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フリールーム1
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ご案内:「神社1」から藤ヶ崎透子さんがお帰りになりました。 (01/09-01:20:26)
ご案内:「神社1」から風早藤香さんがお帰りになりました。 (01/09-01:19:57)
藤ヶ崎透子 > (驚く、の言葉に頷いた。続く匿名については確かに、と頷いて)まぁ、確かに宣言をしない限りは――。でも、次からは素敵・妹に書く名前は一つだけだね。宣言をするほどのことではないかも知れないけど!(1歳でもジェネレーションギャップを感じました、なんて付け足した)うん、一年生さんたち、どの子もいい子でかわいいなぁ、と思っても藤香が一番だな、なんて思ってたし。――大丈夫、お姉さまも織音さまもそんな緊張は吹き飛ばしてくれる方たちだから。(もちろん、お姉さまに報告をすることも決まっている。重なった手の温かさに笑みを浮かべながらも、照れくささに頬が染まっていて)それはもちろん、総なめでしょ!(早速の食べ歩き。あれこれと食べたり、話したりしている内に頬の赤みも消えたはず。FCデートが、最初の姉妹デートに変わったことに、嬉しそうに楽しそうにしながら心行くまで食べ歩きを楽しんで―――) (01/09-01:18:35)
風早藤香 > 本当に驚くしかないですね。…って、それはほら。あれは匿名ですから。入れても誰が入れたかまでは、自分で宣言しない限りわからないですし。それに今だから言える話でもありますしね?いやいや、若いって1歳しか違わないですよ?(片思いなら言えないですよと肩をすくめて笑い)あははっ。そこは私も同じかもですね。上級生って皆さん素敵なのだけれど、自分はお姉さまだなぁ…って感じでした。わー…何だか緊張するかも。でも、卒業の時にそんなお約束をされるだなんて。それならきっと報告を心待ちにされている可能性が高いですね。はーい。いきましょう(差し出された手に、そっと自身のそれを重ねて緩く握り)ではお姉さま。何処から攻めましょうか。手前から一軒ずつ総なめしてみます?(そんな話をしながら、姉妹記念と言わんばかりに食べ歩きを楽しんだことと――) (01/09-01:06:42)
藤ヶ崎透子 > (藤香さんの言葉に楽しげな笑い声をあげながら頷き)うん、似たもの同志の、似たもの姉妹ということで。こんなにも同じ様なこと、考えていたんだなぁ、って驚いてる。(驚いている、といったが続く言葉にさらに慌てふためいた)いや、待って!そんなこと初めて聞いたんだけど。いや、それも当たり前か!わたし、藤香さんの名前が頭によぎりつつ、照れくさくって書けなかったのに!(若い子ってすごい!と別方向に感心をしている)見つけるも何も、藤香さんしか目に入っていなかったから。――うん、無理をしないように。でも、きっと喜んでくださると思うよ。姉妹が出来たら報告をします、ってご卒業をされる前に約束をしたんだよね。(すてきな方、には思いっきり頷いている)あぁ、お姉さまにも報告をしないと。(姉と妹に挟まれたところを思い浮かべるとデレっと顔を崩した)こちらこそ、よろしく。藤香。――よし!藤香、思いっきり食べ歩こう。半分こをすればもっと食べれるよね!(こちらも屋台の方へ歩き出すと手を差し出して) (01/09-00:56:33)
風早藤香 > (楽しみにしていてくださいね、とおねだりに応える気はある模様。自分の返事にふわりと顔を綻ばせる透子さまが少しだけ可愛く見えたのは心に秘めておくことにしつつ、話に耳を傾けて。お互いに想っていたことが似ている事にも小さく笑い)何というのか、お互いに似たもの同士というか、以心伝心というべきか…そんな感じだったのですね。私も透子さまが一番ですし…夏のランキングの時にも、しれっと素敵姉に票を入れておりましたしね(ふふん、と得意げに微笑み)こちらこそ、私を見つけてくださってありがとうございます。(こちらこそとお礼を言い)おねがいは嬉しいですが、無理のないように、ですね。――透子さまがそこまで言われるのなら、本当に素敵な方なのですね(得意げな様子に、いったいどんな方なのだろうと思ったりし。ふと、敬称なし、呼び捨てで名前を呼ばれれば、嬉しそうに微笑み)なんだかとても新鮮な呼び方です。これからよろしくお願いします、お姉様(こちらからも透子さまをそうお呼びして。参拝もおみくじも無事終えたことを思い出し)さぁお姉様。姉妹になった記念に、たーくさん食べ歩きをしましょう(うっかり忘れてしまうところでした、と笑い、良ければ屋台のある参道へ移動をしていこうと) (01/09-00:43:45)
