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ルルドの庭
校舎から寮へと続く裏庭にある小庭園。聖母マリアが現れたといわれている、ルルドの岩屋を模した小さな岩屋とその中に安置された聖母像が庭の日当たりの良い芝生の片隅にあります。
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ご案内:「ルルドの庭」から柊 凛夏@指令中さんがお帰りになりました。 (04/24-02:15:03)
ご案内:「ルルドの庭」から六条加奈子@指令中さんがお帰りになりました。 (04/24-02:13:45)
柊 凛夏@指令中 > (撮れた写真を覗き込んではわぁ、とはしゃいだ声を上げ)紅梅の君もすっごく素敵です!私も上級生の方と写真を撮る機会ってなかなかなくて。それこそ部活の集合写真とかぐらいでツーショットは貴重ですねぇ。――良いんですかっ?ぜひぜひ!(送ってもらえると聞けばさらに前のめり。こくこくと首を縦に振った。スマートフォンを取り出そうとポケットに手を入れた所で訪れた素敵なお誘い。いちもにもなく頷いて)紅梅の君のご予定がよろしければぜひ、お茶をご一緒したいです!せっかくの機会なのでもっとお話ししたいですもん(今日の私ついてる、と心の声は駄々洩れではあるが、高揚している本人は気付かず。相手から解かれない限り繋いだままの片手は、楽しそうに揺れて。寮に戻る間も、戻ってお茶を楽しむ間も満面の笑みで楽しいお喋りを心行くまで楽しんだはず――) (04/24-02:12:24)
六条加奈子@指令中 > (フレームに収まったのは、繋いだ手を肩の位置まで上げ、青空と緑を背景に笑顔を見せる二人の少女の図。シャッター音が響いて直ぐに画面を覗き込み、うん、と満足げな笑みを浮かべながらに其方へと見せる) 凛夏さん、かわいく撮れてるわ。ほら。ふふ、そういえば下級生とこんな風に写真を撮る機会ってなかなかないわよね。なんだかとても貴重な機会をもらった気持ちよ。……凛夏さんにも、送る? 私だけがこの写真を持っているの、悪いような気がしちゃうし(もし送信するのであれば何らかのアドレス等を教えて欲しいと続けつつ。そこでふと気付き、スマートフォンを顎先に引き寄せる) 寮へ帰る途中だったのよね? お互い指令は果たせたのだもの、よろしかったら続きのお話は寮に戻りながら…なんなら戻ってからお茶しながらとかは、どうかしら?(繋いだ手。もしまだそのままであるならば、軽く揺らした後に、引くようにして寮へと促そうと。すでに解かれているなら、表情を覗き込むような仕草で促したいところ。寮までの道のりか、或いはその先までか、何れにせよお喋りの時間はもう少し続いたことと―――) (04/24-02:04:33)
柊 凛夏@指令中 > へぇ。実はならなくてもこれが何の樹って見ていくだけでも楽しそうですね。自分の樹はちょっと自慢しちゃいそう(自分の樹、いいなぁなんてわくわくとした興味というより憧れのような気持ちを漏らしたり)足して二で割ったらあたしの性格もだいぶ落ち着きそうですね。ちょっとずつ相手に寄ってもそれぞれの個性は出そうですねぇ(残念ながら相手の様な落ち着きが出るには少し遠そうだ、と肩を竦めて微苦笑を浮かべるものの、手が伸べられれば希望のポーズが叶うらしいと現実味を帯びて。声には出さないものの心の中ではきゃっと心臓が跳ねる。そのまま手を取れば相手に倣って少し距離を詰め、ちょうど良いところに手を合わせる。少しドキドキしていたのも束の間、スマートフォンが構えられると自然な笑顔になり、満面の笑みでフレームに納まったはず) (04/24-01:48:54)
六条加奈子@指令中 > 歴代植えているから果樹園のような庭よ。とはいっても、所詮は庭木だから立派な果実が実るような木は少ないのだけれど。家族のモニュメントのようなものよね。……庭では満足に実らないかもだけれど、果実に縁があるのは確かだし(小声で付け足し、軽く肩を竦める。提案されたポーズには、思わずきょとんと目を丸くしてから、唇の端を僅かに上げた) それだと、私にも凛夏さんの明るく元気なところを分けて頂けるってことになるわよね。足して二で割ったら、二人とも同じ性格になるのかしらね?(言いながらに手を伸べる。叶うなら、繋いだ手を軽く引くことで互いの肩が触れるくらいまで距離を詰めたいところ。勿論此方からも歩を踏み出し、スマートフォンを持ったもう片手を目一杯遠くへと伸ばすことで互いのバストアップをフレーム内に収めたい) 手、入ってる? 入らないかな? ―――ここなら入るわね(幾度か角度を変え、スマートフォンの位置を変え。最終的に繋いだ手を肩の位置まで引き上げようとして、いい? と近い距離の目顔で問い掛ける) (04/24-01:40:32)
