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フリールーム3
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ご案内:「神社3」から不動朱里さんがお帰りになりました。 (01/04-03:55:02)
ご案内:「神社3」から黒沼かがりさんがお帰りになりました。 (01/04-03:54:19)
黒沼かがり > わかるわ、できるだけ気に入っていただけて、相応しいもので…と考え出すと、データが足りないと感じてしまったり…私も朱里の事をもっと知っていきたいわ。今は今知っている全てで、朱里に身に着けてもらうタグの事を考えるわね。(にこりと笑って)少なくても私達姉妹には何かご縁があるようね…(三姉妹で、と思わず考え込みつつ)まあ…怪我は大丈夫?(思ったより深刻そうな猫被害。妹の身を案じてしまった。構い過ぎには可愛いからついはあるかも…と賛同していた)わかったわ。(お伝えします、とご挨拶の伝言を請け負って。隣同士に並んだおみくじを見るとまた微笑んだ。移動して妹の思いのこもった御守を大事に受け取り、写真を交互に、また二人の写真も神社の方や通りがかった知人の方がいらっしゃればお願いして撮影して貰い。最後はきっとまた手を繋ぎ、姉妹となった喜びを噛み締めつつ帰途についた事と―――) (01/04-03:41:15)
不動朱里 > わかります…悩ましいですね…考えるにしても、お姉さまのことをまだ知らないこともあるなと思うので…また知っていきたいと思っています。…って…え?本当ですか???(悩ましい幸せを語っていたところで新事実を知って驚いて、感嘆ともとれる息を漏らしながら)もうそれは…何かそこからのご縁もいただいてる気もします。(猫の話には、だといいのですが…と毎度引っかかれたりそっぽ向かれたりと、かまい過ぎなのかもしれないと悩みを打ち明けつつ)…はい、報告お願いします。私からも、改めましてよろしくお伝えください。もしお会いできる機会がありましたら嬉しいですと…(少し緊張の面持ちをしてからおみくじを細く折ると姉が括り付けるのを待って、その隣になるように括り付けていく。終われば自然とその姿を見て目を細め、また許されるなら手を取りあい、お守りを買うべく移動してと。先いほどお願いした通り、姉へのお守りを購入すればしっかり思いも込めてお渡ししたはずで。撮影もしっかりと、2人の分、1人の分と撮影し、思い出を共有できるように。そのままお正月のゆったりとした時間と姉妹となった幸せな時間が合わさり、ご縁のできたことをかみしめながら1日をご一緒したかと――) (01/04-03:27:47)
黒沼かがり > そうね、当日まで黙っていたいような相談してしまいたいような…(どちらも楽しむうきうきした声音。あらそういえば、と思いだしたのは)私がお姉さまと姉妹になったのも初詣だったわ…(2年前の記憶。既に十分な縁結神社だわ、と呟き)え、朱里が猫に嫌われるなんて…(そんな、と驚きの顔)一緒にお散歩しましょう。きっと猫ちゃんの方に何か誤解があるのよ。(でなければ嫌われる筈がないわ、ときっぱり言い)まあ、嬉しいわ。…お姉さまにご報告しても良いかしら?(きっと喜んでくださる、と目を細め)ええ、くくりつけていきましょう。(おみくじ掛けの前へと足を運び、しっかり括っていこうと) (01/04-03:15:18)
不動朱里 > (ラバーコートもだとすでにもう悩み始めているようで。けれど今はご一緒する時間も楽しもうと首をふると振って)考える時間もまた楽しいです。縁結び神社としてまたきっと訪れた人にもご縁が…といいご縁が続いていくといいですね…(そうしてまたその結ばれたご縁が…といつまでも続いてほしいと願うばかりで。心強いと言ってもらえると嬉しそうに目を細め、きっと今後、応援の気持ちはもとより、勉強のお供になりそうなものが届けられるに違いなく)猫は学院にも住み着いてる子がいますね…猫に会えるかもしれないし学院の散歩でもしますか?(猫には嫌われているんですけどと少し悲し気に付け足して)…あ……本当です…大姉様…(そうなるのかと思い浮かぶお顔は一年生の時の頼もしい白樺の君、ご縁ができたのも不思議な気持ちでもあり嬉しくもあり)またいつかお会いできたら嬉しいです。一年生の時、白樺姉妹を見て、姉妹っていいなって思ったんですよ…お二人を見ているのが好きでした。(おみくじくくり付けますか?とたくさんのおみくじでにぎわうおみくじ掛けの前へと) (01/04-03:04:47)
