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フリールーム2
構内・寮内フリー設定で使用可能。場所名をお忘れなく。ダイス仕様になっています。
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ご案内:「神社2」から
向井望
さんがお帰りになりました。 (01/05-00:50:52)
ご案内:「神社2」から
岩倉織音@OG
さんがお帰りになりました。 (01/05-00:50:43)
岩倉織音@OG
> ふふっ。お互い幸せならより幸せね。(こちらの言葉に勿論という言葉があれば、頷いて)本当にびっくりよ。これもご縁、絆、透子ちゃんも含めて。(進学の話にはまさかの気長な話に、えぇ?と数回瞬きをし)気が長すぎるわよ…もう。でも、お祝いは言えたから、良しとしましょう。…え?私のお顔?(何かついているかしら、と思わず片手で自身の顔を触ったりし。そして己の言葉に、思い切り頬を緩ませる様子に、こちらも顔を赤くしたりしつつもしっかり幸せを噛み締めて。無事焼きそばを運ぶことが出来れば、続けてまたあーんをしたりして。その後も綿菓子もしっかり食べてしまえば、次から次に食べ続ければ流石にお腹も膨れていき。そろそろという言葉に頷けば、おみくじがまだだったという妹について、おみくじに付き合い。寄り道をしたりしながら時間の許す限り一緒に過ごし。分かれの時間になれば、名残惜し気な表情を浮かべつつも、自身は大学部の寮へと帰っていき――)
(01/05-00:49:54)
向井望
>
(たこ焼き、焼きそば、綿菓子を完食すれば、次は何にしましょうかと物色を始めて。屋台の食べ物も網羅した頃にはそろそろ行きましょうかと立ち上がり、おみくじを引いてそこでまた姉と喜び合ったりし、途中でまたどこかで寄り道を。いっぱいいっぱいおしゃべりし、門限ぎりぎりまでには何とか寮へと戻ることに――)
【今年の運勢:小吉/猫を見かけると屹度ラッキーなことが。】
(01/05-00:26:48)
向井望
>
今自分も幸せで、お姉さまも幸せってわかるのがすごくうれしいです(体温を感じ取れるくらいに近付けば、人目もあるので抱きついたりはしないけれども、時折身動ぎで触れる程度の距離感、覗き込まれればもちろんですとにっこりとお返事し)お約束じゃないこういう偶然ってやっぱり「縁」とか「絆」を感じますよね。はい、今度はもう一人の絆を感じられる子も一緒に…(姉の言祝ぎの言葉に照れ臭そうに笑い)本当は、入学した後でキャンパスで会ってビックリ!をしたかったんですけれど…(頬を膨らませる姉に気長なドッキリを白状し、その間はどうやって誤魔化すつもりだったのか、あいかわらずの大雑把な性格も露呈させ)ビックリよりも、お姉さまの其のお顔をご褒美にします(ふにゃりとした笑顔にごちそうさまですと拝んだ)あ、そっか、そういうことでもあるんですね!私がお姉さまを好きな位お姉さまも私を……えへ、えへへへへへへ(一緒に赤くなりながらかなり怪しい笑顔になった。あーんはもちろん嬉々として。もぐもぐと咀嚼して幸せそうな笑顔がもうくずれっぱなし)
(01/05-00:24:01)
岩倉織音@OG