柊 凛夏@指令中 > そこも予想通りとは、さすがです(お見事、とパチパチと拍手を贈って)あぁ、なるほど。アップル繋がりですね。――へぇ、林檎に桜桃。紅梅の君のお宅ではそれぞれの旬の季節になると甘い香りがしそうですね(釣られるようにまたちらり、と桜の木を見てから)どちらも一見果物な感じですもんね。スイカとメロンが野菜と知った時は驚きましたけど。ふふ、美味しいものはどちらのグループにも入れて楽しみたくなっちゃいますね(ポケットからスマートホンが出されればもう一つの指令を思い出し)そうですねぇ。紅梅の君の深葉生オーラを分けて頂きたいという意味で、手を繋いで撮って頂いても?もしくは握手で(触れたらパワーが貰えそう、なんて片手をひらひらさせながら冗談めかし。上級生を相手に少し大胆なお願いかしら、なんて頭を掠めたりもしたけれど) (04/24-01:27:31)
六条加奈子@指令中 > 涼しさを求める程に暑いとなれば、盛夏なのかしらと思って。ならばきっと、お盆の前後かしらという、予想。(当たり、と、今度は此方が幾分得意げに顎先を上向けて見せ。直ぐに軽く吹き出す) 確かに南国の果実は日本人の名前に取り込むのは難しそうよね。ああでも、パイナップルは林檎に似た味って意味でパインアップルって名前らしいから、そちら由来なのかしら……なんて。ふふ、私の家では子供が生まれたら果実の実る樹を庭に記念樹として植えるから、そこからも来ているのね、きっと。私が林檎で、弟は桜桃の樹なの(少し懐かし気に言って、花の散った桜に僅かに目を向けてからまた視線を其方へと戻す) そういえば西瓜やメロンは野菜の仲間なのよね。そう考えると、確かに夏はお野菜な印象だけど…でも、季節感があって美味しいから、果物とお野菜どちらのグループでもいいわね(可笑し気にくすくすと一頻り肩を震わせた後で、ポケットを探る。スマートフォンを取り出すと起動させ、首を傾げながらに少し悪戯に笑んで) じゃあ今度は私の番ね。……ポーズ、どうしようかしら? 何かおすすめのポーズとか、ある? (04/24-01:09:36)
柊 凛夏@指令中 > 1年生にとっては3年生のお姉さま方みんな素敵に見えますけれど、お一人ずつ違った魅力をお持ちで憧れは募るばかりです(自分は憧れる側なのだが、なぜか得意げ。相手の表情には気付くこともなく言葉を重ね)あぁ、なるほど。たしかにそうですね。あら、紅梅の君は夏生まれ仲間ですね!はい、8月17日生まれです。名前を知ってもらってすぐに誕生月も漏れなく言い当てられますね(季節の漢字ならではのエピソードを告げながら笑って。続く言葉には、あぁ、と声を漏らし)林檎って言えば秋ですね。うーん・・初夏ってどっちかっていうと野菜のイメージかも。マンゴーやパイナップルでは名前には使いづらそうですしねぇ(人差し指を顎に当てて夏のイメージを懸命に頭に浮かべた結果出てきたフルーツ。少なくともそのままでは日本名としては難しそう、と) (04/24-00:55:35)
六条加奈子@指令中 > そ…そうかしら…? どうもありがとう。……、…(お世辞だとしても嬉しいわ、と続けそうになり、口の中に留める。先代、先々代の寮長様方へと抱いた感情から、目の前の少女が抱く感情も理解できたから。それが自分に向けられることだけは慣れることなく、こそばゆげな表情となっているだろうが) 外国では富の象徴みたいよね、林檎。都市の愛称に大きな林檎っていう名前をつけるくらいだもの(しみじみとした口調で告げ、目の前の少女が語る名前の由来を目を細めて聞き入る。聞き終えると、先程とは違って、感心した風なトーンで「なるほど」と先ず返し) 盛夏のお生まれなのね。私は初夏なのよ。ほとんど梅雨時だったりもするけれど、7月2日生まれ。凛夏さんは8月かしら? ふふ、季節が入った名前というのも素敵ね。ご家族や親しい友人とかも、名前を呼ぶ度に凛夏さんが生まれた季節を思い出すことが出来るのですもの(頷きを繰り返しながらに告げ、次いで、ふふっと笑い声を洩らす) そういえば、私は林檎なのに秋ではないわね。7月の頭だと実りそうな果実がなかったのかしらね (04/24-00:46:17)