黒沼かがり > (繰り返す程に多分信頼を置いていた)刻印も、ラバーコートも考えてしまうわ。(つい声が弾んでしまう。声掛けには是非、と嬉しそうに頷き)来年には縁結神社になっているかもしれないわねえ。(のんびりとそう言ったりして)ありがとう。心強すぎる応援だわ。(何でも、と言ってくれる気持ちに胸打たれ…思わず片手で胸を抑えた)朱里のおみくじはどうだった?(そうなの、猫。ラッキー…アイテム?は違うかしら、と首をかしげながら報告したが)眼鏡…(思い当たる人が一人)私がかけても良いけれど、朱里…あなたの大姉様が眼鏡をかけてらっしゃるわ…(思わず言って) (01/04-02:52:29)
不動朱里 > 猫ちゃん…?(こちらは結果を見て復唱しながら呟くとひらめいたとばかり)ラッキーパーソンは眼鏡をかけた人… お姉さま…(まだ呼ぶのが少し気恥ずかしいながらも)今度眼鏡をかけてください。 (01/04-02:43:14)
不動朱里 > (しっかり者と認定されればまたそんなことないと、今日だけで何度かやったこのやり取りも幸せそうに)そうですね、タグも…何か刻印を考えたいです。またそちらも、お声かけさせていただければ嬉しいです。(宣伝の案には思わずフフッと笑って)はい、効果抜群であることには間違いないですね…(お守りを受け取っていただけるとなればそちらも嬉しそうで)進路の話も今日知れたので、後は応援するのみですし、無理のないように、頑張って下さいね。私にできることがあれば何でも言ってください。(おみくじ前にくるとそっと離した手は、寂しくはあるものの絆も結ばれた中傍にいることには変わりなく、先に引いた姉の結果を見守り、こちらもまた一つ、引いて)何が出るかな… 【今年の運勢:中吉/ラッキーパーソンは学院内の眼鏡を掛けた人。】 (01/04-02:39:09)
黒沼かがり > 猫ちゃんね…(ふむふむ。頭の中にメモする様子) (01/04-02:37:53)
黒沼かがり > 思い返せばそうね…(妹の賛同を得られたのが嬉しく、思い返して頷き、やがてにこにこ笑顔で)やっぱり朱里はしっかりしているわ…!(しっかり意味を汲み取ってくれていた事に感謝感心しながら)ええ、一緒にご報告に行きましょう?タグもお渡しできると嬉しいわ。(報告計画を練りつつ、手を取って貰えるとそっと繋ぎ直して。成程、と来年の参拝案に頷いた)確かに…その通りね。御守は宣伝すれば良いかしら。(効果はある気がするの、と呟いて)まあ、ありがとう。朱里からいただけたら絶対に頑張れるわ!(目を輝かせて御守の案に先に御礼を述べる形になっていたが)そうね、まずおみくじから引いてみましょう。(手を繋いだままやってくると、引く時だけは残念ながら少し手を離し) 【今年の運勢:小吉/猫を見かけると屹度ラッキーなことが。】 (01/04-02:31:18)
不動朱里 > ついさっきも、互いのことを心配していたり…今思えばよくそんなことがあった気がしますね…(何度か同じようなことを思っていたのであろうことを想像してみるとこちらも腑に落ちるようで、一緒に頷いている)ふふ、はい、今までには改めて感謝と、これからの時間も沢山…よろしくお願いします(気づいてないくらいしっかり意味を組みとっていた)はい、マリア様にも報告に参りましょう。またご一緒させていただいてもいいですかその時は。(参拝を終えると拝殿の前を後ろの方にお譲りして、おみくじやお守りなどがあるところへと。手を取られるままに、また繋いで、姉妹になってから改めて繋ぎ直すとなるとまた気恥ずかしさもありながらも心地よさを感じ、そっと目を伏せてから笑み)縁結びは…お守りではなくて、またここに来年来て、感謝の参拝ということでどうでしょう。と、健康学業のお守り、私からお渡ししていいですか?受験の応援をしたいです。(まずはおみくじしますか?と) (01/04-02:19:57)
