参加者情報へ
中庭屋台1(あったか処)
名前
備考   ID  ">"にリンク
発言色(#無し) ColorList
リロード時間(0で手動)   表示行数   Whisper OK  ベル
入室パスワード
●この部屋には固定パスワードが設定されています。
ベル リロード
参加者(0): ROM(1) 

ご案内:「中庭屋台1(あったか処)」から岩倉織音@OG店番さんがお帰りになりました。 (11/08-01:09:29)
ご案内:「中庭屋台1(あったか処)」から露原野々花さんがお帰りになりました。 (11/08-01:09:02)
岩倉織音@OG店番 > 寒い季節になれば尚、ね(これからの季節をふと思えば、おでんの美味しさも一押しに。こちらの言葉に微笑む様子が見えれば、こちらも笑みを浮かべて頷き)ええ。たくさん楽しんでね。あ、そうそう。写真部にも行こうと思っていたのだけれど…う米屋さん?美味しいご飯を食べられるのかしら。是非行かなくてはね(しっかりとお店の名前を記憶して。お礼の言葉に笑みを浮かべ)こちらこそありがとう。お会いできてうれしかったわ。また会いましょうね(小さく手を振り見送れば、すぐに次のお客様がやってき。その後も美味しいおでんを提供していき、楽しく充実したお店番時間を過ごしたことと――) (11/08-01:07:48)
露原野々花 > あつあつはふはふ、がおいしい食べ方ですもんね。(わかります、とおでん話に笑って頷く。織音さまの、わずかな声の変化にはすぐに気づいた。うっすらと日々のどこかでちらつくことだから。けれどそう悲観的ではなく、穏やかにほほえみを返し)……はい。日々、いまをたのしみます。――あ、もしお時間あればま写真部とう米屋さんにもぜひいらしてくださいね!(ちゃっかり宣伝もしつつ、ありがとうございました、と再度お礼をお伝えしてから屋台を離れ。中庭の空いているベンチで食べたおでんは、あつあつのはふはふでもちろんおいしくて――) (11/08-01:02:54)
岩倉織音@OG店番 > ええ。おでんは熱々ハフハフしながら食べたらなお美味しいわ(同意するように頷いて。季節の話には頷き)時はいつの間にか流れ、移ろいで行くものだからね。ふふっ。ありがとう。野々花さんも残りの季節を楽しんでね(微笑みながらも、どこか真面目なトーンを含んだ声音でそう言葉にして) (11/08-00:51:21)
露原野々花 > (いまごろ巻き込まれていることなど知らないご本人は、どこかでくしゃみのひとつでもしているころだろうか。お行儀よく詰められた容器と割りばしを、ありがとうございます、と受け取って)おでんは熱々に限りますよね。ことしももうこの季節なんだなあっておもっちゃいました。(あっという間、という先ほどの話を振り返るようにしみじみと。容器越しに伝わるぬくもりで手を温めながら)織音さまもぜひ、深葉祭たのしんでくださいね。 (11/08-00:48:37)
岩倉織音@OG店番 > ふふっ。頼りになっていれば先輩としても嬉しい限りね。ええ。その時は是非ご一緒しましょう。望も是非連れてきて(任せてと聞けば、任せたわ、と笑い。お互いに妹の話ともなれば、幸せを感じつつほおを緩め。注文について、大丈夫、と言葉を聞けば、カップの蓋を閉め、セロファンテープで固定し。割りばしと共におでんの入った容器を差し出して)はい。お待たせしました。アツアツだから火傷に気を付けてね。(注意事項と共に手渡していこうと) (11/08-00:40:05)
露原野々花 > ご卒業されても月に1度お稽古を見ていただけるのは、後輩としてはありがたいことです。先生方よりも身近な存在で頼りやすいので……。ぜひ時間が合えば、常葉館でのお茶もご一緒したいです。そのときは望ちゃんを連れてきますね。(まかせてください、とどこか自信ありげに笑って。しあわせそう、とのおことばには間違いなく。多くは語らずとも、ふふふ、とどうしてもゆるみがちな顔が証明していた。容器に詰められていく注文をいっしょに目で追いながら、おすすめの『ロールキャベツ』には、ああ、と声を上げ)珍しいですよね、ロールキャベツおでん。じゃあそちらをいただきます。あとはだいじょうぶです。まだほかのお店のものも食べたいので。(食いしん坊を隠すことも忘れて白状し) (11/08-00:04:43)
岩倉織音@OG店番 > (元気が一番の資本だもの、とくすりと笑い。箏曲部の話に触れられれば笑顔で頷き)ええ。月1ペースで顔を出しているわ。で、その帰りに常葉館でお茶をして帰るのがお約束ね(顔を出した時のルーティンを話し。野々花さんの近況を聞きながら、安心したように微笑み頷き。妹のきりさんのお話になれば、一段と微笑ましく双眸細め)ふふっ。充実しているのを聞いて安心したわ。出来事が多いとあっという間に時が過ぎていくわよね。きりさんとも仲良しのようで、幸せそうで何よりね(頬を緩ませる様子が、一段と幸せぶりが感じられて。すっかり一年前のような空気になってしまいつつも、注文を受ければ内容を反芻しつつ、保温タイプのプラスチックの容器とトングを手に取り)えっと…じゃがいも…たまご…あとは、そうね(目を輝かせながらお勧めをと言われれば、おでんたちを眺め)ロールキャベツかしら。お野菜もお肉も一度にいただけるのが嬉しいわ(そう言いながら、トングでそれをそっとつかみ、入れ物へと入れていき)他には何かないかしら? (11/07-23:51:32)