柊 凛夏@指令中 > そうです、憧れ。紅梅の君って穏やかで女の子らしくて深葉生のお手本のような方ですもん。一見、ほわっとして可愛らしい感じですけれどイベントでお会いした時にそれだけじゃなくって、お茶目だったりご挨拶の時の頼りになりそうな感じだったりが見えてきっとファンの方多いんだろうなって(桜の木の下で初めてお会いした時のことを思い出すように視線を上げたけれど、あの時の様な満開の桜は見られず。それでも記憶を手繰る様に一つずつ印象を挙げていき。本人は無意識だけれど「紅梅の君」という立場には触れず)まだまだお会いしたばかりなのであたしの持っている印象があっているかは分からないですけれど(言い終えた後屈託のない笑みを浮かべ、お名前の由来にはやはり興味津々)へぇ、林檎っていう意味なんですね。わぁ、すっごく素敵。林檎って見た目も可愛いですし甘くておいしいから幸せになれそうですねっ(キラキラと瞳を輝かせ、声を弾ませて)あたしは、結構感じそのままなんですけれど。おっしゃる通り夏生まれで、あたしの兄弟みんな名前に生まれた季節が入ってるんです。それで凛とした子になる様にって。あとは夏は暑いので凛って感じを付けるとちょっと涼しそうだとか。これは冗談かもしれませんけれど(最後のエピソードは苦笑交じりに肩を竦めて) (04/24-00:29:12)
六条加奈子@指令中 > 憧れ……(四月も下旬になろうというのに、いまだに寮長であることに慣れない。下級生からの言葉には思わず目を瞬いてから、先程ダイスの結果を見た時のように複雑な顔になる。直ぐに首を僅かに傾げるような仕草で小さく笑い、下級生の転がしたダイスの行方を目で追って) なるほど。(何がなるほどなのかは自分でもわからないまま口にした。恐らく難題に当たらなかったことへの安堵からの言葉で、それは表情に出ているが、自覚は無いまま) 私の名前ね。ええと……「加」は沢山、という意味があって、「奈」は林檎…紅林檎っていう意味があるんですって。だから、直訳?すると、沢山の林檎、っていう意味だけれど、そこから転じて、多くの出会いから多くの実りを得ることができますようにってことらしいわ。子供の頃は何だか古めかしい気がしていたけれど、今になって、名前をくれた両親には感謝しているのよ(言いながら、無意識にタイの上を指先が辿る。一呼吸の間をおいてから、姿勢を正して) 凛夏さんのお名前の由来は? 字からして、夏のお生まれなのかしら? (04/24-00:16:07)
柊 凛夏@指令中 > えーっと・・12は、「名前の由来を尋ねて下さい」。わぁ、お伺いしてみたいです(興味のあるダイスに楽し気に相手に問うような視線を向け) (04/24-00:04:12)
柊 凛夏@指令中 > あ、ありがとうございます。お借りします。そう言えば、確かに外では振る場所に少し迷うかもしれませんね。じゃあ、あたしも(ダイスを受け取って少しドキドキしながらスケッチブックの上にコロリと転がして) [16面1個 12=12] (04/24-00:02:42)
柊 凛夏@指令中 > あぁ、なるほど。学院の方へ行っていた人もお出かけしていた人も通りますもんね。寮だとコージーコーナー、なるほど。人が集まりやすいところが狙い目ですね(考察を聞きながらふむふむ、と手を打ったりしながら感心したように聞き。ダイスをわくわくとした面持ちで眺め、相手の手から転がるとしっかりと結果を見届け)あら、これはあたしにとっては、みんなの憧れの紅梅の君とのツーショットを撮れるラッキーダイスですね!(目を輝かせて楽しみ、と) (04/24-00:00:48)
六条加奈子@指令中 > えーと……『仲良くお話した後に、お好きなポーズでツーショット写真を撮ってください。』ね!(ほっとしたような、少し肩透かしのような、複雑な顔。直ぐに水平に持ったスケッチブックを其方へと向け) 凛夏さんもこの上にダイスを振るといいわ。外ってダイスを振る場所、意外に盲点だったわね…!(差し出した侭、彼女が賽を投げるのを受けるべく待ち構え) (04/23-23:57:48)