> (妹の言葉に、わかるわ…と頷きつつ、こちらからも少しだけ妹の椅子の方へ椅子を近づけて)戻るのはないわね。だって今の方が望のことを知っているのだし、ものすごく幸せだもの(ね?と妹の顔を覗き込み、にっこりと幸せそうに笑みを浮かべ)…そういわれてみれば。私も急に思い立って…だったもの。ええ。今度は是非三人で(約束よ、と頷いて。続いた妹の言葉には、小さく吹き出し)誰だっていやでも大人になっていくもの。大丈夫よ。…まあ!そうだったの?おめでとう!(来年度以降の進路を聞けば、思いがけずの言葉に嬉しそうに笑みを浮かべ)もう、合格した時点で連絡をしなさいよ。もー(少しだけ頬を膨らませたりして)4月、大学部で待っているわね(同じキャンパスに通えることに幸せを隠せず、ふにゃりと笑みを浮かべ。好き云々の話に、なるほど…と頷きつつも)それでも、私の方が大好きなのっ。もう。でも、この大好きと同じくらい望が私のことを大好きと思ってくれてるなら…とっても嬉しいわ(頬をほんのり赤くしつつも幸せそうに微笑み、焼きそばを箸で取ったところで妹の口が開き)はい。あーん(幸せそうに微笑みながら、妹の口へと焼きそばを運んでいき)
(01/05-00:15:55)
向井望
>
急に数か月前に戻った心地です。でも、戻りたいというのではなく…そういう仲良しの月日を重ねて来たから、今の私たちという感じ…すごく懐かしくてすごくうれしい…幸せです(丸椅子を、姉の椅子の方へとちょっと近づけて、改めて幸せ満開の笑顔になり)今回は急でしたから、透子を呼ぶ暇がなかったですね。今度ご一緒できたらうれしいです(3人で食べたらもっと美味しい、には確かにと大きくうなずいて)やった!もうすぐ私も卒業ですから、幾らか大人っぽくなっていないと哀しいですよね。そして、私も大学部に行きますから待っていてくださいね!(優先でとおりましたと少し得意顔)え、私の方がずっと好きです!妹が出来て、お姉さまに対する気持ちが少し変わるのかなって思ったのですけれど…ふしぎなことに、ますますお姉さまが好きになりました。自分も姉になり、あ、この時こんな気持ちだったんだな?こうだったのかな?となぞることができて、より一層好きになっています。ですから、私の方が好きです(ふふんとなぜかドヤ顔。焼きそばを食べる姉に、口を開けて待ってみたり)
(01/05-00:04:16)
岩倉織音@OG
> (妹の言葉に頷き)そうね。こうして過ごしていると…高等部で過ごした二人の時間と全く変わらないもの。とても幸せなことだわ(照れ臭そうに笑う様子が微笑ましく、こうしているといつもと変わらないカッコよくて可愛い妹で。愛しさと幸せを噛み締めていれば、自然とふわりとした笑顔へとなり。妹の妹である透子ちゃんの話が出れば、より愛しげな表情を浮かべ)ふふっ。本当にそうね。透子ちゃんにも会えたらよかったのだけれど…またの機会にね(三人で食べたらもっと美味しいかも、と小さく笑い。恥ずかしそうにしつつも、己の言葉を反芻してくれる様子に頷き)ええ。しっかり成長しているわ。…もうもう。私の方が大好きなのよ?知ってる?(なぜか張り合う大人げない姉を発揮したりしつつも、たこ焼きを一つ、また一つと食べ)露店のたこ焼きとか焼きそばとか、どうして美味しいのかしらね…ふふっ。望がいて、美味しいものを一緒に食べられて、とっても幸せだわ。(ほっこりと笑顔を浮かべつつ、たこ焼きを完食し。続けて焼きそばをと食べ進めようと)
(01/04-23:56:03)
向井望
>
こうやってご一緒しているとああ、変わらないんだなって嬉しくなります…お姉さまも私も年齢は重ねるけれども、会えた時は「姉妹」ですもんねえ…(えへへと照れ臭そうに笑いながら、一緒に笑い合える幸せを噛み締めて)お姉さまと、あるいは、透子と半分こすると、美味しさは二倍になるんですよね。幸せの味です(きりっとした顔で言ってみるも、姉の言葉に恥ずかしそうに頭を掻いて)自分ではちっとも成長していない気がしているんですが…お姉さまから見てちょっとでも成長しているのならすごく嬉しいです…えへへへ、私も大好きですよ!(負けませんとそこは譲らず、たこ焼きを頬張る姉をにこにこと見守って、かなり顔がくずれ気味に)
