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噴水広場
高等部正門と正面玄関の間の噴水前です。花壇や芝生やベンチがあり、マリア像もあります。新温室やグラウンドが見えます。
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ご案内:「噴水広場」から幸村悠生さんがお帰りになりました。 (04/26-02:25:24)
ご案内:「噴水広場」から千勢鹿ノ子さんがお帰りになりました。 (04/26-02:24:55)
幸村悠生 > わたし、修学旅行の前日は鹿ノ子さんの部屋に行く。で、荷造りを見守るから!(巨大風呂敷包はルームメイトさんに止めらるはず。荷造りを手伝う、ではなく見守る方向で決意を固めた)そう、イメージは大事らしいよ。まぁ、特別な時には食べてるけどね。(大変、の言葉にはしみじみ頷き)あぁ、うん。大変そう。(何となく想像がついたのは、祖母や年長者たちにされた覚えがあるから。遠い目をする、鹿ノ子さんの隣で同じように遠い目をしていて)そうそう、着物自体は好きなんだよね。でも、もっとカジュアルに好きなのを着たい!(ぐっと拳を握り締めながら力強く頷き)えっ?それって大丈夫なの?(やってみれば、の言葉に勢い中心な性格とはいえ、他の人からそんな言葉を聞くと、不安そうに眉を寄せた)鹿ノ子さんはわたし以上に勢いの人なんだね。(帰寮の言葉に頷き。箱や何かを片付けるとトートバッグに仕舞い。その後も寮に戻りながらの道だけではなく、隣の部屋の利点を生かしたお喋りを続けたはずで―――) (04/26-02:22:32)
千勢鹿ノ子 > 社員旅行も近年はやらない方向の会社も多いようですね。(出発間近になって、寮内にて夜逃げするかのような巨大風呂敷包みを止められる構図が発生するかも知れない…)あぁ、対外的な印象の問題ですか。そりゃあまあ、呉服商の旦那が洋服着てても不思議でないとはいえ、イメージは付いてきますからねぇ…(その辺り大変ですね、と感心したように)…こう、お姐さん方にもみくちゃにされて着飾られていてね…。(まああれも疲れるものです、と遠い目で溜息)和装自体は好きだけど、動きやすいのが一番ですよねぇ。(ひょんな事から同士を見つけて目を輝かせ)挑戦なのだから、ひとまずやってみてから教導賜るのも良いのでは…?(仕上がりがいたく不安な事を言いつつ、ゼリーも口にして。そんなこんなで弾む話に気づけば夕暮れ時。このまま場所を移して帰寮しませんか、と提案しつつ腰を上げ。落雁はおやつで少しづつ頂く予定なのか、懐紙に包んで。もしかしたら夕飯あたりまであと暫くお喋りしていたかも知れない) (04/26-02:10:43)
幸村悠生 > 遠征、とはきっと違う。――社員旅行、廃止傾向になってたりするし。(だいぶ先、にはうんうん、と何度も頷き。巨大風呂敷は止める方向で決意を固めた)あんまり、買ってるところを見られたくなかったみたいで。駄菓子やっスナック菓子は近所の駄菓子屋やコンビニでOKだったんだけどね。(ヤレヤレ、というように重々しく首を振り)着ものは着せられてたけど、日本髪は結わなかったなぁ。日舞のお稽古はしても舞台に上がることはなかったし。鹿ノ子さんの家も和を重んじる家系なんだね。――わたしは動きやすいのが一番です。(同士!と嬉しそうな顔をして)人に食べて頂く以上、ちゃんとしたものを作らないと。――新たな挑戦はいいね。鹿ノ子さんは手芸でわたしは料理、かな。教えてくれる人を探さないと。(下手の横好きならば、教える自信はない、と付け足した。ゼリーを食べ終えるとお茶を一口飲み。その後、落雁を口に運んでいて) (04/26-01:56:04)
