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四葉館サロン
中庭の外れにある古い二階建ての小ぢんまりしたドールハウスのような建物で、入り口上部にある四寮モチーフを模したステンドグラスがシンボルです。「差し入れ」「掃除道具箱」「緑茶フェア」のオプションがあります。
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ご案内:「四葉館サロン」から六条加奈子さんがお帰りになりました。 (06/11-02:08:50)
ご案内:「四葉館サロン」から千勢鹿ノ子さんがお帰りになりました。 (06/11-02:07:31)
六条加奈子 > そうね。修学旅行は毎年地球の裏側に近い辺りに行っている気がするわね。私、九州に行ってみたかったの。移動の時間が短い方がみんなと現地を楽しむ時間が増える気がして。でも、大事なのは、どこに行くか、より、みんなと一緒に、の方なのよね。ふふ、荷物は行くときにはトランクの中身をコンパクトに、帰る時には隙間を全部埋めるように、っていうのがいいらしいわ。きっと思い出と一緒ね。帰る時には溢れそうなくらい、楽しい思い出が出来ているといいわね(去年を思い出し、口許に片手を当てて楽し気に笑い。どうやら諸々に気を回し過ぎる傾向がある下級生の様子に、軽く首を傾け、頬へ片手を添えながらに数秒程見遣ってから、また姿勢を正した) 二年生がまず一番に楽しんで、笑顔で帰って来てくれることが何よりのお土産よ。行く前に決めていたら、旅の目的がぶれてしまうかも知れないし。学校に戻って来ることを意識した時に鞄に余裕があったなら、その時はお願いね。私に限らず、留守を預かる三年生も一年生も、きっと同じ思いだと思うわ(いってらっしゃい、と言い添えて。はからずも壮行会めいたひと時は、もう暫く続いたことと―――) (06/11-02:04:38)
千勢鹿ノ子 > (鮮やかな緑色。ふわりと広がる甘い香りに、新茶かな、と目を細めて)異国の地で一週間はあっという間でしょうね。行きたい場所や見てみたい物を巡ったり、部屋で過ごしたり。あれもこれもと欲を掻いても全部は届かなさそうで。…持っていく荷物も大判風呂敷で纏まりそうに無くて苦戦している最中ですからね。(悠生が前日に部屋に乗り込んできて夜逃げの風呂敷包みを止めるまであと数日。投稿に関しては、ええ、と頷いてみせ)地中海って憧れではありますが中々遠いですからね。(頂きます、と手を合わせてお茶を含み)ああ、折角の加奈子さまとのお茶の機会、お菓子がなくとも楽しいものですが有ればもっと楽しめたかと悔しい気持ちになったんですよ。(可笑しげな様子に苦笑するも、心情を吐露してしまえば逆にこちらも何だか妙な心地になって笑ってしまい)去年のご様子を見られなかったのが残念ですが、充実されていたようで何よりです。帰寮したらお土産を差し上げても良いですか? (06/11-01:46:54)
六条加奈子 > (茶托に乗った広口の白い茶器に注がれた鮮やかな緑。席に着く下級生の前と、その向かい合う席に置き、自分も席に着く) 修学旅行は長いようであっと言う間よ。今年も校内SNSでリアルタイム投稿が見られたりするのかしら? 知っているようで実はあまり知らない国だから、お留守番の一年生も三年生も、きっと二年生が楽しんでいる様子を垣間見られるのを楽しみにしていると思うのよ(ゆっくりとお茶を口に運び、思わずうふふと小さく笑う) いやね、何か持っていないと入室できないみたいな風潮になっても困るわ。お友達同士でも、下級生と一緒にでも、気軽に足を運んで。