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DAルーム
寮生交流ルーム。半分には折り畳み用テーブルと椅子があり、半分はカーペット敷きで丸テーブルと座布団が備え付けの30畳ほどの部屋です。冬場は炬燵が使用可能(-3/31)です。(昼寝は禁止)日常会話の他にも多目的に使用していただけます。共有スペースのティールーム感覚で。
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ご案内:「DAルーム」から幸村悠生さんがお帰りになりました。 (01/11-01:34:42)
ご案内:「DAルーム」から池端菖さんがお帰りになりました。 (01/11-01:34:13)
幸村悠生 > まぁ、いつもは分かっていても忘れちゃうことってあるよね。(数学の公式とか、と小さく呟いた)うん、大阪ミセスになった菖さん、楽しみにしてるね。わ)たし、ちゃんと見に行くかから。(今できることは何があるだろう?と首を傾げるが、まだまだ一緒に遊べるなら良いか、と思考を切り替えた)みんなのにゃんこ姿可愛かったしね!うん、色んなことがきっと楽しい。絆が深まっていくことも含めて、とっても楽しみ。あぁ、なるほど。確かに、そういう事なんだろうね。(お姉さま方に敵わない、の言葉に柔らかい表情を浮かべながら頷き)それじゃあ、これから先はわたしたちが最強になっていくだけ、だね。絆はどんどん深まるんだもん。――枕投げ!それも大事だよね。(パッと顔を輝かせながら何度も頷き)うん、もうちょっと考えないと。――わたし、色々仕出かしてるから。(少しだけ、遠い目をしながらしみじみとした口調で。気分を切り替えようとホットミルクを一口)わたしが知らないことを菖さんが教えてくれることもあるだろし、ね。――一緒に勉強をしていきたいな。こちらこそ、よろしく。(へへっと小さく笑い。あちらこちらに話題が飛びながらも楽しくお喋りを続け。炬燵の温もりだけではない、暖かなものに満たされながら冬休み、最後の一日を楽しんで―――) (01/11-01:33:02)
池端菖 > ラメ、大事ですわよね。どうして忘れていたのでしょうかしら、わたくしったら!(悠生さんの言葉に聞き入り、納得して頷いて)確かに今のわたくしではまだまだ役者不足ですわね。アドバイスをありがとう存じますの。何十年か先、大阪のミセスとして花開きたいと思いますわ。今は自分に出来る事を頑張りますわ(ぐっと一緒に拳を握ってやる気は満々…握る意味合いは違ったようだけれど、そこはそれで)あのテンションはとっても楽しいですわよねぇ…深葉祭も楽しかったですし、きっと修学旅行も楽しいと思いますわ。その後の二度目の深葉祭もきっともっと楽しいでしょうし…そうやっていっぱいの楽しさを積み上げて絆を深めて行くのですわよね…あぁ、お姉さま方に敵わない理由が分かる気がしますの(寮対抗戦だったり、普段の生活だったりを思ってしみじみとした口振りになり)雑魚寝でお喋りと皆で枕投げ、楽しそうですわ!してみたいですの!(目を輝かせて提案した)……あくまでもサンタさんとトナカイさんが良いですわよねぇ…良いアイディアが浮かべばよいのですけれど、もぅ少し考えましょうね(運動神経の過信を注意されると、目を瞬いてから、素直にはいと頷き)悠生さん、実感が籠っていますの。分かりました。わたくしも気を付けますわね(綺麗な手というフレーズには思わず自分の手を握り併せ、嬉しそうに微笑んだ)あぁ…そういっていただけると自分の世界が広がった気がいたしますわ。はい、少しずつでもいろいろ学んで行きたいですわ…周囲に恵まれて居りますので、きっと楽しい勉強になるでしょうし…何だか新学期が楽しみになって来ましたの。また宜しくお願いしますわね(改めてお願いし、お店の話には興味深そうに聞き耳を立て。焼き菓子をまた提供する話や一緒にコンビニへ行く話、クリプレの話など話題は尽きる事も無く。冬休み最後の日の午後はお菓子や紅茶の香りに包まれながら楽しく過ぎて行き――) (01/11-01:16:53)
