤ヶ崎透子
> はい、落ち着いていてしとやかな望さまじゃなくって、元気いっぱいなお姉さまを好きになったんですから。(自分に対しても、今のままがいいと言われるとへへっと嬉しそうに笑みを浮かべた)実の姉が同じぐらいの身長で、女性らしいタイプなんですよ。だから、その服を着せられそうになります。(やれやれ、というように首を振り。こちらもスマホを操作しつつ振袖の見せ合いっこ。お姉さまの振袖姿に素敵です!その写真をください!とさらに追加のお強請り)あぁ、本当に同じ顔なんですね。でも、やっぱりお姉さまの方に目が惹かれます。(ある意味、お姉さまのあには、自分のお兄さまでもあるのか!と何か煮ひらめいたような顔をした。自分も年の離れた姉と兄とスリーショットの写真を見せて。姉はあまり似ていない柔らかで女性らしく、どちらかといえば兄の方に似ている)これがわたしの兄と姉です。兄の服はこっそり着て怒られることもあります。(たこ焼きとお好み焼きを交換しながら、お姉さまの言葉に同意をした)物価高、というものですね。こちらもたこ焼きのたこが小さくなった気がします。
(01/12-23:46:57)
向井望
>
………(落ち着けばのあたりはどんよりしていたけれど、今のままと言い直されればぱっと顔を輝かせ)だよね、だよねー。良かったー。絶対におしとやかな私は想像できないし!私も今のままの自分が一番好きだし居心地よいし、透子も今のままがいい(女の子らしくはいつも自分も言われていて身につまされる、でも、着せ替え人形にはおおっと声を出してしまい)それはちょっと…いや、大いに見たい…かも?(そうは言ったけれど、更に肩を落とす妹を目の当たりにすれば、それ以上は言えない。うん、お互いに見せ合いっこねー、とスマホを操作してほらほらと何枚かの写真を見せ)これが兄。同じ顔でしょ(本人も双子の片割れもどちらかといえば中性的なタイプで、兄弟と言われても納得されそうで。確かに表情の差は出ているかも知れず)お茶もジュースもあるから好きに飲んでね。行ってみよう!(自分はお好み焼きから手を出して。そうなるともう脳内は食べ物のことばかり)ん、ん、お好み焼きもおいしいけれど、ちょっと大きさが小さくなったかなあ…味は同じだけれど(ほら、と一切れ差し出して、そっちは?と聞きながら一個と言わずに何個か貰おうとたくらんでいるようで)
(01/12-23:35:50)
藤ヶ崎透子
> お兄さまと着物の交換ですか?うーん、お姉さまも落ち着けばしとやかに?――、と思いましたが、やっぱりお姉さまは今のままがいいです。(今のお姉さまが一番好きです、と笑顔で言い切った)それはいいですね、わたしは家に帰る度にもうちょっと、女の子らしくとか言われます。油断をすると着せ替え人形になりそうになったり。(思い出すと落としていた肩をさらに落とした。写真を見せる代わりにお姉さまのも見せてくださいね、とお強請りを)はい、食い倒れましょう!(こちらも拳を突き上げると、さっそく手を伸ばしたのはたこ焼き)やっぱりおいしいですよね。
(01/12-23:24:24)
向井望
>
そうそう、アウトドア派な私とインドア派な兄だよ。むしろ、兄の方が振袖が似合いそう…同じ顔だけれど、兄の方が落ち着いていてしとやかだからね(しとやかという言い回しが18歳男子に似合うかどうかはともかく、率直な感想と共にため息を吐いた。妹の話には100パーセント同意し)まー、一年365日の一日だけ素直に言うことを聞けば、後の364日はあまりうるさく言われないから仕方ない…(一緒に肩を落としてあきらめた。が、写真あるでしょ、見せてねとそこは催促を)さあ、それはおいておき、今日は食い倒れ会、行ってみよー!(気持ちを切り替えて拳をおーっと突き上げて)
(01/12-23:16:28)
藤ヶ崎透子
> (なんでも繰り返されたであろう、やりとりに楽しげな笑い声をあげて)はい、聞いたことがありますよ。お姉さまとはタイプが違うのでしたっけ。本物の双子コーデ、ですね!(きっと、着たものは全く違うのだろうけどもそんな言葉が出た)あぁ、わかります。わたしも母と実の姉には勝てませんでした。にっこりと有無を言わせずに――、という感じで。(思い出すとがっくりと肩を落とした)さすが、お姉さまです。ですね、大抵はもう終わってますもんね。今日まで食べることが出来てありがたいばかりす。(いろいろと取りそろえてくれたお姉さまへ拍手を。おいしいの言葉には同意をして)
(01/12-23:08:10)
向井望
>