藤ヶ崎透子 > 藤香さんの手作り料理、楽しみにしてるね!(にっこり笑顔でいつかの約束のお強請りをしておいた。続く言葉に目を瞬かせ)えっ?そうなの?わたしも一番最初にあったときから、かわいい子だな、一緒にいたら楽しそうだな、って思ってた。だから、とっても嬉しいです。(ふわりと嬉しそうに顔を綻ばせると思いっきりの笑みを浮かべ)そんなことを言えば、わたしだって妹向きじゃなかったし、姉向きでもないと思う。わたしにとって、藤香さんが一番で、藤香さんしか妹に、って考えられないんだよ。ありがとう。(やはり嬉しそうにしたまま、申し出を受け入れてくれたことにお礼を言い)うん、お姉さまにお願いをしなきゃだね!お姉さまや藤香さんもすてきだけど、織音さまもとってもすてきで!柔らかで優しくって、暖かい眼差しをされていて。(姉も妹も自慢だけど、その上の大お姉さまに当たる方も自慢なんだ、と得意げな顔を)うん、藤香さん――、藤香。(思い切って名前だけを呼んでみて) (01/09-00:32:29)
風早藤香 > (胸をそらしている様子に、くすくすと笑い)合間を見て、小母さまに料理を習わなくては…(そういえばそんな話をしたようなとふと思い出し。ふとラッキーガールと呟き、こぶしを握り締める様子に首を傾げていれば、続いた言葉に、大きく瞬きをし)これもまた奇遇ですね。私も透子さまの妹になれたらいいなと思っていたところでした。お会いした時から、透子さまがお姉様になってくだされば、きっと毎日が楽しいだろうと思っていたので。(まっすぐに見つめながら、嬉しそうに微笑み)私自身がどう見ても妹向けとは言い難いのですけれど、是非透子さまの妹にしてください(透子さまは私にとってもラッキーガールでした、と双眸細め心底嬉しそうに微笑み。紹介してくれるというOGさまのお話しに、おお…と嬉しそうに微笑み)織音さま…いつかお会いできるといいなぁ…(透子さまがお勧めされるのなら、きっと素敵な方なのだろうと頷いていれば、頬を叩く様子に驚いて)わぁ…透子さま。心配無用ですよ。すでに良いこと尽くしの私ですけれどもね?(うんうんと明るく頷いて) (01/09-00:20:26)
藤ヶ崎透子 > 小母さまの作る料理はどれもおいしいからね。(自分の手柄ではないのだが、得意そうに胸を反らしている。続く藤香さんの言葉に、わたしはラッキーガール!と呟き。グッと決意を決めるかのように拳を握りしめて)それじゃあ、藤香さん。わたしの妹になってくれませんか?ということをゆっくり、考えてくれると嬉しいです。一緒に遊んで、おいしくいろいろなものを食べて、楽しく過ごせたら嬉しいです。(返事は急いでいないから、とへにゃりと少しだけ情けない顔で笑った)うん、わたしに任せておいて!わたしが紹介することが、出来るのは織音さまかなぁ。お姉さまのお姉さま。とってもすてきな方なんだよ。(懐かしく思えば視線とや笑い笑みが浮かび、同じように眉を下げていたが、パンと自分の頬を叩くことで、気分を変えて)いいことがどんどん増えるようないい年にしよう!(こちらも明るい笑顔で親指を立てて) (01/09-00:09:09)
風早藤香 > そうそう。初めて口にした時、あまりの美味しさに…ですね。あははっ。それだけ美味しかったってことで(明るく笑い。透子さまの言葉に、それは嬉しい、と頷き)私も透子さまさえよければ、そうしていけたらなぁと思ってますよ(笑顔で返し。おみくじの結果にどや顔になる様子にはくすくす笑い)それはもう!ラッキーガール透子さまに色々任せておかなくてはですね(そう言いつつ、小さく吹き出したりし。こちらの結果には、そうなんですよね…と頷いて)ご紹介でもされない限りは今のところは。深葉祭では、何人かOGの方をお見かけしましたけれど…中々直接はですね。――透子さまの言われる通り、これから少しずつ増えていくことにはなりますが…(現三年生のことをふと思い出せば、知らず眉を下げ。それを吹き飛ばすかのように首を小さく振り)それはもう間違いなく。いいことが増えていくと思いますよ(明るくサムズアップしたりして) (01/08-23:53:30)