幸村悠生 > 大阪ミセスにはラメは大事だとねぇ。――菖さん、今は大阪に行っちゃだめ。大学部卒業後なら――?んー、連絡が取れてたまには遊べるなら?いや、きっと、あれが似合うようになるにはまだまだ何十年、って時間がかかると思うよ!大阪に行くには、それからでも遅くないんじゃないかな!(まだしばらくはこのまま、一緒に遊んだりしていたい、と拳を握り締めながら訴えた)あのテンションって不思議だよねぇ。まぁ、楽しいからいいんだけど。――そっか、二年生になったら修学旅行があるんだった。それも楽しみだね!(そういえば、と思い出すと顔を輝かせ)その時は、みんなで雑魚寝とかしたいなぁ。――飛び出すプレゼントとかは、サンタとトナカイじゃなくって、マジシャンとアシスタントになりそうだしね。(考えて、の言葉にはうん、と頷き)綺麗な手を傷つけないように気を付けてね、運動神経を過信しちゃダメ。(それで色々やらかしている身としては、真剣な顔で言い)世間知らずはこれから知ればいいんだろうし、知る喜びや楽しみはいっぱいあると思う。――焼き菓子、なかなか食べる機会がなかったんだよねぇ。――あの飴はわたしの家の店で作ってるものだから、そう言ってくれると嬉しです。(ありがとう、と嬉しそうな顔をした) (01/11-01:00:25)
池端菖 > そうそう、何か忘れていると思いましたわ、ラメですわね!(思い出してすっきりな顔で)わたくし、なれるでしょうかしら?そのためにはやはりあちらへ行って暮らさないと駄目かも知れないですわね。わたくし、まだ当分深葉を離れるつもりはないのですけれど…大学部卒業後でも構いませんかしら?(頬に手を当て、真剣に悩んでいるよう)あぁ、皆で集まるとテンションが上がってその場のノリは必須になりますわね!特に同級生同士は強いと思いますわ(うんうんと頷いた後、同級生を思い出しながらそうかもしれませんの、と言葉にし)修学旅行もありますし、皆さんの本来の姿を少しずつ知れたら良いですわね。個性豊かでしょうし、意外な一面があるかもですし(楽しい事もいっぱいですわねと笑顔を向け、照れるお顔には釣られるようににこにこ笑顔に)確かにあまり思い付きませんわねぇ…一度すれば次にする時にはもぅ二番煎じになってしまう可能性もありますし…物理的に難しいものもありそうですわ(ガクッと肩を落とす相手に、色々考えてみましょうと励まして)火傷は大丈夫ですわ。ご心配、ありがとう存じますの…はい。見た限り、コンビニには美味しそうなものがいっぱいで…あ、あら…世間知らずで本当に恥ずかしいですのよ…(思い掛けない視線を向けられてどきまぎしていて)はい。とっても美味しいですわ。癖になる病みつきの味ですわね!ふふ、焼き菓子はお部屋に常備して居りますわ。日持ちするのでお休みの度に実家から持って来ますの。お口に合って良かったですわ。そういえば、悠生さんにいただいた飴も、可愛らしくて美味しかったですわ。 (01/11-00:43:20)
幸村悠生 > トラにヒョウにラメでキラキラなイメージ。トラの目がら目で光ってたりとか。――あの着こなしを身に付けるの、わたしたちはまだまだだろうね。何十年か後の菖さんを楽しみにしています。(憧憬が混じる声音にいつかきっと着るのだろう、と期待が混じった目で菖さんを見つめた)その時その時で変わってくるんだろうと思うけどね。――みんなで集まるときはその場のノリ要素、が高くなる気がする。一年生のみんなはしっかり物事を考えて行動をされる方が多いと思ってる。けど、みんなの個性をもっと知れば変わってくるのかな。(好き、の言葉にへへっと照れくさそうな笑みをうかべ)何もないところからプレゼントが出てくるとか、派手な音楽付き、こう、キラキラヒラヒラなものと一緒に飛び出てくる――。と、これぐらいしか出てこない。(ガクッと肩を落としながら、わたしもまだまだだな、とよく訳の分からない呟きを)ううん、やけどとかがないなら良かった。――コンビにスイーツも捨てた物じゃないよ。後、限定なお菓子もあるし。て、菖さん、本当のお嬢さまだぁ。(深窓のお嬢さま、というものなんだろうと憧れを込めた目を向けて)ポテチは癖になるよ。とめれない、やめれない。だから。(笑顔の様子に釣られるように笑顔になり。こちらは焼き菓子に手を伸ばし)ん、美味しい。滅多に食べれないから嬉しい。 (01/11-00:25:58)