黒沼かがり > 私達、考えている事が似ているのかも…(今更なのかもしれなかったが、はっきりと言葉にそう出してしまうと腑に落ちる点もあったり、いや自分の希望かもしれないと考えてしまう所など色々あったりして)今までも、これからも…ね。(同じ意味を重ねていた事に気づき訂正するなど、どうにも決まらない感じもありながら。お姉さま、と呼ばれるととても嬉しそうにしながらもまだ恥ずかしそうな、そんな表情で)……マリア様にもしっかりご報告しましょうね。(そんな事をそっと言いながら、そっと手を離して参拝を。ご報告と、今後の幸いをしっかりと短い祈りに込め、手順に則って終わらせれば。また妹の手を取ろうと試みたり)おみくじと御守と写真ね!御守は…学業と健康と縁結も買うべきかしら?(でももう効果はあったのよね、等と言って) (01/04-02:05:01)
不動朱里 > (良かったと、聞こえた言葉がまた、安堵と嬉しさとまだ落ち着かない気持ちを少し落ち着かせてくれて)こちらこそ…ありがとうございます…多分同じようなことを、考えていたんじゃないかなって…(少し困ったようなこそばゆいような、不思議な気持ちで今の気持ちをお伝えして。もし自分が申し込んでいたならそれでも大丈夫だったと聞くと、自分からの申し込みはなかったものの、やっぱり嬉しくて今更照れたりしはじめていた。けれど改めて名前を呼ばれると、晴れやかな気持ちと実感もあって)…はい…、宜しくお願いします。お姉さま…(繋がれた手に少し力が入り、口下手な自分の嬉しさが伝わっただろうか)そうですね…ご縁を結んでくれた神社ですねここは…しっかりご報告しましょう…(そうこうしているうちに前の人が参拝を終え、拝殿が目の前に)…あとで繋ぎ直します、手。(参拝中はさすがに手は離さねばならないかと、そっと離すと、姉とタイミングを合わせる様にして、参拝の作法に則ってご報告をと)―――………(心の中でご報告と、今の幸せな気持ちと感謝と、これからの二人の道行きを祈って) (01/04-01:52:10)
黒沼かがり > (御返事を待つまでの間も進む列。そんなことはあるのよ…とまだ首を振る様こそ大人げなかったが、子供っぽいと自ら言う相手に目を細め)――……良かった。(やわらかい笑顔と受けてくださる言葉。こちらも胸がいっぱいになったようで、すぐに出てきた言葉は深い想いを篭めながら短かったが)き、緊張したわ。今頃になって声が完全に震えて(続く言葉がとても姉らしくはなく赤面したが、握ったままの手と途切れがちの会話から何となく察せられる心理。ありがとう、と御礼を述べてから)そちらでも大丈夫…な気はするわ。(お姉さまになってください。多分快諾した、としっかり頷き)――今からも、これからも。改めてよろしくね…朱里。(はじめて呼んだ名前のみの呼び方はこちらも少し物慣れず。会話が少なくても幸せな空気を噛み締めていて)まずは神様にご報告しましょうか。…深葉の生徒としてはちょっと順番が違うかもしれないけれど。(これもご縁、と来た順番に笑って) (01/04-01:38:59)
不動朱里 > (大人などと言われるとそんなことは全くない…と目を丸く。自分の今の思考を思い空を一瞬仰いでからすぐ視線を戻し)結構…子供っぽいです。(ハンモックパーティーでの繰り広げた約束は自分も鮮明に覚えていて、一つ一つ頷きながら聞いて目をしっかり見て話を聞いていたが…)――…っ…(最後の耳に入ってきた言葉は、周りの音も全部静かになって聞こえたかのようで驚きに一瞬言葉が詰まり。それでもお応えしたい気持ちが胸いっぱいになったのを整えるつもりで、一度静かに目を伏せて息を吸い込んでしてからやわらかく笑顔を向けて)――はい…妹にしてください…(言い切ってから、握っていた手の温もりが少し上がったよう。どうにか、心拍も落ち着かせようと、会話を続けようとするも、やはり緊張はあるのか言葉は途切れがちになり)……今…お姉さまになって下さいと…言いそうになってて…(落ち着かせる作戦はまだうまくいってないのか、もう一方の手が自分の胸元を押さえて) (01/04-01:22:03)