まー、そうだけれどさー(多分、妹の快活な返事も何度か繰り返されたもの、分かっているのだけれど、言いたかった言葉は呑み込まずに続けた。が、そこで思わず反撃があり、苦笑いを浮かべてやっと諦めて。不本意そうな元日での着物には興味津々で聞いていたけれど、視線を外し)…兄とおそろいで元日だけ…あ、双子の片割れの兄がいるって言ってたっけ?…祖母と母には勝てなかった…(地を這うような低い声。それ以上は言いたくないようでわずかに首を振り)そうなんだよ、がんばっていろいろ揃えてみましたー!あそこの神社、今日まで露店やってくれてて助かるよね(しかも美味しいし、といつもの調子に戻って)
(01/12-23:00:25)
藤ヶ崎透子
> (お姉さまに手招かれるままに側へ行くと、前の場所へ滑り込み)いやぁ、食べ歩きとか思うとやっぱり洋服かなぁ、って。歩きやすいですし。(こちらも何度目かわからない言い訳をしてみたり、お姉さまの着物も見たかった、なんて付け足したりも)いちお、元日には家で着たんですよ。着せられたんですよ。(そのことに不満があるかのように唇を尖らせて)お姉さまは振袖を着られました?(いろいろとお世話をして頂いていることにお礼を言い)
(01/12-22:51:51)
向井望
>
(妹がやって来るとおいでおいでと満面の笑顔で手招きし)透子の振袖見たかったなあ…ちゃんと着物指定しておけば良かった(自分だって着物ではなかったけれども、たぶん、初詣中も言ったであろう会ってから数回目になる不満を言いながら。既に巷もお正月気分が抜けて、普通の生活に戻っている状況を考えれば、今さら振袖?というのも分かるのだけれども、妹の艶やかな姿を見たかった姉は、わがままを言いながら口元を尖らせて。それでもかいがいしく2Lペットボトルのお茶やジュースを入れるための紙コップやら、取り分け用の紙皿やフォークを用意しており、顔を輝かせる妹へは得意げな笑顔を向けて)
(01/12-22:46:26)
藤ヶ崎透子
> (初詣デートのあと、脱いだコートを部屋に置きに行き。ルームメイトにまだまだお姉さまと一緒、なんてにこやかに告げるとDAルームへ)お姉さま、お待たせを致しました。(お姉さまの側景気つつ並べられたものたちに顔を輝かせた)
(01/12-22:39:37)
向井望
>
(少し遅めの姉妹一緒のまったり初詣の後、それぞれ(着替える必要がある場合は)着替えてからDAルームへと再び。場所を移して食い倒れ会の開催予定で、ついさっき、自分が屋台で仕入れた露店の定番メニューや、つい今しがた、食堂で仕入れた「をかし」の数々、妹が来る前にといそいそとコタツの上に並べて、もちろん、飲み物も忘れずに)こんなものかなあ(やり切った感)
(01/12-22:31:09)
ご案内:「DAルーム」に
藤ヶ崎透子
さんがいらっしゃいました。 (01/12-22:27:55)
ご案内:「DAルーム」に
向井望
さんがいらっしゃいました。 (01/12-22:19:11)
ご案内:「DAルーム」から
藤ヶ崎透子
さんがお帰りになりました。 (12/29-01:12:25)
ご案内:「DAルーム」から
風早藤香
さんがお帰りになりました。 (12/29-01:11:32)
風早藤香
>
私も調べて、夜食用考えてみようかな…(うんうん、と頷いて)。お雑煮は、両親だったり実家だったり…色々影響は受けそうですよね。蟹は出汁も出て美味しそうで。…もうそれだけで贅沢なお正月になりそう(実際にあるかどうかはさておき、ちょっとやってみたいとふと思うも、思わず頭の中で算盤をはじきそうなったりしたのは心の中に秘めておくことにし。自身が作るお雑煮の話に喜んでと言ってくれた上級生に笑みを浮かべ)じゃあ関東風以外のものを、小母さまに習っておくことにしますね。だいじょうぶです、私が作ります。こう見えても料理は比較的得意な方なんですよ。(任されました!と胸を叩いて見せて。早速磯辺焼きを食べ、それが食べ終わる頃に、ピザ餅を勧められ)はーい。美味しそう!いただきますね(ピザ餅を皿に取り分ければ、早速食べていき)これは…一気に洋風ですね。美味しい。他には何が――(透子さまが準備してくれた様々なものをお餅と絡めて美味しく食べ、お喋りに花を咲かせていき。夕食に誘われれば、喜んでご一緒させていただくことにして。食堂を出た後、お互いの寮へと別れ間際、こちらからも「透子さまも、良いお年をお迎えくださいね」と笑顔で定番の挨拶をし、部屋へと戻っていき――)
(12/29-01:11:14)
藤ヶ崎透子