藤ヶ崎透子 > うん。わたしも一番最初に食べたときは感動をした。とってもおいしそうに食べてたよ。(ケラリと笑いながら頷いて)ずーっと、一藤香さんと一緒においしく楽しく、いろいろなものを食べれたらいいな、思ってます。(にっこり笑顔で言い。おみくじについては、思いっきりのどや顔をしていて)いやぁ、今年はわたしに任せておいて!っていう感じかな。(ふふん、とやハリと喰いそうにしていて。藤香さんのおみくじには首を傾げ)藤香さんの知っているOGの方って少ないよね。部活の方とか、深葉祭に来られた方?――もう少ししたら増えるのだろうけど。(もう少し先、を思うと眉を下げた)いいことがどんどん増えていくんだね。 (01/08-23:46:20)
風早藤香 > (結果を見れば、首を傾げて)懐かしいOGに会えたら…どなただろう。今年はその方がキーパーソンかもしれません(末吉は末広がり吉ですね、とポジティブに受け止めていき) (01/08-23:39:31)
風早藤香 > 実際美味しいですからね。寮や学院の食堂のメニューたち。小母さま方の料理の腕がすごすぎて(印象的だったと言われれば、そんなに美味しそうに食べてました?とけらりと笑い)透子さまにそう言ってもらえることが、とっても光栄ですね(自分との食事が美味しいと言われることが素直に嬉しくそう話をし。早速おみくじを引いた透子さまの結果を聞けば、おお!と嬉しそうに笑みを浮かべ)これは!何をやっても良い方へ転ぶってことですね。ラッキーガール過ぎる!では私も早速引いてみますねー。……えい、これだー!(おみくじを一つ引いて) 【今年の運勢:末吉/懐かしいOGに会えたらきっと良いことが。】 (01/08-23:37:59)
藤ヶ崎透子 > (引いたおみくじの結果にパッと顔を輝かせ)みてみて、藤香さん。大吉だよ。ラッキーイヤーだって! (01/08-23:32:52)
藤ヶ崎透子 > うん、藤香さん、とってもおいしそうに食べてた。(それがとっても印象的だった、と思い出せば小さな笑みを浮かべて)お姉さまや藤香さんと一緒だと遠慮なく食べれるし、とってもおいしいんだよね。(大切なこと、の言葉にはだよね!と力強く頷いた)よし、このおみくじがわたしの運命を決める!(おみくじを引く前にお願いをします、とてを合わせた。癖で十字を切りかけるのをグッと我慢をしたりしていたりも) 【今年の運勢:大吉/することなすこと上手く行きそうなラッキーイヤー!】 (01/08-23:32:06)
風早藤香 > 確かに。初めてお会いした時が食堂でしたからね。はい。その時も食べていましたね(そんなこともありました、とくすりと微笑み。望さまとのお話になれば、あまりにも容易に想像できてしまえば小さく吹き出し)それはそれでありだと思いますよ。一緒に食事する方がたくさん食べられる方なら、遠慮なくがっつりですね。食事が美味しく食べられることはとても大切なことですし、問題なしですよ(うんうん、と透子さまと共に頷いて。こちらからも、よろしくお願いします、と笑顔で言い。本殿を離れればおみくじやお守りなどが売られている場所へと移動し)さぁ透子さま。年に一度の運試し、おみくじです。(おみくじ販売の目の前へやってくれば、少しだけ盛り上げるような言葉を伝え) (01/08-23:26:48)
藤ヶ崎透子 > まぁ、確かにそうだよねぇ。一番最初にご一緒をしたときから食べてたよね。(確かに、と何度も頷きつつ、懐かしそうに目を細めた)いやぁ、お姉さまとだと食い倒れならぬ、喰い倒し。なんだよね。ついついその癖が。――うん。藤香さんとも遠慮なく食べれるから、ついつい食い倒れや喰い倒しの方向に行っちゃうけど。まぁ、どちら、どれにしろ、おいしくしっかり楽しく食べれればいいか。(うん、と一人で納得をしている。よろしくね!なんて藤香さんへ笑顔を向けて。こちらも作法通りに参拝を終えると、一緒に本殿から離れおみくじの方へ進み) (01/08-23:13:25)
風早藤香 > 透子さまと私、大体何かしら食べていることが多いですからねー。FCデートだろうが普通のデートだろうが。喰い倒し…道場破りならぬ、屋台破りになりかねない気が…(倒す方へと聞けば、小さく吹き出し。続いた言葉にうんうんと頷き)ほどほどに、だけどしっかり美味しく食べ歩きが理想ですね。それに、透子さまとなら、遠慮なく食べられますからね(肩を震わせ笑いつつ。本殿の前、透子さまの横で歩みを止めれば、財布から五円を1枚取り出し、それを賽銭箱へと投げ入れていき。参拝の作法をこなしていけば、最後に一礼をし。透子さまの参拝が終わるのを待ってから、本殿を離れようと) (01/08-23:07:06)