黒沼かがり > (手はこちらから離す気はなさそうに。ゆっくりと進む参拝の列の中で、少しずつ前に進みながら返ってくる言葉を静かに目を伏せながら聞いて)やっぱり朱里さんの方が大人な気がするわ…(そんな感想をつい零してしまう気遣いある言葉。ハンモックについて続く話にはまあ、とちいさな声が一瞬挟まった)同じ事を考えていてくださったなら……それもまた、嬉しい。(ぽつりと言っていたが、しっかりと言ってくださった言葉に目が和み。ありがとう、と言ってから)…朱里さん、卒業したら夜の森でランタンを掲げてキャンプしましょう、って…あのお話をしたの、もう一年以上も前かしら。(速いわね、と言ってから。目を合わせるように見つめようとし)まだ、夜の森に二人で出掛けられるのはきっと何年も先だから。それまで朱里さんと一緒にいられる確約が、私も欲しい…。――朱里さん、私の妹になってくれませんか。(周囲のざわめきに紛れそうな中、声音は少し震えていたが。静かに言い切った) (01/04-01:02:09)
不動朱里 > (素手は駄目だったろうかと思いはするものの、次に力を込められるとその百面相に少し楽し気な息が漏れて。手は握られたまま話は進みそのまま続けられ。互いに会いたいと思っていることには嬉しそうに目を細めたが続く子供っぽいという話には首を振って)白樺の君が、「会いたい」と、そう思ってくださってるって言葉にしてくだったのは素直に嬉しいです。(しかしハンモックの話になって改めてしっかりと耳を傾ければ目を瞬かせて)…驚きました。私も同じようなことを考えてました。もちろんハンモックもお誘いしたかったんですけど、もちろん私が誘い下手であったり、タイミングや時期の問題もあったりではあるのですが…四葉のお仕事もお忙しいだろうなというのと、白樺の君が色々な方と過ごす時間をお邪魔してないかなって… 私に関しては大丈夫です。ご一緒することを楽しみにしていますし…白樺の君が思っているより、楽しみにしています。(そこはしっかりと、強い意思でお伝えして) (01/04-00:45:57)
黒沼かがり > (手袋の感触を予想していれば返ってきたのはあたたかい素手のぬくもり。まあ、と驚いたように目を瞠ったのも一瞬、嬉しそうに笑ったものの。次には相手の手が冷えないだろうかと心配げに手の力を強める百面相を披露し)そう…(想像。その中身と心構え。自身にも覚えのあった感覚と感情に一瞬言葉が途切れた。離されなければ手を繋いだまま)――良かった。(会いたいと。深い安堵と喜びの詰まった言葉を発し、ほっと息をついて)子供っぽくなんてないわ。慌てる私のほうが子供みたいね…(首を振りながらそう言って)朱里さんにまだまだお会いしたいの。その気持ちが先に出過ぎて。(そう言いながら肩をすくめる様子を拝見して)…そう言えば、ハンモックのお誘いに迷ったお話を御手紙でしていたわね。(唐突に。そっと言って)私からあまりお誘いすると、朱里さんはお断りになれないだろうし…他の上級生の方とお話しづらくならないかしら…と思っていたの。(考えるように言葉を紡ぎ) (01/04-00:24:50)
不動朱里 > (冷たいかもと聞くと少し遠慮がちに、でも手袋をしたままだった自分の手を見てすぐ外し、手の体温で温めるべく素手で握ってみる。失礼にならないだろうか、少し心配しながら白樺の君の顔を見て)バレて…とかではないと思うんです。私が想像したことがあるんです。白樺の君の進路が深葉の大学部の場合と、外部の場合…どちらが寂しいかなと思うと明白で…だから外部でも心のを準備しないとな…って思っていて。(妄想ですねと肩をすくめていたが顔を赤くする白樺の君を見つめたまま)会いたいと思ってます。…じゃないと進路を聞いたりはしないです…ただ、今のは確約が欲しかったんですね、私。子供っぽいですね…(最後には肩をすくめて笑みを向けて) (01/04-00:08:55)