露原野々花 > (いつだって元気、のおことばが頼もしく、それはいいことですと笑う。表情からも充実した日々をお過ごしであろうことは感じられ、近況のなかに変わらず“お箏”がいることにも安心感やらなつかしさを抱き)そういえば、筝曲部にもときおりお顔を出されているとか。ちらりとお聞きした気がします。――わたしも、充実した日々です。なんというか、ほんとうにいろんなことがあっという間で。妹とも、変わらずなかよくしています。(妹について話すときは、ほんのり頬のゆるみが増していたかも。上級生から見て、しっかりして見える、のおことばはなによりのお褒め。すっかり後輩の顔になってしまって、)……あ、そうでした。おでん買おうとおもったのでした。ええと……『じゃがいも』と『たまご』と、……あとひとつは織音さまのおすすめにします!(どれがおすすめですか、と目をきらきらさせてすっかり後輩モードに) (11/07-23:36:47)
岩倉織音@OG店番 > (元気な返事が微笑ましく、自然と笑みがこぼれ)ふふっ。安心したわ。私はいつだって元気よ。そうなの。常葉会の当番でちょうど今日だったのよ。私もお会い出来て良かったわ(喜んでくれることが本当に嬉しく、双眸細めて。大学生活の話には、ええ、と頷き)とても充実しているわ。交友関係も少しずつ広がっているから、お箏を使った活動も色々な形で出来ているわ(近況をざっくりではあるものの野々花さんへお伝えし)野々花さんの方はどう?きりさんとも仲良く過ごしているかしら?私が卒業するころと比べて、一段としっかりしているように見えてよ。(感じたことをお伝えしつつ、今度は私の番と問いかけて……そして、は、となり)良かったらおでんも是非(会話のついでに宣伝を加えて) (11/07-23:25:53)
露原野々花 > (たったいちねん、けれどたしかな空白の長さは、卒業生のどこか大人びた雰囲気によって感じられ。問いかけにじわじわとうれしさをにじませながら、笑顔で頷き)はい、げんきです。織音さまもお元気そうで……きょうお店番されてたのですね。お会いできてよかったあ。(ふふふ、といっしょに微笑み)大学生活はいかがですか? (11/07-23:13:27)
岩倉織音@OG店番 > はい。どうぞ〜(お客様におでんをお渡しし、一息ついたところで聞き覚えのある声が耳に届き。すかさずそちらへと顔を向ければ、懐かしいお顔が見えて)まぁ!ごきげんよう、野々花さん。ふふっ。本当にお久し振りね。お元気だったかしら?(在学中、よくお話をしていた後輩の姿に、双眸細め嬉しそうに微笑みかけて) (11/07-23:07:37)
露原野々花 > (お店番の合間の休憩時間、小腹を満たすべく中庭へ足を向けて。深葉祭期間中にできる限りの飲食店を制覇するぞ、とはひそかな目標。日が出ているうちはあたたかいものの、すこし肌寒くなってきた時期。秋風に撫でられて気分はすっかりあたたかいものを求めていた。賑わう中庭の屋台を、目移りさせながら歩いていたところ)――……む?(目に入ったおでんの文字に吸い寄せられ足を止め、さらにその屋台でお店番をされているスタッフの方に見覚えがあれば、おもわず瞬きをおおきくさせ)わ、やっぱり織音さま! ごきげんよう、織音さま。ご無沙汰しております。(うれしそうに弾んだ声を出しながら歩みより) (11/07-23:02:50)
ご案内:「中庭屋台1(あったか処)」に露原野々花さんがいらっしゃいました。 (11/07-22:54:31)
岩倉織音@OG店番 > (穏やかなお客様の波に、無理なく店番をこなしていきつつ、時折会話を楽しみ)――ふふっ。そんなこともあったわね。まだ卒業して半年くらいなのに、なんだかとても懐かしいわ――(くすくすと楽し気に会話をしつつも、おでんの提供を忘れることはなくきちんと店番をし続けて) (11/07-22:45:11)
岩倉織音@OG店番 > (後輩に卒業生に、見知った姿が見えれば小さく手を振り)ごきげんよう――(おでんの注文を受けては、カップにそれらをよそい)はい。お待たせいたしました(おでんの入ったカップを手渡し。その間に会話を弾ませて) (11/07-22:27:32)
岩倉織音@OG店番 > (自分の当番ともなれば、張り切って準備をし。深緑色のエプロンをにつけて、早速中庭屋台であるおでん屋「あったか処」のスタッフとして店頭に立ち)買うことはあっても、お店側に立つのは初めてね。(おでんを入れるカップやお箸などを準備しながらお客が来るまでのんびりとして) (11/07-22:06:45)
ご案内:「中庭屋台1(あったか処)」に岩倉織音@OG店番さんがいらっしゃいました。 (11/07-22:02:19)
::::  PbsChat v2.5.1  ::::