さすがにカフェテリアのように…というのは無理だけれど、ちょっと一息つける場所くらいにはなれると思うのよ(お土産持参の話には可笑し気に一頻り肩を震わせ。零れないように茶器を茶托へと戻してから、ふー、と細く息を吐くことで笑いを収めて) 日本の神話も相当面白いけれど、海外の神話も似たところがあるのって不思議よね。ふふ、同級生って案外近くて遠い印象だけど、修学旅行って一気に距離が縮まったりもする機会だから、みんな気をつけて楽しんで来て欲しいわ。私たちも、去年は未知の土地を慌ただしく走り回って、でもそれがとても楽しかったから (06/11-01:30:27)
千勢鹿ノ子 > ああ成程。初等部程には怪我で利用する頻度は減っても、なにかと気に掛けて下さる養護教諭どののお陰で、些細な話をしたりするのに安らげる場所、といった印象でしたね。(夏場の麦茶、美味しかったですねと視線を上に持ち上げ懐かしそうに回想して)でしたか。では私も時折お邪魔していれば見掛けた他の生徒も気軽にいらしてくれる効果があると期待して。以後も覗いてみますよ。(ケトルが口から湯気を吐き、茶器が一通り揃っているお茶席。勧めてもらえば腰を下ろして)それでは有難くお招きに預かりまして。…うん、本当にちょっとお顔を見たかっただけなので、お茶菓子を何も持って来なかったのが悔やまれます。(上がりこむまでの想定ではおらず、手ぶらで来てしまった失策ぶりに眉尻をハの字に落として)確かそうでしたね。ギリシャの神話も調べるとなかなか趣深いものでしたよ。(間近に迫った出発。準備に追われる合間の息抜きとばかりに茶葉の香りを吸い込み広がる芳香を楽しんで)私も悠生とは和菓子や洋菓子の話もしましたね。…あぁ、お二方もそんな印象です。和菓子がお似合いになりそう。勝手に美雲さんは蕨餅、章乃さんは栗羊羹を思い浮かべましたよ今。 (06/11-01:12:44)
六条加奈子 > んー…。例えば中等部の頃の保健室って、養護教諭の機嫌がいいと麦茶飲ませてもらえたりとかして、結構気軽に訪れる子が多かったように記憶しているのよね。イメージとしてはあんな感じで、何となく行ってみようかなって思ってもらえる候補地の一つになって欲しいのよ(電気ケトルの湯は直ぐに沸騰するはず。その間に茶葉や茶器の用意を済ませ、正式なルートで部屋を訪れたお客様が来室する頃には凡その準備は整っているだろう) ドラキュラはルーマニアのお話だったかしら? ギリシアは神話の国だから、面白い物語も多そうね(間もなくに迫った修学旅行の話題が出たところで、向けられた問いに瞬きをし、ああ、と笑って) 今年の二年生は和菓子や日本茶が好きな方が多いわねって、悠生さんともお話したのよ。悠生さんに、章乃さんに、美雲さんも和風な方がお好きそうな印象ね。私はクリームやナッツやスパイスを使った洋菓子の方に親しんで育ったから、何だかちょっと新鮮だと思っていたの (06/11-00:50:02)
千勢鹿ノ子 > ええ仰る通りで。火急を要するか、それなりの案件が無いと、おいそれと訪ねるものでは無いような気になりますね。一応は言い訳じみたものは何通りか懐に用意してきましたし。(カードを使わなくて済みそうで良かったです、と胸を撫でおろすように片手をのせて)ふふ、さすがに私も洋館に窓からお邪魔した経験はありませんよ。加奈子さまの昨年の修学旅行先の某戯曲の演技か、夜に乙女の血を求めて彷徨う何某かにならないと窓からは入れないでしょう。(という冗談をそこそこ。頷くと一度窓辺を離れる。やや足早に入り口を回ってきたらしく、幾らもかからずに扉をノックして。返事があるか開けられるかすれば室内へと足を踏み入れ)…も、という事はどなたか身近な方も日本茶がお好きでいらっしゃるので?(ふと言葉尻が気になって首を傾け) (06/11-00:35:07)