千勢鹿ノ子 > 大会に出るような部活の場合は遠征もあるけれど、それとは趣違うものね。他に思いつくのは社員旅行…も、だいぶ先になってしまうし。(いや、バナナはそも、出国時に差し止められてしまうだろう…。巨大風呂敷を調達しなくては、といった面持ちで)へぇ…それはまた本格的ですね。それだと確かに洋菓子への憧れが強く芽生えそうで。(練り切りがケーキ代わりも風雅ではあるが、幼少の頃にはいささか渋すぎるかもしれない、と面白そうに笑って)私の家は普通に洋菓子も和菓子も出して貰っていましたよ。あぁでも、幼少の頃に髷も日本髪も色々結われて、少々豪華過ぎる着物は色々着せられていたもので、短い髪と、すっきりした系統の和装や洋装が好みになりました。(なので気持ちは分かる気がします、と肩を竦めて)料理だって、食材なのだからまあ失敗しても食べられはしますよ。下手の横好き倶楽部、或いは、新たな挑戦の志として、何かやった事がないことを試してみる、とか…? (04/26-01:48:06)
幸村悠生 > 大勢で旅行は修学旅行や卒業旅行ぐらいだもんね。――バナナはデザートなんじゃないかな。後、風呂敷じゃ足りないと思う。(バナナは現地で買えるのでは、と思ったが行先によっては違うこともあるだろう、と一人納得をしていて。風呂敷については真面目な顔で言った。50年後の約束、それについてはへへっと顔を綻ばせて)滅多にクッキーとか食べさせてもらえなかったんだよねぇ。ケーキもイベント事ぐらいだし。ケーキを練りきりでと言われた時には兄妹で抗議をしたよ。(ふっと息を吐き出しながら遠い目を。鹿ノ子さんのお家は?なんて問いかけてみたり。お茶にはお礼を言い)手芸は失敗をしてもどうにかなるけど、料理は取り返しがつかなくなるから。―下手の横好き会を作るとか?(切欠、の言葉に出てきたのはそんな言葉だった) (04/26-01:30:19)
千勢鹿ノ子 > 大勢で旅するっていう機会も、こういう事でないと中々無いよね。…今から楽しみすぎて、おやつのバナナは有りなのか、荷物の風呂敷はひとつで足りるのかと気が気でないところ。(楽しみ過ぎて思考がやや斜めあさっての方向に飛んで行ってしまっているようで)ええ、勿論。(50年後の未来予想には口元を持ち上げつつ大きく頷いてみせ)存外にそういうものではあるよね。身近すぎるのと、違う世界に憧れたり。(羨ましそうな視線で粽を眺めつつ、食べ終わった笹の葉を丁寧に畳んで。竹筒水筒からお茶を注いで傾けつつ、悠生さんの前にもお茶を置き)私の料理こそ下手の横好き甚だしいところで。編み物かぁ…原理はなんとなく理解だけはできるのだけど、針仕事って、取れたボタンをつけたり以外では一切やらないからそこは同じくで。取り掛かるのには何か切欠がないと。 (04/26-01:23:08)
幸村悠生 > 二年生、最大のイベントだよね。みんなでお泊り、は寮生活と一緒かもしれないけど、旅先という時にワクワクする。――まぁ、きっとどの学年も個性に溢れてるんじゃないかな。ちょっと?卒業されたお姉さま方は濃かったけど。(ちょっと、で済むのだろうかと、疑問形になりながら楽しそうな笑い声を)1年後、10年後だけじゃなく、50年後も巻き込むほどに縁が続いていることを願いましょう。まぁ、きっとそうなんだろうけどね。(ねっ?と首を傾げながらのニッコリ笑顔。サンタブーツにはあります、としっかり頷いた)その辺りが自慢です。まぁ、娘は手伝いが面倒くさかったり、洋菓子に憧れたりするけどね。(自分にとっては、、いつものおやつの一つ。ゆるく肩を竦めてみせた)へぇ、硬めを意識――。んと、手芸も下手の横好き、っていうやつですね。編み物しても目が飛んだりするから。で、料理はまるっきりしません。美味しく食べるだけですね。(敬語に成りつつ、ぜーりーをもう一口食べて) (04/26-01:09:36)
