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寮屋上
サンルームから地続きで出ることが出来るコモンスペース屋上。四方を寮に囲まれていますが距離があるので森も空も見えます。
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ご案内:「寮屋上」から六条加奈子さんがお帰りになりました。 (06/14-23:25:29)
六条加奈子 > ―――あら(一人きりの百面相を覗き見るかのように、雲間に僅かに覗いた月影。ぱちりと音がしそうな瞬きと共にまた空を見上げ、数拍の後に大きく息を吸い、ゆっくりと吐き出す) 三度目まして(瞳を揺らし、細めてから、胸の前で両手を合わせ指先を組む。睫毛を伏せ、僅かに唇を動かしはしても、声は風に混じることもなく。指を解き手を下ろしたところで、あ、と声にして、もう一度月を仰ぐ) …晴れますように(再度手を合わせ、軽く目を伏せる。雲の流れが月を隠してしまう前に願い事をもう一つ、今度は声にして祈り、幾分すっきりした風に顔を上げた。スカートの裾とポニーテールの毛先が弧を描く程の勢いで踵を返すと、冷たい風に追われるようにこの場を後に) (06/14-23:25:16)
六条加奈子 > (フェンスに預けていた片手は、無意識に頬へと添えられる。頬を手のひらへと乗せるよう少しだけ首を傾げ、ぼんやりとした視線がゆっくりと流れていく雲を追い続けており) 今日は見えないかしら。明日は雨の予報だったし…傘の用意、しとかなきゃ(考えている風で上の空の独り言。言葉にしてから漸くその意味を追い掛けるかのように視線が重たげな夜空から滑り降り、今は暗さの向こうにある温室の屋根を無意識に探す。その間、頬を包むように添えた片手が確かめるようにその場を数度摘んでいることに気付くと、瞬きを繰り返しながらに一度動きを止めて。ふっと零れた吐息が秒の間さえ置かずに小さな笑みに変わった) (06/14-22:58:08)
六条加奈子 > (辺りはすっかり夜の藍色に染まる時間帯。生徒の1/3が居ない寮内は、矢張り普段よりも大分静かに感じられる。各寮の三階と四階は灯りが疎らで、辛うじて灯っているのは共用スペースの照明だろうと知れた。フェンスに片手を預け、視界に入る寮の様子を何となく眺めた後に、自然と視線は空へと向かう) ……薔薇と、苺(呟く声はひんやりとした風に紛れて消える。見上げた空は雨の気配を感じる銀色) (06/14-22:47:33)
ご案内:「寮屋上」に六条加奈子さんがいらっしゃいました。 (06/14-22:40:15)
ご案内:「寮屋上」から更科芙由子@指令中さんがお帰りになりました。 (05/02-01:51:32)
更科芙由子@指令中 > (思いついたあだ名、で笑いが獲れているとは思わずキョトンと首をかしげた。続く提案には顔を輝かせ)まぁ!よろしんですか。有難うございます。(誘いには笑顔で応じ。決まったはずのあだ名について、あれこれ提案をしてみたりのお喋りを続け。あーんには照れることなく応じたはず) (05/02-01:51:30)
ご案内:「寮屋上」から千勢鹿ノ子@指令中さんがお帰りになりました。 (05/02-01:48:13)
千勢鹿ノ子@指令中 > (黒毛の王子に鹿の王子。何だか濃すぎるあだ名に肩震わせて笑って)さて、お喋りに興じているうち喉が渇きませんか。良かったら階下でお茶でも淹れるよ。(と、お茶に誘い。応じて貰えたのならお茶のみならずお菓子を広げ始める事になったかも知れない。隙をみて先ほどの仕返しとばかりにラングドシャを餌付け…ではなく、あーんしようとした一幕があったやも) (05/02-01:47:18)
