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サンルーム
屋上の脇にある、3方と天井の一部が硝子張りの大きなサンルームです。移動可能なテーブルや椅子、デッキチェアがあります。
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入室パスワード
●この部屋には固定パスワードが設定されています。
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参加者(0): ROM(1)
ご案内:「サンルーム」から
露原野々花
さんがお帰りになりました。 (01/31-01:23:26)
露原野々花
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(ついでにほっぺもくるくるとマッサージしてから手を離し。その後もまったりとおおきな窓からの景色をどこを見るでもなくぼんやり眺めて過ごしたり、あたたかい紅茶で身体を内側からあたためたり。気の済むまでサンルームで過ごしてすっきりしたあとには、やるぞー、の気持ちが再び宿ったよう。その気のうちに自室へと戻っていき――)
(01/31-01:23:23)
露原野々花
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……ん、いまなんて言った?(じぶんでじぶんの呟きに時間差でおどろき。すぐさまボトルをテーブルに置いて、両手で頬をぺちぺちと数回叩くと、そのままほっぺをむぎゅうと挟み込んで数秒じっとする。もうれつに変な顔になっていることはお構いなし)
(01/31-01:06:08)
露原野々花
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あとちょっとで来れんくなるんかぁ……。(口をついて出てきたことばが、ほとんど脳を通らずに転がり出た本音。ちいさいちいさいひとりごとになって)
(01/31-00:59:15)
露原野々花
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…………。(もわもわ、とマイボトルの口から湯気を立ち上らせながら、ふとデッキチェアの背もたれから顔を覗かせ、サンルーム内を見渡してみる。おなじように息抜きで訪れているのかもしれない同級生の姿や、放課後になりくつろぎに来ている様子の下級生の姿がちらほらと)
(01/31-00:55:16)
露原野々花
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試験が終わったらこの肩こりさんともお別れする……ぜったい、する……。(片腕をぐるぐると肩から回しながらうらめしそうな声で呟いていて。滅多に経験しない肩こりに悩まされているこのごろ、あとすこしで勉強詰めの日々から解放されるとおもえばすこしは気が楽になるもの。もう片方の腕もぐるぐると回したのち、傍らのマイボトルの蓋をひねってのんびりあたたかい紅茶を味わい)……あちち。(まだ熱かった)
(01/31-00:35:20)
ご案内:「サンルーム」に
露原野々花
さんがいらっしゃいました。 (01/31-00:16:51)
ご案内:「サンルーム」から
露原野々花
さんがお帰りになりました。 (01/31-00:16:35)
露原野々花
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(自室にて週末に迫った受験勉強に朝から勤しんでいたものの、午後になって集中力が切れてきたのかおもうようにはかどらず。休憩と気分転換を兼ねてサンルームを訪れる。手には保温ボトルに入れてきたあたたかい紅茶を携えて。サンルームでいつものお気に入りのデッキチェア席へ歩みを進めると、近くのテーブルにマイボトルを置き、デッキチェアにゆっくり腰かけて思い切り伸び〜をして)んー……肩がこりこりや……。
(01/31-00:12:45)
ご案内:「サンルーム」に
露原野々花
さんがいらっしゃいました。 (01/31-00:07:17)
ご案内:「サンルーム」から
風早藤香
さんがお帰りになりました。 (11/30-23:35:10)
風早藤香
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(引き続き勉強を続けていれば、時間がさらに経過し)…もうこんな時間か。そろそろ引き上げようかな。キリも良いし(丁度勉強を終えたばかりのタイミング、ここがきり良いと教科書たちを閉じ、バッグへと入れていき)あとは自室かな(席をゆっくりと立てば、バッグを肩に下げ。辺りにごきげんようと再度挨拶をしてから、自室へ戻ったことと――)
(11/30-23:35:04)
風早藤香
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(のどが潤い、頭がすっきりしたところで、今度は別の教科の教材一式を取り出し、改めてテスト範囲を確認し)あと少し頑張ろう(再度机に向かうことにし)
(11/30-23:29:48)
風早藤香
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(集中して進めていれば、あっという間に、テスト範囲の内容を一通り終えて)ふぅ…。……あ、結構時間が経ってるなぁ…(テーブルに置いてあるスマホを見れば、少し驚いた顔をし)少し休憩でもしようかな。(バッグの中から紅茶が入っている水筒を取り出し。それの蓋を開ければゆっくりとのどを潤していき)次はどの教科にしようかな…(バッグの中を見ながら吟味していき)
(11/30-23:15:51)
風早藤香
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(黙々と教科書のページをめくりノートを見比べ、時に問題を解き。時折手が止まれば教科書やノート、参考書をにらめっこし。引き続きのんびりと勉強を続けて)