千勢鹿ノ子 > 一大イベント、修学旅行もある事だし。…何だかご卒業された、先のお姉さま方の学年は随分と個性溢れるようにお見受けしていたのだけど、存外に我が同輩も粒揃いだよね…。一緒に過ごす時間が増えると見えてくるものも違うから、とても面白いよ。(視線に合わせて見つめ返すと、口元を抑えて笑み)巻き込みのお誘いは50年後に。…って、サンタブーツ?あれ、懐かしいなあ。(まだ売ってる、よね?と一抹の不安覚えつつも、相分かりました、と承り)練り切りとか、季節の和菓子がすごく美味しいんだよね。(わー、と感嘆の声をあげ。齧った後の粽をしげしげ眺めてから再度味わって食べて)柑橘系統は固まりづらいから、やや硬めを意識してはみたのだけど。私も全く作ったことない料理もたくさんあるし、ある程度は勢いと挑戦の精神かなぁ…。手芸、って話をしていたから、悠生さんが料理されないのはちょっと意外だったよ。 (04/26-00:57:33)
幸村悠生 > 確かに、去年一年は濃かった。――きっと、これからの一年も濃いんだろうね。(鹿ノ子さんも一緒だし、と鹿ノ子さんを見るとニッコリ笑顔)でしょ、絶対にロマンチックで憧れる。――そうだなぁ、幹事に他の誰かを巻き込んで良いんなら?(緩く首を傾げながらよろしく、と付け足した。みっみが遠くなった振りには楽し気な笑い声を)時期的にサンタの長靴をお願いします。(鹿ノ子さんに向かい、真面目な顔で頭を下げてみせて)うん、楽しいよ。(実家の屋号を聞かれると、一つ屋号を上げてみせた。ゼリーを口に運ぶと初夏の薫りや甘さ、爽やかさに目を細め嬉しそうな顔を)おこわ、手間なんだね。――ゼリーも寒天の量とかで、硬さが変わってきて難しいと思うんだよね、たぶん。(料理やお菓子作り、全くやったことがなければ憶測で言った) (04/26-00:42:07)
千勢鹿ノ子 > あっという間の高校生だけど、高等部からの思い出は特に濃密な気がする。…孫同士でまた姉妹、っていうのもロマンチックだね。…え、同窓会の幹事を悠生さんがして下さるって?そりゃあ楽しみ。(耳が遠くなったフリをしながら、くすくすと笑って)いやなに、ジャックインザボックスを贈ろうとなんて思った訳では…ない…ですよ…(もごもご。口籠りつつ誤魔化すように粽を齧って、やや時期尚早な季節の甘味に目を細めて)色付きとは思いつかなかったけれど、それもまた楽しそう。…えっ、もしかして悠生さんのご実家って(和菓子屋と聞いて思い当たった屋号をあげて)いえ、思いついたけど作り方を調べてあまりに手間だったもので諦めました。(あっさりと、おこわ放棄の経緯を吐露。ゼリーなら簡単ですし、とやや視線逸らしつつ) (04/26-00:29:07)
幸村悠生 > 長かったような、あっという間のような――。孫同士で友達になってたりとか、姉妹になったたりとか――。まぁ、その時は、お婆ちゃん同士で同窓会だね。(楽しそう、の言葉に目を細めつつ頷き。続く愉快な仕掛け、の言葉に疑わしそうな顔をして)普通にお祝いをお願いします。――わたし、色付きのビニール傘も好きだよ。簡易青空や夕焼けもできるしね。で、晴れてくると明るくなって楽しいし。――あぁ、ちょっと距離はあるけど、電車で1時間ぐらいの距離かな。昨日は休日だったから、帰省ついでに貰ってきた。(家は和菓子屋です、と付け足して。こちらも手を合わせると甘夏ゼリーと竹べらを手にし)おこわ?――って、鹿ノ子さん作れるの?もしかして、手作り?(自分が持っている竹の容器に視線を落としながら目を瞬かせ) (04/26-00:15:34)