六条加奈子 > 別に理由は何でもいいし、無くてもいいのよ。四葉館は一般の生徒には少し敷居が高いでしょう? 私、自分が四葉になるまで入口のドアを叩くだけでも結構な覚悟を要したもの。だから、今年は此処に沢山のお客様が来てくれたらいいなって思ってるのよ(空を見上げてから、その視線を建物の入り口のある方へと流す。片手を頬に当て、軽く首を傾げるような仕草で其方を見遣り) いくら床までの窓でもここからどうぞとは立場上言い難いわね。入口から入っていらっしゃいな。お茶くらいならご馳走するわ。たしか鹿ノ子さんも日本茶がお好きだったかしら?(教室一つ分も離れていない位置にある、建物自体の玄関を軽く指示してから、電気ケトルの準備へと) (06/11-00:21:04)
千勢鹿ノ子 > …おや、それではもう少々凝った登場の仕方ができれば良かったのですが。(口元を持ち上げ、振り返る彼女の背を追って促されるままの視線の位置を辿り)ああ…いえ、紫苑さまあてのご用件とは別に。…どなたかいらっしゃれば良いな、と思ったものですから。(多少歯切れの悪い返事をしつつも、窓枠に軽く肘をかけて凭れ、張り出した屋根の庇越しに空を見上げて)今なら、雨に降られたので雨宿りを…という言い訳ができそうですしね。 (06/11-00:10:10)
六条加奈子 > あらあら、ふふ。鹿ノ子さんに掛かると、誰でも映画の主人公みたいな気持ちにさせられてしまいそうね(思わず軽く吹き出し、一度背後を振り返ることで視線を誘導しようとし。かなわずとも、また視線を戻した時には軽く肩を竦めて) 誰も居ないのをいいことに、少し休んでいたのよ。鹿ノ子さんは、紫苑の君にご用だったかしら?(此処へと来る生徒の用事は各寮の寮長宛てが多いだろうから。問い掛けながらに首を傾げ、僅かに眉尻を下げる。もし自寮長を求めてであるなら、残念な結果であろうかと) (06/10-23:59:02)
千勢鹿ノ子 > (夕刻の通り雨がきそうな雲間、加えて丁度逆光なので室内からは人の気配や足音は読み取れても表情までは間近にならないと分からないかも知れない。近づき窓辺から見える人影に、風が吹き込んでは繊細なレースの白をふわりと持ち上げたタイミングが重なって。真っすぐに歩み寄る足が一度立ち止まっては、先程よりも緩やかな歩調になり窓辺へと)ごきげんよう、加奈子さま。今日はまた一段と、窓辺の紅梅さまが一服の絵画のようですね。…と云うのを画家どのに申し上げるのも妙なものですけれど。(目を細めて挨拶するも、傍らのスケッチブックが見えたのか、軽く肩を揺らして) (06/10-23:51:11)
六条加奈子 > (窓の向こうで生徒の姿がちらほら行き交う光景は、この建物内から見れば珍しいことでもなく。けれども、此方へと歩み寄る人影は新学期の初め頃ならば兎も角、何もかもが丁度学期の中間辺りの今ではそう多くない。軽く首を傾ぐ仕種の後、スケッチブックを閉じてテーブルへと起き、窓辺に歩み寄った。背の高いフランス窓を開くと、スケッチブックに描かれた窓枠のない外の景色に少しだけ目を細める。吹き込む風に、カーテンは緩やかに膨らんでまた元の形へと戻った) ……珍しいこと(開いた窓に片手を添えた侭、小さく呟き。続く声はそれよりもはっきりと) ごきげんよう? (06/10-23:39:37)
千勢鹿ノ子 > (放課後、何用あってか或いは気紛れを起こしてか。夕方の早い時間だと随分と明るいまま日が落ちない空の下、ふらりと歩いてくる人影。日差しの角度で自らの影を踏むような足取りで。ふと空の雲間が一層濃くなり、湿り気を帯びてきたのに気づいて見上げた後、足の向いた先にある大きなフランス窓から揺れるカーテンに視線を向けて) (06/10-23:26:05)