更科芙由子@指令中 > そう思うと、自分を貫かれそうな鹿ノ子さまは黒毛の王子さまでしょうか。……国家転覆。王様に逆らって。ですわね。(それはそれで格好良い、と手をパンと叩きながら声を弾ませた)一口ずつあーんだと思ったんですけども。持っている食べ物の交換でも良かったのでしょうか?(あれ?っと目を瞬かせるが役得。と一つ頷き、得意そうな顔をした)楽しかったですわ!(きっぱりと笑顔で言い切った。名前の由来についてはそうです、と頷き。どんなあだ名になるのかワクワク顔を隠すことなく)動物の鹿も可愛いですわよね。鹿の王子様…、早めておきましょう。(思い浮かんだ言葉は何となく却下) (05/02-01:43:15)
千勢鹿ノ子@指令中 > 純白の花、というやつね。光を弾く輝度の高い色はそれだけで目に眩しいけど、何にも染まらない黒も格好良くはあると思うよ。腹黒な王子様…ってそれ、何だか国家転覆でも企てそうな王子だね。(腹黒呼ばわりされる王子には気の毒だが、可笑しそうに目を擦って笑い)いや…交換って…合ってるの…?(悪足掻きに頬を指先で掻きつつ、ぼそぼそ呟いては見るが。まあ致し方ない、と肩を竦める頃には心なしか目元が下がっている)うんまあ楽しんでもらえたなら何よりで。…へぇ、ふゆちゃん、も、ふー、もシンプルに可愛らしいと思うけれど。私の場合、子を省略したら動物の方の鹿にならない?と思ったりもしたりね。(思案する素振りで某地獄の門に腰下す人のポーズ)…それなら、涼夏御前、とか?確かお名前の由来は涼を求める夏、という事だったし。芙蓉の君、も涼し気ではあるかな。うーん…普通に呼ぶ方が可愛らしいからこれぞ、というのが難しい。 (05/02-01:30:41)
更科芙由子@指令中 > えぇ、やっぱり白は正義を連想させますもの。格好いいですわ!(ぐっと拳を握りながら力強く頷き)黒毛の王子さまはちょっと腹黒そうですわね。黒気な馬さんには悪いですけども。(馬の毛色だけでこんなにも与える印象が違うのか、と一人納得をしていて)ふふっ、鹿ノ子さまは十分、貫禄がおありだと思いますけど。風呂敷をしょって貫録探しのさすらい旅、ですわね。(入れられる断りにはお待ちしてます。とニッコリ笑顔を)……?(固まる様子に指令通りのはず、と首を傾げつつも笑顔の圧はそのままで)鹿ノ子さまを餌付けするのは楽しいでしょうね。(顔に書いてある言葉は気が付かない振り。思いっきり楽しそうにしていて)大丈夫ですわ!わたしが白馬の王子さま、のお墨付きを差し上げますもの。(笑い出す様子に釣られるように笑い声を上げた)ではやっぱり、かのさまですわね。…ちなみに、わたしは「ふゆ」とか「ふー」って呼ばれてますの。どの家も子は省略をするんでしょうか。 (05/02-01:13:13)
千勢鹿ノ子@指令中 > 成程、それも一理あるのかもね。武将殿も白鷹を連れていると貫禄が増したようだし。色味の面で言うのなら、童話的な金髪碧眼王子には、黒毛の方が画が引き締まって映えると思うのだけど。(披露される豆知識に、へぇー…と感嘆の声上げつつ)…うん、一本取られたね。誠にその通りで。貫禄って一体どこで売っているのかな。夏休みには風呂敷しょって貫禄探しの旅に出てきます。(貫録を着られるまで少々お待ちを、と断り入れつつ、差し出した菓子箱を脇に戻してから視線も戻し)……え…っ。(顔を向けた先で数秒固まる表情。視線を逸らしてから困ったような笑顔で戻し、芙由子さんの笑顔に押し負けたのか、一瞬だけ目を閉じて差し出されるクッキーへと顔を寄せる。唇で取るとようやく薄目を開けてもぐもぐ)…美味しいハズなんですけど…何でしょ…餌付けされてる気分…。(誠に不本意なのだけど、と顔に書いてある)他の白馬の王子に失礼な気がするよそれは。(かーちゃん、の辺りで堪え切れずに笑って)ええ、家族からは、かの、ですね。(芙由子さんはどんなニックネームが良いかと腕を組み) (05/02-01:01:23)