(01/04-23:47:41)
岩倉織音@OG
> (言葉と共にお稲荷様を探す様子に小さく笑い。行いの話には、同意するように大きく頷き)本当にそう。(ねーという様子に、合わせて同じように言ったりし。お茶を買いに出かけた妹が帰ってくれば、お茶以外のものがあり。見れば綿菓子の入った袋で。続いた言葉にくすくす笑い)そう。甘い香りにつられてしまって。ふふっ。それも半分こ、嬉しいわ。ありがとう、望。変わらないところもあれば、すっかり頼りになるお姉様なところもあって。姉としてとても嬉しいし誇らしいわ。あ、大好きなのはずっと変わらないわよ?(そう言いつつ、二個目のたこ焼きを頬張り、とても満足げな表情で食べていき)
(01/04-23:42:13)
向井望
>
ああー、お姉さま、詳しい!(稲荷神社かそうか、とうなずきながら視線の先にお狐様を探してみたり)そうですそうです、日頃の行いがとてもいい姉妹です(ねーっと楽しそうに姉に視線を向け、久し振りに見る姉の笑顔ににっこにこと満足そうに)はーい、行ってきまーす(ダッシュで買い物に行き、程なくしてまたダッシュで戻って来て。手には緑茶のボトルが2本と綿菓子が)お姉さま、綿菓子を食べたかったんでしょう?これも半分こしましょうね(えらいでしょ?と言わんばかりに得意げな顔で)
(01/04-23:36:18)
岩倉織音@OG
> 稲荷神社ならば…そうなるかもしれないわね。どちらにしても、日頃の行いが良いからこそ、かもしれないわ(くすくすと楽しそうに微笑み)そう。だって望と一緒に食べたいもの。飲み物?そうね…お茶のペットボトルとかあればそれで。(お願いをすれば、すぐに駆け出す妹の姿を手を振って見送り。戻ってくるまで、何となくたこ焼きを一個頬張ってみて)
(01/04-23:31:13)
向井望
>
普段ならマリアさまの思し召しというところですけれど…(姉が後にして来た拝殿を見てから視線を戻し)神社のお狐様の思し召し…?(首をかしげながらも、それもありかもとにっこにこな笑顔で)いつも半分こで一緒に食べていましたものね…あ、飲み物を忘れていました!買って来ますね。何が良いですか?(飲みたいものをたずね、フットワーク軽く立ち上がって駆け出していこうと。3ヶ日を過ぎて若干参拝客も減り始めているのか、椅子を占領していても大丈夫なようで)
(01/04-23:24:58)
岩倉織音@OG
> それは…まさに偶然ね。そのご友人にも感謝しなくては。ふふっ。ええ、本当に。今年はとても良い一年になるわ(幸せそうに微笑み、縁起が良いという言葉に頷いて。勧められた丸椅子に静かに腰を下ろし。たこ焼きと焼きそば、それぞれ半分こと言われれば、嬉しそうに頷き)ええ。半分こして食べましょう。ちょうどお腹が空いているのよ…(さっきもそのせいで綿菓子の匂いに…と肩をすくめてみせて)
(01/04-23:19:54)
向井望
>
実家に行っていて、今日戻って来たんです。戻る途中で、友人が神社付近でお姉さまを見たよって連絡くれたので、会えたらなって。ビンゴでした!今年はきっと良い年です!(こいつは春から縁起がいいと笑顔で笑い、どうぞどうぞと隣の椅子をすすめ)あ、たこ焼き、半分残してありますからどうぞ!とはいえ、私の半分ですから、普通の一人前ですが…(焼きそばも半分こしましょうね、とあらかじめもらっておいた割り箸を差し出して。そちらも少なくても一人前半はありそう)
(01/04-23:11:20)
岩倉織音@OG