> うん、丁度いいような気がするんだよね。(今度試してみよう、と小さく呟いた)地方から出てこられている方じゃないと、大抵の方は関東風になるのかな。ご両親の実家に会わせて、はあるかも知れないけど――。蟹も入れたらおいしそうだよね!贅沢だし。(調べた中にあっただろうかと首を傾げるが思い出せなかった。続く言葉に目を瞬かせたあとに笑顔になり)もちろん。藤香さんが作ってくれるのなら食べます!(よろしくお願いします。と頭を下げた)料理、普段全くしないからこういう失敗をしがちなんだよね。気持ちが焦るというか。(やれやれと首を振るが過ぎに気を取り直し。きな粉もちを食べると、次はピザもちを食べて)うん、急に洋風になっておいしい。藤香さんも食べて、食べて!(藤香さんに勧めつつ、自分もお餅を食べ。ピザのあとは大根おろしにあんこ、再度ピザもちや他のものに行ったり来たりしながら、お正月前の少し気が早い、もちパーティーを心行くまでお喋りとともに楽しんだ。お腹に余裕があれば、と夕食にも誘ってみたり。別別れ際には、よいお年を。と定番の挨拶をしたはずで――)
(12/29-01:02:13)
風早藤香
>
そうですね。スープに入れるとはいえ薄切りだから、重たくなることもなさそうですし(なるほど確かに…と頷いて)お雑煮は我が家も関東風なんですよね。…いくら…世の中にはそんな贅沢なお雑煮が…地域性が本当に出ますね(カニとかあったりするのだろうか…など、正月らしい食材をふと考えてみたりして。小母さまの話が出れば、うーん、と首を傾げ)折角だから、習って作ってみたい気も…。日頃お世話になっているお礼を兼ねて、作ってみるのもありかなぁ…と(透子さまが食べてくださるなら、ですけれどね?と真面目な顔で話をして。チーズが乗っているお餅…なるほど、と頷き)そういわれると、ソースの後にチーズですね。…でもほら、どちらでもきっとおいしいと思いますよ?(私は楽しみです、と磯辺焼きの準備が整えば、ピザ餅の前に食べてしまおうと)
(12/29-00:52:53)
藤ヶ崎透子
> うん、腹持ちもしそうだし。おやつや夜食にいいかも。あぁ、確かに味は変わらないだろうから食感なんだろうね。(藤香さんの言葉にうんうんと頷いている)まぁ、お雑煮は家は関東風なんだけどね。地域によっては、いくらが入ってたりするから。(すごいよねぇ、と遠い目をしたのは材料費や何かに思いを馳せたからで)お雑煮、小母さまにお願いをすればいろいろ出してくれるかな?(きな粉のもちを用意しつつ、チーズが溶けたらその上にケチャップをのせて)本当はケチャップを塗ってからチーズなんだけど。(間違えちゃった、と頬を掻いて)
(12/29-00:41:38)
風早藤香
>
(親指を立てる様子に、くすくす笑ったりし。色々なお餅の食べ方に、おお…と感動を覚え)スープに薄切り餅…それはそれで美味しそう。餡子は食感で好みがあったりもするみたいですからね。大福は確かに!これがお饅頭だと、どちらでもよかったりするから不思議…(本当に無限の可能性…と、つられて真面目な顔をして頷いた。お雑煮の話には一つ一つに頷いて)本当に色々ありますよね。しかもどれも美味しそうだから困ってしまう。透子さまがこれだけ調べてくださったなら、興味ある組み合わせを試してみたくなりますね。きな粉餅、とても美味しかったですよ。…ん?(お餅の匂いとは違う、しかしどこか嗅ぎ覚えのある匂いがし始め。ふとホットプレートを見れば)…わーチーズ。チーズの匂い。これはこのまま食べる感じです?(チーズが乗せられているお餅を、おお…と興味深げに見つめ。こちらも磯辺焼きの準備をし始めて)
(12/29-00:27:48)
藤ヶ崎透子
> うん、任せておいて!(にっこり笑顔のウィンク付きで、グッと親指を立てて見せた)薄切りもち、スープに入れる食べ方もあるらしいよ。あんこは好みが分かれるときがあるからね。まぁ、大福だってある意味、お餅とあんこ。(あんこののった草餅、とやはりお餅とあんこの可能性が無限だと、妙に真面目な顔で呟いた)お餅も丸餅か角餅か焼くのか焼かずに似るのか、味噌なのか味噌でもいろいろだし、すまし仕立てなのとか、具とか――。いろいろだった。(お餅パーティーの準備の時、ついでに調べたなんて付け足して)わたしはきな粉にしようかな。(磯辺焼きを食べ終えるとウキウキと楽しそうに次のお餅の用意を始め。ホットプレートの空いたところにお餅を置くと今度はチーズをのせていて)
(12/29-00:17:49)
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