ご案内:「四葉館サロン」に千勢鹿ノ子さんがいらっしゃいました。 (06/10-23:21:02)
六条加奈子 > (スケッチブックには窓枠と、その向こうに見える景色が、柔いタッチの鉛筆画で描かれている。明らかにまだ途中のその絵を膝に置き、いよいよ手持無沙汰な風に窓の向こうへと視線を投げた。放課後の中庭は曇天の所為か、或いは単に金曜だからか、昼休みのような賑わいはない模様) いま雨が降り出したら、雨宿りのお客様が来たりしないかしら(膝に置いたスケッチブックの上に肘を預けて頬杖をつく。あまりお行儀がいい姿勢ではないけれど、誰か気付く人がいるのならそれも面白いだろうと、一人で軽く口角を上げて) (06/10-23:11:14)
六条加奈子 > (放課後、まだ夕暮れには早い時間帯。漸く内側から見ることに慣れて来たフランス窓の向こうは曇り空。時折薄日が射しているところを見ると、直ぐに雨が降るという訳でもなさそうではあるけれど。窓側へと椅子を向け、スケッチブックを抱えてはいるものの、手にした鉛筆の動きはともすれば止まっている時間の方が長くなる程に緩慢だった) 雨の気配がする曇り空って、どうしてこんなに眠気を誘うのかしらね…?(どこへ向けるでもない独り言までもが、ゆるゆると間延びして眠たげに) (06/10-23:01:21)
ご案内:「四葉館サロン」に六条加奈子さんがいらっしゃいました。 (06/10-22:51:03)
ご案内:「四葉館サロン」から六条加奈子さんがお帰りになりました。 (04/29-01:54:57)
ご案内:「四葉館サロン」から椎名ちゆきさんがお帰りになりました。 (04/29-01:54:48)
椎名ちゆき > なべ焼きうどんの発想はなかったなぁ。でも意外とさ、夏って内臓冷やしがちだから。温かいものも欲しくなるなぁ、って。冷えは女子の大敵です。(人差し指を左右に振って、講義風。果たして鍋焼きうどん、もしくは温かいものが今夏並ぶのかどうかはわたしたち次第なのだけど。スプーンで掬ったカレーは辛さ控えめ。春の欠片を掬い上げて舌鼓。)もちろん、ちゆきだね。まだ想像できないのはみんなとおんなじなんだけどね。……去年、いろんなものを託して貰ったなぁ、って。胸が温かくなったから。未来の妹だけじゃなくて、いろんな子にいろんなものをちょっとずつ託すことが出来ればいいなぁ、って。姉妹とはちょーっと離れちゃったけど、思うんだぁ。(そういえば、って視線を四葉のMyfavから上げ、加奈子さんへと。董子さま、お元気?なんて意味ありげな視線を向けたのはまた別のお話で。カレーと白米を上手にスプーンにのせ。) なずなさんはしっかり者の妹とか、友達感覚の中のいい雰囲気になりそうだな、とか。紘さんは温かく見守ってくれるお姉さまになりそうだな、とか。加奈子さんは包んでくれそうだなぁ、って。今からいろいろ考えちゃう。ふふふ、ちゆきのお姉さま業もお楽しみに?(人から語られるイメージに乗っかって、自分勝手にありえそうな未来、を口にして肩を揺らす。今は空席の椅子は、いつか誰かの席なるのだろうか。期待やら楽しみやらを込めた視線を投げつつ。)あれ、プリンスになる、の話なかったー?ふふふ、スパダリ感かぁ、なるほど。情熱のスパダリ。(花言葉をさらりと混ぜつつ、照れくさそうな笑みを微笑まし気に見つめて。)頻繁にお茶会して、敷居下げるとか。あはは、腕章して窓から手を振ってみるぅ?(ほらこっち、と。まるで手招きのようなお手振りのような。フランス窓の外は、座した今は完全には見えないけれど。部屋に満ちる談笑と同じように乙女の囀りが聞こえるから。気分良さそうに自然と口角はあがる。春が来て、環境が変わって。少し落ち着いた狭間の労い。次もまたがんばろう、の活力に替えるために。もう少し他愛もないMyfavパーティは続いたことと。) (04/29-01:54:15)