(11/30-22:46:35)
風早藤香
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(午後になり、気分転換で環境を変えようと勉強道具一式を手にサンルームへとやってき。中へ入れば、ほんの数人の姿が見え。ごきげんよう、と挨拶をしながら、屋上側に近い席へと移動すれば、隣の椅子にバッグを置き、自身も腰を下ろし)午後もあと少し頑張ろう…(小さくため息をつきつつ、トートバッグから教科書や参考書、ノートや筆記用具を取り出し、若干気乗りしないままテスト勉強を再開していき)
(11/30-22:26:03)
ご案内:「サンルーム」に
風早藤香
さんがいらっしゃいました。 (11/30-22:15:01)
ご案内:「サンルーム」から
清水谷芽衣
さんがお帰りになりました。 (10/23-21:48:07)
清水谷芽衣
>
(どんなに美味しい羊羹も、食べてしまえばなくなってしまうのは言うまでもなく。最後の一口を食べ、そして飲んでいけば、名残惜し気に黒文字を置き)あっという間に食べきってしまいました…ごちそうさまでした(手を合わせて。やがてペットボトルも空になれば、ふたを閉めていき)さ、お部屋に戻りましょう。(テーブルの上を綺麗に片づけ、ごみは持ち帰る準備をし。周りにいる面々に再度挨拶をしながら、サンルームの出入り口へと向かい。ドア前にたどり着けばそのままサンルームを後にして―――)
(10/23-21:48:03)
清水谷芽衣
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(一口ずつゆっくりと味わえば、幸福度も自然と上がっていき)甘くて美味しいものは、幸せになれますね(ほっこりとした気持ちになりながら、食べ進めていき)
(10/23-21:43:00)
清水谷芽衣
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(むくり…と体を起こし、今度こそペットボトルと和菓子とを自分の目の前に置き。和菓子…羊羹が入った袋を開け中を覗き)…わぁぁ…とっても美味しそうです(先ほどまでのぐったりぶりはどこへ、と言わんばかりの幸せそうな笑みを浮かべ。ペットボトルの蓋を開けてから手を合わせ)いただきます(早速お茶を飲み。続けて黒文字を手にすれば、羊羹を一口サイズにカットしぱくりと食べ)……これは…とても美味しいのです…(ゆっくりと咀嚼すれば口の中に程よい甘みが広がり。至福顔でゆっくりと味わっていき)
(10/23-21:35:49)
清水谷芽衣
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(吐息を零したかと思えば、そのままテーブルにぐったりと突っ伏し)………(そのまま身動ぎすることなく、しばしそのままぼーっと過ごし)
(10/23-21:21:05)
清水谷芽衣
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(早めに夕飯を済ませれば、ペットボトルのお茶と、テイクアウトした秋の和菓子を手にサンルームへとやってき。ルーム内は、思いのほか人の数は少なく、周りに挨拶をしながら隅の空いている席へと向かい。たどり着けば、手にしている飲食物をテーブルへ静かにおいてから、自身も椅子へと腰を下ろしていき)ふぅ……(小さく吐息を零して)
(10/23-21:05:09)
ご案内:「サンルーム」に
清水谷芽衣
さんがいらっしゃいました。 (10/23-21:00:22)
ご案内:「サンルーム」から
清水谷芽衣
さんがお帰りになりました。 (09/29-00:14:49)
清水谷芽衣
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さ、て…。そろそろお部屋に戻りましょう…(台本を閉じてからバッグにしまい。立ち上がってからバッグを手に取れば肩にかけ。静かにサンルームを後にして――)
(09/29-00:14:47)
清水谷芽衣
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(一通り目を通し終えれば、小さく吐息を零し)ストーリーは大体知ってはいましたが…どんな感じになるのでしょうね…(楽しみです、と大変ながらも一人笑みを浮かべて)
(09/29-00:03:33)
清水谷芽衣
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(熱心に台本を見ていれば、時折難しい顔をしたりし。時折シャープペンで書き込んだりしながら、黙々と読み続けて)
(09/28-23:49:07)
清水谷芽衣
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(一頻りうだうだしてしまえば、むくりと体を起こし)…ふぅ…うだうだは終わりです。…さ。(キリリとした表情を浮かべて頷けば、隣に置いたバッグから冊子を取り出し。それをテーブルに置いて)演劇部に入部してから初めての役ですよ…出番はそう多くありませんけれど…(緊張した面持ちで冊子…台本をめくり内容を確認し始めて)
(09/28-23:26:56)
清水谷芽衣
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(日曜の午後…昼食を終えた後。気分を変えようとサンルームへと向かい。外から中の様子を伺えば、人はまばらで。そのまま中へと入り、室内の方々へ、ごきげんよう、と声をかけつつも少し離れた…隅のテーブルへと移動し。隣の椅子にバッグを置き、自身もその隣へ腰を下ろせば)………(テーブルに突っ伏し。うだうだぐだぐだとし始めて)
(09/28-23:20:42)
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