更科芙由子@指令中 > おじーさまなら栗毛や黒毛でもいいですわね。…白馬で王子さまのキラキラが増しますもの。将軍様だって白馬でしたわ。(頭に浮かんだのは某暴れん坊な将軍様のオープニング。白馬はあまり走らなかったらしい。なんて豆知識も付け加え)わたしが教えることなんてありませんわ。上級生としての貫録をしたいしてます。(広げられる両手に微笑みながら、有難うございます。と頭を下げて)お家でまで緊張をしていたら、疲れると思いますわ。適度にダラダラしませんと。(差し出される菓子箱から失礼します。とこ終わりを入れながら一つ、摘まみだし)それでは鹿ノ子さま、どうぞ。(あーん、と笑顔で差し出してみた)白馬の王子さまで十分あだ名でしょうけど。かーちゃん。ではお母さまを呼んでるみたいですし。かのさま?(首を傾げつつ、意見を出してみた。ご家族からは何と呼ばれているか聞いてみる一面も) (05/02-00:41:37)
千勢鹿ノ子@指令中 > 特に色に拘りはないので、白馬のおじーさま、或いは栗毛馬の爺か黒毛馬の爺かもしれないよ。(しかし王子って何故に白い馬が好きなんだろうね…?と、今更にふと気になったのか、ふむ、と首を捻り)私が教えられるものなら良いのだけど、もしかしたら芙由子さんに教わる事の方があるかも知れないし。まあ何れにしても勉強会ならぬ奮闘会は大歓迎です。(試験前以外でもどうぞ、と両手を広げて)ちょっと背筋が自然と伸びるような、そういった緊張感は忘れないでいたいものだけど。…食べ物、ね。(荷包みからお土産物の濃い目の抹茶クッキーにホワイトチョコレートの挟まったラングドシャの入った小振りな白い菓子箱出してくると、どうぞ、と差し出して)…おや、あだ名ですか。(芙由子さんの賽の目を見て) (05/02-00:30:18)
更科芙由子@指令中 > 白馬をですか?(その言葉にきょとんと目を瞬かせ)鹿ノ子さま、白馬に乗ってみえませんでしたのね。そして、白馬のおじ―さまを目指されるんですわね。(春のお茶会での一幕を思い出すと楽しそうな口調で言葉をつむぎ)あら、横で勉強を教えて頂こうと思ったんですけど、残念ですわ。(面白そうだったのに、と呟いた言葉は聞こえたかどうか)わたしはまだまだ、緊張をしますけども。来年にはそうなっているのかしら。(頬に手をあてながら首を傾げ。ファーくダンスも面白そう、と目を細めながらダイスを覗き込み)食べ物の交換、ですわね。何かお持ちでしょうか?(ポケットにはクッキーが入った包みがあるけど、と問いかけ。自分もダイスを振ってみて) [16面1個 9=9] (05/02-00:17:39)
千勢鹿ノ子@指令中 > 久々の家族での食事でしたから私も楽しかったよ。…そう云えば冗談交じりに白馬を所望申し上げたら驚かれていましたっけね。(にこやかな芙由子さんの笑みに、あぁ、とふと思い出して口元を持ち上げ)いやぁとんでもない。呼び出された日には戦慄ものですとも。見学は良いけどお構いできないよ…(実際に試験前にそんな恰好で勉強しているのか否かは同室の者のみ知るところかも知れない)そうだね、こちらも我が家と言って差し支えないのだし。勿論喜んでお相手致しましょう。…この流れで、フォークダンスの賽の目を引き当てたら面白そうではあるね。(同じように片腕へと視線移すと親指で示して)それでは私からで良いかな?丁か半か。(賽子を放って) [16面1個 2=2] (05/02-00:09:37)
更科芙由子@指令中 > それは、ご家族さまも喜ばれましたでしょうね。(肩を揺らす姿に小首を傾げた)あら、鹿ノ子さまは、呼び出されても飄々とされていそうですわ。(ねじり鉢巻き姿やたすき掛けの姿を想像すると、楽しそうな朗らかな笑い声を上げた)それは是非、見学をしてみたいですわね。…だって、お帰りなさい。ですもの。(心地よい、の言葉に目を褒め柔らかい表情を浮かべた。鹿ノ子さまの一礼には頬を染めていて)…それでは、お戻り早々ですけど、お付き合いを頂いても構いません?(自分のしている腕章をちょんちょん、と指で示しながら問いかけ) (05/01-23:55:38)