池端菖 > (照れる悠生さんをにこにこ笑顔で見守っていたけれど、大阪のミセスの話にはぷっと吹き出してしまう)もぅ…吹き出してしまうのは何度目でしょうかしら?大阪のミセスは、トラもヒョウも大好きなイメージですわね…そして、とってもお似合いになると思いますの。着こなしが素晴らしいですわよね(少々憧憬の入り混じる口振りだったり)しっかりじっくり考えて、考え過ぎて失敗することもありますし、その場のノリで成功することもありますし。何方が良いと一概には言えませんけれども、悠生さんがノリの人だというのはイメージできますわ。わたくしも当意即妙なノリの人になりたいですわ…そうですわねぇ、わたくしは、どなたでもどちらの素養もお持ちだと思いますけれども…どちらかが多い少ないはありそうですけれど!それが個性ですわね。悠生さんのその場のノリは楽しいので好きですわ(今年のクリスマスの話に盛り上がるご様子もにこにこ笑顔で見守っていたけれど、派手な演出の話には目を瞬いて、なにをなさいますの?と尋ね、その後は目がキラキラに)ごめんなさい、大丈夫ですわ。こう見えて運動神経は良いですのよ(自分の取り乱しように赤くなり、本当の事宣言にももっと赤くなり…)コンビニは行ったことはありますけれど…自分で品物を選んで買ったことはありませんの。はい、ご一緒に行けるのを楽しみにして居りますわ(乾杯が終わると一口飲んでほっと笑顔になり)ホッといたしますわね…ポテチ、いただきますの(遠慮がちにスナック菓子に手を伸ばした。寮生活の中ではルームメイトの差し入れで食べた事はあるので名前は分かるよう)美味しいですわね(ぱ〜っと笑顔になり) (01/11-00:09:32)
幸村悠生 > (誉め言葉にはやはり照れくさそうにへへっと笑いながら頬を掻いた)すべてのアニマルたちを平等に?虎は寅年だけじゃなく――、って思ったけど、大阪のミセスたちはオールシーズンだった。(あれはヒョウだっただろうか、と首を傾げるも拍手には得意そうな顔を)しっかり考えて行動をされていると思ってた。ノリかぁ、なるほど、その場のノリもある、っていう事だね。わたしはほら、その場でのノリしかないから。反対のタイプだと思ってたというか、わたしに比べれば、みんなしっかり考えているものだと。(楽しい結果、の言葉にニッコリと笑顔で力強く頷き)350日、どのプレゼントが良いか、とかラッピングをどうしよう、とか考えていたらあっという間だろうね!後、派手な演出とかも考えないと!(ぐっと拳を握り締めており、マジックの一つでも覚えるべきだろかと真剣な顔を)――って、大丈夫!?(ミルクティーをこぼしそうになる様子に腰を浮かし、やけどはないかの確認を)だって、本当の事だし!(抗議の言葉に抗議をし返すように強い口調で言い)コンビニ、行った事ないの?――いろいろなものがあって面白いよ。一緒に行こうね。(教えて、の言葉に頷き)一緒にいい年にして楽しい年にしようね。乾杯。(掲げた紙コップ、かんぱいの言葉の後、口をつけるとほっこりと息を吐き出した)暖かくって美味しい――。 (01/10-23:55:44)
池端菖 > そういうところ、悠生さんの良いところだと思いますのよ(素直なお礼の言葉と照れくさそうな表情に思わず目を細めて)まぁ!そういう発想はなかったですわ。素敵ですの、悠生さん!(トナカイの冬OKに思わず拍手を送った)わたくし、とっても熟考しているように見えるらしいのですけれど、その場のノリで動く事も儘ありますのよ…でも、今回はそれがこんな楽しい結果になってとても嬉しいですわ(今年のクリスマスの話にはそうですわ、と笑って)今プレゼントを配ったら何事かと吃驚されますし、いちいち説明するのは大変でしょう?そもそも、プレゼントも用意していませんもの。ですから今年のクリスマス。