> (こちらに手を振ってくれる様子が見え、妹の目の前まで移動してくれば、嬉しそうに微笑み)ごきげんよう、望。あけましておめでとうございます。まさか会えるなんて思ってもみなかったわ。ふふっ。(手にしている焼きそばのパックを見れば小さく笑い)目的はさておき、偶然会えたのはやっぱり愛だと思うわ。(相変わらずの様子が愛しく、くすくすと笑い)お隣り、座っても良いかしら?(良ければ丸椅子に腰を下ろそうと)
(01/04-23:06:48)
向井望
>
(チラ見していた姉が近づいて来ると、急いで丸椅子をもう一つ確保、姉の座る場所を作り、ぶんぶんと手を振って)ごきげんよう、お姉さま―。あけましておめでとうございます!会えてよかったです!偶然、いえ、きっと愛ですね!(そんな言葉でにかっと笑うも、片手に焼きそばのパックを持ったままではちょっと…かなり雰囲気がマイナスへ)
(01/04-23:02:06)
岩倉織音@OG
> (おみくじを見れば、その内容に、あら、と大きく瞬きをし)凶だなんて珍しいわね。逆にとってもラッキーかもしれないわ。…だけど、これは一応括っておくべきね…(おみくじが括られている木へ移動すれば、そっとおみくじを括り)…さて。あの声は間違いなく望ね…(どこだったかしら、と愛しの姿を探しつつ、声が聞こえた付近のことを思い出し)そういえば、ソースの美味しそうな匂いがしていたわ…(境内の中を見渡せば、それらしき匂いがするところは一箇所しかなく。そこに妹の…焼きそばをとても美味しそうに食べている姿が見えれば、思わず駆け出しそうになるのをぐっとこらえ。急ぎ足で妹のそばへと向かい)のぞむー!(ひらりと手を振り、私はここよと言わんばかりのアピールをしながら、そばへとたどり着き)
(01/04-22:59:12)
向井望
>
(歩みを止めた一瞬、ばれたかな?と見つめるも、結局参拝に向かうようで。目に映ったり、視界から消えたりする姉を見守りつつ、こちらはたこやきを半分食べ終えると追加で焼きそばも注文し、はふはふと食べ始めていたり)あ、おみくじ、私も後で引こうっと(心のメモに書きながらもちらちらと様子を見守って)
(01/04-22:57:19)
岩倉織音@OG
> ……あら。今、聞き覚えのある声が……(歩みを一旦止めるも、参拝が終わってからの言葉に、そうねと呟き。そのまま奥へと歩いていけば、お賽銭を入れたのち、二拝二拍手一拝の作法で拝礼し、最後に会釈を…と一連の流れを済ませていき。終われば、折角だからとおみくじを引いてみることにして)
【今年の運勢:凶/一寸した切欠で好転の兆し。】
(01/04-22:53:54)
向井望
>
(先に参拝をすませて屋台物色中、見慣れた姿を遠目に見つけて。気付かずに通り過ぎる後ろ姿はきっと参拝に向かうところ…参拝前に心を騒がせるのは自粛しようと、用意されていた丸椅子に座り、買ったばかりのたこ焼きを頬張りながら見守って)あつあつっ!うん、美味ー。お姉さまー、参拝終わったらこっち来てくださいねー(はふはふとたこ焼きを美味しくいただきながら、小さな声を後ろ姿に掛けて)
(01/04-22:48:35)
ご案内:「神社2」に
向井望
さんがいらっしゃいました。 (01/04-22:44:17)
岩倉織音@OG
> (綿菓子屋の前を通り過ぎたものの、まだ甘い香りが纏わりついており)綿菓子ってこんなに甘い香りだったかしら。…買うなら後で。そう、後で、お参りを済ませてから、ね(小声で自分で言い聞かせ、何かと誘惑が多い露店どおりをのんびりと歩いていき)
(01/04-22:35:55)
岩倉織音@OG