千勢鹿ノ子 > 16年があっという間なのだからね。…ふふ、孫同志が深葉でまた再会、なんて楽しそう。(案外にこの学院でなら、聞かない事もない話かも知れない。思いを馳せつつ答えられた数字を記憶し)その頃までには何か愉快な仕掛けでも考えておきますか。ビニール傘も、空から落ちてくる雨が見える所は良いなあなんて思うよ。晴れ始めた時に、空の色がすぐに分かる所とかね。(存外にビニール傘も使うようで)うん?家に?って、悠生さん、この辺りでしたっけ。(学院生活の合間に聞いただろうかと。いただきます、と手を合わせて粽を手に取り)竹の皮に包んだおこわと、竹筒羊羹とも迷ったのだけどね。前者は作るのが手間暇掛かりすぎるのと、あまりに暑かったからやはりこういうのが欲しくなって。(春から夏までの季節が並ぶスペースに表情綻ばせ) (04/26-00:03:45)
幸村悠生 > そうそう、後50年や60年なんてあっという間?――あっという間なんじゃないかなぁ、って思う。(16年生きてきた、4倍ぐらいかと目を瞬かせた)お互いの孫が、深葉に通ってたりとかもあるかもしれないもんね。――じゃ、ぜひ目立ってみて。そう、わたしは冬生まれ。12月9日。(鹿ノ子さんの誕生日については頭にインプット。冬生まれに頷いてみせた)そうなのかな?わたし。傘っていったら今どきの傘?ビニール傘とかしか分かんないから。(そこまでは聞いてなかった、と首を傾げ。頭に浮かぶ傘と言われれば、普通に売っている傘やビニール傘で)んー、昨日家に取りに行っただけだからね。週頭で良かったです。(箱は勿論、懐紙の邪魔にならないように気を付けながら間において)懐紙を使っておやつなんて久しぶりかも。――なんかすごい本格的。きっちり竹馬、なんだね。(甘夏ゼリーには目を細め嬉しそうに。水筒までもが竹な様子に楽し気な笑い声をあげた) (04/25-23:48:02)
千勢鹿ノ子 > いやはや時の流れとは暇もなく。…今こんな事言ってる私たちも、気づいたらお互い白髪でお茶啜っているやも知れないものね。(おーじさまも、おじーさまも同じ、という言に思わず笑ってしまいながらも、案外それも一理あるかもなどと思い直して)どうでしょ。何か欲しい物はあるのか、と聞かれる事はあるけれど実際に強請った事はあまり無いから、案外に貰えるかも。6月18日だよ、悠生さんは冬でしたっけ。(小耳に挟んだ記憶はあるが、日付までは聞いた覚えが無かったような)…ああ、その傘って、番傘とか竹の傘では?母も似たような事言ってたような記憶が。(取り出される箱に、小さく拍手でお出迎え)やぁ、本当に持ってきて頂けるとは僥倖で。(続けて出てくる落雁にも目を細めながら)さてと、言ってはみたので私からも。悠生さんの好みはお尋ねしていないけれど、甘い物食べていらしたのだから多分大丈夫でしょう(風呂敷をほどき、青竹の懐紙をお互いの間のスペースに敷き。竹の節の容器に入った甘夏のゼリーに竹ベラ、竹筒水筒を並べ) (04/25-23:38:05)