六条加奈子 > 子供の頃みたいに、お隣のお家に遊びに行くような感覚で訪問してくれたら嬉しいのだけれど。でも用がないとなかなか敷居が高いわよねぇ、四葉館…(うんうんと同意の頷きを返し。他人事のように言う萌黄の君に対しては、思わず俯き気味に小さく笑って) ちゆきさんもよ? ちゆきさんは気配りの細やかなところとか、いつも見習いたいなぁって思うのよ。だから妹が出来たらすごく甘やかすお姉さまになりそうだなって思う(想像してくすくす笑い。他の人から見た自分の像、という部分には同意の頷きを何度か) ランキングでいうなら、私、一年生の頃からプリンスに憧れがあるのよね。これもまた、成れないとわかっているからこその憧れなんでしょうけど。…そういえば、なずなちゃんにはそこはかとないスパダリ感があるのよね(タルトを頬張る姿を見詰めつつ) 指令ゲームの期間、お助け処的に腕章をして四葉館に詰めていれば、指令を達成する目的の子が来てくれたりとかしないかなぁ…(考え込む風に額に人差し指を添えて。彼方へ此方へと行ったり来たりの話題には都度笑ったり意見を返したり。気付いた時にはフルセットのMyFavも、お菓子類も、すっかり片付いていることと。開けられた窓から零れる笑い声を聞いたり、揺れるカーテン越しの四葉の姿を目にした生徒は果たしてどれ程居ることだろう。その生徒達が次にはこの室内まで足を延ばしてくれることを願ったりしつつ、晩春の午後のお茶会はまだ暫く続く筈で―――) (04/29-01:38:41)
ご案内:「四葉館サロン」から江森なずなさんがお帰りになりました。 (04/29-01:25:53)
江森なずな > 夏はもちろん冷たい系のデザート。でも、そればかりだとお腹こわすから…お腹にやさしい鍋焼きうどん…は、ガマン大会めいているよね。うーん、何が良いのかな?じっくり考えるのも楽しいけれど、とんでもないものはやめよう(人が食べているものはおいしそうに見える、オレンジのタルトをちょこっともらってもぐもぐ。幸せそうな吐息)わたしはあちこちで姉妹の観察はしたいけれど、いざ自分がとなると…想像がむずかしいなあ…(絃ちゃんの視線にはまかせて!と胸を張り)なずなの実が三味線のバチに似ているからぺんぺん草という名前がついたっていう説もあるみたい。あれ、花じゃなくて実なんだよねえ…ハートに見えるのはちょっとロマンチック!わたしが誰かにぺんぺん草を差し出して…わあ、想像できない(そんな日が来るのは思い描けずにむずかしい顔になるものの、良いお姉さまになると言われれば悪い気はしない。照れくさそうに笑って)れいせーちんちゃくは無理かも知れないけれど、もう少ししっかり者になれたらうれしい…(小さな声でがんばろうと決めて)餌付け計画、わたしもそのくらいしか思いつかないよ。ここで頻繁にお茶会するとかねー。入りやすくするのが一番?その中に未来のみんなの妹がいて…と想像するとなんだか楽しみだなあ…ああ、自分で自分はこうだと思っているのと違うコメントもらうと、ビックリするけれどうれしいよね。新しい自分発見!という感じ。わたしの中ではわたし以外がミス深葉候補だよ!(他愛のない話から姉妹の話や四葉サロン人集め計画やらランキングやら…話題は次々と止まらずに。時間とお腹が許す限りのお茶と軽食の時間を存分に楽しんで、春の午後は過ぎて行くことに――) (04/29-01:25:13)