黒沼かがり > (手袋にはあまり驚かせた自覚がなく、ある意味甘えてしまっている三年生。震える声に気づくと案じるように見つめてしまったが)少し冷たいかも。(と、嬉しそうに手袋のお裾分けをいただこうと手をそっと伸べようとしていて。そこまでは揺らぐ御相手のご様子に気づかないようだったが、進路の話になるとやや目を伏せがちに話す様子が目立ち)朱里さんにはバレていたのね…何故かしら。(少しの笑いに紛れさせるように声を上げながら)ええ、すごく近く。だからいつでも…(そこまで言ってから思わず真っ直ぐ視線を向け)私、朱里さんが会いたがってくださる前提で話しているわね…!(顔が赤くなった)ごめんなさい、私が会いたいと思っていたからつい…! (01/03-23:55:30)
不動朱里 > ……(手袋半分この提案に予想外の言葉が返って来たのか表情に出たかどうか、驚きで一瞬時間が止まったかのようになって)は……い…(更なるお強請りに一瞬翻弄されてしまった様子で少し声が震えた。けれどその方が幸せと聞くと)今は…冷たくないですか?(そっと手を差し出してみる。翻弄によって崩れたペースが少しずつ戻ると写真のリクエストには是非是非と)外部の大学ですか…なんとなくそうなのかななんて、勝手に思っていたんです…本当に漠然とですけど…でも近くなんですね…(会えると聞くと少しまたペースが乱されそうになったか視線が揺らぎ)……卒業しても、お会いできますか? (01/03-23:45:42)
黒沼かがり > (笑い合える幸せはこちらも同じのようで。改めてのお礼に笑顔のまま良かった、と呟きが零れた。あったかいです、という言葉に目を細め)――私が冷えた時は朱里さんの手を握っても良いかしら…?(半分こもとても温かいけれど。きっとそちらの方が幸せになるから、とまたある意味でのお強請りをして)ええ!二人で写って、その後一人ずつの写真も。(いっぱい欲しいわ、と大真面目に言っていたが)……(お守りからスライドした進路の話。遠慮がちな声に少し目を細めながら)そうね、私は学業優先にした方が良いかも。外部の大学を受ける事にしたの。…残念ながら、希望の学部が深葉の大学部にはなくて。あ、でも近くの大学を志望してはいるのよ?(少し早口になり、また元に戻って)だから…いつでも会いに来れるわ。 (01/03-23:35:24)
不動朱里 > (新年早々からお互いに笑い合えていることに癒されながらも、ありがとうと聞こえれば緩く首を振り)こちらがありがとうございますと、お礼を改めて…ありがとうございます。(しっかりと一度、頭を下げてお礼を伝えた後はやはり嬉しそうに手袋の手を見つめたり、あったかいです、と白樺の君の手は冷えてないだろうかと支えられて触れた時には手袋半分こします?などと聞いていたかも。その後も一瞬の神妙な顔や繰り返された言葉は少し気にかかったが話は進んで行って)是非二人で写りましょうか…(積極的に写真に興味を示していただけたならこちらも目を細め)――白樺の君は……進路は…もうお決まりですか?健康はもちろんですが…学業のお守りは3年生にはとても大事に思えます。(少し、聞いていいものかと悩みながらの声色。遠慮がちに聞いて) (01/03-23:23:00)
黒沼かがり > (礼を繰り返す形になると思わず顔を綻ばせてしまったかもしれない。お互いの表情が楽しげなものになれば更に笑顔が増すようで)そう言えばそうね…(新年の挨拶。一瞬神妙な目をしたものの。手袋をした手を前に出していただくと、暫し見つめた後また嬉しそうに表情が緩む)ありがとう。(しみじみと。贈り物を使って下さっている事に短いながら深い御礼を述べて。ゆっくりと道行を愉しみながら、いつでも支えられるようにと差し出した手はそのままに。もし成功した機会があれば相手に大事ない事を確かめてから安堵の息をついていただろう)そうねえ…(今しか。ちいさくまた繰り返したが、写真には是非、と笑って)私も朱里さんの写真をお願いしたいわ。いつでも見返したいもの。(強く頷いてこちらもお願い…というよりお強請りを。順番待ちの間も声を潜めながらのお喋りは続き)おみくじもお守りもご一緒させて欲しいわ。おみくじは確かにどきどきするわねえ…お守りは何のお守りが良いかしら。(学問?健康?と考えたり) (01/03-23:11:05)