藤ヶ崎透子 > いやぁ、FCデートの雰囲気ってどんなんだろう、とは考えてはいたんだけど。藤香さんと話しをしている内にすっかり意識の外に)それじゃあ、喰い倒し?(何と勝負をするのか、倒れるのではなく倒す方向に意識チェンジ)でも、あぁ、やっぱり楽しく食べ歩きぐらいが蝶でいいのかもね。(小さく笑い声をあげながら頷き。本殿の前まで来ると足を止めて。小銭入れの中から小銭を取り出すと賽銭箱へ投げ入れて) (01/08-22:58:41)
風早藤香 > (こぶしを握り締め力説される様子にくすくすと笑い)そういえばそうでした。あまりにもいつものペースだったので(FCデートであることを少し忘れかけていて)食い倒れの精神だと、倒れてしまいません?そうだなぁ…いつでもどこでも楽しく食べ歩きの精神で、というのはいかがでしょう?(ちょっと言葉を変えて提案をして見せて。そうこうしている間に本殿の前へとやってき) (01/08-22:51:26)
藤ヶ崎透子 > そうそう、いつでもどこでも食い倒れの精神で!(藤香さんの言葉に頷き、ぐっと拳を握りしめながらいうと思わず笑い出した)FCデートでもあるのに、普通にいつもの藤香さんとの食い倒れ、の気持ちになってた。ごめんね。(へへっと、誤魔化すように笑いつつ頭を下げて) (01/08-22:42:10)
風早藤香 > 美味しいものをしっかり食べて、今年も楽しく美味しく、ですね。…あ、本殿が。ふふっ。はい。こちらこそ、よろしくお願いします、エンペラーさん(視線を合わせてから楽し気に頷いて) (01/08-22:33:21)
藤ヶ崎透子 > あぁ、それは確かに。こうして藤香さんと一緒に食い倒れをしたら絶対にいい年になるよね。(こちらも笑顔で頷きながら同意をした。小さく笑われてしまうと頬を掻いて)気持ちが先走りました。そうそう、それを忘れないようにしないと、だよね!(本殿の方足を進めつつ、思い出したことに藤香さんの顔へ視線を送り)そういえば、すっかり忘れていたけど――「オンシジューム」さん、今日はよろしくね。 (01/08-22:11:57)
風早藤香 > それはもう。参拝をして新春食べ歩き&食い倒れをしたら、良い年になること間違いなしですね(うんうん、と頷きながら楽し気に言い。早速並んで神社へと足を向け。先に食べることを始めようとする様子に小さく吹き出しつつも、参拝をと言われれば頷き)はーい。まずはしっかりと参拝して、ついでにおみくじを引いて、ですね(グッ!とサムズアップをしながら、奥の方へと歩みを進めていき) (01/08-22:02:53)
藤ヶ崎透子 > (藤香さんからの挨拶に、こちらもぴっしりと姿勢を正し)こちらこそ、よろしくお願いをします。お互いにいい一年になるといいよね!(にっこりと笑顔で言うと鳥居の中、神社の方へ向かい足を向けて)さてと、まずは何を食べ――、じゃなくって、参拝をしなきゃ。だね。(気持ちは屋台へと向かっていたが、それを誤魔化すようにへへっと照れ笑いをした) (01/08-21:58:59)
風早藤香 > (手を振り返してくれる様子に笑みを浮かべつつ、透子さまの元へとたどり着き)明けましておめでとうございます。今年もよろしくおねがいします(姿勢を正したのち、きちんとお辞儀をしてご挨拶をし) (01/08-21:54:29)
藤ヶ崎透子 > (漂ってくる屋台の匂いにひくり、と鼻が動いた。何から食べようか、と参拝のことは頭の中から消えているかも知れない。呼ぶ声が聞こえればそちらへ身体を向けて。こちらも手を振り替えし)ごきげんよう、藤香さん。明けましておめでとうございます。 (01/08-21:48:43)
風早藤香 > (参拝もさることながら、食い倒れという話をしていたことを念頭に置き。動きやすく諸々余裕を持たせた服装で整えれば、約束の場所である神社へとサクサクと急ぎ足で向かい。やがて神社の鳥居が見え、その前で待つ上級生の姿が見えれば、大きく手を振り)透子さまー。(そこからは駆け寄っていき)ごきげんよう。お待たせしました(明るい笑顔で挨拶をしていき) (01/08-21:44:50)
ご案内:「神社1」に風早藤香さんがいらっしゃいました。 (01/08-21:40:41)
藤ヶ崎透子 > (食べ倒し、を意識した動きやすくお腹に余裕を持たせた服装。はて、年始早々これでよかったのだろうかと、首を傾げたが、まぁいいか。とすぐに気を取り直した。神社の鳥居の前で一を待っていて) (01/08-21:35:11)
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