椎名ちゆき > 次は何がいいかな…、考えるのも楽しくなっちゃう。(今はまだこのテーブルにも置ける余裕がある。その空白に何かを描くように、眉尻を下げて。)なんだろ。手っ取り早いのは連れてきちゃう、って感じだよね。それで徐々に慣らしていく、みたいな?……餌付けみたいなイメージ浮かんじゃった。(どうしてもね、って。テーブル上に並ぶFavを見て肩を揺らした。)さいじょうきゅーせーですよーっ。ふふふ。まぁ日々が充実してて、まだそこまで意識がいってない、っていうのが本音かなぁ。でもやっぱり楽しみだったりもするんだ。多分そこには、今までと違うお顔があるはずだから。(きっとそれは、自分を含めてなのだけど。今はまだ実感のない事柄に、やっと温くなってきた紅茶に口をつけ。)わぁ、思ったより情熱的な花言葉だった…!そしてあのハート形のところって実?実なの?(へぇ、と感心するようになずなさんと加奈子さんを順に見。)ふふふ、お姉さまってやっぱり憧れだから。そうなりたい、って像に据えるのは分かる気がする。……ちゆきもみんながお姉さま業しているトコ、みたいよぉ?自分がいて、妹がいれば。案外なるようになる。……のかもしれない?(分からないことを分かったみたいに告げながら、喉の奥で小さく笑い。)うん?ミスの中にちゆきも入れた?……ちゆきはあんまりミス、って感じじゃないと思うんだよねぇ。まぁそれはそれとして、他の子からみたちゆき、っていうのは毎年楽しみなところ。 (04/29-01:16:36)
ご案内:「四葉館サロン」から宝寿絃さんがお帰りになりました。 (04/29-01:05:25)
宝寿絃 > そうだった、次のMyFavも考えておかないとー(MyFavパーティーは早速手短なノートに書き残しておいた。)もっと気軽に遊びに来てもらえるようにしたいよね…!(何かいい案あるかなぁと頭を捻っていたが、すぐ瞳を輝かせるように前のめり気味で)やーん、そういうお話大好きっ。誰かが最初にお姉さんになった日には、きっと根掘り葉掘りインタビューしちゃいそう(特になずなが、とにんまり視線を送っておいた)素敵な花言葉…!なずなにぴったりだと思うの。(理想の姿のお話にはうんうんと何度も頷いて)どうなりたいか…そういえばちゃんと考えた事なかったかも。すぐに答え出なさそうだから、私はゆっくり考えるとしよう…(カレーを咀嚼しながら皆の話を聞き入っているかと思えば、茶々入れたり冗談も挟みながら、時間の許す限り四葉だけのお茶会を楽しんだことと――) (04/29-01:05:18)
六条加奈子 > ……! MyFavパーティ、いいわね。イベントが少ないシーズンがあればそういう集まりも楽しそうだわ。夏のMyFavは何がいいかしらね(考えながらにオレンジのタルトを口に運び。お姉さん、という萌黄の君の言葉には、一度瞬きをして軽く首を傾けてから、はっと表情を改めて) そういえばそうね…! 最上級生とかは何となく自覚できるけど、自分が誰かにお姉さまと呼ばれる図は想像できていなかったわ…(何やらショックを受けた顔で返し、ぐるりを見回す。直ぐにまた気を取り直すようにカップを口に運び) 花言葉、ロマンチックね…! なずなの花の実、っていうか、ぺんぺん鳴るあの部分って、よく見るとハート型よね。そういう部分からも来ているのかしら?(愛らしさは花と同じように思える紫苑の君の姿に、じっと見つめた後に無意識に口元に笑みを刷いて。理想の姿の話題には、カップを両手の中で温めながら視線を宙へと彷徨わせて) うーん…私も咄嗟にはこれぞって言いきれないけど、私は何となく、お姉さまのようになりたいなーとは思うのよ。届かないからこそ理想ってこともわかっているんだけど。なずなちゃんはいいお姉さまになると思うし、お姉さまなところを見てみたいけどなぁ(カップをソーサーに戻すと、楽し気にうふふと笑って) ランキングとFCは、毎回全然予想がつかないわ… (04/29-00:53:54)