不動朱里 > (改めてのご挨拶にはまたこちらも礼をしたりと)新年のご挨拶も直接するのは初めてですね…(ご一緒できて嬉しいのは同じ気持ちであったかと思うとほっとしたように表情を緩ませ、続く言葉に同じですと頷いた。伸べられた手に重なりそうであった手を覆う手袋に気づいていただけたなら、ぱっと手袋をしている手を改めて見ていただくように前に出して、早速大事に使って、嬉しそうな様子をお伝えできたならと。いつもの歩幅のある歩き方より遅いペースで道を行っている間に少しつまづいたりしたかもしれず、そんな時はお手を借りたかも)それもそうですね…今しか見れないお姿ですから…あ、後で写真などお願いしてもいいですか?これは記憶だけにとどめておくにはもったいないです…(素直にお願いをしながら、込み合う境内の中では前の方の順番を待つようになり、歩みも一歩ずつ…となれば少しお話などと)お祈りが終わったら、おみくじもしたいですね。ちょっとどきどきしてしまいますが…あとお守りも買いたいんです。(ご一緒していただけますか?と問いかけ) (01/03-22:57:07)
黒沼かがり > そうだわ、本年も宜しくお願いいたします。(丁寧なご挨拶にこちらも改めて、と更に一礼したりもしながら)私も初詣をご一緒できてとても嬉しいわ。(既に良い年になりそう、と笑って言いながら)まあ、とても素敵に着こなしていらっしゃると思うの。簪とお振袖の合わせも、ファーのコートも。(新春らしい色遣い、華やかさに賞賛が止まなかったが)確かに歩き辛くはなるわね…(大丈夫かしら?とそっと手を伸べようとしてみたり)そうね…照れくさい、のは何となくわかるような。でも色々な御姿を拝見できるのはそれ以上に嬉しい気持ちも…あるわねえ。(伸べようとした手、そこに嵌まる朱里さんの手袋に気づけばあら…とちいさな呟きを零しながらも。着物らしく落ち着いたペースで境内までの道程をお話しながら進んで行き) (01/03-22:40:09)
不動朱里 > (人の波の中からもすぐに目に留まった姿を見ればこちらも少し歩みを進めてお迎えに。その合間にもいつもとはまた違う着物姿に目を細めたり新鮮な気持ちになったり。ご一緒したところでこちらも一度礼をしてからご挨拶をして)ごきげんよう。あけましておめでとうございます。白樺の君。本年もよろしくお願いします…(スノーフレークと聞けばそうだったと顔を上げてから)花弁雪さま…新年からご一緒できまして、嬉しい限りです。…私は着物…気慣れていなくて…やっぱり着物に着られているような感じなのですが……(歩きづらい…と零し。そうしてやはりこちらも改めてお姿を拝見しているようで)白樺の君の晴れの姿も素敵ですね…白と紫のグラデーションがとてもお似合いで…なんだか学院での制服姿とも、浴衣ともまた違って…何故でしょう、なんとなく照れ臭いような…(照れを隠すかのように少し笑って見せて)早速お話ししながら行きましょうか…(人の流れに乗って、足元に気を付けながらゆっくりと境内までの道を進んでいこうかと) (01/03-22:27:41)
黒沼かがり > (三が日、まだまだ参拝に訪れる人はおそらく多い神社。やや人波に惑いがちになりながらも、鳥居近くに佇む華やかな御姿を見れば嬉しげに。下駄を履いた足取り、あまり急ぐ事は出来ないながら早めの歩調で近づいて)朱里さん、ご機嫌よう。そしてあけましておめでとうございます。(一礼してから顔を上げ)…まずはスノーフレークさんとお呼びした方が良かったかしら?(そう言ってから)お正月らしい、華やかなお着物ね…!(微笑んで不躾にならない程度に見つめてしまったり) (01/03-22:16:05)
不動朱里 > (慣れない着物を着ての歩き方に違和感を覚えながらも足取りは軽い様子。待ち合わせの神社へと到着すると、行き交う人らの中から待ち合わせの方を見逃すまいと鳥居付近で目を凝らし) (01/03-22:09:14)
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