六条加奈子@指令中 > 此処が寮へ帰る途中に位置してるっていうのもポイントが高いかなって思ったのよ。寮の中だったらコージーコーナー辺りかしら、でも週末はみなさんお出掛けしたり忙しいかしら、とか、色々考えたりして。悩んだ結果の此処での待ち伏せだったけど、成功ね(胸の前辺りで軽く拳を結んで見せ、直ぐに可笑し気に笑って。ダイスを取り出すと、互いの間へと軽く掲げる) では早速振ってみるわね。ここだと、マリア様の思し召し感が強い気がするし(日差しを受けたダイスを、どこへ振ろうか少し迷ってから、トートから取り出したスケッチブックの表紙の上へと転がす) [16面1個 15=15] (04/23-23:54:20)
柊 凛夏@指令中 > (一瞬、相手が目を奪われていた方角へ視線を向けるとそこにある景色に納得して目を細め。しっかりと自分の名が紡がれれば笑みを向けて)ふふ、ではマリア様に導かれてきたのかもしれませんね!ここなら誰か来るかもってちゃあんと予測してらっしゃるとは、さすがです。(三年目の経験かしら、なんて言いながらもちろんです、と自分の腕の腕章も示しながら大きく頷き。促されるままに端の方へと移動して) (04/23-23:45:16)
六条加奈子@指令中 > (すでに花の影は無くなった桜の木は、風が渡る度に葉が翻り、薄い銀色をまぶしたかのような葉の裏側が小波めいて見える。その様子に目を奪われていた所為か、近付く足音に次いで声を掛けられて漸く、下級生の姿に気付いた。あら、と口の中で言いながらに其方へと向き直る) ごきげんよう、凛夏さん。ふふ、此処に居たらマリア様のご威光で誰かに会えるかなって思っていたところよ。お付き合い頂いてもいいかしら?(自分の腕の腕章を其方へと示し、目を細める。聖母像の前から少しだけ避けて、他の生徒の邪魔とならない辺りへと目の前の少女を促しつつ) (04/23-23:39:36)
柊 凛夏@指令中 > (土曜日の部活動を終えた後、腕章をつけてわくわくとした面持ちで院内を探索しようと。まずはマリア様へご挨拶から、と歩いてきたところで遠目に腕章を付けた生徒の姿を見つける。ラッキー、とニッと微笑んで近づいていけば誰か、を認識できる距離で歩を止める。)ごきげんよう、紅梅の君。(入学式前のお茶会で会ったきりだが、覚えていてくれている気がしたのは自惚れではなく相手への評価)紅梅の君も指令のお相手をお探しで? (04/23-23:32:05)
ご案内:「ルルドの庭」に柊 凛夏@指令中さんがいらっしゃいました。 (04/23-23:27:16)
六条加奈子@指令中 > (岩屋の前へと至ると、手を合わせ軽く目を伏せながらに頭を垂れる。何か願い事をするというよりも、日々の挨拶といった意味合いの礼はさほど時間を要するものではなく。数秒後には顔を上げ、改めて聖母像へと視線を向けると軽く首を傾げるような仕草で唇へと小さく笑みを刷いた) ごきげんよう、マリア様。此処に居たらマリア様にご挨拶に来る子たちに会うことが出来るでしょうか?(謂わばおこぼれに与るようなもの。とはいえそれに重きを置く風でもなく、吹く風の行方を追い掛けるような当て所無さで新緑が眩しい辺りの景色をゆるゆる見回す) (04/23-23:20:31)
六条加奈子@指令中 > (土曜日の午後。晩春を通り越して初夏を感じさせるような日和の所為か、疎らに見える生徒達は皆、日影を伝うように歩いている。その様を遠目に眺めつつ、片手を額の上辺りへと掲げて陽射しを遮りながらに足を止めた) ……そうだわ。これ、つけておかないと(美術室からの帰り道。ふと思い出し、手にしていたトートから腕章を取り出して腕に着ける。「指令中」の文字を見るのは三年目。思わずくすりと笑い、またゆるゆると歩を進め始める。折角此処を通るのだから、マリア様にご挨拶をしようと、芝生の庭を陽射しに負けることなく真っ直ぐに横切っていき) (04/23-23:04:27)
ご案内:「ルルドの庭」に六条加奈子@指令中さんがいらっしゃいました。 (04/23-22:54:50)
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