千勢鹿ノ子@指令中 > ええ少々帰省を。(それでいて、戻って早々に腕章つけているのだから忙しない事甚だしい。補習の言葉に軽く肩を揺らして)学院からのお呼び出しが少々怖い時期ですね。や、試験前は捩じり鉢巻きして必死に机に噛り付くので補習は免れていますとも。(ない袖降って肩を持ち上げるのはたすき掛けでもする仕草…らしく)これはご丁寧なお出迎え痛み入ります。ただいま、芙由子さん。こちらでもお帰りなさいを言われるのは心地良いものだね。(優雅なカーテシーに此方も向き直ると片腕を胸の前にして一礼返し) (05/01-23:49:32)
更科芙由子@指令中 > お出かけ、をされていましたのね。(納得がいったことに小さく頷きながら笑みを浮かべて)学院の方に行かれたのかしら、って思いましたわ。(ふふっと笑いながら補習とか、と悪戯に付け足した)では、改めまして。お帰りなさいませ、鹿ノ子さま。(スカートの端を摘まむと一歩、足を後ろに引き。カーテシーを披露して) (05/01-23:39:03)
千勢鹿ノ子@指令中 > (空を見上げて雲の動きに視線を巡らせ。ふとサンルームへやって来る人の気配に背越しに気づいて振り返り)ごきげんよう。どうぞお気兼ねなくいらして下さいな。…あぁ、ちょっと帰寮してすぐなもので、うっかり着替えずに出てしまったんです。聊か珍妙な装いになっている…と、今更ながら気づいたのだけれど。(時差ボケならぬ、バタバタとした帰寮ボケなのか。挨拶の後の疑問符と訝しむ視線に自らを見下ろして苦笑する) (05/01-23:32:18)
更科芙由子@指令中 > (人探し顔でやって来たサンルーム、そこに人の姿を見つけれなくても、屋上に続くガラス戸の先に人の姿を確認すると、そちらに足を進め)ご機嫌よう?(思わず疑問形になったのは足元のダンベルや制服姿のためで)お邪魔をしてもよろしいでしょうか? (05/01-23:22:20)
ご案内:「寮屋上」に更科芙由子@指令中さんがいらっしゃいました。 (05/01-23:18:53)
千勢鹿ノ子@指令中 > (昼下がりの屋上。ダンベルは足元にあるものの、今は休憩中なのか、空を見上げて伸びをひとつ)…あ、なんだか柏餅に似ているかも…。あちらは鯉のぼりかな。 (05/01-22:20:06)
ご案内:「寮屋上」に千勢鹿ノ子@指令中さんがいらっしゃいました。 (05/01-22:15:58)
ご案内:「寮屋上」から千勢鹿ノ子さんがお帰りになりました。 (04/17-00:10:44)
千勢鹿ノ子 > (不思議な感覚に陥りつつ、湯呑を屋上のフェンス脇に置いて、そこから望む深葉の森と共に眺めつつ軽い食前の運動を済ませてから、湯呑片手に、もう一方の肩にダンベル担いでまた階下へと降りて行った)…今日はとっても玉子料理が食べたい気がするよ。…いや、明日の日曜日の影響じゃあないけども。(目に入ると気になるんだよね、と零すある意味罰当たりな発言。それはともかく、フレンチトーストでも作ったら明日は聖堂に顔出しますかね、と予定を繰りながら) (04/17-00:10:31)
千勢鹿ノ子 > (中庭から少しばかり頂いてきた蒲公英を粉引縞湯呑に入れて満足気に笑みつつ、今日も今日とてダンベル持ち込んで屋上へと上がってきたものの…)…なんだか、ちょっとタイミングを間違ったような気がするのは何故だろう……。こう、もう少し休日の過ごし方に別の選択肢があった気もするんだけど。 (04/16-22:46:24)
ご案内:「寮屋上」に千勢鹿ノ子さんがいらっしゃいました。 (04/16-22:35:29)
ご案内:「寮屋上」から千勢鹿ノ子さんがお帰りになりました。 (04/09-23:45:33)
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