もぅ350日くらいしかありませんわよ。楽しく準備していればきっとあっという間ですわ(こちらも一緒にプレゼントを配って歩くところを想像したらしく、楽しそう、には大きく頷いて同意を示し)ミルクティーかなり熱いですもの、零したら拙かったですわ。って!(魅力的、という言葉に反応して、せっかく無事に零さず注いだミルクティーを倒しそうになって慌て)もぅ、悠生さんったら!そんな事を仰ったら、意識し過ぎて笑顔が引きつってしまいますわ(抗議しつつ照れ臭そうに赤くなり)コンビニ!行きたいですわ!その時は是非、付き合って、教えてくださいませね…(頬が赤いまま、誤魔化すように視線をそわそわとお菓子に移したけれど、乾杯の言葉に頷いて)新年に。良い年になりますよう…(同じ高さに紙コップを掲げ)乾杯。 (01/10-23:37:44)
幸村悠生 > 素直?なのかなぁ?――まぁ、でも、ありがとう。(素直、の言葉に目を瞬かせるも褒められたことに照れくさそうにお礼の言葉を言い)ん、菖さんらしい遊び心だなって。ウサギや猫がオールシーズンOKなのにトナカイだけクリスマス限定、なんて可哀想じゃないですか、トナカイ。せめて冬の間はトナカイOK押しをしたいと思います。(何故かしみじみとした口調、ですます語のおまけまでつけながらで言った)わたしの深読みしすぎだったみたいだね。そっか、もう今年のクリスマスになるんだ。終わったばっかりなのに。二人でプレゼントを配って歩くのは楽しそう。(終わったばかりのクリスマス、次が来るのはまだまだ先だと思っていたが、そう思えばすぐ其処の話かもしれず。それに気付くと柔らかい笑みを浮かべた)ミルクティーが零れなくって良かった。――いっぱい笑ってね、笑ってる菖さん、魅力的だから。――わたしのお菓子たちはコンビニで手軽に買えるから、その時はお付き合いさせてください。(あられやポテチ等々をどぞ、と菖さんへ)乾杯、する?(ミルクティーが入った紙コップを軽く掲げながら問いかけて) (01/10-23:25:58)
池端菖 > 前から思っていましたけれど、悠生さんって素直ですわねぇ…眩しい程に(目が眩みますわと言いたそうに目を眇めて)気に入っていただけて良かったですわ。正直、遊び心で出しましたし、クリスマス以外での需要があるとは思って居りませんでしたけれども…それ程気に入って頂けましたら嬉しいですもの。えぇ?わたくしがサンタさん?(思い掛けない言葉に素っ頓狂な声が出たけれども、一寸考えてそれも楽しいかもしれませんわねと笑って)今年のクリスマスには是非、菖サンタと悠生トナカイさんでクリプレ配りをしたいですわね。あぁ、大丈夫ですわ。さっきはミルクティーを注ぐ手元がぷるぷるしていましたけれど、今はもう大丈夫ですもの。今日は初めからいっぱい笑っておりましてよ(焼き菓子のお皿を真ん中に押しやったものの、視線は袋を開けたお菓子たちに)お菓子がいっぱい…美味しそう。味をみて、美味しかったお菓子は今度のお休みに買いに行きますわ。こちらもありがとう存じますの(うきうきと楽しそうにはしゃいだ声を上げて) (01/10-23:11:04)
幸村悠生 > (背けられる視線にキョトンと首を傾げ。向けられる視線と、お気に入りかを聞く言葉にしっかりと頷いた)かわいいし、みんなからの視線を独り占めできるし。――それが、残念なことにサンタさんからのスカウトはないんだよねぇ。というか、菖さんがサンタになるんだと思ってたんだけど、違うの?てっきり菖サンタがお供を探してるんだと――。(言っているうちにだんだん笑い声を上げていき)んと、思いっきり笑ってくれてもいいんだよ?笑うのを堪えると体に悪いし?――ありがとう。(何故か語尾に疑問形を付けており、入れてもらうミルクティーにお礼の言葉を。こちらは紙皿などはなく袋をそのまま開けていて)すごいね!お洒落なお菓子だよ。(焼き菓子にはパッと顔を輝かせた) (01/10-23:02:27)
