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温室
南の隅の木々の陰にひっそりと存在している古い温室。大きさは畳20畳ほどで、新しい温室が出来てからは管理の目も甘く、生徒達の憩いの場となっています。
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ご案内:「温室」から雲林院照さんがお帰りになりました。 (01/20-03:46:23)
ご案内:「温室」から水越涼葉さんがお帰りになりました。 (01/20-03:45:04)
雲林院照 > はい、もちろん涼葉さまが作ってくれたものならいくらでも食べられそうです(やった、と嬉しそうに笑って頷き)ホントおいしいですよ。そしてハムチーズの重要性と悪魔のループが完成されることに気づいてしまいました。コーヒーもいいんですけど、ハムチーズを途中に挟むことで甘い口がリセットされてまた食べられる…(珈琲にはお砂糖とミルクを入れて、ハムチーズの存在には涼葉さま恐ろしい人…と実感)そうだ、涼葉さま。この後ですけど、ご飯あんまし食べられないのもご一緒しませんか…?(こちらをちらちら窺う視線も、交わされる会話も、そしていい返事がもらえれば二人してあんまり食べられないかもしれない晩御飯も全部楽しんで――) (01/20-03:41:30)
水越涼葉 > もう、さすがにそこまで言わないわよ。そうね、今のうちにそうしようかしら。また厨房をお借りするつもりだから、次は試食に付き合ってくれる?(祝いの言葉にはありがとうと笑顔で受け取り、構うとしたらまずはその日程が一番早いかなと提案し)どうぞ召し上がれ。小さいから余計よね。さて、私もいただきます。(ラップを剝く前に、コーヒー用に砂糖とミルクもあるわよ、とクーラーボックスの片隅を差して。改めてポンチョ姿の照さんを見て、笑いそうになりながらもなんとかひとつ完食し。紅茶を飲むときはちょっかいを出されないように様子を伺ったり、他にどの味が何が好き?なんて尋ねたり。日が暮れる前まで、会話を楽しむという条件で始めた、ちょっと回りくどいようなことをしながら、それでも時間いっぱい楽しんだことと―――) (01/20-03:26:02)
雲林院照 > よかった。2人っきりで食べるのはこれっきりなんて言われちゃったらかなしいですからね(承諾してもらえてほっと胸を撫で下ろして)とりあえずとかじゃなくて将来のことも見据えた進学ですもんね、すごいなぁ。またすぐに忙しくなっちゃうんですから、ゆっくりしましょう。なんなら私を構ってくださってもええんですよ?(おめでとうございますと言ってから冗談ぽく笑って)いただきます。えー、でもこんなん食べ過ぎちゃいますよ。あー、雲みたいにふわふわでいくらでも食べられそう、おいしい…(黄桃入りのクレープをもらうとラップを剥いてかぶりつき、口の端にクリームをつけながら至福の表情) (01/20-03:14:21)
水越涼葉 > そうねぇ…楽しんで食べるのが一番だから、それで手を打ちましょうか。(曖昧な言い方には気になるものの、平行線のままではずっと食べられない気がするので一旦承諾。)ふふ、そんな感じね。大学部にも短期で食に関する学科はあるけれど…しばらくは、ゆっくり過ごせそうだわ。(受験組はまだ大変そうだから大っぴらにはゆっくりしないけれど、と控え目に笑いながら)そうそう、そういうの。まだ各種類たくさんあるから、晩御飯に影響ない程度に食べてね。(自身はイチゴのクレープを手に取って) (01/20-02:50:23)
雲林院照 > んんー…会話を楽しむ、くらいで手を打つのはいかがでしょうか(譲歩しているような、曖昧な表現に逃げているだけのような微妙なところを渡り)おお、プロのコックさんになるんですね、すごい。へぇ、そういう学校も意外と近くにあるんですね(涼葉さまの進路のことを聞けば、何かと感心しきりで)ああ、ありますね、コンビニとかでも売ってる形のクレープ。きれいな焼き色でおいしそう、生クリームの白いのが透けてるのも絶対おいしいやつってなりますね。うーん、悩みますけど黄桃いただいてもいいですか?ハムチーズも気になるところですけど (01/20-02:37:15)