幸村悠生 > まぁ、おーじさまもおじーさまもそんなに変わらないんじゃない。おーじさまも年を取ればおじーさまになるんだし。(やはり、楽し気な笑い声を上げながら言い)白馬、ってそんなに簡単に買って貰えるものなの?その時はぜひ、見せてね。そしてお誕生日は何時?(白馬を強請る、には目を瞬かせてみせた。そのまま思い浮かんだ問を幾つか口にして)祖母が昔の梅雨は雨がしとしと降って、その雨音が傘に当たるのが好き――、って言ってたけど、よくわかんないんだよねぇ。秋、は大事です。(うん、と頷いてみせた。風雅の言葉にはもう一度、頷いてみせるとトートバッグから小さな箱を取り出し)風雅、に当て嵌まるか分からないけど、ご所望の粽。まぁ、ちょっと早いけどねぇ。――後、花見って言ってたのでちょっと時季外れの桜の形の落雁もどうぞ。 (04/25-23:22:29)
千勢鹿ノ子 > えっ…おーじさま、ではなくておじーさまでは。(いつぞやの話を不意に持ち出されては、瞬きを落とすも。思い出して肩を揺らし)実現する為に、今年の誕生日には父に白馬でも強請ってみますかね…。(本気か冗談か、うん、と頷き)確かに。夏だというのに時雨の雨ではなく、スコールのような雨だったり、秋風吹いたと思う間もなく木枯らしですもんね近年は。(花が落ちて葉桜になった木々も、心なしか暑さで緑色が褪せているようにも見えてしまうこの頃)情緒というか四季の風雅さが無いのも寂しいもので。(思い出して書き付けてみた歌を詠んでみたり。書いたは良いが竹の葉に結び付けて送るのはすっかり忘れていた模様) (04/25-23:14:05)
幸村悠生 > 馬――?(きょとんと首を傾げたが、そういえば。と思い出したことにポンと手を叩いた)鹿ノ子さん、白馬のおーじさまだったっけ。――だんだん、季節の合間というか、情緒?みたい物がなくなってきている気がする。(5月前、だというのに緑が濃い気がする、と辺りの木々へ視線を向けた)お持て成し、期待してる。(ケラケラと楽し気な笑い声を上げた後、鹿ノ子さんの隣に腰を下ろした) (04/25-23:03:13)
千勢鹿ノ子 > ええ全く。馬ではないけれど水辺にふらりと寄りたくなる陽気で。なんだか今年は暑さが早いような気がするのだけど。(片手で風を送りながら空を見上げた後で、視線を向けるとお辞儀を返し)いえいえ、私こそ。本日はお越し頂きまして…って言うほどの持て成しはないのだけども。(それどころか、厚かましくも茶会のおやつをせびる始末。噴水の淵へと腰を下ろして) (04/25-22:56:51)
幸村悠生 > (掛かる声に振り返ると約束をした人の姿を見つけ。軽く手をあげてみせた)ごきげんよう、鹿ノ子さん。ね、水辺で涼を求めたくなるよねぇ。(ヤレヤレというように肩を竦めてみせて。鹿ノ子さんに向き直ると、ニッコリ笑顔の後に頭を下げて)今日はお誘い、ありがとう。 (04/25-22:48:36)
千勢鹿ノ子 > (そろそろ立夏も近づく、雨降りでなければいっそ暑いくらいにも感じられる陽気。放課後の時間、一旦帰寮して淡い藤色の風呂敷を片手に下げて出てくると、やや足早に歩いてくる)そろそろスプリングコートも仕舞い時かな…。(廊下或いは寮ですれ違ったかも知れないが、こちらも似たような事を思っているのか顎に指あてつつ、上がる噴水の飛沫が涼し気に水音立てて躍るのを眺め)ごきげんよう、悠生さん。こう暑いと水場が恋しくなるから、此方かと思って。(探す程なくも先客へと片手をあげて) (04/25-22:42:43)
幸村悠生 > (手に持っているのは小さなトートバッグ。それを揺らしながら噴水広場へ足を運んだ)隣の教室なんだし――、声を掛けてくればよかったかなぁ。(ふぅむ、というように緩く首を傾げたが、すぐにまぁいいか。と結論付けた)鹿ノ子さんならきっと探し出してくれるよね。(うん、と納得を。夏のように暑い日、涼しさを求めるように噴水を覗き込んでいて) (04/25-22:36:39)