池端菖 > ありがとう存じますの。えぇと…(にっこり笑顔でお礼の後、そういえば、クリプレは記名式だったと思い出すと、さっと視線を明後日の方向に向けて知らん顔。そのまま最後まですっとぼける予定だったけれど、お気に入りの言葉に視線を戻し)…本当に、お気に入り、ですの?で、サンタさんからのスカウトは…?(思わず聞いてみたけれど、その後、笑いが込み上げて来て言葉にならず。半分涙目になって耐えながら、ボトルから温かなミルクティーを紙コップに注いで、お砂糖のスティックを添えてどうぞと差し出し)あぁ、こんなに笑いを堪えた事、最近なかったですわ!(頑張って一仕事終えては〜っと吐息して。紙袋からフィナンシェやダックワースなどの焼き菓子を取り出して、用意していた紙のお皿に入れて) (01/10-22:52:18)
幸村悠生 > うん、思ったとおりによく似合ってる。(菖さんのカチューシャに目を細めながらニッコリ笑顔で頷いた。この帽子、誰からもものか分かった時には大笑いしちゃった。らしいな、って。だからお気に入り、何だよねぇ。(もそもそと炬燵布団を肩近くまで掛けながら菖さんのお言葉に頷いた)炬燵を背負って生活って、コタツムリて言うんだったけ。わたしもコタツムリになりたい。(菖さんの紙袋から取り出されるものを見つつ、こちらもトートバッグからあられやスナック菓子などを取り出していて) (01/10-22:43:52)
池端菖 > (自分はクリプレに相手に頂いたカチューシャを着けている事を、わざとらしくカチューシャを直しながらアピールしてみて)ああ、そうでしたのね。なかなかその、お似合い、ですの(笑ったら失礼どころか満足そうなお顔を見て、安心した笑顔になって)冬は炬燵しか勝たないと思いますわ。もぅ、誘惑されてメロメロですのよ。炬燵を背負って生活がしたいですわ…(しみじみとした口振りになって。それでもちゃんと手は紙袋からサーモボトルと紙コップを取り出して居り) (01/10-22:34:36)
幸村悠生 > (しっかり笑いを取ったらしいことに満足そうな顔をした)明けましておめでとう。これ、クリプレルームで手を入れたんだよねぇ。だから、お目みせをしようと思って。(ちょっとだけ、得意そうな顔でトナカイ帽子に手をやった。ありがとうございます、と言葉を掛けしながら炬燵の中へ)ん〜〜、やっぱり冬は炬燵だよねぇ。 (01/10-22:26:50)
池端菖 > (炬燵でしっかり温もりながら、扉が開く度にそちらを確認、何度目かの確認で待ち合わせ相手を見つけると、手を挙げた…ところで、視線は相手の頭に釘付け。思わずぷっと噴き出して)ごきげんよう、悠生さん。明けましておめでとう存じますの。じゃなくてその、えぇと、めりーくりすます?(語尾が思わず上がった。おこたにどうぞと手で示し) (01/10-22:21:17)
幸村悠生 > (季節外れのトナカイの耳と角が付いた帽子をかぶりながらDAルームへ。手に持っているトートバッグはしっかり中身が入っていることが外からもわかるもの。DAルームを覗き込み、炬燵の一つに菖さんの姿を見つけると手を振りながら近づいていって)ごきげんよう。今日も寒いよねぇ。 (01/10-22:14:48)
池端菖 > (紙袋を手にやって来ると扉を少し開けてひょっこりと覗き込む。待ち合わせのお相手は未だのようで、中に入ると日の当たる暖かな炬燵席を確保。膨らんだ袋をお座布団の脇に置いて、忘れ物がないか今一度チェック、その後は満足そうに頷いて、出入り口が見える位置に座った)う〜、暖かですわ…おこたの誘惑が強過ぎますの… (01/10-22:10:19)
ご案内:「DAルーム」に幸村悠生さんがいらっしゃいました。 (01/10-22:08:43)
ご案内:「DAルーム」に池端菖さんがいらっしゃいました。 (01/10-22:03:44)
ご案内:「DAルーム」から辻美乃里さんがお帰りになりました。 (12/25-01:23:24)
ご案内:「DAルーム」から宝寿絃さんがお帰りになりました。 (12/25-01:23:18)