水越涼葉 > ちょっかい出さずにいてくれるなら、喜んでご一緒したいのだけれどー…(こちらもわざとらしく頬に手を当て困ってますポーズ。)ええ、わかったわ。驚かせる側だものね、照さんの場合。――ありがとう。作る事の方が楽しいから調理師免許を取ろうと思ってね。照さんのお顔をすぐ見に行けるような距離だから、気軽に呼んで頂戴。(少し先の事とはいえ自身にも確かな実感はなく、ただ事実を伝えただけのよう。)前に食べた四角いクレープがあってね、それを真似て作ってみたの。(先にコーヒーを渡し、右手の紅茶は一旦ベンチへ。クーラーボックスのチャックを開けて見せたのは、ラップにくるまれて綺麗に並んだ四角いクレープ。それぞれ生クリームに包まれて)イチゴ、黄桃、抹茶、甘いものばかりだとあれかなーと思って、ハムチーズも。残ったクレープは持って帰って食べてね。 (01/20-02:24:57)
雲林院照 > えぇー、私と2人っきりはお嫌だと?(ショックですと言いたげなわざとらしい様子で)そうですね、まぁそれはそのときのことで。ですよねー、まぁ私もホラー好きとかそういうわけじゃないんですけど。あ、そうなんですね。そっか、近くにいらっしゃらなくなるのは残念ですけど、がんばってください。応援してます(進路のことを聞くと、あっさりとした様子にまだ実感がわかないようで)え、クレープ?はい、好きです。(予想になかったものの名前に少し面食らったが、差し出されたタンブラーにはそれじゃあと左のほうを受け取って) (01/20-02:06:56)
水越涼葉 > 良いけど、言って良いけど…!照さんとお食事する時はもうちょっと人が居るところの方が良いのかしら…(その主張はしぶしぶ受け入れながら、どこでなら大人しくしてくれるのだろうかと思い、すぐ諦めた顔。)私が気付くか、気付かないか次第なのかもね。勿論、ホラー映画もダメよ。お姉さまは大学部でもますます…あ。そうだった、そのことだけど。私、外部の学校に進む事にしたわ。(悩んだ末に決めたとはいえ、もう決めた事となればどこか清々しくもある表情で卒業後の事をさらっと伝えて)ふふ、そうね。今日のところはこのくらいにして…照さん、クレープお好き?(そう言いながら、ベンチに置いていたタンブラーも手に取って右手に紅茶、左手にコーヒー、どちらにする?と、手前に差し出し) (01/20-01:50:37)
雲林院照 > いやぁ、だって思いついたら言いたくなっちゃうじゃないですか。黙ってて、お茶飲んだ瞬間に突然笑わせられるよりいいでしょう?(善意ある選択をしたと主張して)まぁ、わかるかもしれないしわからないままかもしれないですが。ああ、先手を打ったんですね。ふふ、碧さまお優しいですね。まぁ、でもそこまで無理だとさすがにそうなっちゃいますかね、ホラー映画でも怒られそう(知らなかった一面を知ることができただけで、割と満足してる自分もいる)まぁ確かに手紙に書いてあった通り、初詣のときよりも捕まえられた気がしますけど…。くたびれてはないですけど、別の意味で体力を消耗した気がするのでお腹はすいてます!(もうやることはやりきったので、素直について行って) (01/20-01:34:59)
水越涼葉 > ぜっ……たい、イヤよ。しかもほんと、どうしてあそこであの一文を挟んできたの?笑っちゃうじゃないっ(断固拒否。たった一行、されど一行。思い出したように手紙の内容について抗議のような、ただの感想なのかを改めて向けながら)今日だけじゃなかった、っていうのはまたどこかでわかるのね。(それは楽しみだわと笑ってみせたが)私から先に、お断りした気がするわ…その代わり、スイカ割りと海で沢山遊んでたわよ。確か私が1年の時には、お姉さまと修子さまはホラーハウスに行ってらしたようだけど。(姉とその姉にあった夏の話を懐かしむように。やりたいことに関してして、まだまだありそうねと頷いて。しばらくお顔を見た後は、満足しましたと両腕を解放し)だって今日はあんなことになると思ってなかったんだもの。これくらいさせてもらっても良いくらいだわ。ふふ、すっかり立ち話だったわね。もう待ちくたびれてるんじゃない?(準備していた場所へと案内しようと歩き出し) (01/20-01:22:18)
雲林院照 > お茶吹き出しても大丈夫ですよ、私しか見てませんから(見なかったふりをするわけではないらしい)いえいえ、もしかしたらこの魔法はもっと先にも活きるかもしれませんしね(ふふふ、と楽し気な含み笑い)おお、そんなに苦手なんですね。碧さまには誘われたことなかったんですか?あぁ、いいですね、海。したいことがどんどん増えていきますね(嬉しいような少し残念なような複雑そうな表情を浮かべ)もー、からかわんといてください。ほら、今日私お茶もお菓子もほんとに用意してないですよ(恥ずかしくなってきて話題を変えようと) (01/20-01:07:02)