江森なずな > 会議室の歴代の議事録のぞくと、四葉館サロン活性化について話し合っていた年もあったみたいだね…わたしも自分が関わるまでは縁のない場所と思っていたからなあ…(最近はやっと自分の居場所の一つと認識しつつあるサロンを見回して)ああ、なるほど。うん、解決策が見い出せないから歴代の四葉の皆さまも悩んでいたんだろうねえ…(加奈子ちゃんの悩ましいという言葉に分かるなあという顔でうなずいて。カレーも気になってちょっと取り分け、おいしいねえと口に運び)ああ、それは思った…涼葉さまは確かに冷静に周りを見ていらっしゃったけれど、時折さすが碧さまの妹さまって思う瞬間があった気がする…そして、那奈里さま、パワフル化なさってた…(一昨年の四葉さま、昨年の四葉さま、観察しがいがあったんだよねえと思い出してなつかしそうに口元に笑みを浮かべ、そばで見ていた絃ちゃんのことばにうんうんとうなずいた。そしてこのメンツは強くなるとしたらどこまで強くなるのだろうと少し……こわい。ツッコミが来ないこともちょっとこわい)れ、れいせーちんちゃく…がんばる…(ぺんぺん草のなずなでーす、と片手を挙げて)ええとね、なずなの花ことばは…「あなたにわたしのすべてをささげます」だったかなあ…?わりと情熱的な花言葉だよね。雑草なんだけれど!(でも好きだけれど、と付け足し)あ、MyFavパーティー、賛成!楽しいことうれしいこと4倍、悲しみと忙しさは4分の一…四葉の標語みたいだね(壁に飾っておいて代々伝えたい、と何もない壁をさがしながら。お姉さんの話題には自分には縁がなさそうと周囲を見回しながら、様子を伺ってみたり)みんなそれぞれしっかり者だよねえ…今年の四葉、ミス深葉候補3人もいるんだもん!皆ランキング投票の時に悩むと思う(自分以外の3人を見回し、わたしもきっと投票に悩むと宣言し)ちゆきちゃんは一緒にいると楽しくなるし、キュートで頼りになると思う!あ、自分で望む姿ってことか…(悩んだ結果はどうなったのかな?とチラ見して) (04/29-00:46:16)
椎名ちゆき > さ、最強すぎる……。(なんですって、って。驚き慄くけはい。春のお気に入りがテーブルに並ぶだけでも賑やかで楽しいのに。後に続くお気に入りたちがテーブルにてんこ盛りになる様が瞼の裏に静かに浮かんだ。)こうやってMyFav並べて。自由に食べてお話しして。そんなお茶会、したいよね。……あれかな。用事がないと来ちゃダメ、みたいなイメージになっちゃってる気もするよねぇ。(うん、いいと思う、と。頷きは軽やかで、ツーサイドアップが弾む。)一概に強さ、って言っても。勢いのある強さだったり、芯の強さだったり、って。いろいろあるじゃない?どんな強さを身に纏うのか、楽しみではある。誰がこの中で一番最初にお姉さんになるか、とか。いろいろあるしぃ?(ふふふ、と含み笑いは軽やか。特に宛てのない視線が三人を撫でるように見つめた後、小さく切ったサンドイッチを口に運んで。)なずなのお花。……そういえばなずなのお花ってどんな花言葉なの?れいせーちんちゃく、だったりして?(完全に漢字ではなくひらがなで聞こえた音に肩を揺らし。最近ちょっと気になる花に纏わる話に誰ともなく問い掛けて。)4人もいるとね。案外いろんなことがどうにかなるような感じするする。……ちゆきのなりたい最上級生像、ってなんだろうなぁ。(うーん、と悩むように首傾げつつ。) (04/29-00:37:10)
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