ご案内:「噴水広場」に千勢鹿ノ子さんがいらっしゃいました。 (04/25-22:34:37)
ご案内:「噴水広場」に幸村悠生さんがいらっしゃいました。 (04/25-22:32:35)
ご案内:「噴水広場」から泰永ゆえさんがお帰りになりました。 (04/11-00:57:43)
ご案内:「噴水広場」から百枝みやびさんがお帰りになりました。 (04/11-00:57:39)
百枝みやび > まあ、ほんとう? 悠生さんは、居るだけで場を明るくしてくださるひとだものね。ぜひ後輩のゆえさん目線での剣道部のお話も伺いたいわ。(親しい友人のことが話題に挙がれば、自分でも知らず知らずのうちに声が明るさを増し。剣道部のエピソードひとつひとつに、その都度相槌を打ち、楽しげに耳を傾けていたはず。)おかえりなさい、と言っていただけるのって、ちょっとくすぐったくて、でもうれしいものなのね。……今日がよいお天気で、わたしが習い事のある日でよかったわ。(思い掛けない場所での同寮生との巡り合わせをよろこび、ただいま、とやや面映ゆげな色を滲ませながら。更なる寄り道のお誘いにもちろん否やはなく、緩く首を傾げるように頷いて。)ええ。走っていらしたのだもの、水分補給なさったほうがいいわ。ゆえさんの寄り道に、わたしもご一緒させてくださる?(そうして噴水広場で涼むひとときを過ごしたあとも、語らいは絶えないまま場所をカフェテリアへと移し、春の名残を惜しむ休日の昼下がりが穏やかに過ぎてゆく――。) (04/11-00:56:57)
泰永ゆえ > (水面へ戻って行く桜の花びらを見送りながら、此処へ来る度に思い出すことになりそうなひみつをひとつ、今日は持ち帰ることに。少々照れくさそうに微笑むと)あ、ありがとうございます。良い気分転換にもなるので、時間があればくらいですけれど…――はい、悠生さまと同じ剣道部です。休憩中は特に賑やかで、稽古中も楽しいです。(同じ部活の上級生のお名前が出て来ると、入部時からの出来事を嬉しそうに話して。側に置いていたキャンパストートが気になっていたが合点がいったようで、お帰りなさいませと一言添え)…そういう事だったんですね。休日もあまりこの辺りは人を見掛けないと伺っていたものですから…――良い寄り道場所ですね。あの、みやびさまさえよろしければ、この後も寄り道なさいませんか…?カフェテリアに行こうと思ってて。(寄り道の続きは上級生に委ねて、もう暫く噴水広場での一時をご一緒させていただくつもりで――) (04/11-00:35:29)
百枝みやび > ふふ。ぜひそうなさって。(他愛ないひみつを交わし合い、控えめな印象だった下級生の表情が少しだけほどけたように映ると、眦を微かにやわらげて。こちらから自主トレーニングかどうかの問いを投げたにもかかわらず、いざ頷かれると、まあ、とやや驚いた声も漏れ。)すごいわ、お休みの日でも自主的に運動なさるのね。――あら。剣道部なら、悠生さんとおんなじ。(友人の部活動中の様子を眺めに時折武道場へお邪魔することもあるためか、運動部の中では親しく感じられ、無意識に頬がほころぶ。)わたしは習い事で外出していたから、その帰りなの。まっすぐ寮へ戻るつもりだったのだけれど――ここでちょっとだけ、寄り道。 (04/11-00:11:33)
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