水越涼葉 > …はっ、そうなるわね……(余計な事をしてしまったと一瞬だけ目を閉じた。)ふふ、そういうことにしておくわ。今日も素敵な魔法をありがとう。(出会い頭の出来事は一旦置いとくとして。笑顔になったのは間違いなのだから、素直にお礼を伝えて)危ない、知られていたら連れていかれる所だったのね…期間中は照さんから全力で逃げまわってたかもしれないわ。それこそ、一緒に行くなら海で遊びたいわ。(もう遅い事ではあるけれど笑顔で浮かべて。少しの間大きなてるてる坊主を堪能した後、そのまま顔を上げるとちょっと驚きつつも)ふふ、良いじゃない。 (01/20-00:56:58)
雲林院照 > まぁ、今からそのシスターの位置に涼葉さまが座ってお茶をするわけですが…(なぜか神妙なトーンで現実を告げて)まぁ、でもこの輪っかで今日の幸せのてるてる坊主を思い出してもらえたらそれはそれで笑顔の魔法になるかもしれませんが(幸せの、と自分のことをさりげなくちょっと盛った)あ、そうなんですか?ちょっと意外でした。えー、だったら一緒に行けばよかったです(知るのが遅すぎたとちょっと後悔)あー…マスクまだ外さへんほうが良かったかもしれないです(抱きしめられる感覚に照れくさそうにはにかんで) (01/20-00:39:13)
水越涼葉 > そう、その場面がぽんと思い浮かんだわ…そこにちょこんと座っている、てるてる坊主姿の照さんと、真剣にお話を聞こうとするシスターを思うと………っ、だ、だめねこれ以上は。(考えれば考えるほどドツボにはまりそうで、ふるふると顔を左右に振ってかき消そうと。両手の輪っかを見て素直な感想を零し)…ええ、ちょっと物足りない気がする。(やはりインパクトがありすぎたポンチョのてるてる坊主に敵わないなと真面目な顔で。)まあ、私は怖くて入れなかったけれど。サマースクールも一度も入らなかったわね…。(言いにくそうに、三年間全て避けたと白状。)―――はい、もらったわ。(そのスベスベなポンチョに、ばふっと埋もれに行ってみようかと。) (01/20-00:25:00)
雲林院照 > えっ、それは面白すぎませんか。ベンチにシスターとてるてる坊主二人並んで?(シュールすぎる絵面に、あっははとこちらも笑ってしまいながら)楽しんでもらえて何よりです。このポンチョもってきて良かったです。こう、手で丸作っててるてる坊主とかやっても寒い一発ギャグみたいにしかならないですし(頭の上で手を繋ぐように両手で輪っかを作って見せながら)そうですねー。でも実際文化祭でお化け屋敷って定番ですし、理にかなってますよね(逆に深葉祭であまり見なかったのは盲点だったと頷き)え?えーと…まぁ確かにこのポンチョ手触りスベスベでいい感じですけども…(ちょっと恥ずかしそうに周りを確認してから、触られに行ってるのか抱きしめられに行ってるのか涼葉さまに近づいて) (01/20-00:11:01)
水越涼葉 > ……っ…その状態で、聞かれるの?(シスターと大きなてるてる坊主が二人居るところを想像するだけで、もうダメだわとすっかり表情を崩しながら笑っており。目の前のてるてる坊主も笑い出したなら)はー、もう、ほんっとに笑いすぎて涙が出るわ……(目尻を指先で拭って)そうだったわよね。ホラーハウスまで用意してたし、皆のあの凝りようと言ったら本当に素晴らしいわ。(今思い出しても拍手を送りたくなる出し物のクオリティだったと微笑ましくなって)たいへん大きなてるてる坊主のお返しだこと。ありがたく受け取らせていただくわ。(ポンチョに隠れて手は見えていないけれど、大きなお返しちょうだいとばかりに両手を出して) (01/20-00:00:35)
雲林院照 > あー、それは困りますね。シスターに何か悩みがあるなら聞くわよとか言われそう(その展開はさすがに困ると言いたげに首を振り)……。(少しの間黙って見つめていたが、こちらもすぐに耐えきれなくなって笑ってしまいながら)あー、ハロウィン。3年生の方の喫茶店がハロウィンでしたっけ(ひとまずマスクは外してトートバッグにしまいながら)というわけで、お守りのお返し何がいいかなって考えて照のてるてる坊主にしてみました。ふふ、なんか懐かしいですけどね、てるてる坊主(暖かいしと思ってポンチョは着たまま) (01/19-23:46:05)
水越涼葉 > またそれはそれで……もしここへ来たのが私じゃなかったら、変な噂立つわよ…?(驚くことには間違いないが、もしもの事を思って心配の方が勝った様子。)もう。やっぱり先に来ておいてよかったわ…。ああ、確かに修学旅行はテンション上がるわよね。ハロウィンの時期にでもつければよかっ……ちょ、っと。黙ってこっち見るの、やめなさい…!っ、ふふふ(つけだしたと思ったら、何もしゃべらないからなんだか可笑しくなって、肩を揺らし始めてしまい) (01/19-23:30:58)