> (歩みを進め境内へと入っていけば、鼻腔をくすぐるのは自然の香り…ではなく、甘くて美味しそうな香りで)そういえば境内には露店が出ていたわね。これは…あら、綿菓子。どうりで甘い香りがするはずだわ。………は。まだ我慢、我慢よ(思わず綿菓子の露店へ向かいそうになるも、まずはお参りを、と歩みを進めていき)
【境内の様子:露店のわたあめの甘い香りがします。】
(01/04-22:25:48)
岩倉織音@OG
> (お昼過ぎ、冬のこの季節なら一番暖かく過ごしやすい時間。送ってくれるという兄の言葉に甘え、大学の寮まで車で送ってもらっている最中、折角だから…と学院近くの神社まで送ってもらい。無事入口へとたどり着けば、ありがとう、と礼を伝えつつ車を降り。そのまま走り去る兄と車を手を振って見送り)――さ。折角だもの。初詣へ繰り出すわよ。(空を見上げれば、有難いことに天気は良く。バッグを肩にかけてから、のんびりとした足取りで神社の方へと向かい)
【境内の様子:露店のわたあめの甘い香りがします。】
(01/04-22:07:19)
ご案内:「神社2」に
岩倉織音@OG
さんがいらっしゃいました。 (01/04-22:01:46)
ご案内:「コモンホール2」から
大利根寧々
さんがお帰りになりました。 (12/24-01:41:59)
ご案内:「コモンホール2」から
小野寺和子
さんがお帰りになりました。 (12/24-01:40:34)
大利根寧々
>
あはは、そうですね。好奇心が溢れ出したときに食べたいと思います(笑って頷き)おー、すごいです!おめでとうございます!(ぱちぱちと小さく拍手をしてお祝いして)あー、そうですね。実家は古民家?とか言われそうな感じです。酒蔵もありますしね(うんうんと頷き)尊敬してる、ってちゃんと言えるの素敵だと思います(ダンスはきっと先生が見たら細かい失敗が随所に溢れていただろうし、和子さまを転ばせないようにという思いが優先させてかなりスローペースな時間が流れていただろうけど、個人的には楽しくて満足できるものであったはず。そのあとも、お互いにプレゼントを引いて一喜一憂したり、おいしいものをいただいたりして楽しいクリスマスイブイブの時間を過ごして――)
【赤と緑の格子柄のフリース素材の膝掛けが入っています。】
(12/24-01:39:19)
小野寺和子
>
食べて数日空ければ大丈夫なら……いやいや、やっぱり食べるのは自立してからのお楽しみに取っておくのも良いかも?(誘惑しかけたけれど、すんでで止めて)うがい手洗いはもう習慣だから大丈夫!あ、深葉の大学部、優先で合格しましたー(片手を上げてご報告し)だから、3月まで遊びほうだいだよ!(試験がまだの受験生が聞いたら殴られそうなことを笑顔で言って)でも、老舗の酒造のおうちなら、絶対和風のおうちだよね。お正月だけでもタイムスリップしたような光景が見られそう…ステキ。それもある意味、一つの魔法かもしれないね!(お祖父ちゃまが聞こえていたらしいことに気づき、ぱっと頬を赤くするけれど、そこには触れず)小さい頃はその度に泣いて困らせたけれど、さすがに…むしろ、尊敬しています、うん(家族の話は照れ臭くてちょっとそわそわしたけれど、視線が合って笑顔を交わし、エスコートされて広いスペースへ行くと少しの緊張で真顔になり。深呼吸すると、ダンスのポジションでリードに併せて踊り出す――その結果がどうであれ、ダンスが終わると緊張も解れて楽しかったねーと隅に戻り。その後は食べたり飲んだりプレゼントを開けて一喜一憂しながらおしゃべりして楽しい時間を過ごしたはずで――)
(12/24-01:30:24)
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