辻美乃里 > そうね、白と黄色は決まりね。白と黄色だと赤と紫を入れたくなっちゃうわ。(ふふっと楽しそうな笑い声を上げながら他にもどんな色が良いかを思案していて)そうなのよねぇ、ドキドキハラハラだったわ。クリスマスの頃になると見たくなるのよねぇ。(またみよう、と決意をしつつ作られていく雪ダルマの顔に可愛い、と目を細めた。どうにかシクラメンの花びらを組み合わせると今後は茎や葉を作り。同じものをいくつか作るとリボンでまとめたが、妹が作った雪だるまに比べれば不格好そのもの。その後は、もうちょっと簡単なものに挑戦をしながらクリスマスイブの時間を過ごし。最後はケーキを食べましょう!なんて誘ったはずで―――) (12/25-01:22:50)
宝寿絃 > じゃあもう白は決まりですねっ。いっそ五色くらいにしちゃいます…?(黄色とも聞けばそれも入れてみたいですと、控え目に伝えて)暴れる、となるとドキドキしますよね…!(木に関してはきゅっと肩をすぼめながらも、花びらが増えていく様子にますますやる気アップし、オレンジ色のフェルトで人参のお鼻をボンドでぺたりとくっつける。)後は…どんなお顔にしようかなぁ(キラキラな赤いマフラーを巻き終えれば、黒マジックを取り出し、にこにこな笑顔の雪だるまの顔が書き込まれていく。後は、ツリーへ吊るせるようにマフラーの隙間に太めの糸を輪にするように括り付け)よしっ、こんな感じでひとつ完成…!(もう一つの雪だるまは、色違いのマフラーと表情違いで作り上げた。その後も姉と一緒にクリスマスイブの時間をたっぷり過ごしたはずで―――) (12/25-01:16:20)
辻美乃里 > そうねぇ、一先ず緋色と白は入れておきたいところ。二色になったパンジーも好きだけど。(黄色と白、どうしても寮カラーが出てきてしまっていて)わたくし、暴れる木にドキドキしたわ。折れないのかしら、って。(思い出すと頬に手を当てながらほぅっと息を吐き出した。シクラメンの形についてはでしょう、と頷きつつ多少歪ながらも花びらを切り出して。次は切り出した花びらを組み合わせつつ立体を目指したが、やはり危なっかしい手つきであることは変わらず) (12/25-00:57:58)
宝寿絃 > うわーどれにしようか迷いすぎて時間掛かりそうです…が、お姉さまの好きな色は何ですか?(共同作業の言葉にはうんうんと頷き、そういえばこちらからは聞いていなかったと質問返し。)やっぱり目に入る箇所って人によって違いますけど、その覚え方は面白いですねっ(今度ヤドリギがどこに出てるか見直してみようと思いつつ、シクラメンのお話を伺いながら)どんな形でしたっけ…――あーーなるほど、これは確かにっ(鞄からスマホを取り出して画像検索し、大変そうだというのは理解。自分の作業といえば赤いスパンコール生地の端切れをマフラーに見立てるように細長く切って。姉の手元を見ればちょっとハラハラする気持ちもあるが、まずは見守る方向で) (12/25-00:52:49)
辻美乃里 > じゃぁ。お互いに好きな色を2つづつぐらい選んで寄せ植えにしましょ。共同作業の合作よ!(付け加えられる言葉に頷きながらぐっと拳を握り締めた)ヤドリギは某魔法使いの本や映画で出てきていて覚えたわ。(シリーズの一つ、クリスマスのシーンで出ていたと楽し気な笑い声を。シクラメンについてはそうそう、と頷き)えぇ、そのお花。白や黄色もあるけどおね。…ちょっと形がややこしいけども…。(真剣な表情で手を動かしだすも、その手は妹に比べれば危なっかしいもので) (12/25-00:40:26)
宝寿絃 > わぁっ、嬉しいです…!好きな色は、白とかピンクとか…オレンジも好きですっ(いつ植えに行くかはまた改めてご相談しましょうねと一言。)さすがお姉さま。クリスマスに関連するお花や植物もいろいろあるんですね…!私はポインセチアくらいしかすぐ出てきませんでした(隣でおおっと口を丸くして驚きつつ)シクラメンって、あの濃いピンク系のお花でしたっけ…?(材料も色の種類も用意しているので困らないかと思うが、姉が作るシクラメンを楽しみにしながら自分も手を動かし始めて) (12/25-00:34:01)
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