雲林院照 > うーん、先に来てこれ着て座っておくくらいのほうが良かったですかねぇ…。あ、さっきのお顔写真撮っておけばよかったって思うくらい目まんまるでした(これでも一応反省しているはず)ヴェネツィアでテンションおかしくて自分用に一番安いの買ったんですけど、帰ってきたら使うとこあれへんなってなってたので千載一遇のチャンスかなって思ったんですけどね……(面白いと言われたので、着けても大丈夫っていう意味だと思い、そっと自分の顔に当ててからもう一度フードを被って、無言で涼葉さまを見つめてみた) (01/19-23:20:20)
水越涼葉 > (反省しているとわかれば、余計じと目のような視線を向けて)…だって、構えてなかったらこうなったんだもの。(一応、拗ねておいた。)ほんとびっくりしたわよ。…フードめくってもそれだったら、それこそ声出して驚いた気がするけど……落ち着いた後にみると、ちょっと…面白いわね、そのマスク。(ホラーのはずだが、改めて見るとおかしく思えてやっと表情を和らげたかと。) (01/19-23:07:15)
雲林院照 > (原因はもしかしたらフードを目深にかぶりすぎたせいかもしれない。ここは反省も込めて素直にフードを捲られると、ちょっと申し訳なさそうな表情を浮かべ)いやぁ、ごめんなさい。まさかそんなにビックリされるとは思わなくて…本当はこれもつけようかなってちょっと迷ってたんですけど…(持っていたトートから取り出したのは、真っ白な顔にビーズで簡単に装飾されただけのヴェネツィアンマスク。目などのパーツの形は貰ったてるてる坊主そっくりだが、人間の大きさでそれをするとどう見てもホラー) (01/19-22:59:02)
水越涼葉 > (白い布からひらひらと振られる手に、詰めていた息をやっと吐き出して)…び……くりしたわぁ……(まだその場に居るなら今度はこちらから近づき、被っているフードを取れるなら背伸びして中身を暴いてしまおうと指先を伸ばし) (01/19-22:47:36)
雲林院照 > ふお…っ(温室の奥へと進んでいる途中、顔を出した涼葉さまと目が合って、相手の反応にこっちもちょっとビクッとした)この前てるてる坊主いただいたお返しに…て、照のてるてる坊主ですよー(目を丸くしてフリーズしている涼葉さまへ、ちょっと申し訳なさそうに控えめに手を振ってみる) (01/19-22:40:21)
水越涼葉 > (丁度奥に着いた頃、相手が入り口で何をしていたのかは此方からも全く見えず。扉が開く音とやけに控え目な声が耳に薄っすらと届き、思わずふふっと笑うような息を吐いて。一通りタンブラーや食べ物を出し終えた後、顔だけでも出して居場所を知らせようと踏み出した途端)―――…っ!?(照さんだろうという思い込みで向かったせいか、予想に反して目の前には真っ白で大きなてるてる坊主。驚きのあまり、声よりも先に一歩下がる勢いで体を仰け反らせ、目を丸々としながらまだ固まっている) (01/19-22:29:05)
雲林院照 > (普通に制服姿で旧温室までやってくると、きょろきょろと周りを見てから鞄とは別に持っていたトートバッグから真っ白なフード付きポンチョを取り出して、いそいそと着込む。フードをもすっぽり被ると、後ろから見たシルエットはさながら足の生えたてるてる坊主。鞄を持ち直すと、そのまま旧温室へお邪魔して)ごきげんよーう…(遠慮がちに声を出しながら入ったが、待ち合わせ場所は奥という話の通り、入り口からはまだ人影は見えない。そのまま奥へと進んでいって) (01/19-22:16:57)
水越涼葉 > (自由登校が始まって午前中までは自習をしていたが、昼のピークを過ぎた頃に厨房をお借りして一仕事。多めに作った分はお借りしたお礼も含めて小母さまたちにもお裾分け。残りは布地のクーラーボックスに飲み物や先程作ったものを詰め込んでから待ち合わせ時間丁度ぐらいに到着するように向かい、中へと入ると)―――私が先みたいね。(人影が見えないとわかれば、ひとまず奥のベンチへと荷物を下ろしに行き) (01/19-22:08:26)
ご案内:「温室」に雲林院照さんがいらっしゃいました。 (01/19-22:02:05)
ご案内:「温室」に水越涼葉さんがいらっしゃいました。 (01/19-22:00:36)
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